弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/ntt-kawakami-nobuo-isp-blocking
<転載開始>

加山雄三の「光進丸」がロゴ入りPS3とともに爆発炎上
なんかこれ。ノヴィチョク・タイムラインの続きだな。

18年4月13日に知的財産戦略本部会合・犯罪対策閣僚会議において決定された「インターネット上の海賊版サイトに対する緊急対策」において、「『民間事業者による自主的な取組として』(海賊版サイトなど問題サイトの)ブロッキングを行うことが適当である」と方針が表明されたことを受けて、NTTグループが明日23日、傘下のISPであるNTTコミュニケーションズでの通信のブロッキングを問題サイトに対して実施する発表を行う予定であることが、関係者の証言で明らかになりました。

この判断にあたって、大きな役割を果たしたとされているのが、通信業界とコンテンツ業界の事実上の橋渡し役になっている角川グループ・ドワンゴの川上量生さん(資料では当時ドワンゴ代表取締役、現・ドワンゴCTO、カドカワ代表取締役)と見られます。関係者の証言によると、NTT代表取締役社長の鵜浦博夫さんとの間で一連のブロッキング問題について議論を重ねてきていたのは川上量生さんと渉外関係者で、早い時期から帯域制限の名目でのブロッキングや、上記憲法の「通信の秘密」に抵触しないブロッキングの方法について検討してきたとされています。

 また、小学館・集英社などの一ツ橋グループと講談社など、売上の比重において漫画関連が無視できない出版大手各社が、対政府のロビイングで知財本部との関わりの深い川上量生さんと元議員などの関係者に対自民党・政府工作を要請したとされています。本来であれば、漫画業界は海賊版などのサイト運営者を特定し、権利者を束ねて訴訟を起こすのが基本であり、削除要請などは防弾ホスティングなどのサービス事業者の壁に阻まれることは前提として対策を打たなければならないにもかかわらず具体的な効果を上げることがなかなかできないまま現在に至っている、という厳しい現状があります。

NTTコムとドワンゴの川上量生(かわかみのぶお)w

「早い時期から帯域制限の名目でのブロッキング」w

おいおい、これってうちもやられたぞw。 海賊版サイトて口実だろ。NTTコムが事実上の情報統制を開始した。 まさか中国の「万里の長城」が日本に登場するとは思わなんだわ。

日本版「万里の長城」の正体は官製DNSスプーフィングだわw。

わが家では対策としてDNSCryptを導入済。しかしこれ、サイトにアクセスしてくる側に設置してるわけではないので、たぶん妨害されているのだろーな。
DNSCryptで土人の伝家の宝刀「DNSスプーフィング」を封じ込めて民主主義を獲得できるのか?評価ちう

帯域制御と同時にプロバイダー(ISP)が提供するDNSの応答が異常になる障害は起きていたのだけど、あれって官製情報統制の実験だったのかw。おまいら必死杉だろ。

NTTは児童ポルノを口実にしたブロッキングを2012年5月24日から既に実施済w。

もちろんブロックしたのは児童ポルノサイトだけじゃないでしょーなw。

たぶん、先にDNSスプーフィングをかけて児童ポルノサイトにドメインがつながるようにしたあとで、ブロックしてたんじゃないかな。その後、児童ポルノサイトを理由にブロックする。いかにも土人な情報統制w

モリカケ事件で「首相案件」メモが霞が関に埋め込まれたみたいに、サイバー兵器を使って児童ポルノ関連のファイルをサイトに勝手に埋め込んでブロックしてたのかもw。)経済産業省情報システム厚生課の西幸治(にしこうじ)係長
【ノンキャリのディープステイトw】経済産業省情報システム厚生課の西幸治(にしこうじ)係長の仕事w。koji の正体は経産省の係長?w

人さらいだの臓器狩りだの臓器売買だのボコハラムを国策に掲げるとなると「赤いボタン」を押されないように官製DNSスプーフィングが必須になるのさ。

ファンシーベアがペンタゴンを攻撃w

2018.4.23 07:00 露、米国防総省にサイバー攻撃 シリア駐留情報狙う 
 ロシア政府から指令を受けたハッカー集団が今年3月上旬、米国の国防総省や陸軍のシステムに情報を窃取するサイバー攻撃を相次いで仕掛けていたことが22日、分かった。攻撃の痕跡や標的などを分析した結果、ハッカー集団はサイバー攻撃で、シリアなどに駐留する米軍の機密情報を盗もうとしていた事実も判明。シリア情勢が緊迫化する中、ロシアが米軍の動向を探る諜報活動を行っていたとみられる。(板東和正) 
 米情報セキュリティー大手や、内閣官房情報セキュリティ対策推進室(現・内閣サイバーセキュリティセンター)の元委員が立ち上げたサイバー攻撃を解析する民間の研究機関「情報安全保障研究所」(東京)が独自調査で確認。産経新聞の取材で明らかにした。 
 調査によると、攻撃を仕掛けていたのは、ロシア軍情報機関「参謀本部情報総局」(GRU)の傘下にある「ファンシーベア」と呼ばれる露ハッカー集団。 
 ファンシーベアは3月上旬に複数回、米国防総省や陸軍の幹部と職員らのパソコンにウイルスを仕込んだファイルを添付したメールを送信。ファイルを開封するとファンシーベア側に情報が流出する仕組みだった。標的になった対象のパソコンや攻撃の痕跡などを分析した結果、シリアやアフガニスタンに駐留する米軍の配置状況のほか、物資や燃料の補給などの情報を盗み出そうとしていたことも分かった。具体的被害の有無は明らかでない。 
 また、ファンシーベアが2~4月の期間中、欧州の政府機関にも情報窃取の攻撃を仕掛けていたことも判明している。 
 ファンシーベアは、2016年米大統領選で民主党全国委員会(DNC)のサーバーに侵入し、電子メール情報を盗み出したと指摘されている。今年1月にも、ファンシーベアが昨年、米上院を標的としたサイバー攻撃で上院関係者らのメール情報を盗み出そうとしていた諜報作戦が発覚した。 
 ロシアのサイバー攻撃をめぐっては、米英仏のシリア攻撃後の16日、米国土安全保障省と米連邦捜査局(FBI)、英サイバー安全保障センターが、ロシア政府傘下のハッカー集団が世界各国の政府機関や企業、重要インフラに対する大規模攻撃を仕掛けようとしているとして警報を共同発令した。 
 米情報セキュリティー会社「ファイア・アイ」でロシアのサイバー調査などを指揮するベンジャミン・リード氏は「今後、シリア問題などで米露関係が悪化すれば、ロシアのハッカー集団によるインフラ攻撃が増える可能性はある。米政府機関などは警戒が必要だ」と指摘している。 
     ◇

 ロシアの軍事情勢に詳しい未来工学研究所の小泉悠特別研究員の話  
 ファンシーベアが米国防総省などにサイバー攻撃を仕掛けた3月上旬は、シリアの首都ダマスカス近郊の東グータ地区でアサド政権やロシアによる反体制派への攻撃が激化していた時期だ。米軍が今後、アサド政権に対し、どのような軍事行動に出るかが当時のロシア政府の関心事だったことは間違いない。シリアに駐留する米軍の最新の情報を欲しがったのは自然な流れだろう。 
 また、アフガニスタンのイスラム原理主義勢力タリバンを軍事支援しているとされるロシアは、タリバンに軍事的圧力を継続するアフガン駐留米軍の動きも把握しようとしたとみられる。今後も地政学的な課題に絡み、ロシアはサイバー攻撃を駆使した諜報活動を加速させる恐れが高く、米国にとって脅威になると予測される。
なんだこの記事は、ゲラゲラ。
米大統領選挙にサイバーテロ介入する銀座コージーコーナーwのコージーベアとNTTコムのファンシーベアと高山のベアwと緑熊 #MidoriKuma

そして同じ日にAPT10の秘密がブルームバーグから報道される。
北朝鮮のミサイル騒ぎの時、中国のAPT10部隊がユネスコ元事務局長の松浦晃一郎のメールを偽装して日本の防衛産業に侵入を試みたw

二階とガースーw
「報復ハック(revenge hacking)」とはサイバーテロのことで禁止になりますた。日本の「忖度(そんたく)」「同調圧力」「独自の裁量権による制裁」のことを世界はテロと呼んでいる

ラザラス(NTTコム)のルーティング担当w

やはりあべちん政権は最高だ。あと20万年くらい続けて欲しい。




<転載終了>