日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52018918.html
<転載開始>
このブログでも11月28日(現地事件)にスロバキア上空で謎の光る物体(プラズマ型UFO?)が目撃されたことをお伝えしましたが。。。12月2日(現地時間)に再びスロバキア上空で同じ物体が現れたそうです。なぜスロバキア?このプラズマ型UFOのようなものはロシア或いはロシアと連携しているエイリアンが操作しているUFO?或いはプロジェクト・ブルービームのホログラム実験なのでしょうか?
しかも同じ12月2日はワシントンDCに設置されている流星探知機が2分間だけ通常とは違うレーダーシグナルをとらえました。同じ日にこのような反応があったのはどうしてでしょうか。
また、現在、他の太陽系からやって来た細長い小惑星が太陽系内に進入し太陽系の外に向かって移動中だそうです。流星探知機はこれに反応したのでしょうか。
謎だらけです。

<12月2日に流星探知機のレーダーがとらえた謎のシグナルと音とは?>
http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/12/mysterious-incoming-radar-signal-detected-is-something-big-going-through-our-atmosphere-video-2530533.html
(概要)
12月4日付け

12月2日にとらえられた謎のレーダーシグナルと雑音は太陽系に進入した巨大物体が原因でしょうか。
12月2日に、レーダーで流星を探知している探知機のLiveMeteorsが激しく反応しました。


流星探知機は物体そのものを探知するのではなく、物体などが発する電離を感知します。
通常、探知機が受信するレーダーシグナルは複数の点で表示され同時にビーッという音が聞こえています。しかし12月2日のレーダーシグナルは約2分間大きな音を立てながら激しく反応していたのです。


流星探知機はワシントンDCの大都市圏に設置されており、カナダのテレビ塔のヤギ・アンテナの方角に向いています

LiveMeteorsによると、約2分間、流星のエコーとは思えないような強いシグナルをキャッチしました。VHF電波は電離層伝搬(散在E電離層)の異常形成によっても影響を受けることがあります。

しかし散在E電離層は夏季の北半球特有のものです。今は北半球は冬季ですから、謎のシグナルは散在E電離層とは無関係と思われます。

では一体何が原因だったのでしょうか。


 

左: 12月2日のレーダー・シグナル 右:通常のレーダー・シグナル
 

レーダー・シグナルが激しく反応した原因はシグナルを送っているアンテナの近くにあった物に反応したのか、それとも、外宇宙から巨大な物体が地球の上層大気に突入しゆっくりと大気圏内を移動したからではないかと言われています。

最近、世界中で謎の音が響き渡っているのが確認されています。このような謎のシグナルや音が確認されているのは圧電効果(物質(特に水晶や特定のセラミック)に圧力(力)を加えると、圧力に比例した分極表面電荷)が現れる現象)によるものなのでしょうか。

例えば、地質圧力がある場合には圧電効果によって流星探知機が干渉されることもあります。

或いは、圧電効果と同じような影響を与える水晶を使った巨大UFOが流星探知機のレーダーに反応したのでしょうか。

以下のビデオで、12月2日に流星探知機が大気圏内でひろったレーダー・シグナルと音が確認できます。



↓探知機のレーダーが10月に発見された小惑星(太陽系に進入中)に反応したのでしょうか?


10月にハワイ大学の天文学者が望遠鏡を通して太陽系に進入した星間小惑星を発見しました。 ヨーロッパ南天文台が作成したコンセプショナル・アニメーションによって他の太陽系からやって来た小惑星が我々の太陽系に進入していることろが再現さました。
この小惑星は赤い色をしており、我々の太陽や他の太陽を反射しています。また、長さが約400m、幅約40mのほそ長い形をしており(非常に珍しい形状)、数億年、数十億年かけて我々の太陽系にやってきたのです。このような形状の小惑星が確認されたのは史上初めてです。科学者らはこの小惑星が太陽系から去る前に詳しい調査を行います。

<12月2日にスロバキアで再びプラズマ型UFOが目撃されました。>
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2017/12/bpearthwatch-have-revealed-that-a-huge-object-that-is-not-a-meteor-has-entered-into-the-atmosphere-of-earth-on-december-2-what-is-it-ufo-2485753.html
(概要)
12月4日付け

12月2日にスロバキアで再び巨大プラズマ型UFO?が目撃されました。



12月2日に流星探知機のレーダー・シグナルが異常な動きと音を示したのはスロバキアで目撃されたUFO?と関連しているのでしょうか。



↓スロバキアで最初にUFO?のようなものが目撃されたのは11月28日です。



↓ 12月2日にスロバキアで謎の音(怪獣の叫び声のような音)が響いたのは世界中で起きている地震が原因なのでしょうか。



↓ 12月2日に再びスロバキアでプラズマ型UFO(或いは惑星、彗星、サテライト?)が目撃されました。



↓ 12月3日に、ケムトレイル噴霧機の上の方にプラズマ型UFO?が現れました。0:25から。




<転載終了>