大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

気候工学(ジオ・エンジニアリング)が活溌に

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=131725
<転載開始>
 蒸し暑くなって参りましたね。もうちょっと涼しくなってくれてもいいんじゃないかな、なんて思ってたら、変なニュースが目に留まりました。
 トピック自体は今に始まったことじゃないのですが、記事を取り上げている方がワクチンの危険性を指摘したマイク・アダムズ氏なこと、予定されている“実験”が来年なこと、など少し気になったのでご紹介します。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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気候工学(ジオ・エンジニアリング)が活溌に

7月12日、ヘルスレンジャーのマイク・アダムズ氏が「マッドサイエンティストどもが太陽光をブロックする成分を空に撒こうとしている」と警告する記事と動画を上げていました。

ケムトレイル云々は前から言われていますし、アダムズ氏が動画の冒頭でさらりと触れていた元記事を探してみたところ、今年の4月発表のものしか見つかりませんでした。ニュースとしてはちょっと古いかな、と思ったのですが、一応読んでみたら「来年(=2018年)実施」とあるじゃないですか。

ハーバード大学のチームが地球温暖化防止のため、アリゾナ州で空に色々撒く実験をするそうです。一応、最初は水蒸気を使うらしいですが、他にも様々な物質を試すとも公言しています。どの物質も成層圏には1キログラム以上は撒かないから安心してね、とか宣っておりまして……読んでいて、特注のハリセンが欲しくなりましてよ。

こちらの動画によると、散布するのは他には二酸化硫黄、酸化アルミニウム、炭酸カルシウムなど。2,000万ドルの資金に裏付けされた、史上最大の気候工学実験となるそうです。

メインでばらまきたいのは硫酸塩粒子だそうです。何故なら、大規模な火山噴火の際に硫酸塩を含んだ火山灰がどーんと空に上がり、下手すると何箇月も太陽光を遮りますよね。恐竜が滅びる原因となったとか言われているアレです。あの状態を「安全に」人工的に作り出すのが目的だからです。すみません、頭が混乱してきたので、誰か「安全」って言葉の定義を教えてくださいますか。

国連の「気候工学統制計画(geoengineering governance initiative)」を受け、カーネギー倫理国際関係協議会が「カーネギー気候工学統制計画(Carnegie geoengineering governance initiative)」を今年から開始。ハーバードの実験チームを率いるデイヴィッド・キースはこの計画の一員です。全ては当時のCIA長官ジョン・ブレナンの提案から始まったことだとか。……イルミナティ系列の3団体揃い踏みってだけで、もう完全にキナ臭いですな。

こちらの記事によると、資金源はワクチン殺人鬼のビル・ゲイツ。……「キナ臭い」を訂正します、こいつら絶対悪い事を企んでやがります。

2016年6月の記事ですが、CNNは凄いこと言ってますよ。記者本人は信じてないけどって前置きしつつ、「温暖化で海面上昇などの被害が起こることを考えれば、数十年ほど気候操作する方が低コストだ。対処療法かもしれないが、この間に二酸化炭素の排出量を減らす暮らしに移行出来るようにすれば、経済危機も避けられる」って意見をがっつり紹介しています。

アダムズ氏は、実験の最中にイエローストーンのような火山が噴火でもしたら、逆に飢饉に陥るじゃないかと指摘していました。また二酸化炭素の排出が増加しているとか、産業活動によって温暖化が進んでいるという虚構についても同動画で論破しています。

(続きはここから)


7月12日、南極の端っこ、ラーセンC棚氷で10年以上前から亀裂が入っていた5,800㎡の氷山がとうとう分離しました。ニュースによると、この氷山自体は何故か「問題ない」そうなんですが、こんな風にどんどん氷がなくなっていくと、いつか海面上昇で大惨事が起こるかもね~と匂わせています(※例えばこちらの動画)。

ジョーダン・セイザー氏は自身の動画で、南極大陸に眠っている遺跡やナチスの基地の話は出て来ないのに、なんでこういうニュースが「南極には氷しかない」と人々の意識に刷り込むような映像と共に出て来るかな、と首を傾げています。


6月、トランプがパリ協定を離脱しました。トルコやロシア、中国もそれに続きそうな勢いです。パリ協定は「環境を守ろう」という錦の御旗の下、NWOを推し進めるアジェンダだと指摘されています(※簡単な説明は例えばこちら)。

地球温暖化詐欺に夏ほどぴったりな季節はありません。「こんなに暑いのは温暖化が進んでいるから!」の一言で済むじゃないですか。これまでのケムトレイル撒布の言い訳も兼ねて、パリ協定に固執するカバールがこの夏、非常に暑苦しい動きを推し進めて来そうな気配です。

文・Yutika



<転載終了>

コメント一覧

    • 3. 名無し(絵文字)
    • 2017年07月16日 07:16
    • 爬虫類は「敵」
      人類は「味方」

      ロスチャイルドは「敵」
      奴隷市民は「味方」

      北朝鮮は「敵」
      アメリカは同盟国で「味方」

      何でも
      「敵と味方
      に切り分けて

      「話が成立する」
      程に世の中は
      単純では無いのだ

      何故
      人を食する爬虫類が
      地上に配されたのだ?

      人とて
      牛や豚を家畜と称し
      「食する」
      では無いか?

      己が行為
      を棚に上げて

      爬虫類が人を
      食すると「悪」?

      宇宙や地上は
      「人が中心」
      で動いてる物では
      無いぞ

      人が食す必要のない
      牛や豚を「家畜」と称し
      酷い扱いをして
      食しても

      一切咎められず

      爬虫類が
      人を食すと

      咎められるのか?

      人は四つ足の獣を
      食さずに十分に
      生きて行ける

      その様な肉体を
      与えられているのだ

      爬虫類の
      生存の為の営みを
      糾弾する前に

      己が行為を
      見直す気は無いのか?

      人を食する
      生物が地上に配されている

      その理由を
      考えてくれ

      食される牛や豚の
      気持ち

      家畜と称し
      酷い扱いをされる
      彼らの気持ちを
      理解してくれ
    • 2. 英雄
    • 2017年07月15日 21:46
    • 嘘つきの連中だから、毒も混ぜて巻くぞ。人間を家畜だと思ってるから平気でうそをつく。


      この連中のトップは、爬虫類人だ。人間じゃないから、ケムも放射能も平気だ。



      だから実行してる。彼らは、今回、人間の文明を滅ぼすきだ。
    • 1. pチヤン
    • 2017年07月15日 21:08
    • 海外の動画でしたが、地球工学の学会において参加者から危険性を厳しく問い詰められ、答えに窮して立ち尽くすひょろひょろメガネの研究者の様子を見たことがあります。きっと根が真面目で正直な方なのでしょう。わかりやすくて助かりました。彼らは影響の及ぶ範囲、効果を知っていて行動している、ということになります。案件は何種類かあるはずですが、企業や政府から資金を得て研究、実験しているという事実はもっと周知されてよいと思います。
      類型として喫緊の懸念は我が国近海におけるCSSでしょう。この二酸化炭素を海底に穴を開けて貯留するという技術の施工地域・時期と、海洋型地震発生の震源との関連があまりに一致し過ぎています。安全性への評価が得られるまで即時延期・中止するべきでしょう。この技術の提案・推進もまた、地球温暖化詐欺が元になっておりますので、これが崩れれば意義を失いますね。

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