シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=135083
<転載開始>

何から何まで計算尽くめのハリケーン「イルマ」 〜人工ハリケーンである決定的な証拠〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画は凄まじい。元は美しいビーチだったというのが信じられません。
 次の記事は、秀逸です。“日取りも911で、何から何まで、計算尽くめのIrma”というのは、記事を読むと納得できます。これは、フルフォード氏も言及しているように、“気象兵器によるアメリカへの攻撃”なのです。
 “続きはこちらから”以降の記事の冒頭の写真は、今回のハリケーンが人工のものである決定的な証拠です。この雲の写真を見て、自然だと思う人は居ないでしょう。
 ただ、今回のアメリカの水面下での内戦の決着はすでについたと思っています。昨日の21時(日本時間)に、ロックフェラー派の重要人物が相当数処刑されたと考えています。 9月の半ば頃には決着がつくだろうと何度もコメントしましたが、実は、それが9日、10日である事は、前からわかっていました。 北朝鮮に対する攻撃が9月9日にあるという噂は、単なる目くらましだったわけです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「ハリケーンが海を吸い尽くした…」バハマビーチが干上がる珍しい現象が起こった
引用元)
 
気象担当記者も「異常すぎる気象現象を実際に目にすることはほとんどありません」。

ハフポスト日本版編集部 

あまりにも強力なハリケーン「イルマ」が、カリブ海のバハマの海を吸い尽くしてしまった...。

まずは、Twitterユーザーの@Piznackさんが9月8日に投稿した動画を見てもらいたい。海底が露出したビーチの映像が捉えられている。



(中略)

(以下略)
 

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911の再来、フロリダTampaがやばい
転載元)
 
風・雨、史上最悪と言われるIrma(中略)…現在、北上中だが、

 

最大の懸念がTampa

    *タンパ はアメリカ合衆国フロリダ州中部のメキシコ湾側のタンパ湾の奥部に位置する商工業及び観光、保養都市。隣接するセントピーターズバーグ、クリアウォーターと共に人口2,747,272人(2009年)の大都市圏を形成する。これは全米で19番目の規模である。(Wiki)
 

(中略) 

三陸と同じリアス式海岸で入り江の奥地にある、ハリケーンはフロリダの左側を進んでおり、進行方向とパラで、風力が重なる

(中略) 

Tampaでは、9/11(月)未明から厳戒態勢に入るが、現地の潮汐表見ると、 


http://tampa-weather.tampabay.com/MAR/GM/853.html



満潮がAM6:30、 
豪雨、海から陸へ吹きつける強風、ハリケーン中心低圧部で海面上昇、
リアス式海岸で海面上昇増幅、満潮、大洪水が懸念される、 
日取りも911で、何から何まで、計算尽くめのIrma
(war goddess)、 

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◆ アメリカを襲うハリケーンと金融覇権争いの関連性
アメリカ存亡の危機にまつわる異常事態がエスカレートしている。今、直近で
気になっているのは「気象兵器によるアメリカへの攻撃」とみられる破壊的な
大型ハリケーンの動向だ。

現在、観測史上最強(カテゴリー5)に発達したハリケーン「イルマ」が、
米フロリダ州を直撃している。ハリケーン「イルマ」の最大風速は時速に換算し
て約300 km、アメリカ政府は同州の650万人以上に対して史上最大規模の避難
命令を発動した。

アメリカでは「500年に一度」と報じられたハリケーン「ハービー」が、全米
第4位の都市、テキサス州ヒューストンを襲ったばかりだ。しかもハリケーン
「イルマ」と同時に、現在時点で、メキシコ湾から北大西洋にかけて「カティア」
と「ホセ」という別の2つのハリケーンも発生している。
 
【 ハリケーン・イルマ 】
今回、ほぼ同時に発生した「ハービー」、「イルマ」、「ホセ」、「カティア」の4つ
のハリケーンについては、表のプロパガンダニュースでも「不可解」とする気象
学者の見解を報じている。


http://www.abc.net.au/news/2017-09-08/irma-katia-and-jose-hurricane-trio-baffles-scientists/8884834

さらに、米海軍のウェブサイトで公開されている観測データからは、南極から
「正体不明の電磁波」がハリケーン・イルマの方角に向けて放射されている

(以下略) 

(続きはここから)

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NASA衛星写真が、次々に生ずるハリケーンが人工のものであることを証明
転載元)
 
アメリカのストームが天候操作技術によって作られている新たな証拠 
(前略)
Jay Greenberg, www.neonnettle.com 
September 9, 2017 
 

 

ハリケーン Jose(ホセ)が、「アーマ」の破壊の跡を通って、カテゴリー5に達するようにセットされると共に、NASA の衛星写真からの新しい証拠が現れ、最近の記録破りの天候が、実は人工のものであり、更に後に続くと予想されることが明らかになった。 
http://www.neonnettles.com/tags/nasa

 

(中略) 

今、NASA (アメリカ航空宇宙局) の衛星から送られてくる写真が、極めて危険なストームと地震をつくり出すように操作されていることを証明する、天候の不思議な変則性を示している。
http://www.neonnettles.com/tags/earthquake

Anon の報告によると、Patrick Roddie――雨のサンプルを取り、それが高レベルのアルミニウムや、他の気象操作関係物質に汚染されていることを証明していることで知られる――が、NASA の衛星写真が、最近のハリケーン「ハ―ヴィ」や「アーマ」の周囲と、それが辿り辿ろうとするコースに、怪しげなパターンが見られることを示した。

http://www.anongroup.org/nasa-hurricanes-engineered/
http://stopsprayingus.com/category/rainwater-analysis/ 

下のビデオでは、ケムトレールが散布され電磁気がかかった空に普通に見られる、羽のような特徴、もや、および波のパターンが、ハリケーンの周囲とその通路に現れている。 

幾筋もの散布されたエアロゾルと、軽い羽のような気象操作物質の特徴が、最近のハリケーンの周囲に容易く確認できる(=冒頭写真)。 

https://youtu.be/HPAwz7oH0aA (NASA の衛星写真は、ハリケーンの気象操作を示している――パトリック・ロディー、1 時間 19 分ビデオ) 

(以下略) 



<転載終了>