強健ラボさんのサイトより
http://maron49.com/293
<転載開始>

余命1ヶ月の花嫁、長島千恵さん

 

二人に一人がガンに・・・、つまり家族の誰かが必ずガンになる時代がやってきました。

つまり、ガンとは、近い将来にどなたも経験することなのです。

貴方様やご家族様の尊い命をムダにされないようこの記事を書いてみました~

 

乳癌を、抗がん剤で対処して、亡くなられた有名な方がいます。

たぶん知っておられると思いますが、『イブニング・ファイブ』の『余命1ヶ月の花嫁』というドキュメンタリー番組の主人公の、24歳の女性「長島千恵」さんです。

映画にまでなったので、知っている方が多いと思います。

調べてみますと、こういう経緯があったようです~

2006年
1月に乳癌が発覚し、抗がん剤治療を開始する。
7月には抗がん剤治療の甲斐なく、胸のしこりが増大し、医師から乳房切除を勧めらる。
8月に手術をし、左乳房切除する。

2007年
3月に癌が再発し、余命宣告を受ける。その後、千恵さんの癌はどんどん進行していく。
4月に模擬結婚式を挙げ、その数日後、千恵さんを焼肉屋に連れ出して、
千恵さんの体調が途中で悪化する。
この日を境に、千恵さんの容態が更に悪化していく。
そして、千恵さんは眠っている状態が多くなり、5月に永眠する。
千恵さんの49日に、パーティーを開く。

長島千恵さんが可哀そうです、真相から目を逸らした映画だと思いました。

これは、正しい癌の処置をしていません。

抗がん剤を始めてすぐに癌が悪化する人が多いのです。

酷い場合には、抗がん剤を始めて苦しんで、数ヵ月でそのまま亡くなる人も多いです。

それは、知り合いの方などの経験から、どなたも納得されてるはずです。

 

では・・・なぜでしょう?

 

下記の抜粋分は、1990年にアメリカ政府が発表したものを要約したものです。

陰謀論でも何でもなく実際に公式に発表している内容ですが、私達日本人の耳に届いていないのです。

アメリカ政府は1990年、「代替療法に比べて、抗がん剤、放射線、手術のがんの〝3大療法〟は無効かつ危険」裁定を下した。だが、日本の医学界はこの裁定を無視し続けている。

90 年、米議会の調査専門部門「アメリカ議会技術評価局(OTA)」が「抗がん剤は、打てば打つほど患者を死亡させる」というレポートを出した。

この中で、がん研究所(NCI)のデビュタ所長が「抗がん剤を投与すると一部の患者に腫瘍縮小は見られる。

しかし、がん細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗がん剤の毒性に耐性を獲得してしまう。

だから抗がん剤はがん細胞に対して、まったく効力を失う。患者はただ抗がん剤の毒性を被るのみだ。私は深く絶望している」と議会で証言している。

だが、これらの事実はあまり知られていない。

 

世界のメディアは黙殺、日本は一字も伝えず

「日本の真相」の著者でジャーナリストの船瀬俊介氏は、「これほどのビッグニュースはない。新聞の1面トップで報道するにふさわしい。

だが、やはり世界のメディアは黙殺した。日本のマスコミも一字すら伝えることはなかった。 現代は高度情報化社会 だというが、まったくの虚妄である。

巨大利権にかかわる情報はこのように完全に封殺されて、世界の市民に届くことは 絶対にない」と指摘する。現在、日米欧の抗がん剤市場は6兆円にも上っている。

 

◎欧米インテリ層は抗がん剤、放射線治療を拒否、伝統的療法へ

しかし、OTAレポートが発表されて以降、欧米のがん治療分野の流れには、変化が見られた。インテリ層を中心に、抗がん剤や放射線治療を拒否する患者が増え、食事療法や心理療法など、古来の伝統治療に向かっていったのである。

その結果、毎年がんの死亡者が、数千人単位で減り続けてきている。

 

日本では、いまだに3大療法(手術、抗がん剤、放射線) が主流であり、がんによる死者は増える一方、日本のがん治療は、欧米から20 年以上遅れているのです。

抗がん剤や化学療法を始めるに当たり、原材料が何であるか?調べる方はほとんどゼロです。

食べ物を買うとき、何で出来ているか原材料表示を見るのに、抗がん剤や、医薬品については、医師を100%信用し誰も調べません。

おかしくないですか???

 

では私が少し調べてみましょう。。。

 

抗がん剤は「マスタードガス」という物質を、主原材料にしています。
(抗がん剤については「抗がん剤・放射線 の真相」を参照してください)

臭いが、マスタードとそっくりの、つ~んとした臭いがしますので、そのような名前が付いています。。

マスタードガス(イペリット)とは、第一次世界大戦で初めて使われた化学兵器のようです。

イペリットの化学式のSをNに変えたナイトロジェン・マスタードが抗がん剤です。
これは主作用が毒性で、副作用が抗癌作用です

 

言い換えれば、癌を死滅させるかも知れませんが、、その前に身体が毒に耐え切れず死んでしまうということです。

 

だから長島千恵さんのように抗がん剤投与の後、亡くなる方が、ほとんどなのです。

このような猛毒を投与して「癌の進行を止めよう」としているのが、日本の標準的な癌医療なのです。

こんなことで、癌の進行が止まるはずが無く、とんでもないことをしています。

つまり、抗がん剤はかえって癌を悪化させ、癌がどんどん進行していくのです。

抗がん剤の説明書には、ちゃんと「ナイトロジェンマスタード」二次発癌と書いてあります。

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つまり、これは「増癌させますよ(癌が増えますよ)」という意味です。

 

世界的権威であります森下敬一医学博士が森下・千島学説で説かれています~

癌は血液の浄化装置理論の理解者であれば、千恵さんの癌への処置は無謀にしか映りません。

「癌は血液の浄化装置」と言いますのは、癌は『浄血装置』であるということです。
そして、癌は毒素を溜め込んで排毒している排毒装置』でもあるのです。

つまり、癌が出来なければ即死状態の身体を、癌のおかげで、延命してくれているのです。

 

「癌患者に共通している特徴」については、医学的にも、

(1)癌患者は体内に多量の毒素を抱えている。(体内に多量の毒素が蓄積している)

(2)癌患者のインターフェロン(免疫の強さ)は1000単位ほどしかない。
(健康な人や、癌にならない人は、インターフェロンが5000~8000単位ある)

(3)癌患者の血液は『カビ』『細菌』『ウィルス』で汚染された血液である。
癌の本当の原因は、この『カビ』『細菌』『ウィルス』である、と言われています。

(※ インターフェロンは、生体内で産生されるサイトカインで、免疫系に働き、抗ウイルス作用と抗腫瘍作用を併せ持ちます。

体のインターフェロンの単位が高ければ高いほど、単純に「体の免疫能力が高い」と思われれば良いでしょう:参照

 

(1)(3)は「癌患者の血液は最悪に汚れている」ことを自供する内容であり、その血液の汚れのために、癌患者の免疫は共通して低下している状態が(2)として現われているのです。

この(1)~(3)の内容は医学的に言われていることであり、「癌は血液の浄化装置」と符合する内容です。

また、癌細胞には「毒素が溜まっている」という分析結果から、「癌細胞は体内の毒素を溜め込んで、体を毒から守っている」という見解があります。

現代の日本人は、日本社会に氾濫する様々な化学汚染によって、欧米食に傾いた飲食物によって、血液は汚される一方です。

人間の体内の血液が汚されてくると「肝臓が解毒できる範囲」を超えてしまい、敗血症になって死んでしまいます。

肝臓が受けきれない解毒作業を『支えて補う』役割として必要に迫られて「新たな器官」として体内に発生してくるのが『癌(浄血装置・排毒装置)』なのです。

つまり抗がん剤の原材料は「マスタードガス」という猛毒です。

 

千恵さんのような末期の乳癌患者に、このような猛毒の抗がん剤を投与したら、どうなるでしょう?

癌が治るとでも思いますか?いいえ、まったくその逆です。

かえって、さらに癌が増えます。増癌していくのです。

だからこそ、抗がん剤の説明書には「二次発癌」と明記されているのです。

そんなバカなことを医療がするわけが無いじゃないか!!!と誰もが猛反発します。

 

ガンの本当の仕組み

 

おそらく、現代医学しか知らない癌専門医には説明がつかないでしょう。

 

これは、森下・千島学説を見ればよく分かります。

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先に説明しましたように、癌は『血液の汚れや毒素を溜め込んで排毒する装置(浄血装置)』ですから、まさかですよ・・、そこへ「マスタードガス」という猛毒を原材料にしている抗がん剤を体内にぶち込んだら、一体どうなるでしょうか?

 

体の中に、癌という『排毒装置』がますます必要になってきます。

 

これは、抗がん剤という「猛毒」を投与したことによって体内に毒が増えたため、体はより大きな『排毒装置(癌)』を必要とするようになるからです。

だから、抗がん剤を投与すると、その後、癌が巨大化していって当然なのです。

これが「癌の巨大化現象」の真相です。

もし、手術で無闇に癌を切り取ってしまうと、体内に必要として発生した癌(浄血装置・排毒装置)を取り除いてしまったのですから、また必要として体内に他の癌(浄血装置・排毒装置)が発生します。

 

これが癌の再発です。

 

体内浄化・血液浄化を果たすまでは、体内に延々と癌(浄血装置・排毒装置)が発生して当然なのです。

何度手術して癌を切り取っても、癌の再発をたんたんと繰り返します。

そういう癌患者さんが多いはずです。これが「癌の転移」の真相です。

癌の真相を知っている人には、これはもはや、当たり前の癌理論です。

現代医学の言う癌理論なんかよりも、岐路整然として符合する内容ばかりです。

だからこそ、「癌は三大療法では治らない」「三大療法は、癌の根本治療にはならない」と言われているのです。

 

しかも、こんなことは、外国の先進国ではすでに常識です。

 

先進国の中で三大療法など当たり前顔してまだやっているのは、日本の癌医療くらいなものです。

この癌の視点から逆算して見えてくる「癌の根本治療」が、外国の先進国もたどり着いた『食事療法』なのです。

汚れた血を食べ物で綺麗にしてあげれば、ガンは、御役御免で勝手に消えます。

ボウフラが綺麗な清流で決して湧かないように、ガンは綺麗な血では生きていけないのです。

綺麗な血液にするのが、腸内細菌が喜ぶ食事なのです。

 

水に浮く、黄色くてバナナ状のウンチこそ、素晴らしい食事をして代謝がスムーズに行えている証明で、黒っぽく、沈んだりするウンチや便秘はダメな食事で、代謝不良、これを続けると腸が汚れ血液が汚れいずれ大病を患う可能性が大になります。

 

思いっきり血液を汚して、癌の大好きな環境にするのが、抗がん剤なのです。

 

ここまで見て、「癌に食事療法など無意味」と言われる医師がいたら、その医師はもはや狂っています。

そんな医師は、まずお狂いになられている・・・。

本当に「癌治療ガイドライン」しか知らないのでしょう。この癌理論の正しきは、誰がみても明らかに分かります。

今現在、世界中の権威ある医学博士、医学者、医師、栄養学者たちが、続々と『癌と食事』の関係を明らかにしているというのに、日本の癌医療界はまだ「癌に食事療法など無意味」とでも言うつもりなのでしょうか?

もし逆に、日本の癌医療界が「癌治療に食事療法は大切だ!」と理解しているのならば、なぜ癌治療ガイドラインに食事療法を組み込むことをせず、癌患者に食事の指導を一切しないのでしょうか?

日本の癌医療界はこんなレベルで癌患者の生命を与り、食事指導よりも真っ先に、癌を治す可能性のまったくない抗がん剤や放射線ばかり誘いをかけてくるのですから、食養者から見ば、これはまずお狂いになられているようにしか映りません。

 

本当に残念なことです・・・。

 

このような日本の癌医療界に「指導されている(頭の中を支配されている)」癌専門医が可哀そうになってきます。

癌専門医の中には、本当の癌の真相をいまだ知らず、日本の癌医療界が作成した「癌治療ガイドライン(三大療法のみ)」を鵜呑みにして信じ込み、そのガイドライン通りに必死に動いて、癌患者を助けてあげられないと嘆いている医師もたくさんおられることでしょう。

まず、事実として、実質的に抗がん剤で癌を克服している人は、ほとんどいません。

通常、抗がん剤の最後は、体中が癌だらけになって激痛の中で亡くなっていきます。

治ったぞという人は、食事改善などが奇跡的に当たり自力の免疫力が勝ったためで、抗がん剤が直接効果的に作用することはありえないです。

実際、医師自身が抗がん剤を自分に使うかというアンケート調査したところ、何と99,6%もの医師は、自分自身には使わないのです。↓

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なぜ発がんするがん治療が、未だに絶対的に主流なのでしょうか?

 

それはほとんどの方が気付かない社会の2重構造にあります。

この世界は何百年も前から、多国籍巨大企業群(支配層)が独占状態で莫大な利益を得られるよに、政府を闇(金)で動かしまんまと庶民を騙し、お金と命を奪っているからなのです。

ていうか、政府そのものも、そういう支配層の持ち物なのです。

一番儲かるビジネスは、「戦争」ではないでしょうか。

戦争を起せば、大量の武器弾薬をはじめ、戦後は何もかも壊れてしまいますから復興に莫大なお金が飛び交います。

そのお金の動きこそが、支配層(巨大企業を束ねる一握りの人)にとって最高の旨みなのです。

戦争、人工地震、テロ、オリンピック、薬など・・・、彼らのツールだけを認め売りまくる医療システム、原発エネルギー、遺伝子組み換えやF1種野菜、TPPなどは、それはそれは美味しい彼らの戦略ビジネスなのです。

格差社会になってきたのは、彼らが都合よく政府を動かし支配層だけにお金が集まる社会の仕組みを更に絞めてきましたので、そうなるのは当たり前です。

 

つまり経済も意図的操作なのです。

そして、政府は勿論、メディアも、み~んなお金で動いているだけ、この極悪巨大権力の支配下にあるのです。

逆らう者は、全て封印です。

テレビでたまに、政治家、教授や警察官など、不祥事、自殺などのニュースがありますが、よく調べるとその方々は、そんなタブーにメスを入ようとしていた人がほとんどで、こうして逆らうものは地獄へ追いやるのです。

ですので、先ほどの森下・千島学説など真実を突いたものは、巨大権力の薬剤ビジネスの邪魔になるため弾圧されており、いつまでたってもメジャーにならないのです。



 

この世の中は、巨悪金融資本(多国籍巨大企業群の大元) → 政府 → メディアが、庶民を洗脳し、システム化された巨大凶悪ビジネスが、多分野事業において行なわれています。

食、エネルギー、医療などは代表的な支配分野です。

小学校~大学の学問、医学、物理、化学、政治・経済、歴史なども、彼らの都合の良いように恐ろしく詳細に操作されています。

一生懸命に教科書通り勉強する人ほど洗脳の罠にドップリ浸ってしまいます。

つまり彼らのこしらえた学、常識という洗脳が、大卒時に完成するのです。

だから、医者は最高の治療していると思っているかもしれませんが、この長島さんのように、結果は100%亡くなられるのです。

医学そのものが製薬企業バンザイだけの、ウソだからです。

技術を盗んだとか、食べ物に異物が入ってたとか甚大な不祥事を起され、企業イメージが激ダウン、裁判官が仲間ですのでお決まりで敗北、そうして株価が底に成り激安になったところで、しれ~っと筆頭株主がすり変わり、労せずして企業買収です。

こうしてまじめに努力して育った優秀な企業を、まんまと乗っ取るわけです。

はい、技術も努力も要りません。

この世の中は、巨大企業の大元である金融資本が、食い尽くしているのです。

何億円もするスーパーカーや、超豪邸などは彼らが買ってるのです。

 

特に日本は、本質は奴隷国家そのもの。

 

3S政策」というのをご存知でしょうか?

3つのS(頭文字)を庶民に植え付けて、こうした騙し政治に気が付かないように目を逸らすために作られた愚民化政策です。

3S政策

Screen(映画・テレビ)

Sex(性産業)

Sports(スポーツ全般の盛り上げ)

子供に小さいころから彼らが作ったアニメやテレビを見させ、野球やサッカーなどジャンジャン盛り上げてスポーツをさせ、本当の構造に気が付かせないようにし学校卒業と共に洗脳完了です。

野生の動物は、自分の子供には真っ先に食べ物の得方を教え込みます、生きていくうえで最も大事なことですが、現代の人間の子供は四六時中スポーツや塾です。

生きるためのノウハウ、知恵を知らないまま大人に成るのです。

頭脳が白紙の「子供」に真っ先に洗脳することを支配層は重視しています。

なぜなら一度染まった洗脳は、大人になっても生涯解けないからです

 

戦後、表面上は独立した民主国家という肩書きだけもらって、裏は、まだまだ奴隷国家そのものであることに気付くことです。

政府にメディアが、その手先であるため、「余命1ヶ月の花嫁」のような、チャンチャラ焦点がずれまくった番組ばかりが、世に出てくるわけです。

逆に先ほどの「千島学説」のような真実の学説は、世に出てもらっては、巨大企業の利益を邪魔するから、隠蔽、抹殺されるため、自分でとことん調べ上げない限り、私達が、知ることは無いのです。

彼らが築いた石油利権や原発利権で、我々は、超高額のエネルギーを買わされています。

ガソリンや電気代、携帯電話も現在の半分でも十分に利益が出ます。

いえ、実はもうフリーエネルギーがありますが世に出ないように牛耳っているのです。

原発に頼らなくても代替エネルギーとして、海水(水)で発電し、一切環境を汚さない素晴らしい装置が、既に開発されていますが、隠蔽、抹殺状態、いつまでたっても世に出させません。

電気を買うのが当たり前に思っていますが、既に電気を無料で無尽蔵に入手できる技術は、そのほかにもたくさんあるのです。とにかく世にでないよう消されています。

大惨事の「東北3.11地震」があったあとの衆議院選挙で、その東北の原発断固反対の地で、なぜか・・・原発反対の党がことごとく落選し、原発推進党ばかりの輩が当選していることにお気づきでしょうか?

 

「不正選挙」とうい誰もが想像すらしないことを全国規模で行なっているようで、メデイアは完全に無視して話しをそらしています。

想像を絶する嘘は、成功しやすいのです。


こうして庶民は黒いシステムに、
知らずして要らぬお金を献上していることが、見えない奴隷なのです。

 

奴隷化をもっと加速させるののが、巨大企業、つまり支配層だけが儲かるシステム「TPP」です。

TPPは、国同士のやりとりではなく、支配層へさらにお金が流れるシステムといってよいと思います。

 

つまり、ガンや重い病気にならないためには、または発病しても完治するためには、本当の社会構造を知ることは何より大事なのです。

癌や生活習慣病なんて原点に帰れば、野生の動物みたいに自分自身で簡単に解決できるのです。

そう、野生の動物は、素晴らしいお手本なんです。

健康の核心は、、、日々の生活で、「血を綺麗にする」だけです。

 

つまりミトコンドリアを元気にすることが健康の根底に成るのですが、抗がん剤の作用はミトコンドリアを激しく破壊しているのです。

当ブログで、ミトコンドリアを元気にさせる方法を色々と探したのが下のページになります。

 

野生動物は、何と自分で血を綺麗しています!

だから野生動物にはガンはありませんが、ワクチンを受け薬を使う動物病院に通いまくるペットや動物園の動物は、ガンがあります。

良く調べていくと、お金を掛けずに血を綺麗にする方法はあります。

適切な処置をとれば癌は縮小していくのですが、現代ではそのような手段があると医師会や製薬会社がつぎつぎと封印してきました。

このブログは、そんな葬り去られた情報を掘り返して具体的に何をすればよいか模索しているブログでもあります。

 

医者は、ガンがすいすい治る方法を民間人が提唱すると、権力で話題が大きくなる前にもみ消しているのです。

その手段の一つが「薬事法」です。

薬事法とは、結局、素晴らしい民間療法を処分するための法律だったのです。

法律を操作して、恐ろしいカラクリがあれこれ出来上がっているのです。

素晴らしい民間療法が世に出れば、医者に医薬品が不要になるからですね。

貴方の周りのお年寄りを見てください、お腹が膨れるほどの薬を飲まれているはずです。

簡単に治れば、医療利権が壊れますからそういうものは世にはでません。

「〇〇大学がガンを抑える実験を成功させた!期待が寄せられる」など時々ニュースでありますが、何ひとつ実現されません。

これが、現代医学の真実なのです。。。

現代医学のシステムは、支配層が作ったものだったのです。

 

自分で、考える、調べる」今は、それが簡単に出来る時代でもあるのです。

しかし、教育やテレビは、先ほど書きましたが、それをさせないマインドになるよう恐ろしく巧妙に出来ています。

 

巨大利権が検閲した教科書をひたすら覚えさせるだけの学校教育システム、学校教育だけが正しい知識とし、本当に考える隙を与えないのが現代教育です。

洗脳と、支配層のシステムに感付かれないためでもあるのです。

 

最近、メディアでよく聞きませんか?

「定期的に健康診断をしましょう」

「ワクチン・予防接種を打ち予防しましょう」

バリウム、CT、ワクチン、予防接種?

逆に、混入された毒物で病気になるようプログラムされています。

それは、全く健康な人を医療地獄に陥れる入り口なのです。

子宮頸がんワクチン摂取後、直ぐに異変が起こり甚大な被害を被られた方かおられますが、支配層にとっては真綿で絞める様な効き目で何が原因か分からないようにしたかったのでしょうが、あれは強すぎたための失敗でしょう。

最近は、健康診断において通称「がんもどき」と言って、ガンでもないのにガンと診断して何かしらの治療を行なうようです。

政府やメディアが持ちかける話は、餌食となる悪魔のささやきなのです。

本当の意味で私達の益になることは、まず言いません。

 

病気を治すものは、自分自身の治癒力しかありません。

「99%の病気は、医者では治せない」と良心のある医者が言っています。

私達庶民には、徹底的に本当のことは知らされないのです。

癌や、病気の克服は、このような裏事情に気付くか!ですね。

このブログでは、抹殺された素晴らしい浄血法や健康法を発見しては記事にしています。

実際、余命宣告日を迎えた瀕死の超難病の方が、「塩分を驚くほど摂取」など医療が禁止している絶対にありえない当ブログのアドバイスで劇的に治られました!

しきりに医療が指導する「減塩」でどれだけ多くの方が命を落とされたか・・・これだけでも良くわかります。

 

それでも、「医学、科学は絶対的存在だ!素人が何を言っている!」とお医者様などからお叱りのコメントを頂きます。

この驚きの動画を一度ご覧ください。内海先生もお医者様です♪

 

<転載終了>