タマちゃんの暇つぶしさんのサイトより
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-16072.html
文字数オーバーで全部入りきれませんでしたので3分割しました。
それでも入りきれない部分があったので削除したところがあります。
<転載開始>
イエズス会日本管区 https://www.jesuits.or.jp/sj-chuko.html
カトリックイエズス会(ラテン語名:Societas Iesu, 英語名:Society of Jesus、総本部:ローマ) は、日本に初めてキリスト教を伝えたフランシスコ・ザビエル(1506‐1552)や、ロヨラのイグナチオ(1491-1556)ら6人の同士によって設立された、カトリックの男子修道会です。

イエズス会は、1549年のフランシスコ・ザビエルの来日と同時に、わが国でキリスト教の宣教を開始し、徳川幕府の厳しい禁教政策によって会員の活動が不可能になるまで、日本の教会の発展に努めました。

近代に入り、明治政府がキリスト教の宣教を解禁して間もなく、1908年に再来日しました。
再来日したイエズス会は、まず教皇ピウス10世の意向に応えて東京に上智大学を設立しました。以後、兵庫・神奈川・広島に中高を設立するとともに、広島にエリザベト音楽大学を創立。あわせて教会における宣教・司牧をはじめ、 祈りや黙想の手助け、社会活動など、多岐にわたる使徒職に当たっています・・・
*↑ の公表されているサイトが表とすれば、その実態の裏は ↓
・イエズス会は徳川幕府の厳しい禁教政策によって消滅したのではなく、種蒔き:地下に潜行⇒マイノリティ(渡来人系、白丁、サンカ、エタ、ヒニン、他)を取り込み⇒(成りすまし)神道⇒明治維新を起こし:開花⇒大戦を起こさせ⇒敗戦させ⇒収穫

・日本&世界の変動・政変・・・その、すべてにイエズス会は係わっています!

・イエズス会を動かしている上位の存在、その上、更に奥が、裏が・・・
 その詳細研究は⇒ angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/

・ヴェネチアの「黒い貴族」⇒ bit.ly/2K3SLm2

*アジアから世界を動かしている秘密結社は「チンパン」と「ホンメン」ですが、今回は採り上げませんw

*キッシンジャーさんは今も現役で、時の大統領を決めるキングメーカーです。
>中曽根は1953年に訪米して、いち早くキッシンジャーの子分に・・・
>1976年キッシンジャービルダーバーグ会議で地球の人口5億人計画を発表。
>1972年2月訪中したニクソン大統領とキッシンジャーは毛沢東と周恩来に「アメリカのアジア覇権は将来中国に譲る」と約束し、さらに目前に迫っていた沖縄の日本返還で尖閣諸島を除くことで、将来日中が軍事対立するようにと火種を残した・・・

・トランプ大統領誕生
大統領選挙中の2016 年5 月8 日、イスラエル右派の黒幕であるシェノレドン・アデノレソン氏(カジノ王)がトランプ支持を表明した。これでトランプは必要最大限の選挙資金を確保した。
同月16 日、キッシンジャーがトランプをマンハッタンの自宅に呼び、オパマも果たせなかった現行アメリカの支配勢力である軍産複合体(軍産)を弱体化する必要性を説いた(トランプの使命は軍産=ネオコン戦争屋の弱体化で、米国の世界への責任を断ち切る事である=世界の警察官を止める=アメリカファースト=朝鮮半島、日本からの米軍撤退・・・)。




貼り付け開始
iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-9015.html

真っ黒マクロン辞めちまえ

オペラ座
マクロン退陣を求めるパリのデモ

イエズス会の学校出身でロスチャイルド銀行副社長という真っ黒な経歴のフランス大統領マクロンに対し、パリで数万人規模の辞任要求デモが起こっている。

先日、訪米したマクロンはトランプとホワイトハウスで植樹をしたものの、一週間後には植えた木が撤去されトランプとの隙間風が吹いていると報じられている。

このデモの写真を見て、筆者は20年前に外語大の中嶋嶺雄教授や渡辺啓貴教授、拓大の渋谷司教授らとパリで開かれた研究会に参加したのを思い出した。

筆者は中嶋教授のかばん持ちだったが、ちょうどデモの舞台となっているオペラ座の近くに宿を取り、オルセーやルーブル美術館などを回ったものであった。

それ以来、フランスの政治や歴史にも幾分かの興味を持ってきたのだが、フランス革命の発生やナポレオンの台頭には何か不気味な背後の力を感じていた。

そしてフランス革命とはロスチャイルドの子分が王を殺し政権を簒奪して、民主や共和制の美名のもとに国を支配した事件だと知ってようやく腑に落ちた。

以前は背後にこっそり隠れて権力を操っていたロスチャイルドだが、最近では直参のマクロンを大統領にするなど堂々とその姿を歴史の表に出し始めたようだ。

しかし、ロスチャイルド家の傲慢さが彼らの衰退を招き、やがては滅亡に至らせるであろう兆候は、すでにあちらこちらに見え始めている。

野崎晃市(43)

    2018-05-06(23:50) 


転載、貼り付け終わり。下線&マーカーは勝手に付けました。



>イエズス会の学校出身でロスチャイルド銀行副社長という真っ黒な経歴のフランス大統領マクロン
・フランス大統領エマニュエル・マクロン:1992年、神経学者である父ジャン=ミシェル・マクロンと医師である母フランソワーズ・マクロン=ノーグスの息子としてソンム県アミアンに生まれる。

・地元のカトリック系私立校(イエズス会系)ラ・プロビダンス高校(リセ・ラ・プロビダンス、Lycée la Providence à Amiens)在学中(当時15歳)のマクロン氏は24歳年上のブリジット・マクロン先生に出会い求愛、それにより、リセ最後の1年間をパリ5区の超名門公立校アンリ4世高校(リセ・アンリ=キャトル、Lycée Henri-Ⅳ)に転校した。2人は遠距離交際などを経て、ブリジットの離婚が成立した翌年の2007年、彼が29歳の時に結婚した。

・2004年からフランス財務省財政監査総局の財政監察官として働く。2006年に社会党に入党し、2007年大統領選挙で社会党候補のセゴレーヌ・ロワイヤルを支援した。

・2008年、ロチルド家(ロスチャイルド家)の中核銀行であるロチルド & Cieに入行する。2010年には副社長格にまで昇進・・・






貼り付け開始
www.millnm.net/cgi-bin/page.cgi

イエズス会は、ユダヤ教の組織である5


イエズス会の解散を命じた教皇クレメント14世は、1774年9月22日に毒殺された。

ユダヤ人にしてイエズス会士、反宗教改革の牙城であったイエズス会の大学インゴルシュタット大学の教授であったアダムズ・ワイズハウプトがイルミナティを設立したのは、その2年後の1776年であったと言われている。

しかし、元イエズス会司祭のアルベルト・リヴェラによると、オカルト秘密結社イルミナティの設立は、それよりもかなり前のことであった。

イルミナティは、事実、イエズス会の創設者イグナチウス・デ・ロヨラがかつて指導者を務めていた秘密結社アランブラドスの復活体であった。

(SIDNEY HUNTER, IS ALBERTO FOR REAL?, Chick Publications, p. 21-23 (1988).)

イルミナティの真の創設者は、イエズス会将軍ロレンツォ・リッコであった。

ワイズハウプトは、リッコの弟子であり、フロントとして利用された。

イルミナティは、1773年に教皇による弾圧のため地下に潜らねばならなかったイエズス会がロスチャイルドと共同で設立した組織であった

ワイズハウプトの当初の目的は、教皇によるイエズス会への弾圧に復讐し、すべての宗教を根絶し、世界の諸政府を破壊して、単一の世界政府を作ることにあった。

通常、イルミナティはこの世界政府を「ニュー・ワールド・オーダー」と呼ぶ。

イルミナティの神とは、サタンである。

(WILLIAM STILL, NEW WORLD ORDER, The Ancient Plan of Secret Societies, p. 79 (1990).)

エリック・ジョン・フェルプスのThe Vatican Assasinsによると、


[1773年の教皇クレメント14世による弾圧から1814年の教皇ピウス7世までの間の]41年間は、イエズス会にとって黄金の時代であった。ロヨラの弟子たちは、ドミニコ会の司祭たちを含むすべての敵を倒し、フリーメイソンとの関係を確立し、ロスチャイルド家との協力関係を樹立してイルミナティを作り、マルタ騎士団を叩いて内部に吸収した…。…ポーランドを分割し、ローマ・カトリックの支配地域における結社活動禁止に関する教皇の勅書を無効にした。フランス革命を起こし、ブルボン朝の王とハプスブルクの女王の首を斬り、フランスとオーストリアから王室を駆逐した。フリーメイソンのナポレオンとともに、ブルボン家をスペインの王座から、ブラガンザス家をポルトガルのそれから追い出した。彼らは、昔の十字軍のように、回教徒からパレスチナを取り戻そうとすらした。

イエズス会は、ロシア正教会とドイツのルター派教会の内部、とくにチュービンゲン大学に深く侵入した。政治的には、イギリスの王室とイングランド銀行を支配した。そのため、イギリスは、パルメルストン子爵とともに、フランスと再び戦争することはなくなり、中国人に対して教皇のアヘン戦争を実行しようとしていた…。イエズス会は、世界中のローマ・カトリックの土地だけではなく、ヴァチカンと教皇の地位も獲得したので、サタンの教皇の職を占領した教皇カエサルは二度とイエズス会を弾圧しなくなった。
(ERIC JON PHELPS, VATICAN ASSASSINS: “WOUNDED IN THE HOUSE OF MY FRIENDS,” p. 205 (2001).)

イエズス会の組織であるイルミナティは、1787年のフランス革命の背後の黒幕であった。この革命を通じて、30万人の人々が暴力的に命を落とした。

1798年にイエズス会とイルミナティの猛威は絶頂に達し、教皇職を支配下に収めた。ナポレオンの将軍ベルシエルがローマに侵攻し、教皇ピウス4世を捕縛し、死ぬまで幽閉した。

2015年4月25日



貼り付け終わり、



<続きます>

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