大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

インフルエンザ・ワクチン接種が免疫システムを破壊…科学研究者グループが明らかに

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=139280
<転載開始>

インフルエンザ・ワクチン接種が免疫システムを破壊…科学研究者グループが明らかに

竹下雅敏氏からの情報です。
 インフルエンザの予防接種が免疫システムを破壊するということを、研究者のグループが明らかにしたようです。人口削減計画は陰謀論ではなく、事実だと認識している者にとって当たり前の事ですが、科学者たちによるこうした警告は、多くの人々の目を開くことになることになると思います。
 インフルエンザと風邪の違いが私にはよくわからないのですが、本質的な違いがあるようには思えません。風邪に関しては、野口晴哉氏の「風邪の効用」という名著があります。
 世界観が完全にひっくり返ってしまう内容ですが、野口氏の見解がどう考えても正しいとわかる著作です。ぜひご覧になってください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
科学研究がインフル注射の真の危険とメディアの隠ぺいを暴露
転載元)
免疫注射は免疫システムを年々、破壊していくことを発見

【訳者注】季節になると気軽に、インフルエンザの予防接種を受けるようなことをやめよ、という重大な忠告である。ハーバード大学からも、同じ趣旨の研究結果が発表されている。
http://www.nnettle.com/sphere/508-harvard-study-proves-unvaccinated-children-poseno-risk
このワクチンを受けた人々は、人体が自然にもつ免疫力が確実に低下し、かえって病弱になっていく。これは想像でもほぼ分かることで、真の問題はそこにはない。深刻な問題は、政府、医薬業界、メディアが、共犯者として癒着していることである。アメリカでは、ワクチンを拒否する子供や親が処罰されたり、ワクチン拒否運動をする医者が暗殺されたりしている。人々はいとも簡単に暗殺されるが、それが新聞に出たり、犯人が捕まったりしたためしはない。一般の人々は、まさか政府が、大企業が、大新聞が、と思って信頼しているが、彼らは結局、大企業の犠牲、人口削減の対象になっている。ところで、民衆からの暴動がそのために起こるのならわかるが、今起ころうとしている“アンティファ”の暴動は、(ワクチンを批判する)トランプを倒せ、という暴動である。ワオ!

Jay Greenberg, www.nnettle.com
October 24, 2017

科学研究者団は、ビッグファーマ(Big Pharma, 大製薬業界)が、インフルエンザ・ワクチンの接種を続けることによって、年々、身体の免疫システムが破壊されていくという証拠を、隠ぺいしてきたことが明らかにした。 http://www.nnettle.com/tags/big-pharma

オハイオ州立大学 Wexner メディカルセンターの科学者たちは、医学研究を続け、インフルエンザ・ワクチンを受けた女性たちは、その次の年から、免疫システムの反応が弱くなっていることを発見した。
https://en.wikipedia.org/wiki/Ohio_State_University_Wexner_Medical_Center

定期的に免疫注射を受ける人々は、ますます病気をするようになるので、もっと注射が必要なのかと考え、注射に頼る傾向が、年々、大きくなっている。

製薬会社はこれらの危険を知っていながら、この注射が引き起こす病気が利益をもたらすので、その証拠を隠ぺいしているらしいことが、分かっている。

Natural News によると、この研究チームのリーダー、Lisa Christian 博士は、このように言っている:「ますます明らかになっている証拠によって、前の年にインフル注射を受けた人々は、次の年には、抗体反応が明らかに低下しています。」

この研究は更に、インフル注射産業――と、その共犯企業の経営するメディア―—の公式物語はウソであり、故意に騙そうとしていることを証明している。
http://vaccines.news/

絶対安全に保護するどころか、インフル注射は現実に、人々をよりインフルエンザに罹りやすくし、当然、より多くの人々をインフルエンザに罹らせる。すると人々は勘違いして、もっと多くの保護が必要なのかと考え、さらに注射をするのである。

https://youtu.be/yD4re8S4xMA
(驚くべき科学研究:インフル注射はインフルエンザを増加させる)

だが、インフルエンザ感染の増加を招いているのは、その予防注射自体である。

言いかえると、インフル・ワクチンの需要は、自然のままの状態より、もっと速やかに故意にインフルエンザを蔓延させてつくり出すもの、という神話が永続化される。(訳者:たった今、NHK ニュースは、「ワクチンの量が今年は少ないので、早めに受けるように」言っていた。)

この構造は、ニセ科学と、無情なメディア・プロパガンダに根づく、“見事な”自己永続化の医療ペテンである。
http://fakescience.news/ http://propaganda.news/

参考記事:
・「ドナルド・トランプの公言:ワクチンは自閉症につながる」
・「警察発表:反ワクチンのホーリスティック医療家 Ann Borock が殺される」(紹介済)
・「ビル・ゲイツのワクチンに堕胎薬が発見される」(ゲイツは代表的人口削減推進家)
・「ワクチン:15 人の子供が、はしかワクチン接種計画のために死ぬ」
・「インドが、ビル・ゲイツの不法な癌ワクチン・テストの結果、彼との絆を絶つ」


<転載終了>

コメント一覧

    • 10.
    • 2017年11月06日 20:01
    • 人間の持つ治癒力や回復力は傷や病気を治す力がありますからねぇ
      ワクチンは死んだ菌株を体に注入して免疫を作るとは言いますが、子宮頸がんワクチンにしろ病気になりにくいとはとても言えませんしねえ
      むしろ人間本来の持つ再生力に頼った方がいいですね、私も傷の治りが早かったです。アースヒーリング地球の癒しの力ですね、パワーストーンも効果あるのかね
    • 9. チャイロ
    • 2017年11月06日 19:01
    •  ワクチンの利用目的があまりに邪悪なものだから普通人の常識内では真実を教えられてもなかなか了解できないと思われます。

       インフルエンザのワクチンが世間に出回ってきたのは20年か数十年前からだと思いますが、その最初期でも、ワクチンを打ったにも関わらず発病した人がたくさんいた。

       「ワクチン打てば予防できる」と大々的に宣伝しておきながらこのような結果が出るのはなぜか、と考えました。
      意味ないじゃんと思った。
      「しばらくインフルのワクチン受けないで様子見よう」と考えた。

      「どうせワクチン打っても打たなくても発病するなら注射代払わないで済むほうがいいだろ」と考えて、ある時インフルワクチンを完全に拒否、止めた。
       
       その結果15年以上たつがまったくインフルエンザにかかっていない。
      ワクチン打っている人はインフルにかかっている。
      一体ワクチンて何なんだよ?
      数千円も払ってインフルにかかり、ワクチンに無縁の者がインフルにならない。
      これ、何なんだよ?
      ...と、普通、ちょっと考えないか?

       
      宣伝効果をでかい声で言いながら、ちっともその方向に進まない場合、進めさせたくないのがその「本音」なのである。
    • 8. みかん🍊
    • 2017年10月30日 23:43
    • 猫さんのワクチンも無くなります様に✨
    • 7. 名無し
    • 2017年10月30日 18:48
    • 生まれてすぐ心臓の欠陥が分かり手術を2回受けておりますが、小中学生の頃は学校でワクチン打ってたのに、毎年の様にインフルエンザにかかってたなあ。
      大人になるにつれ、横着になってワクチンも打たなくなったけど、かえってインフルエンザにかかることも高熱出すこともなくなったよ。
      不思議だねぇ。
    • 6. 仏の有名女優 イザベル アドジャニさんの抗議 🌺 2
    • 2017年10月30日 15:27
    • 続き

      " 何故なら 赤ちゃんは11種ワクチンを受けた後 それに対して闘う免疫システムが十分にない。ワクチンとは何か?それは病気を植え込む事です。どのようにそれらの病気と闘うのか?私にはそれが出産後直ぐに生物学的な輝きを破壊する方法のように思える。それは人々の恐怖を利用した科学的嘘であり、私は それらに対して恐怖を持たない事に決めました"
    • 5. 仏有名女優 イザベル アドジャニさんの抗議 🌺
    • 2017年10月30日 15:20
    • ワクチン接種というと、フランスはアメリカと共に世界中にそれらを売り大儲けをしている国です。この春、ユダヤ カバルがフランス大統領にした マクロン大統領は就任すると直ちに内閣会議で、2018年1月から11ワクチンを子供に接種する事を強制する政策を出し、フランス人の批判の的になっています。この度、フランの有名な女優(アルジェリアードイツ ハーフ)イザベル・アドジャニ(Isabelle Adjani)さんがそれに対して反抗旗を翻し反対運動を始めました。下記は フランス アンテール ラジオで話した内容です。
      <<新義務ワクチンにストップ!>>
      *2018年1月から、義務ワクチンを11種にするという新法律計画に反して、イザベル アドジャニさんはワクチン販売に関する「利害の衝突」を告発する事に決めました。:
      " 勿論、ワクチン内に補助薬として含まれているアルミニウムなど存在するべきではありませんが、本当に驚く事は、ワクチン委員会の議長である アラン フイッシャー教授(Alain Fisher)が、彼が2013年にサノフィーパスツール賞を受けたサノフィ研究所と強い関係にあり、同じように、健康保険大臣である アニエス ビュザン 氏は、以前に2009年から2011年までワクチンに大いに関わりのある二つの研究所、ノバルチス(Novartis)とブリストル-マイヤー-スクイブ(Bristol-Myers Squibb)の取締役会のメンバーであった事を言い忘れた事です。このような決議に、私たちの健康を守り「人間の鉾(ほこ)」とならなければならない人々が、経済的な利害の衝突の立場にあるという事を理解したいのです。
      彼女は、同時に、大量子供ワクチンの危険性も訴えています。


    • 4. ななし
    • 2017年10月30日 11:54
    • 元気な時にうたないと熱出るリスクあるし、型だってそれなりにたくさん種類があるのに予防接種で大丈夫!!ってのは違うよなぁ…
      重症化も防げる。って言うけど、予防接種してその病気にかかる事がおかしい話だし…
    • 3. やす
    • 2017年10月30日 09:25
    • 未だにワクチンビジネスに騙されてる人はもうほっとくしか無いよ。判断基準が完全に外部に奪われたロボット人間ですから。
    • 2. はな
    • 2017年10月30日 08:48
    • 自分は今までインフルエンザになった事もないし
      一度も ワクチンも打ってはいないんだけど、周りを見たら ワクチンを打ってる人達がインフルエンザになったりしてるんだよね。
      ワクチンを打つとインフルエンザになった時に重い症状にならないとは言うけれど、、打ってる人達がインフルエンザになってるのを見てると 正直 怖くて打てないよね。

      インフルエンザワクチンの色々な噂話 まんざら嘘ではないと思う。
    • 1. 名無し
    • 2017年10月30日 07:50
    • 5 「ワクチンの量が今年は少ない・・。」
      ニュースで知りました。
      乳幼児を持つ母親がインフルエンザにかかって重症化したら・・。
      と答えていましたが。
      でも接種することで免疫が落ちて、かかりやすくなったり
      患者が増えてしまうことのほうが問題。
      以前から問題視されているのだから接種前に
      調べたほうが良いのではと思うのですが。

      私は接種しない派です。
      インフルエンザに感染したことがありますが、
      基本菌はもらっておこうという考えです。
      それで免疫をつけます。
      本当に、いい加減おかしいことに気づかなければ。
      殺されるぞ。

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