タマちゃんの暇つぶしさんのサイトより
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-16150.html
<転載開始>
最近、「リーキーガット」と云う言葉が聞かれる様になりました。リーキーは「漏れ易い、漏れた」、ガットは「腸」という意味で、Leaky gut syndrome (リーキーガット症候群、漏出性腸症候群)と云った病名となります。
リーキーガット症候群とは何ぞや?
食べた飲食物は消化の過程を経て小さな分子に分解され、腸から体内に吸収されます。

一方、未消化で大きな分子のままのもの、有害物質、病原菌などは腸粘膜の関所で、体内に入り込まないようになっています。

ところが、なんらかの理由で腸の関所がルーズになると(炎症が起こり、栄養を吸収する穴が大きくなりすぎる)、本来は入れないモノまで入れてしまいます。これが「リーキーガット症候群」と呼ばれているものです。

すると、通常は吸収されない未消化のたんぱく質などは本来、血液中には存在しないので、アレルゲンと認識され、免疫反応が起こされます⇒「遅発型食物アレルギー」の症状が現れます。

・リーキーガット症候群になっているかどうかを調べる直接的な検査は今のところありません。が、「遅発型食物アレルギー」を調べることで、その傾向が把握できます=血液を顕微鏡で調べる。

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豆乳ヨーグルトは発酵食品では有りますが、やはり大豆のミネラル吸収阻害作用が残っているのかもしれないです。



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久しぶりの指のこわばりと、肩のあたりの異常な倦怠感。でも、原因は昨日食べすぎた厚揚げだろうと思い、すぐにライブの血液観察をしました。その結果が次の画像です。



そしてその2日後の血液像にはもっと巨大な結晶が登場しました。
さて、前日に私が食べたものはなんでしょうか?
 
はい、答えは小麦です。前日にフランスパンを丸々一本食べました。



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下図は大豆(厚揚げ)を食べた後は青みがかった結晶が出現(左)
そして凝固血液観察では腸の毒性と負荷が掛かっている像が見られました。(右)
大豆を食べると本当に赤血球は連銭します。大豆のプロテイン豆乳を飲んでいる方もこの様な像を呈することが多いです。
  
 
 
また小麦を沢山食べた後は以前もご紹介しましたが、巨大なたんぱく質の結晶が出現
 

そして、野菜果物以外に玄米と納豆を食べた後にも、結晶が結構出ていました。こういった結晶は玄米だけの時には見られませんでしたので、この結晶は大豆由来ではないかと思います。
 

下図は味噌汁を食べた翌日も納豆を食べたときと同じような結晶が出ていましたが、
数は比較的少なかったです。
 

また下図はお菓子を食べた時の血液の状態です。やはりたんぱく質の結晶が出ています。
 
 
 
そしてこの様な実験と玄米を食べ続けた結果凝固血液観察は腸での毒性を示すリーキーガットの時等に見られる典型像(左)やミネラル不足の時に見られる像が(放射状の亀裂)が見られるようになりました。(右)
  
 


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パスタ・パン・ケーキ等小麦製品の日常摂取が原因と考えられる病気


食 欲不振  脱毛関節炎  甲状腺炎  心肥大  嘔吐浮腫 リウマチ眼瞼炎  脳血流異常腹痛や膨満  湿疹骨の痛み  白内障  てんかん  下痢  蕁麻疹  骨折  リンパ腫  精神遅滞  慢性便秘  黒色腫骨粗鬆症  成長障害  血便  腹部痙攣  口内炎 味覚障害  糖尿病胸やけ多腺症候群  自己免疫性肝炎  運動失調  自然流産逆流動性食道炎  潰瘍性大腸炎 疱疹状皮膚炎 ビタミン欠乏  月経困難症 栄養失調  悪臭ガス帯状疱疹 ミネラル欠乏  ぜんそく  不妊  悪臭便  潰瘍胆管炎 心筋症  低血糖  不眠症 舌炎 認知症 血小板減少 角膜軟化症  脂肪便  白斑  うつ病  インポテンス  シェーグレン症候群  学習障害乾癬自閉症  低身長 パーキンソン病 



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*小麦の「グルテン」が、腸の粘膜を傷つけ、リーキーガット症候群と呼ばれる症状を生みだす!




・リーキーガット症候群を乗り越える:リーキーガット症候群になっているかどうかを調べる直接的な検査は今のところありません。という事で、現代医学による「治療法」は有りません。

そこで、
・おいらは分子栄養学(三石理論)を実践しています⇒大豆プロティンを摂取しているので、メグビーさんに聞いてみました。

その回答メールを転載します。
貼り付け開始

いつも弊社の製品をご愛飲頂きまして有難うございます。
本日お問合せいただきました件につきまして、ご連絡させて頂きます。

小麦(グルテン)などが、小腸のバリア機能を突破してしまう機序の一つとして、「リーキガット症候群(腸壁漏えい症候群)」が挙げられます。

グルテンに含まれる成分によって、小腸の壁(リーキガット)の結合組織が壊されるという説や、小腸に常在しているカンジタ菌がグルテンをエサにして増殖し、排出される毒素により小腸の壁にあるセンサー(細胞)が傷つけられてしまうという説があり、これらによって腸壁が傷ついた状態のことを「リーキガット症候群」といい、小腸の壊れた壁からアレルゲン(グルテンなど)が侵入するといわれています。

尚、ご参考までに、弊社のグルテンフリーへの見解やリーキガット症候群を特集しました、弊社メールマガジンの抜粋を改めて送付いたしますので、ご一読頂けますと幸いです。

またご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
どうぞよろしくお願いいたします。


□□□□□  メグビーメールマガジン 6月号 Vol.63 □□□□□
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早いもので、今年も半年が過ぎてしまいました。上半期が終わり、ちょ
うど折り返し地点という所です。今年の目標を掲げていた方は、半分く
らいはクリアできていますでしょうか?「いやいや、私は後半戦で頑張
りますよ!」という方もいらっしゃると思います。しかし・・・日々を
なんとなく過ごしていると月日がなんとなく過ぎて行ってしまうもので
す。ここで気合を入れ直したい所ですが、その前にジメジメの梅雨がや
って来ます。

そんな時には一息入れてゆっくり休むことも必要ですね。
オシャレな雨具を揃えて梅雨を素敵に過ごすのもよし、紫陽花を見にい
くのもよし、お家でカビと闘うのもよし・・・。

梅雨の過ごし方はいろいろですが、憂鬱なこの時期だからこそ、有意義
に過ごせると良いですね。

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[ INDEX ]

●NEWS           「○○が良い△△が良くない論争」の真実とは?
●特集                  「グルテンは悪者?!」
                                          ~自己免疫疾患やアレルギーの原因に~
●対策     腸を強化しよう!!
                                          ~リーキガット症候群について~
●コラム              「血液の浄化とは何か」
●お知らせ           対談のご案内
                            お客様の体験談を掲載中
                            インフォメーション掲載のご案
 
●編集部より  大活躍の「ビタミンD」
                                          ~(アレルギー・自己免疫疾患にも~

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● NEWS
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「○○が良い△△が良くない論争」の真実とは?

「ココナッツオイルが良い」とか「グルテンは良くない」とか・・・。
○○が良い△△が良くないという論争は、今も昔も絶えません。

でもいったい、“物事の良し悪し”はどのように判断されるのでしょうか?

たとえば同じ物質であっても、ある人にとっては良いかもしれませんが、
別のある人にとっては良くないかもしれません。さらに、同じ人でもあ
る状況下においては良いけれど、別の状況下では良くないという結果が
起こらないとも限りません。結局、“物事の良し悪し”は「個体差」や
「状況差」によって大きく変化しているのです。

ですから、本来は良いも悪いもないということです。

最近では「グルテンは体に悪いのですか?」というご質問をいただきま
したので、今回のテーマとして取り上げてみたいと思います。このよう
な問題に対して、いったいどのように考えるべきなのかを見て行きまし
ょう。

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● 特集

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「グルテンは悪者?!」
              ~自己免疫疾患やアレルギーの原因に~

グルテンとは小麦・大麦・ライ麦などに含まれるタンパク質の一種です
が、このグルテンを摂取することでアレルギーやセリアック病、腸疾患
などが引き起こされることがあるといわれています。これに伴って、ア
メリカでは2012年頃から「グルテンフリーダイエット」というものが流
行しているそうです。しかし、その背景には科学的根拠がないという話
もあります。

グルテン(小麦)により引き起こされるといわれている疾患(症状)に
は、以下のものが挙げられています。

 ■セリアック病
グルテンが引き金になり小腸粘膜に生じる自己免疫疾患。
小腸粘膜の炎症により栄養吸収が阻害され、腹部膨満感、腹痛、下痢や
便秘、栄養失調、鉄欠乏性貧血、疲労、骨粗しょう症などさまざまな症
状をきたすといわれています。発症には遺伝的な要因が大きいとされて
います。

 
■グルテン過敏症(不耐症)

セリアック病のような自己免疫疾患ではなくグルテンに過剰な免疫反応
が起こり、全身に様々な症状をきたすといわれています。

 

■リーキガット症候群(腸壁漏えい症候群)

・グルテンに含まれる成分によって、小腸の壁(リーキガット)の結合
 組織が壊されるという説。

・小腸に常在しているカンジタ菌がグルテンをエサにして増殖し、排出
 される毒素により小腸の壁にあるセンサー(細胞)が傷つけられてし
 まうという説。

 これらによって腸壁が傷ついた状態のことを「リーキガット症候群」
 といい、小腸の壊れた壁からアレルゲンが侵入するといわれています。

 

■小麦アレルギー
小麦がアレルゲンの場合、小麦そのものに対するアレルギー反応が起こ
る場合もあります。

このように見ていくと、グルテン(小麦)がきっかけとなって生じる疾
患にも種類があることが分かります。もちろん、セリアック病のように
遺伝的要因が色濃いものもありますが、昔から食べられていた食品成分
(グルテン)によって、今、なぜこのような疾患が増えてきているので
しょうか?
 
そこには「腸の問題」が隠れています。
近年、腸内フローラの構成変化(disbiosis※)が起こると、腸管免疫系
のバランスが破綻して炎症性腸疾患、大腸ガン、肥満、Ⅰ型糖尿病、動
脈硬化、アレルギー、自己免疫疾患など各種の病気が発生する可能性が
指摘されています。

※腸内フローラの構成変化(disbiosis)とは、善玉菌(有益菌)が減っ
 て悪玉菌(有害菌)が増えることを指します。

 
ここから、グルテンによって引き起こされると考えられているアレル
ギーや自己免疫疾患の背景にも「腸内環境の悪化」があるのではないか
と考えます。

 そこで、今回はリーキガット症候群を例に挙げて、その予防のための栄
養対策についてお話致します。ポイントは、腸管の正常化・強化や免疫
機能の正常化などです。


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● 特集
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腸を強化しよう!!
              ~リーキガット症候群について~

もともとの体質(腸の弱さ)に加えて、栄養不足、有害物質・薬剤の摂
取、細菌・ウイルスによる感染、ストレスなどの影響から腸壁に炎症障
害を起こし、腸壁の消化吸収能やバリアー機能に異常を起こしている状
態をリーキガット症候群といいます。炎症や障害により腸の細胞・組織
が正常でなくなるため、本来吸収しなければならないもの(栄養素)が
吸収できず、吸収してはいけないもの(分子量の大きい食品成分、細
菌・ウイルス・有害物質など)を吸収してしまうことで、体の中に問題
が生じてしまうというものです。

本来タンパク質は、分子量の小さいアミノ酸まで消化(分解)されてか
ら吸収されますが、腸壁に異常が起こると食物からの栄養吸収にも問題
が生じ、分子量の大きいタンパク質の状態でも吸収されてしまいます。

これが体内(血中)に入ると免疫異常(アレルギーや自己免疫疾患)の
原因になると考えられています。

また、ビタミンやミネラルなどの栄養素を血中に運ぶ輸送タンパクにも
障害が生じ、栄養素の吸収能力が低下してしまいます。

腸は栄養物質の消化吸収の他に免疫機能も担っています。腸壁のバリ
アー機能が低下すると、細菌・ウイルス・化学物質・汚染物質などが簡
単に体内へ吸収されてしまい、感染しやすくなるなど様々な弊害も生じ
ます。


このような場合の予防対策としては、

●腸粘膜や腸内環境の正常化(腸の機能向上)

●胃腸の消化機能の向上(未消化吸収を防ぐ)

●肝臓での解毒機能の向上(有害物質等の吸収後に肝臓での解毒を強化する)

●免疫機能の正常化・強化(アレルギー、自己免疫、感染などの対策)


などが目的となります。


●消化管粘膜の正常化・保護・強化

リーキガット症候群では、慢性的な炎症により大腸粘膜が常に弱い状態
である為、大腸粘膜を「新しく正常な細胞」に造り替えて(代謝をス
ムーズにして体の機能を整えていく)、大腸粘膜を強い状態にしていく
必要があります。

良質タンパク、ビタミンA、ビタミンB群、ビタミンC、ミネラル(亜
鉛、鉄、カルシウム、マグネシウム等)などの成分は、代謝機能を正常化してい
くのに必要不可欠なものですが、さらに、粘膜の材料としても重要な働
きをしています。


粘膜の表面は粘液で覆われていますが、この粘液の分泌が低下すると粘
膜が乾燥してバリアー機能が低下しやすくなります。そこで、粘膜をき
ちんと粘液で保護し、粘膜の細胞自体を強化していくために、粘膜や粘
液の材料であるビタミンAの摂取が特に大切になります。また、粘液を
粘膜に定着させていく為にはレシチンが役立ちます。

 
●炎症を抑える(活性酸素対策)
腸に炎症が起こっている状態では活性酸素の発生量が多くなり、腸の細
胞・組織にダメージを与えてしまいます。そこで、まず腸の炎症を抑え
ることが最優先となります。

このためには、抗酸化成分であるビタミンC、ビタミンE、植物ポリフェ
ノール、セレン、コエンザイムQ10、カロチノイドなどを摂取する必要があります。


これらは、それぞれ体内で働く場所や働き方が違いますので、できるだ
けいくつかの種類を組み合わせてお摂りいただくとネットワークを保ち
ながら協力して働くことができます。

 
●免疫の正常化(ストレス対策)
免疫異常は原因不明で起こるといわれていますが、その背景にはストレ
スとの関連性が指摘されています。ストレス時には、抗ストレスホルモ
ン合成が促進して、良質タンパク、ビタミンC、ビタミンEなどの栄養
素を多量に消費しますので、充分量の補完が必要です。


免疫には神経系やホルモン系という体の調整機能(フィードバック機
能)が深く関わっていますので、これらの機能を正常にするために必要
な栄養素を取り揃えましょう。

神経系の働きを正常化していくためには、神経伝達物質の合成を促す為
ビタミンB群、レシチン、ミネラル(カルシウム、マグネシウムな
ど)をおすすめ致します。脳の血流を促す為に、毛細血管の拡張作用の
あるイチョウ緑葉フラボノイドを加えることも必要です。


神経系にはホルモン系の働きが深く関わっています。ホルモン系の正常
化には、ビタミンE、ビタミンD、必須脂肪酸(EPA、DHA、γ-
リノレン酸)などが必要となります。

特にビタミンDは、免疫機能を正常化する働きがありますので積極的な
摂取をおすすめ致します。
 

●腸内環境の正常化
腸の機能を正常化することは、栄養素の吸収を高めたり、免疫を正常化
して全身の健康レベルを向上していく為にも重要となります。

腸内環境を整えるためには、腸内フローラの善玉菌を増やすことが大切
です
。便のおよそ半分は、大腸菌や乳酸菌などの細菌といわれています。

細菌の好むエサを与えて便の量を増やすことも改善のための対策の1つ
になります。乳酸菌(ヨーグルト、乳酸菌飲料)や水溶性食物繊維のペ
クチン(りんご)、グルコマンナン(こんにゃく)、オリゴ糖などの摂
取がおすすめです。


 
●その他対策(食事の摂取方法)
唾液には腸粘膜上皮細胞の増殖を促す因子が含まれていますので、食べ
物はよく噛み、唾液を沢山分泌させるようにされることも有効といわれ
ています。


 栄養素の摂取は、体の一部分に働くものではなく、全身において幅広く
働くものです。上記でおすすめした栄養素は、胃腸の消化機能の向上、
肝臓での解毒機能の向上、免疫機能の正常化・強化などにもつながる成
分です。

リーキガット症候群の場合、腸の異常に加えて全身の異常に対して幅広
く対応していく為にも、体全体で働くことのできる栄養素の摂取が必須
となると考えます。

 
☆最後に・・・
結論としては、本来必要な栄養素であるグルテン(タンパク質)が、遺
伝的体質などによってアレルギーや自己免疫疾患の原因となる場合もあ
るということだと思います。何の食物アレルギーにも言えることですが、

例えば卵アレルギーの場合、卵が悪いのではありません。ですから、
「グルテンが悪いのではない」ということを理解すべきだと思います。

今回、グルテンのお話から腸(リーキガット症候群)のお話にまで発展
しましたが、体はつながっているということがお分かりいただけたと思
います。

同じ病気(リーキガット症候群)であっても、その方の個体差(遺伝的
体質・状況差)によって体に現れる症状に違いが生じます。その場合、
症状の特徴によって更に栄養素を加えていくことが必要であったり、そ
の優先順位や摂取量が変わってくる場合もございます。


病気の名前ばかりに捕われてこの病気にはこの栄養素・・・などの考え
方よりも、体の働きを考えて腸はこのような構造や働きをしているから、
この部分には特にどんな栄養素が必要というように捉えていった方がよ
り安心できると思います。



三石巌は、生前「無知は諸悪の根源」という言葉を使っていましたが、
真実を正しく観ることは難しいことです。勉強して正しい知識を身につ
けるという努力が必要だからです。そんな時に考え方の参考になるのが
三石巌の書籍です。食品の良し悪しについての考え方では、特に以下の
書籍がおすすめです。

健康自主管理システム2 健康自主管理と食品の常識
正しい知識を身につけていくことで、皆様の“健康自主管理”が実を結
びますように・・・。

 
株式会社メグビー
管理栄養士 宮澤 勝子
■■■□□□■■■□□□■■■
〒102−0072
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TEL:03−3265−0314
FAX:03−3265−0319

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貼り付け終わり、太字・リンク・マーカーは勝手に付けました。

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