タマちゃんの暇つぶしさんのサイトより
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-16137.html
<転載開始>
この大きな流れに注目 ↓
経済成長が止まり、国家が財政破綻状態になり、民主主義が害になりはじめた⇒「米国は世界の警察官を止める」⇒「アメリカ・ファースト」⇒CFR(外交評議会)会長リチャード・ハーン「リベラル世界覇権の死」を発表⇒ネオコン戦争屋の終焉⇒米国が推進してきた「民主主義、自由主義」の終焉・・・6月7~8日カナダで開かれた先進7か国首脳会議(保護貿易を強行するトランプ大統領対自由貿易擁護の6か国との対立)
・この大きな流れの延長線上に有るのが明日行われる「米朝首脳会談」です。


今入った情報 ↓
速報 ★ めぐみさん生存情報 < newsNueq-1222 >

某情報筋より

横田めぐみさんは確実に生存しており、米国も確認しているという。

横田夫妻にも米側からその情報が届けられたようだ。

トランプ大統領は先週の安倍首相との会談の際、日本人の拉致問題について、
「 安倍総理大臣はこの問題をとても熱心に長く語ったし、
  私も彼の意思に従う。
  北朝鮮との間で拉致問題を間違いなく確実に議論する 」と
日本人の拉致問題を必ず提起すると明言している。

明日からの米朝会談で、状況によっては劇的な話題が飛び出す可能性もある。


との情報が寄せられましたのでお知らせします。

貼り付け終わり、

*明日「米朝会談」で大きな合意が有ったとしても、米国はお金を出す事はしません。
・それに必要なお金の一切は「日本の拉致被害者」解決を担保に、日本が全てを持ちなさいよと、いう事ですw


*次の覇権国は「中国」と「米国」とのG2体制でやると・・・一筋縄ではいかぬようで
・それぞれ、役者やの~!

貼り付け開始
中国が米に「レッドライン」 < newsNueq-1220 >
           
THE WALL STREET JOURNAL
 中国が米に「レッドライン」、台湾問題で
 ------------------------------------------------------------------------
 https://jp.wsj.com/articles/SB12390688177033003890604584279031451077744
 2018 年 6 月 11 日 09:07 JST

 < 抜粋 >

 12日は中国の重要な日だ。それは米政権のせいだが、
 ドナルド・トランプ大統領が北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長との
 会談を予定しているためだけではない。

 米国はこの日、事実上の在台湾大使館となる新庁舎開設を予定している。

 中国の外交当局者らはトランプ政権に閣僚の派遣を見送るよう求めた。
 米当局者は「(中国は)新たなレッドライン(越えてはならない一線)を設けつつある」と述べた。

 別の米当局者は国務省の高官が出席すると述べたが、
 トランプ政権はより高位の高官が出席する可能性を排除していない。


 台湾での今回の式典は長らく計画されていたが、
 2億4000万ドル(現在のレートで約263億円)をかけた
 米国在台協会 台北事務所の新庁舎建設は9年にわたり、計画より大幅に遅れている。



エルサレム大使館に次ぐ、「 大使館 」と云う駒(戦略兵器)が配置された。
貼り付け終わり、


*落ち着くまでに大きな揺れが何度も襲ってくることでしょう!


<転載終了>