geneumiのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/geneumi/entry-12300881668.html
<転載開始>

表層意識、中層意識、深層意識。

物理世界を掌握し、多次元パラレルを遊泳するには、いずれの意識も明晰、かつ、柔軟な連携が基本。

 

身体の神経伝達が電気信号なのに対して、脳内の最終伝達手段はいわゆる脳内ホルモン分泌である。

 

幼い子どもは神ッてる連携を保つが、表層意識に様々な情報が入り込み、ある傾向を持つ意識連携のパターンができ始める。

もちろん、意識はそうやすやすと壊れない。

しかし、20代を過ぎ、30代、40代になると、誰しも特定のパターンに分類可能。

つまり、型枠が狭まる。

 

 

西洋占星術ではそれを12星座に配分。

九星気学では9つ。

些か古いがクレッチマーは4つの傾向に分類。

ま、血液型とか、動物占いとか、いくつもの分類パターンを組み合わせると、どんな人間の意識傾向にも当てはまる体系が俯瞰できる?

 

いやいや、これとはチト意味合いが異なる。

 

確かなことは、ディープステイトはこの2000年、人類の意識領域を破壊するプロジェクトに余念がない。

 

自分たちが既に進化の可能性がない存在である以上、地球型人類に頭を越されるわけにはいかない。

これまでと変わらぬ支配を続けるためには、地球型人類の進化を阻害するしかない。

 

まずは忠実な従僕の深層意識を破壊し、多次元パラレル感受性喪失に着手。

手っ取り早いのは脳外科手術だが、そんな手間はかけられない。

如何に素早く効率的に全人類に及ぼすか?

 

そこで編み出されたのが宗教。

下地に利用されたのが古代の科学、占星術や錬金術(黒魔術)。

 

ホンモノの始祖の打ち出したメソッドや教義を捨て去り、ねじ曲げて都合よく再編成。

言わずもがな総本山はバチカン(イエズス会)。

熱心に信仰すればするほどおバカになる。

 

総じてカルトの狙いは、人間のカタチをした迷える子羊の量産。

しかし、イスラム圏やアジア圏にはこれにまったく感化されない民族がいる。

 

やがて、信用創造詐欺金融を発明。

アジア圏にも進出するが、利息を認めないイスラム圏はガン無視。

(イスラム圏はアルコールも禁止、楽しみはタバコ)

 

 

そこで次に繰り出したのは阿片とセットの合わせ技。

天然の麻薬を、本来の目的(意識破壊)に最適化した危険極まりない人工覚せい剤の開発。

 

ところがどっこい、心療内科ではごく普通にこの手の医薬品が処方される。

当ブログ管理者は総称してボンヤリ薬と呼ぶが、早い話、薄めた覚せい剤。

 

禁煙外来のチャンピックスもボンヤリ薬。

学習障害と診断された子どもに容赦なくボンヤリ薬を処方。

 

 

急な頭痛に神経ブロック系頭痛薬。

胃腸スッキリに神経ブロック系胃腸薬。

 

歩幅が小さく、ペンギンの歩行のようなヨチヨチ歩き。

これはほとんどの場合、胃腸薬系神経ブロック製剤を長年服用した結果である。

脳の運動を司る部位が発するイメージが長年の神経ブロックで正しく筋肉に伝わらない。

 

なぜ、プロ野球の一流バッターは150キロ超のボールをピンポイントでヒットできるのか?

彼の運動神経は0.0秒の短い時間に誤差なく、正確に必要な筋肉に伝達する。

 

神経ブロックは、簡単に言えば意識と身体を分断するハサミである。

 

麻薬取り締まりで常習者を摘発する一方で、普通に子どもからお年寄りまでボンヤリ薬。

これが40兆円産業、日本の医療、厚生労働行政。

ほとんど悪魔の所業ではないか?

 

麻薬と言っても、元を糾せば植物由来。

自然界には多様な覚醒成分を有する植物がある。

 

日本人にとって、最も身近だったタバコと麻。

タバコに含まれるニコチンは脳内物質アセチルコリンの代用物質。

最初にタバコを始めたのは誰か知らないが、よくぞ見つけてくれたと今さらながら感謝したい。

 

様々な要因で意識の連携(脳内連係プレー)が滞る。

異常なストレス社会、強制的な老化、誰しも物忘れくらい当たり前。

しかし、物忘れで損をしたり、いやな思いをしたらタバコを一服。

タバコの煙はPM2.5サイズ、血液に取り込まれ0.8秒で脳に到達。

絡み付いたニューロンの先っぽから脳内物質が放出、ささくれた気分が緩和される。

 

タバコ愛用者が増えると認知症予防が日常習慣になる。

死ぬ間際まで意識のしっかりした人間が増えると、誰が困る?

 

アヒルがん保険?

 

1人の人間が生涯で支払う薬代のどれほどがボンヤリ薬(薄めた覚せい剤や神経ブロック製剤)に費やされるかは知らない。

しかし、総額で40兆に迫る医療費の伸び率は異常。

 

だから、今時あり得ない右肩上がりを脅かすタバコは目の敵?

 

安価で誰でも利用できる、誰でも栽培できる身近な植物だったタバコと麻。

本来、タバコと麻は健康維持の両輪だった。

(太平洋戦争以前までは)

 

天然自然のタバコに余計な化学物質を添加して、タバコ税をこれでもかと乗せて、消費税まで掛けて、何としてもタバコをこの世から抹殺したい。

なんで?

 

肺がんの原因だから?

成人病の原因だらら?

これ、世界中のマトモな科学者は否定している。

(日本の報道はひた隠すが・・・)

 

もちろん、コーヒーも茶葉もカカオも、その他の自然植物、ハーブには多種多様な天然覚醒成分が入っている。

それを全て禁止することはできない。

 

しかし、槍玉に挙がるタバコの認知症予防効果は絶大だからか?

 

もっとも、タバコ以上に有効な植物があった。

それが、麻である。

日本では古来伝わる麻の伝統が途絶えた上に固有種の日本麻は絶滅した?と言われている。

食用、繊維のみならず、最強の有用植物(医療全般)を禁止したのは他ならぬGHQである。

 

 

麻の全面排除には成功。

次いで有効なタバコを目の敵にする。

どうしても、意識と身体を切り話したい連中がいる。

 

日本懐疑日本ファーストとか、朝鮮代理勢力第一~第五ジミン党とか、ディープステイトの忠実な従僕どもは日本民族の意識破壊工作員である。

 

そのくせ、遥かに重大な薬害(薄めた覚せい剤中毒)は野放し。

緩慢なる殺人ワクチン(子宮頸癌ワクチンのような即効性タイプ)を国を挙げて推奨。

諸外国では禁止される発がん物質、呆れるほどの添加剤、なぜ日本だけ・・・?

 

タバコや減塩に着目させて、その他の薬物テロには目もくれず。

 

これが植民地代理支配、中央集権のお役目。

ほとんど悪魔。

 

お住まいの地域の知事を見ればおおよそ見当がつく。

県民(国民)を向いて仕事をしている知事がいるのは沖縄だけ。

あとは、鉄板従僕かアッチよりの日和見知事ばかり。

 

市町村の首長も然り、誰を向いて仕事をしているか?

その一つの目安になるのが嫌煙運動。

健康増進法とやらで嫌煙支持なら工作員かその手先である。

 

マトモな医学者はタバコの副流煙やその他の害について正確な情報を持っている。

タバコ自体は有害ではない。

人間の趣向には、好き嫌いがあるのは当然。

マナーが大切なことは言わずもがな。

 

しかし、生活に密着した領域に土足で踏み込む行政には裏に隠された意図がある。

 

 

今や日本の喫煙人口は18%。

それで、タバコが直接原因の肺がんは増加したか?

副流煙で甚大な障害を負った患者がいるか?

認知症患者の増加と医療費を費用対効果で比較したらどうか?

 

インチキ医療とディープステイトの意のままにされている場合ではない。

 

JTは独占企業、誰の指図か知らないがタバコに化学物質をこれでもかと添加するのは止めてもらいたい。

 

当ブログ管理者はフィリピンの一箱100円のタバコが一番美味しい。

行く度に買って来るが、なくなると440円以上する化学臭の強いタバコを買うか、あるいは伝統の刻みタバコをキセルで吸うか・・・。

 

フィリピンも物価はどんどん上昇中だが、本来、趣向品は安価で身近であるべき。

選ぶ自由は我々にある。

それを行政だか、ディープステイトだか、事実ならともかく、嘘八百を平然と押し付ける工作員如きにとやかく言われる筋合いは1ミリも無いのである。

 

・・・

Mind of the Earth Batangas

【NGO : マインドオブデァース・バタンガス】

https://goo.gl/photos/jdqpimnqk8ssQmkC7

【NGO : マインドオブデァース・ジャパン】

http://sanrix.jp/mephilippines/index.html

ドネーション受付ページへ

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfZ_fIYUaBmOxamKTI-xW-8OE3TQiU8gIpW1JBQVV1PwxsqNw/viewform

電子を放出/世界初!空間還元型空気清浄機。

【e-bless】

http://www.sanrix.jp/ebless/index.html




<転載終了>