日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52021219.html
<転載開始>
1月14日にハワイに向けてミサイル発射の誤報が流れたと報道されましたが、実際は、太平洋を潜航していた潜水艦からミサイルがハワイに向けて発射されました。しかしミサイルは迎撃され破壊されたためハワイは無事でした。潜水艦は破壊されたとの噂が流れています。
一方日本でも1月16日にJアラートがミサイル発射の誤報をしたとニュースで流れました。わずか2日間にハワイと日本でミサイル発射の誤報が?
以下の2番目のビデオ記事(Qの情報)によれば、これは偶然の一致ではないようです。日本にも実際にミサイルが発射されたそうですが、これももちろん迎撃されたのでしょう。どちらも北朝鮮のせいにしようとしていました。北朝鮮は第三次世界大戦を始めるためには都合のよい存在のようです。
CIAやディープステートの多くが北朝鮮に潜伏し様々な秘密作戦を行っているようです。
以前から私は北朝鮮に拉致された日本人は北朝鮮に利用されたのではなく、その背後にいるCIAやディープステートに利用されたのではないかと思います。その中にはスパイとして利用されたり、悪魔儀式に利用されたり、性奴隷になったり、殺害されたり。。。という事実があるのではないかと懸念しています。拉致された日本人が無事に全員帰国できれば一番良いのですが、背後にCIAがいると。。。

アメリカでは政府機関の一部閉鎖が始まっていますが、Qの情報では、政府機関が再開される1月30日まで水面下では激しい戦いが起きるそうです。(トランプ 対 CIA、ディープステート)
アメリカには2つの政府があります。一つは表の政府、もう一つは裏(影)の政府です。アメリカを実行支配してきたのは影の政府であり、彼らは独自の資金源と軍隊を持っているそうです。核爆弾やHAARPを使って日本に大地震を発生させているのは影の政府の軍隊でしょう。東日本大震災でも太平洋上に待機していた影の政府の海軍によって攻撃されたということなのでしょうか。

1月30日のクライマックスに何が起こるのでしょうか。主要メディアは報道しないのでしょうけど。。。

http://exopolitics.org/the-secret-navy-behind-the-ballistic-missile-attack-on-hawaii/
(一部のみ)
1月20日付け

誰がハワイに向けて弾道ミサイルを発射したのか。。。

中国でもイスラエルでもありません。CIA、ディープステートの仕業です。
1987年にハワイの故イノウエ上院議員が語った内容から:
アメリカには表の政府以外に影の政府が存在し、(米軍ではない)独自の空軍、海軍、資金集め機構を持っています。影の政府は国益と称する彼らの利益のためなら何でもできる立場にあります。また、彼らが資金をどのように集めどのように使おうとも自由であり法の適用を受けません。アメリカには独自に資金を調達、拠出している極秘機関が存在し、政府軍の指揮下にない独自の空軍、海軍を持っています。彼らは秘密の軍艦(ダークフリートと呼ばれている)や軍用機、戦闘機を所有しており、それらはディープステートが実行している秘密の宇宙プログラムに使われています。

Goode’s confidential Earth Allianceによれば、影の政府はNATOの防衛軍事演習やヨーロッパの諜報機関とも関連しています。そして影の政府を運営しているのがCIAです。
ダークフリートは彼らの目撃を達成するために開発されました。


http://beforeitsnews.com/alternative/2018/01/q-announces-tendarkdays-dont-be-afraid-of-the-dark-video-3589594.html
(概要)
1月21日付け

10日間の暗闇の日々:怖がらないでください。

Qは、米政府機関の一部閉鎖を予測していました。つまり、政府機関が再開するまでに様々なことが実行されることになると思います。2015年にトーリー・スミス氏がマイク・ペンス氏は小児性愛犯罪者だと語っていました。。その後、スミス氏は殺害されました。
 

You Are Free TV によると:

米政府機関の閉鎖により、最後の審判の日がくるとQは伝えています。来週は闇となるでしょう。しかし様々なことが起こります。・・・



(概要)
今日から、1月30日まで暗闇の日々(米政府機関の一部閉鎖)が続きます。トランプは米国民に「1月30日は最後の審判の日である」と伝えました。
皆さん、暗闇を怖がらないでください。ディープステートは、トランプ・チームを操るために、アメリカ合衆国を復興させ世界を開放しようとしているQチーム(Q アノン)の書き込みをトロールしています。やるべきことをやるためにはこの期間を暗闇にする必要があるのです。
Qの情報によると、暗闇の10日間に様々な事が起こります。来週(30日に向けて)はさらに大きな出来事が起こることになります。
ネット上に出現した複数のP(トロールの犯人?)が誰なのか分かりました。Pはオバマ政権下で使われていた個人サーバーと繋がっています。当時、誰もが個人サーバーを使っていました。
最初のPはヒラリーとポデスタであり彼らが司令塔となっています。2番目のPは副大統領のマイク・ペンスです。彼の使っていた個人サーバーは司法省に引き渡されました。インディアナのバノンとも繋がっています。
インディアナ、フロリダ、ミネソタ、ミシガンでは児童人身売買と小児性愛犯罪の巨大スキャンダルが浮上するでしょう。
ひょっとしたら、30日に副大統領は辞任するかもしれません。そしてトランプ大統領就任2年目に新しい副大統領が任命されるかもしれません。そうなることを祈っています。マイク・ペンスのスキャンダルの証拠がそろいすぎていますからこのままホワイトハウスに居残るのは難しいでしょう。

さらに、パム・ボンディさんがツイッター上で流した情報によると、
多くのツイッター・アカウントが削除されました。なぜなら、ツイッターを利用していた多くの人たちが起訴・拘留されたからです。

ネット上に投稿されたメモによると、セス・リッチ氏の殺害事件の真相についても明らかになるでしょう。殺害されたリッチ氏の身の潔白が晴らされるべきです。また、リッチ氏だけでなく、ブッシュ政権~オバマ政権下では、多くの人々が殺害されています。

アメリカを敵視している独裁国家の北朝鮮に関して、アメリカ人のエリック・シュミット氏(Googleの元CEO。現在は持株会社であるアルファベット社会長)はどのようにして北朝鮮に入国できたのでしょうか。独裁国家の北朝鮮に入国できる人は限られています。
しかし、実は、北朝鮮は世界から孤立した独裁国家ではなく、ディープステートやCIAによって管理・運営されている国なのです。北朝鮮国内では数多くの秘密作戦が実施されています。ですから、エリック・シュミット氏が北朝鮮に行ったということは、ディープ・ステートやCIAと悪巧みをしようとしているのでしょう。彼は、現在、ロボット軍隊(すでに存在している)用のAIについて集中的に取り組んでいます。

先日、ハワイと日本に向けて潜水艦から核ミサイルが発射されました(ミサイルは迎撃、破壊されたましたが)。
日本の福島原発事故により世界中が汚染されました。あれは事故ではなかったのです。グローバリストは世界中を汚染したいのです。

過去の偽旗はその後に起こることによって立証されます。9.11偽旗テロ事件やISISに対する資金援助も全て明らかになっています。多くの真実が明かされることで世界は和解できるのです。

私は毎日酷い肩痛に苦しんでいますが、昨日からC60(バックミンスターフラーレン)を飲んでいます。そのためか、今朝、目覚め時には肩痛がほとんどなく、気分も爽快でした。元気が出ましたし活動的で集中力もあります。
C60は、宇宙の生命の誕生に関わっていると思います。これは黄金時代(ギリシャ神話)に使われた物質です。
私がビデオを投稿すると必ず攻撃されます。

以下省略

 

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<転載終了>