大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

[WONDERFUL WORLD] 6ヶ月からのはしかワクチン、NG 〜 沖縄はしか騒ぎに注意!

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=159407
<転載開始>

[WONDERFUL WORLD] 6ヶ月からのはしかワクチン、NG 〜 沖縄はしか騒ぎに注意!

 まずはNHKの「はしか感染拡大」のあおり報道がありました。沖縄を訪れた台湾男性から「はしか」の感染が広まり、たまたま沖縄に旅行に来ていた10代の少年に感染したことで、帰路の新幹線のルートに沿って、さんざん感染を広げた、というストーリーです。「この報道が事実かどうか確かめようがない」ところですが、医師の「みんなできるだけ早くワクチンを打て」という警告で締められます。
 山本節子氏によると、はしかによる死亡は限りなくゼロに近く、その上日本はWHOから「はしか排除国」に指定されるほど、はしか発生の可能性が低いそうです。そのため、このようなニュースは、ワクチンを売りさばきたい医薬産業界の思惑と見ています。
 現在、どうやら沖縄をターゲットにしたワクチン政策があるようで、NHK以外にも沖縄の地元メディアは、はしかへの恐怖をあおり、大人も子供もとにかくワクチンを受けるよう奨励しています。山本氏は、小さな子供へのワクチンの悪影響を懸念し、6ヶ月児へのワクチン接種を決めた自治体に対して、
・予防接種法との合法性はクリアしたのか?
・乳児への危険性を一度でも検討したのか?
・はしかワクチンには神経毒性で知られるグルタミン酸ナトリウムが含まれるが、脳へ与える影響を考慮したのか?
・相談窓口や責任体制は整備したのか?
と、これらの前提条件を求めます。これらが無いということは無知につけ込む緊急事態だと、悲惨なワクチン被害を知るジャーナリストならではの指摘をされています。
 ほんの数十年前までは、はしかは一度はかかる病気として認められ、自然感染によって生涯免疫をつけるために、わざわざ、はしかに感染した人に「もらいに」行っていたとか。
無理やり打ったワクチンの副反応は、自然感染の症状と比較できないほど危険であることを同時に報道しないのは、いかにもアヤシイ。ぴょんぴょん先生の過去記事もぜひ参考に、子供達を守る知恵を磨きましょう。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
6ヶ月からのはしかワクチン、NG
転載元)
(前略) 沖縄県に住む人々には、ワクチンを接種するようにとの強い圧力が各方面からかかっているようです。

(中略)

「誰もが一度はかかる病気」「はしかのようなもの」という表現がまずかったのでしょうね。

 つい数十年前まで、「はしか」は幼児の時に「かかるべき」病気でした。まだはしかに罹っていない子どもがいると、罹っている子の家にはしかを「もらいに」行っていたほどです。確かに、かゆいし、つらいけど、一週間ほどで何の痕跡も残さず治癒するし、その「自然感染」で得た生涯免疫が一生続くことを、人々はちゃんと知っていたのです。それが社会常識でした。上の言葉は、そのことを意味しています。

 その自然の摂理を乱し、社会常識をぶちこわしたのがワクチンです。

 (中略)はしかの死亡率は1000人に1人と言いたいようですが、実際は「合併症での死亡」では?ちなみに、沖縄県がくりかえしている「8名の乳幼児の死亡」も、原因がはしかだったか、実は合併症だったのか不明。日本の厚労省には、そのようなデータを保存し、公開するシステムがないからです(医薬産業界に都合が悪い)。行政が、こういう確かめようがない情報をもとに、ワクチンを打てと迫るのはNGでしょう。

 にもかかわらず、沖縄県下では、すでにはしかワクチン接種時期を早める知らせが出されているようです。

(続きはこちらから)

 下は那覇市のお知らせ。

緊急の予防接種について

0歳児のMR予防接種について

※予防接種はお子さまが6カ月を越えてから受けてください(助成対象外となります)

1.助成対象期間:平成30年3月31日~6月30日

2.助成対象年齢:平成30年3月31日~6月30日に生後6カ月~12カ月未満となった児

3.助成金額:1人あたり11,523円を上限とする

4.申請方法:償還払い方式


 驚きましたね。ここでは「6ヶ月を超えてから」と、普通にかかれている。緊急なら「~から~まで、特別に一歳以下の接種も助成対象とすることにしました」くらい書かんかい。

 それ以前に、6ヶ月児への接種を決めた自治体では、予防接種法との合法性をどうクリアしたのでしょうか? 乳児への接種時期を前倒しする危険性を一度でも検討したのでしょうか? たとえば、はしかワクチンには、神経毒性があることで知られるグルタミン酸ナトリウムが含まれていますが、それが脳にどのような影響が与えるかなど考慮したのでしょうか? ワクチン副作用についての問い合わせ・相談窓口、責任体制などは整備したのでしょうか? やってない? だったら、まずそこをやらんかい!

 これはまさに緊急事態。
政府・業界は無知な人々を狙っています。両親も祖父母も、小さい赤ちゃんへ異物を接種することが、いかに彼らの生体に負担をかけるかを知る必要があります。ちなみに、かの「ワクチン狂国・アメリカ」でさえ、はしかワクチンの第一期は生後12ヶ月からで、一歳未満の子どもには認めていません。

 今回の「沖縄はしか」で、MRワクチン接種時期が6ヶ月から、という流れが定着すれば、次はおそらく「おたふく風邪ワクチン」の復活(MRワクチン⇒MMRワクチン)でしょうね。・・・どうぞ当ブログの情報を広めてください。2018.4.21

<転載終了>

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