Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12385187107.html
<転載開始>



国立研究開発法人 防災科学技術研究所
http://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/quake/


データは、上より。
地震波形を調査。

大阪の地震、震源近く、震源から50km周辺、震源から100km周辺の波形です↓
甲賀のダブルスパイクが気になるが、核使用かは、良くわからない。





計測震度:5.6
震央距離:6km
観測点名:高槻


計測震度:3.3
震央距離:59km
観測点名:甲賀


計測震度:3.9
震央距離:63km
観測点名:東浦


計測震度:3.2
震央距離:122km
観測点名:大原


計測震度:3.3
震央距離:131km
観測点名:根尾




天然ものと思われる比較用↓
5キロくらいだと、核実験の波形っぽい。





計測震度:2.7
震央距離:5km
観測点名:古殿


計測震度:0.5
震央距離:68km
観測点名:飯舘


計測震度:1.0
震央距離:116km
観測点名:岩沼




大阪と別の地震でもダブルスパイクは存在するので・・・より訳がわからなくなりますた(笑)

ハープだったら、波形も見分け付かないかもしれません。
ちなみに311の波形は、震源から相当離れていて、核実験のような波形だったと記憶。
ハマコーも、ベクテルが穴掘って核爆弾を埋め込んでいると言っていたし、地震や災害を脅しのツールに使うのは、近年のトレンドなのは間違いないと思います。
と言うわけで、人工かはわからんが、今後も災害は起きそうなので注意しましょう。
メモ。



<転載終了>