日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52023365.html
<転載開始>
日本の政界にはリベラルのパペット政治家しかいないと言っても過言ではないと思います。
しかも政治家の多くが朝鮮系で彼らを直接的に支配しているのは経団連や在日企業家たちでしょう。
オムニの祖国の人たちをどこまでも保護しているのが日本の政治家たちです。
朝鮮系の政治家はどの政党にもうじゃうじゃいます。元社会党だけではありません。
それが日本の支配構造です。
ですから今でも日本政府はサハリンの残留朝鮮人をサポートしているのです。
対馬に民団の活動拠点が設けられることになりましたが、対馬は今でも大量の韓国人が押し寄せ、韓国人移民が増えています。
北海道や沖縄の不動産が中国人に爆買いされているのも、対馬の危機を放置しているのも、日本の政治家の大半がリベラルであり朝鮮系だからです。彼らは日本のためよりも朝鮮と中国のために働いています。

http://hannichigukoku.info/blog-entry-19859.html

知ってた?日本が未だに年間一億円以上サハリン残留朝鮮人に支払い続けている事実!主犯は社会党だった。

今回の動画は、久々、報道特注からです。
ゲストは大高未貴さん。
今回はトークの中から、サハリン残留朝鮮人の韓国帰国費用についてスポットを当てたいと思います。

一度は耳にした方も多いと思いますが
戦後、樺太などに朝鮮人が帰国を許されずに取り残された事案がありました。

日本人は殆ど帰国出来ましたが、朝鮮人は貴重な労働力として
ソ連が帰国を許さなかったのです。

大勢の朝鮮人がサハリンで帰国できずに働かされたのです。

その人達が韓国に一時里帰りする費用を何故か日本が費用負担しているのですね。
それを未だに続けているのです。

おかしいと思いませんか?
帰国をさせなかったのはソ連であり、日本ではありません。
しかも、サハリンにいた朝鮮人は自分の意志でサハリンに渡った人達です。
決して日本の強制連行などでは無いのです。

それを朝鮮人は強制連行されたとする人たちがいたのです。
それが社会党です。
仕掛け人は、後に「従軍慰安婦」訴訟などで中心的な役割を果たす高木健一弁護士
仙谷由人とは大学時代からの友人というバリバリの赤い人です。

高木弁護士が起こした一連の朝鮮関係訴訟の1つ
「サハリン残留者帰還請求訴訟」がきっかけでした。
それに乗っかった社会党が朝鮮人は日本に強制連行された被害者だと騒ぎ始めたのです。

この様に社会党は当時から工作機関だった訳です。
日本を貶める為ならなんでもする人達です。

慰安婦強制連行を捏造した吉田清治氏もこの裁判で証言に立っています。
勿論、サハリンの朝鮮人とは一切関係ありません。
朝鮮人強制連行はあったのだという印象操作に使われたに過ぎません。

要するにこの人達は繋がっているのですよ。

反日の名の下に。

結果、平成元年、日韓の赤十字によって支援を行う「在サハリン韓国人支援共同事業体」が設立されました。
毎年毎年日本はサハリンの朝鮮人のためにお金を出し続けているのです。

当時サハリンにいた人ですから
今生き残っている人は数人です。
しかし、お金を受け取って韓国旅行している人は三世、四世です。

韓国旅行で仕入れたものをサハリンで売れば一儲けできるために
韓国に行くのです。日本のお金で。

百歩譲って、一世が生きている内に付添人にお金を出すのは良しとしましょう。
でも、それ以上はね。

何のための支援なのか?
日本が支援し続ける意味なんてあるの?

未だにお金を出し続ける理由なんてもう無いでしょ。

こんな無駄な予算ってマダマダあるのだろうな。

こんなのを削る事こそ埋蔵金なんじゃないですかね。

野党が関わった予算を見直す事で必要のない支出を抑えられるのではないでしょうか?
今こそ仕分けが必要なのではないかな。

それを思い出させてくれた大高未貴さんでした。

では、動画をご覧ください。
動画は嫌韓ちゃんねるさんで探しました。
そちらでご覧いただきます。
画像にリンクが貼ってあります。


<転載終了>