日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52027811.html
<転載開始>
アメリカの霊能者のブログを覗いてみました。ちょっと面白い内容が書かれてありましたのでご紹介します。
英語が魔術として使われてきたなんて。。。知りませんでした。でも、なるほど腑に落ちる点があります。それは、英語の一単語には複数の異なる意味が含まれており、単語をどのように訳すか迷う時があります。
ですから英語を日常的に使っている人たちは、自分が伝えている言葉には別の意味も隠れていることを意識せずに、相手にひどい呪いをかけているということにもなります。
悪魔崇拝組織のイルミナティによって現代英語がオカルト言語に変質させられたようです。オカルト言語と化した英語を世界に広めたのもイルミナティでしょうから、世界の人々は英語で操られていることにもなります。
日本語はどうでしょうか。日本語も美しい言語だと思いますが、今の日本人が日常的に話す日本語やネット上で飛び交う現代日本語はかなり崩れてしまっており、魔が入りやすくなっているのかもしれません。日本でも、グローバリズムが押し進められているため、小学校低学年から英語授業が始まります。日本の子供たちは国語よりも英語を重点的に覚え、知らずに呪いの言葉を流暢にしゃべる時代がくるのでしょうね。

http://psychicfocus.blogspot.com/2018/06/mystery-of-language-ley-lines-hawaiian.html#more

(概要尾)
6月8日付け 
 


アメリカ人の霊能者(リンさん)がブログの読者からの質問(Q)に答えました。

Q:英語やスペイン語のエネルギーはどんな感じか?

A:英語は呪いのツールとして巧みに操られています。古英語はかつては純粋な言語でした。しかし時の権力層は英語を自分たちのモノにし自分たちの利益になるよう英語を変質させました。
かつての英語のエネルギーは豊かで純粋に感じられましたが、今では英語は心理操作に使われる言語になってしまいました。
何が起きているのか理解していない人々にお伝えします。
我々が母国語として使っている英語は我々を衰えさせています。例えば、我々は子供のころから英語(魔術を操る言語)を使っていますから、権力層の願い事を毎日のように英語で唱えているということなのです。例えば、英語で挨拶をするときに、Good Weakend(元気のない週末を)と言ったり、Good Mourning(たっぷりと悲嘆を)と言ったりしています。
Weakな週末を過ごした後に再び仕事に行き、給与をUrn(骨壺)に入れます。Earn(仕事をしてお金を得る)=Urn(発音が同じ)
我々は、給与を受け取り、品物をConsume=購入しています。Consume=購入、破壊、荒廃するの意味。しかし定年が徐々に先延ばしにされていきます。これが権力層の望んでいることなのです。
英語の語源を研究すると、我々が使っている現代英語がどういうモノかが分かってきます。


スペイン語はほぼ純粋ですが、少し粗野であり、遠回しでなく率直に伝える言語です。初期のスペイン語は他の言語が混じっていましたが、単刀直入な伝え方をします。

(質問者:英語には呪いがあることを知った後は、Have a Good Weakendと言わずに、Have a Happy Fridayと言うようにしています。我々が言語を話すとき、我々の意図を伝えているのです。呪いのある言葉は避けましょう。良い言葉=KindnessやLoveなどを使う時は、高周波の良い感情(振動)を相手に送ることができます。英語のメッセージは(呪いに負けない)強い意志を持って伝えましょう。)


Q. レイラインやエネルギー・ラインについては、通常、啓蒙や有意義な体験を伴うと言われていますが、悪い体験や悪い感情を生み出すレイラインやエネルギー・ラインもあるのでしょうか。

A:悪いエネルギーを発するレイラインやエネルギー・ラインがあるとするなら、それらは自然に発生したものではありません。悪宇宙につながる負のポータル(母なるガイアに向いているのではなく空に向いている)が人工的に作り出されました。



Q. :ハワイのキラウェア火山はハワイの神(ペレ)に守られているはずです。多くの人々が、火山の岩石を移動させたり、火山から何かを持ち出したりした後に悪い体験をしています。1935年にキラウェア火山が噴火したとき、溶岩の流れをせき止めるために爆弾が落とされたのですが、偶然にも、溶岩の流れは止まりました。しかし数週間後に爆弾を投下した数人のパイロットが訓練中の事故で死亡しました。
ハワイの神、ペレは本当に存在するのでしょうか。火山はハワイの神に守られているのでしょうか、それともこれらの出来事(奇跡も含め)は全て偶然に起きていることなのでしょうか。

A:起きるべきことが起きているだけです。それは運命であり、カルマであり、宇宙のバランスです。そして人生のレッスンの一環なのです。ハワイの神は存在します。そして母なるガイアを守るために動いています。1935年に投下された爆弾で溶岩の流れがせき止められましたが、後に爆弾を投下したパイロットらが事故で犠牲になりました。火山が噴火し、パイロットらはそれを阻止することを運命づけられていました。その結果、早世しました。彼等はその時代に生まれ変わることに同意したのです。彼等の死はハワイの神、ペレによってなされました。



Q.  キラウェア火山の噴火は何が原因で起きたのでしょうか。その後、何が起きることになるのでしょうか。今回の噴火に関して様々な情報が伝えられていますが、実際のところはどうなのでしょうか。
A.この事象に関する受け取り方、理解の仕方が人によってそれぞれ異なります。我々はみな霊的なギフトを持っており、人それぞれギフト(直感力や予知能力)のレベルが異なります。結局は一人ひとりが自分のギフトを信用して判断する以外に方法がありません。貴方の潜在意識を信じる以外方法がありません。

HAARP Rainbow
キラウェア火山の噴火について私が霊視したところ、
母なるガイアは蓄積したエネルギーを放出します。地球も他の生き物と同じように太陽からのエネルギーを吸収しています。エネルギーは地球で生み出されたり破壊されたりしません。太陽からのエネルギーは地殻に蓄えられています。しかしエネルギーが放出される必要があるときは、地震や火山噴火で放出されます。今回はキラウェア火山がエネルギーを放出しました。


権力層が使っている天候をコントロールし操作できるテクノロジー(HAARPなど)は存在します。権力層は自分たちが何をしているのかを十分に理解せずに使っていますがこのテクノロジーの恐ろしさは知っています。

<転載終了>