日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52020495.html
<転載開始>
昨年から急にUFOの情報が主要メディアで流れ始めました。
イルミナティのプロジェクト・ブルービーム(計画)ではホログラムを使って大空にエイリアン侵略を演出することになっています。エイリアン侵略を演出することで世界を一つにまとめ、統一政府、統一軍、統一宗教でNWOを確立させることになっています。
以下の記事は、専門家らが今年はエイリアンの侵略があると警告していると伝えています。
エイリアン侵略を警告しているということは、プロジェクト・ブルービームが実行に移されるということなのでしょうか。それとも、アヌンナキの宇宙船とも言われている惑星X(二ビル)の接近を警告しているのでしょうか。
それとも、太陽系の周辺で長い間待機していた邪悪なエイリアン(レプティリアン以外)たちが、これまで地球を独裁支配していたレエプティリアンを追い出し自分たちが地球を支配しようとしているのでしょうか。
どちらにせよ、世界の人々は再び騙されそうです。このような情報には注意しましょう。これまでもそうでしたが、このような情報があっても実際には何も起きないようになっています。ただ、エイリアンの侵略という情報が流れるとすれば、エイリアンでなくとも何か大きな変化が起きるのかもしれません。

こちらはイルミナティ・カードです。イルミナティの計画が描かれています。
「alien invasion...」の画像検索結果

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2018/01/the-extraterrestrial-capture-of-the-earth-will-begin-in-2018-are-the-governments-of-some-leading-countries-aware-of-this-2486095.html
(概要)
1月6日付け

既に多くの人々が地球外生命体=ETについての良からぬ波動を感じとっていると思います。ETは実在し地球を常に偵察していることが分かっています。
百年以上も前から彼らは宇宙船や円盤を飛ばして地球を監視しています。昨年末にアメリカは彼らと協議する準備を始めました。
メディア、(ETとの)被接触者、陰謀論者そしてバチカンまでが、「ETとの遭遇を覚悟して」と警告しています。

2017年はその突破口となりました。新年早々、ペンタゴンの職員もETが地球にいることを認め始めました。
各国上空でUFOが目撃されています。 2017年だけでも4655件のUFO目撃通報がありました。

しかし一般の人々はETの問題を楽観視しすぎています。ETを良く知る専門家らは一般の人々に以下の通りの警告を発しています。これらはその一部ですが。


1. カナダのポール・ヘイリャー元防衛相兼元国会議員:

ヘイリャー氏は、現政権からETについての情報を発信しないよう圧力を受けていますが、「2018年にETによる地球侵略が始まる。」と警告しました。

2. シナリオライター兼プロデューサーのニール・ブロムキャンプ氏(チャッピと呼ばれるロボットやエリュシオンなどの映画を制作):

2017年5月22日のテレグラフのインタビューで、もうじきETによる侵略が始まる、と警告しました。
また、彼の新作映画は地球人に危機が迫っていることを警告していると述べました。

こちらがその新作映画↓


昨年7月末のUFO専門雑誌のインタビューで、ニール・ブロムキャンプ氏は、日食が起きる2017年8月21日からETによる地球侵略が始まると警告しました。
ETと戦い続けている(現在も古代も)集団から得た情報として、ブロムキャンプ氏は、「地球人とETの格闘は1000年続いているが、2017年8月21日からETとの戦いが本格的に始まる。ETの宇宙船は既に太陽系に突入した。2017年8月20日に地球の月に到達し、月の裏側で侵略の準備をする。8月21日の日食であたりが真っ暗になるとETはアメリカを侵略し始める。翌日には世界中の国々(地球全体)が彼らに占領される。」と語っていました。
しかし実際は、ETによる侵略はありませんでした。
2017年10月初めにブロムキャンプ氏は「8月21日にETが地球を侵略するという見方は確かだと思っていた。前提条件がそろっていたからだ。しかしETの宇宙船は太陽系に突入したがまだ月に到達できずにいる。彼らが地球にやってくるのは2018年だ。従ってETの侵略は2018年に始まる。人類はETによる侵略に覚悟すべきだ。」と述べました。


3. 昨年12月末のアンダーソン・ヘイズ氏のインタビューに答えた権威のある科学者のミチオ・カク氏:


「2018年に地球が崩壊するとするならそれはETによる侵略だ。地球の人々は何が起ころうとしているのかを知らない。しかし我々は2018年に何が起こるかを認識している。また、主要国政府もそれを認識している。しかし何らかの理由でその事実を隠し続けている。それでもETに関する情報は少しずつ流されている。
主要国政府はETの動きをモニターしコントロールしようとしている。しかし地球人は宇宙の中では発達途上の子供と同じである。彼らにとって地球人は進歩の遅れた部族である。彼らが地球に到達するのは2018年5月末ころとみている。彼らがなぜ地球を侵略しようとしているのかは分からない。しかし彼らに侵略されたなら地球が完全に変わってしまうので覚悟する必要がある。宇宙は人間だけが存在するのではない。それが事実だ。彼らは宇宙船で地球にやってくる。」



先進国の政府機関の関係者からの情報によると、先進国では同じようにET襲来の準備をしています。しかしその情報はすぐに削除されています。ETに関する情報を流しているUFO関連サイトも削除されています。

彼らは既にETが地球にやってくることを知っているのです。かなり人間に敵意を持ったETかもしれません。
現在、先進国政府はそのための準備に追われています。昨年12月に複数国がロケット(地球と宇宙をモニターするサテライト搭載)を発射しました。

2017年12月22日、アメリカでスペースXが10機のサテライト搭載ロケットを発射

2017年12月22日、日本で2機のサテライト搭載ロケットを発射
2012年12月26日、ロシアで1機のサテライト搭載ロケットを発射
2012年12月26日、中国で複数のサテライト搭載ロケットを発射

12月26日にロシアが発射したロケットは原因不明で音信不通になった。

昨年12月に4ヵ国が気象観測用サテライトを搭載したロケットを発射したと発表しましたが、関係者(インサイダー)によると、それらは気象観測用ではなく地球の周辺(宇宙)をモニターするためのものだそうです。彼らはETの襲来に向けて待機しているのです。


<転載終了>