大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

【Walk in the Spirit】高圧鉄塔・電線は何に使われているのか

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=156801
記事とは関係ありませんが、お知らせです。
暫くの間コメントは承認制とさせていただきます。
実施時間は、本日の22時からとします。
承認制にしましたらコメントが反映されるまでは時間がかかります。
<転載開始>

【Walk in the Spirit】高圧鉄塔・電線は何に使われているのか

 送電線からの電磁波を浴び続けるのは危険であり、送電線の近場に住むには大変なリスクを伴うということは知られてきていますが、少し俯瞰して送電線のネットワークとしてみるとその危険な実態はさらに驚くべきもののようです。500kV以上の超超高圧線なるもののネットワークで都心はとり囲まれているのです。もちろん電気供給という側面から見る限りにおいては当たり前の話なのですが、それを超強力な電磁波発生器網としてみると、それはそれは恐ろしいものに見えてきます。送電線の真下に住んでいるわけではないから安心!とは言ってられないかもしれないのです。
 超強力な電磁波といえば、身体の健康への影響はもちろんのこと、気象のコントロール(天候のコントロール、台風、地震、噴火)も可能となります。さらにはマインドコントロールという話まであるくらいです。
 このように見てみると、廃止すべき原発ではありますが、再生可能エネルギーにしたとしても送電線を利用する限りはこうした電磁波の問題が付きまとってくるわけです。ですから電磁波の危険性を明らかにして、電気を安心して利用できるように対策を講じる必要があります。しかしこれらの問題解決を民間の電力会社に期待するというのは到底無理な話でしょう。やはり本来は、まともな政府がエネルギー政策における一つの柱として取り組むべきです。山本太郎議員のような政治家の皆さんによってまともな国会審議がなされるのであれば、前川喜平前事務次官のような心ある官僚の皆さんも存分にその手腕を正しく発揮できるものと思われます。

 そしてさらに、大電力送電の大嘘!というこれまた耳を疑うような話もあります。送電圧を高くしたところで、損失電力も増えるので損失率自体は変わらず、何か劇的に送電効率を高めるような物理現象が起きることはないので、大電力を遠距離送電することはできないというのです。おそらく20kmも送電できないのではないかと。その根拠としているのが"電気抵抗値は距離に比例する!"という当たり前の物理法則ですから、素人にしてみればこの話はとても説得力があります。
 再生可能エネルギーに対して、送電線の空きはないと対応していた電力会社ですが、これはその根底となるそもそもの送電線の存在理由が問われる話です。どこまでが茶番なのでしょうか。ぜひとも専門家の見解を聞きたいものです。
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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高圧鉄塔・電線は何に使われているのか
転載元)
Update
先ほど、大電力送電の大嘘を拝見して、
高圧電線が送電目的ではないとしたら、

(3)高圧電線は何のために建設されているのだろうか?
(中略)
(上の記事の主旨とはあまり関係ないけど、)
この疑問、すぐにピンと来て、
ザット、簡単にまとめておこうと思う、

まず、東電の主な高圧線系統図

 http://www.tepco.co.jp/pg/consignment2/power_grid.html

関東はほぼぐるりで網羅、
首都圏周囲は縦横無尽に走っていて、
(中略)
500kV以上(超超高圧線)を地図上に表すと、


さらに幹線道路と重ねると、


幹線道路とほぼ重なる、

ここまでまとめておいて、
勝手に結論を言えば、キーワードは電磁波、
東京上空はほぼ覆われている!?

(続きはこちらから)
*こちらに、不動産屋さんのコラムがあったが、

ちょっと恐い話
不動産業に携わっていると、「電磁波」という一般的に聞きなれない言葉に、度々触れます。東京電力の鉄塔や送電線。JRの鉄塔や送電線や変電施設のそばは注意です。(中略)新築マンションを購入したご家族。入居3日後、奥様に原因不明の頭痛と突然の鼻血が・・・電力会社に協力を仰ぎ、引き続き調査した結果・・・電力を供給するための6600ボルトの高圧ケーブルが、購入したマンションの部屋の床下に7本も入っていることが発覚。(中略)脳の活動が弱っている年配者は、携帯電話の使用も控えるべきですね。(以下略)

マッ、おなじみな話題だけど、
電磁波は地上のみならず、地下にも気をつける必要があると、
電磁波の問題は健康被害だけではない、

(まもなく5Gも始まるが、)
ここまで網羅されると、人はもちろん、
気候や機器の電磁波コントロールがチョー容易
となる


今話題のジオエンジニアリング、
天候(気温、降雨・雪)操作、地震、噴火、
さらに、車の運転操作、ドローン操作、
電波個人攻撃
と続き、

ケムトレイルとの連携で、ばら撒かれた、
体内の金属微粒子(アルミなど)に届き、
洗脳、DNA制御まで可能に
電磁波といえば、今まで、
レーダーばっかりに気を取られていたけど、

参考)原発と軍事レーダー

身近なところに、
超強力な電磁波発生器網があったとは


追記)
東電の電線系統図見ると、

 http://www.tepco.co.jp/ir/tool/annual/pdf/ar2005-j.pdf  P34

首都圏外周を地上鉄塔の高圧線で囲み、
内側を地中ケーブルで網羅


この絵から見えてくるのは、首都圏を
上下サンドイッチで、電磁波で覆うイメージ

(中略)
となると、これも見えてくる、

小池都知事インタビュー(後編)、「無電柱化で技術革新」(2018/3/15)  無電柱化に関しては、国の法律(無電柱化の推進に関する法律、2016年12月施行)案をつくったのも私ですし、都知事になってから今度は、東京都の条例(無電柱化推進条例、2017年9月施行)をつくりました。国と、地方公共団体である東京都の両方から攻めているところです。

電磁波をより身近に、と言う事か
————————————————————————
高圧鉄塔は何に使われるのか、5G
転載元)
(前略)
ところで、東電は、まもなく、
スマートメーターの導入を本格的に始める
(中略)

使われる電波は、もちろん最新の5Gだろう

昨日、スマートメーターは電子レンジの150倍で、
その脅威をUpしたばかりだが、

こちらの動画に注目、



USでは、5G発信アンテナは身近な高い鉄塔に、
付帯的に付けられている


*様々な健康障害が報告されている、

*一般的用途は携帯電話(セルフォン)アンテナだが、
たいてい詳細は不明、(中略)

*板状のアンテナ、(中略)

*箱型の独特なアンテナ、(中略)

(空中の権を持つもののやり方にふさわしく、)
地球を電波フェンス化すべく、高い塔に発信器を設置
(市民は気付かない、)(中略)

この観点(フェンス化)で見ると、
高圧鉄塔の包囲や地中電線化はナットク、(中略)

人の体を電波で制御しやすいよう、
ケム(アルミなど)を盛んに撒いているのも頷ける、

つまるところ、電波(5G)漬けでの人心コントロール(中略)

All for One、All for 5G、

5G環境整備のため、
発信器を高圧鉄塔に、(電柱や地中にも、)
受信設備(家庭)でスマートメーターを

(*ネット使用者は言わずもがな、)

共に、東電のものと言うところがわかりやすい、

 http://taiga8823.com/5g-is-a-communication-speed-100-times-a-revolution-of-living-occurs/

(中略)
近くに鉄塔や電柱があったら、
変ったアンテナが新しく付けられていないか、
注意して見ておこう、

追記)
最先端科学・技術ニュースと新製品情報から、
5Gは通信速度100倍で暮らしの革命が起きる
2017年8月18日 抜粋で

・2020年を目途に世界で一斉に商用化が始まり、高速化・大容量化が更に進み、動画配信など様々なサービスが生まれようとしている。

・5Gで使う電波は周波数が高く、直進性が高いので遠くまで届きにくい、(中継アンテナが必須)。5Gは基地局から幅広く電波を飛ばす今の方式と違い、端末に向けて電波を絞って送り出す方式で基地局と端末を専用道路で結ぶイメージ。5Gの実現に必須なのが板状のアンテナ「Massive MIMO」(マッシブ・マイモ)。 外観は従来の棒状ではなく、スピーカーの様な箱型。

ナルホド、上の動画のアンテナ形状が合致する、
そして、

東武鉄道と5月22日東京スカイツリーと伝送実験を開始。

ソーか、スカイツリーって、
5G発信のために作られてたのか
(中略)
中央にスカイツリー、
中継局として、鉄塔や電柱を配置
だな、
(以下略)
————————————————————————
認めたくない、日本の憂うべき現状(9) - 大電力送電の大嘘
引用元)
(前略)

ここでは、大電力送電という教科書にも書かれている常識が、実は神話や都市伝説の類と同じ、根拠のない話であることを説明します。(中略)

送電圧を高くしたところで、損失電力も増えるので損失率自体は変わらず、何か劇的に送電効率を高めるような物理現象が起きることはないのです。その意味で、電圧を高くさえすれば、さも送電効率が良くなるが如き表現は理論上明らかな間違いであると言えます。分ってこう書く人がいるなら、その人は大嘘つきです。(中略)

どうしてそんなことを指摘するかと言うと

 抵抗値はその距離に比例する

という、当たり前の物理的原則がある
からです。(中略)

結論、地方から都市部への大電力送電は神話です(中略)

■電力はどこから来るのか、どこに消えるのか?

 地方から都市部への大電力送電が神話だとしたら、現代社会の在り方に様々な疑問が生まれてきます。それを箇条書きにしました。

 (1)私たちが普段使用している電気はどこから来ているのだろうか?
 (2)原発や水力発電で作った電力はどこに消えているのだろうか?
 (3)高圧電線は何のために建設されているのだろうか?

(中略)

(3)の目的は、私たちに送電神話を信じ込ませることが、一つの大きな目的だとは思いますが、送電線に大電圧を掛けることで放電が発生するので、有事には兵器として十分機能するでしょう。また、実際には交流が流されており、交流は周波数をコントロールすることで、様々な電磁波を発生します。その電磁波を用いて生物殺傷目的やマインドコントロールのための電磁兵器として使用することもやはり可能です。
(以下略)



<転載終了>

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