さてはてメモ帳さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/8cda44e2c519dc057c696cddba5e4cc8
<転載開始>
都議会を占拠する朝鮮代理勢力を駆逐すべし geneumiのブログ 2017-06-22 14:14:14
http://ameblo.jp/geneumi/entry-12285909261.html

都議選。

一都民として投票に行くが、一体、誰に入れればいいのか?

もし、選挙区に一票を投じる価値のある人物がいない場合、どうすれば良いのか?

などと、今から心配しても仕方がないが。

当ブログ管理者の考える
絶対投票してはいけない候補

筆頭は日本懐疑のメンバー。

都民ファーストを応援する方はもう一度、候補者が日本懐疑かどうか確認してもらいたい。

ほとんどがメンバーなので、都民ファーストの怪の躍進は都民をどん底に突き落とす。


ご承知の通り、大阪はイシン一色に染められた。

イシンはジミンと同じ朝鮮代理勢力だが、いちばん手に負えない鉄砲玉。


お行儀が悪いのはともかく、日本人とはメンタリティーが明らかに違う。


大阪には知り合いもそれなりにいるが、イシンのような柄の悪さを大阪人と一緒にされたのではタマラナイ。

大阪人は決して狡辛くない。

むしろその逆で、実に鷹揚である。

もちろん、これまでも東京都は朝鮮代理勢力(ヘリテージ財団日本支部)などに長年占拠される悲しい歴史を歩んだ。

歴代知事のご尊顔を見るまでもない。

しかし、今回の議会選挙以降、一匹たりとも朝鮮代理勢力を入れてはいけない。

その筆頭が日本懐疑。

自動的にジミンと都民ファーストの怪は論外である。
次いでコウメイ党。


創価候補は世の中のゴミ。


信者の皆さんは正しい情報を伏せられて、延々と騙されている。

ま、それは勝手にしてもらえばいいが、フレンド票なる自殺行為でまかり間違って公明党候補が当選したら都政はどん底。

東京と大阪が反日勢力の牙城だなんて、恥ずかしくて街を歩けない。
もっとも、中央集権が非日本人で固められている情けない状況・・・。
まず、東京から正常化しないでどうするのか?


ハッキリ言うが、彼らの狙いは莫大な都民税である。
これまでも、どんだけ杜撰なザルのような事業で血税を横領されてきたのか?
軽く数十兆に達すると思われる。


それをまた繰り返すのは、余りにも馬鹿げている。


と、言う訳でジミン・コウメイ・イシンはX。

日本懐疑はX。

統一創価はX。

これでおよそ候補者の5/3は消去。

ま、残った候補者からベストの選択をするしかないのだが、第二ジミン~第五ジミンはどうするの?

残念だがミンシンはX。

残りは共産、社民、自由、生活ネット・・・。

しかし、念のためもう一度、候補者が隠れ朝鮮代理勢力かどうかをチェックする。

在日だからといって全員がアッチ側ではないが、見極めがつかない場合は選択肢から外さざるを得ない。

自由党の候補がいれば決定。

だが、いない場合はどうする?

できるだけ若い人に入れる。

男女で言えば女性に入れる。


本性を現したコウメイ

公明党議員(=創価学会)を追うとオウムの闇も見えてくる? 1
http://satehate.exblog.jp/16795099/

公明党議員(=創価学会)を追うとオウムの闇も見えてくる? 2
http://satehate.exblog.jp/16795126/

日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ ijn9266 1
http://satehate.exblog.jp/21687334/

日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ ijn9266 2
http://satehate.exblog.jp/21687596/


都知事選は相変わらず不正選挙だったが、議員選挙はどうか?

ところで、誰か一人でも以下の公約を打ち出す人物はいないのか?

宗教課税

都民ファーストの怪都知事もその考えはゼロ。
何しろ、コウメイとお仲間。



東京防災?

都議会朝鮮代理勢力こそ災難の元・・・。w

東京都知事は創価学会の宗教法人格を剥奪できる。

そうすれば、全てが解決する。

日本に巣食うゴミ掃除が一気に完了する。

剥奪理由には事欠かない。

保険金殺人、敵対勢力の暗殺、集団リンチに電磁波攻撃・・・。
呆れるほど犯罪の巣窟。
さらには地下銀行。
ノリエガ将軍と手に手を取って麻薬ビジネスで大儲け。



(ま、リーマンショックで60兆擦ったともっぱらの噂だが)

ま、叩けばホコリどころか、超高層ビルがボロボロ崩れ落ちる。

警察は証拠を一杯持っている。

裁判案件だって山ほどある。

それを組織内組織でフタをしてきたのである。


ブラックジョークとしかいいようがない・・・

東京都下、自治会で石を投げれば創価犯罪者に当る。

ちゅうくらい、上から下まで腐り切っているソウカ・コウメイ。

世直しの始めは悪徳宗教法人格の剥奪、である。



おまけ

【週刊新潮】凶暴代議士「豊田真由子」による秘書への“絶叫暴言&暴行傷害”音声
https://www.youtube.com/watch?v=Bc6UEvT9H_o

議員バッジに執着 豊田真由子氏の裏の顔を“政界の親”語る 日刊ゲンダイ 2017年6月24日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/208048

・・「子育てはほとんど夫にまかせているようです。その夫は内閣府に出向中で、加計学園の獣医学部新設を急ぐよう迫ったとされる和泉首相補佐官の部下。相当忙しいはずですが、うまく時間をやりくりしているようです」(A氏)・・

自民党国会議員、安倍チルドレンの豊田真由子議員
http://nakama1564.hatenadiary.jp/entry/2017/06/22/104555

・・ところが現実は超ビックリポンである。世襲議員たちが中心となって特権階級の仲良しクラブをつくり、入会条件が日本会議への所属と国家主義的なイデオロギーの信奉。この特権階級が税金に手を突っ込んで、分け合っているのが加計・森友学園問題だ。仲間内で大学をつくりた~い、といえば90億円の税金がポン、小学校をつくりた~いと幼稚園児に教育勅語を暗記させ、軍歌を歌わせれば8億円ポン。     

「李下に冠を正さず」と言われても、正してないと嘘をつき、証拠が出てくると冠を正してなぜ悪いと開き直り、ゲスの勘繰りだと恫喝する。税金をどう使おうと自分たちの勝手だ、という本音がミエミエの政治家としての最低限のマナーも矜持もない勘違い集団・・・。

あ~、俺の税金が・・・マユコちゃ~ん、頼むから返してくれ~~。

http://www.toyotamayuko.com/news_vol7.html


議員個別:自民党 日本会議など(極右団体)所属衆院議員 更新日: 2017年03月08日
https://matome.naver.jp/odai/2147998853164653601?&page=3


おまけ2

https://twitter.com/SeroriHitomi/status/878204663002087424
静かに大炎上中の様子ですがw、みなさん、ご存知ですか? こんな人が憲法審査会のメンバーなんですよ。





【社説】加計問題究明 国会召集に応じる責任 2017年6月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2017062402000159.html

 獣医学部新設をめぐる真相究明のため、野党四党が臨時国会の召集を要求した。憲法五三条に基づく重い行為だ。安倍政権には要求に応じる責任がある。憲法無視の政治はこれ以上、許されない。

 公平・公正であるべき行政判断が「首相の意向」を盾に歪(ゆが)められたのではないか。国民の疑念は解消されるどころか、膨らむばかりだ。安倍晋三首相の「腹心の友」が理事長を務める学校法人「加計学園」の獣医学部を愛媛県今治市に新設する計画である。

 内閣府から文部科学省に「官邸の最高レベルが言っていること」「総理の意向だと聞いている」などと働き掛けたとする文書の存在が確認されたのに続き、首相の側近である萩生田光一官房副長官が文科省に早期開学を求めたと受け取れる文書も見つかった。

 国会を召集して、国政調査権を駆使した真相究明は当然である。

 しかし、安倍政権側は「早期に行わなくても良いのではないか」(自民党の竹下亘国対委員長)と応じるつもりはないようだ

 首相が会見で述べた「何か指摘があれば、政府としてその都度、真摯(しんし)に説明責任を果たす」との約束は何だったのか。政権は、真相究明に後ろ向きだと断ぜざるを得ない。究明されたら都合の悪い、後ろめたいことでもあるのか。

 憲法五三条は衆参どちらかで総議員の四分の一以上の要求があれば、内閣は臨時国会の召集を決定しなければならないと明記する。

 同条に基づく臨時国会の召集要求は今回を含めて三十七回(重複を除く)あり、うち三十三回は開かれている。ほとんどの政権が野党の要求に応じてきたが、この憲法規定を完全に無視したのが、今の安倍内閣である。

 安全保障関連法の成立が強行された二〇一五年秋、同法が公布され、環太平洋連携協定(TPP)締結交渉が大筋合意し、内閣改造で十人の閣僚が新たに入閣した。

 野党が説明を求めて、臨時国会の召集を要求しても、安倍政権は首相の外交日程や一六年度予算編成作業を理由に拒否した。

 召集期限が定められていないとはいえ、要求を完全に葬り去るのは暴挙と言わざるを得ない。

 首相や閣僚、国会議員を含め公務員には憲法を尊重し、擁護する義務がある。それができないような首相や国会議員に、憲法改正を語る資格はない。国会軽視、憲法無視のあしき振る舞いを、これ以上、認めてはならない。



<転載終了>