日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52024091.html
<転載開始>
イギリスで起きていることがアメリカでも起きており、それらはNWOに向けた動きです。
EUはNWOそのものであり、EUの人々は、徐々に自由が奪われ、情報も統制され、ネット上の検閲が厳しくなり、移民が大量に流入し、国境もなくなり、人の移動が自由になり、選挙で選ばれていないエリート層が支配しています。アメリカもイギリスも極左思想に洗脳されたエリート層によって同じようなことが行われています。。
ただ、同じなのはEU、アメリカ、イギリスだけではありません。中国もロシアもリーダーの独裁制が強くなり、日本もTPPや移民受け入れなどグローバリズムが押し進められています。世界各地で左翼(共産主義独裁体制)のNWO体制が確立されようとしているのが現状です。

http://beforeitsnews.com/prophecy/2018/03/proof-something-big-bads-coming-to-america-what-happened-abroad-will-happen-here-2497551.html
(概要)
3月23日付け

イギリスや海外で起きていることがアメリカでも起きています。

(概要)

今、ウォッチマン・カンファレンスの会場に来ていますが、ここでロンドンから来たマーク・サザランド氏(”between  lambs and lions”の短編映画のプロデューサ)にお会いすることができました。この映画は、人々が憲法上の権利と自由を失い世界がダニエル書(予言書)の通りになりつつあることを伝えています。
なぜサザランド氏にここに登場していただいたかというと、アメリカとイギリスは同時並行的に同じ事が起きていることが分かったからです。ロンドンに住んでいるサザランド氏はイギリスの汚職や国民の自由が失われている現実を目の当たりにしています。そして恐ろしいことにアメリカでも全く同じ事が起きています。

サザランド氏:
イギリスで起きていることがアメリカでも起きているのは確かです。イギリスの住民投票でUE離脱という結果が出ましたが、同時にアメリカではトランプ大統領が誕生しました。その結果、アメリカを支配しているディープステートの存在とイギリスを支配している人たちの存在が明らかになりました。
イギリス国会の4分の3の議員がEU離脱に反対しており、民主主義的な住民投票の結果を尊重していません。

リサ:
アメリカの支配層はグローバリストのアジェンダに反対している私たちのような活動家或はジャーナリストをナショナリスト或はポピュリストと呼びインターネット上の活動を徹底的に検閲、監視しています。

サザランド氏:
イギリスでも同様にインターネットの検閲が厳しくなっています。イギリスにはコモン・パーパス(1989年創設)と呼ばれる集団がいます。この集団はフリーメーソンに匹敵する極左(グローバル思想の)活動集団であり、2006年以降、イギリスのメディアに対する情報統制を行ってきました。
また彼らはグロール・エリートや企業経営者らに対して洗脳するためのトレーニングを実施しています。彼らはエリートらにトレーニングを施すことで彼らの考え方を操作しています。
同時に彼らは大衆の考え方も操作しています。現在、イギリスではジョージ・オーウェルの1984が急速に具現化しています。
EU離脱に関する住民投票が行われる直前に妻(ジョー・コックス労働党議員)が殺害されたブレンダン・コックス氏はEU離脱に激しく抵抗しています。また、彼はトランプ大統領を公然と激しく非難してきました。
最近、オックスファーム、セイブ・ザ・チルドランなど多くのチャリティ団体で彼が何をやってきたかが暴露されましたが、彼の目に余る行為が問題となりこれらのチャリティ団体から身を引かざるを得なくなりました。

イギリスの支配層もキリスト教徒や愛国者らの活動を監視しています。国民が自国の法律、国境、言語、文化を管理できなくなったら、もはやそれは国家とはいえません。しかしイギリスではこのようなことが現実に起きているのです。しかしイギリス人の多くが眠ったままであり何も気づいていません。
特に主流の教会はこれらの問題について一切議論しません。イギリスのテルフォードや他の町ではイギリス人の少女や男性がイスラム教徒との乱闘に巻き込まれ犠牲になりましたが、このような事件は殆どニュースに取り上げられません。イギリスでは情報統制が徹底されているためイスラム系移民の問題を取り上げることさえできなくなりました。。

リサ:
イギリスのエリート層は、極左のNWO思想に異を唱えるエリートがいれば直ちに追放します。彼らはみな同じNWO思想を共有しています。アメリカでも同じ事が起きています。

サザランド氏:
イギリスのエリート層はコモンパーパスで経営に関するトレーニングを受けますが、同時に彼らの地位の向上のためにはNWO思想に従う必要があると洗脳されます。つまりクッキーをぶら下げながら、NWO思想に従わせるのです。
主要メディア(BBC、他)の関係者らもコモン・パーパスのトレーニングを受けています。

リサ:
アメリカでも影響力のある人たちは必ず極左のNWO思想に従わなければなりません。アメリカの小学校でもグローバリストの左翼思想を子供たちに教えています。人々は政治家らに悲観的です。そのためトランプ大統領も批判されているのです。エリート層は沼の泥水をきれいにしているトランプが大嫌いです。

サザランド氏:
1973年にEUが設立されましたが、EU構想は1923年頃に選挙で選ばれていないエリート層によってり上げられました。官僚も選挙で選ばれていません。
EU構想は1956年に完成しましたが、その目的は国々を統合し、数々の協定を結びながら其々の国の民主主義を一掃することです。しかし人々はEUの目的については何も知らされませんでした。ヨーロッパの歴史及びEUは完全な誤魔化しだったのです。
・・・・・
英政府の外交政策を提言するシンクタンクのウィルトン・パークはホモセクシュアル・アジェンダを広めることに協力する発展途上国に支援をしたいのです。このようなことを暴露したら政府に攻撃されてしまいます。イギリスでもアメリカのディープステートと同じ集団がいます。彼らは洗脳された官僚でありシンクタンクです。彼らは43年間、特定の思想に洗脳されてきましたから彼らはEUに残留しEUの一部でなければならないと考えるのです。

リサ:
アメリカでもそうならないように何とか食い止めようとしています。我々もあなた方のように短編映画を制作し人々に真実を知ってもらわなければなりません。

以下省略


<転載終了>