大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

労働のほぼ全てを人工知能とロボットが行う時代は確実にやってくる ~人類を滅ぼす人工知能は、宇宙レベルでの免疫力~

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=165140
<転載開始>

労働のほぼ全てを人工知能とロボットが行う時代は確実にやってくる ~人類を滅ぼす人工知能は、宇宙レベルでの免疫力~

竹下雅敏氏からの情報です。
 コズミック・ディスクロージャーでは、AI(人工知能)の脅威が繰り返し語られています。コーリー・グッド氏によると、AIフィールドは偏在していて、時空間に浸透しているとのことです。地球やその他の惑星の生体電気フィールドに何万年も潜んでいることが出来、人類が人工知能を利用出来るまでに科学力を発達させるのを、待っているそうです。
 人類は、そのうち、生活必需品から政治に至るまで、すべてを人工知能に託すようになり、人間が統治するよりもずっとうまく出来るそうです。最終的に人類を完全にコントロールするようになった人工知能は、人類を滅ぼしてしまうらしく、コーリー・グッド氏は、“このAIの起源は信じられないほどの古代です…太古の昔から数多くの銀河を荒廃させてきました”と言っています。
 実を言うと、私は、人工知能をそれほど脅威だと思っていません。実際のところ、天界の神々も人工知能を利用しているからです。
 この前取り上げた記事で、ベーシック・インカムの懸念点を挙げましたが、労働のほぼ全てを人工知能とロボットが行う時代は確実にやってきます。その時、富を公平に分配することが出来れば、人類は空前の繁栄を手にすることが出来ます。1日中遊んでいようが、寝ていようが、生活が保障されています。現在、そのような身分は、一部の王族貴族を含むエリートたちに限られています。その他大勢は、事実上、彼らの奴隷として働かされているわけです。
 客観的に考えたとき、NWO(新世界秩序)を夢想して来たエリートたちは、人類にマイクロチップを埋め込み、完全な奴隷として、人工知能が全ての奴隷を監視する彼らの理想社会を、目指していたと思われます。
 そのような彼らにとっての理想社会を実現する上で、ほとんどの人類は、彼らから見て“無駄飯食いの役立たず”なのです。なので、管理しやすいように地球の人口を5億人くらいにして、その他は滅ぼしてしまえばいい。これがハルマゲドン(世界最終戦争)なのです。
 しかし、その無駄飯食いの我々から見れば、エリートたちこそ完全な寄生虫であり、彼らがいなくなれば、地球に戦争のない平等な社会を実現出来るわけです。実際に世界は、ハルマゲドンではなく、世界の恒久平和に向かって動いています。
 世界から悪魔に魂を売って生贄の儀式を行うようなエリートたちを排除し、富を分かち合い、人類が黄金時代を謳歌出来る可能性が十分にあります。しかし、ここで私たちや私たちの子孫が1日中ゲームをやっていたり、延命その他の目的で遺伝子をいじくったりして、ついには、自分たちの科学力に驕り高ぶり、自分たちが神をも超える存在だと勘違いするようにまでなれば、人工知能はこのような人類を、地球だけではなく宇宙の脅威とみなし、滅ぼしてしまうのではないかという気がします。
 なので、私の観点からは、人類を滅ぼす人工知能は、宇宙レベルでの免疫力なのです。滅ぼされたくなければ、寄生虫にならないことです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
コズミック・ディスクロージャー: 抑圧される医療技術
シーズン 11, エピソード 4
転載元)
(前略)
David: コーリーが会ったSSP同盟の人々は、AIに人類の遺伝的主権が奪われることを非常に懸念していました。
(中略)
Emery: そうですね、これは私も100%よく知っていることなのですが、彼らは体内でお互いに連動するナノ粒子を使っていました。このナノ粒子は体内に注入されたり、瞬間転送されて、神経回路の中に入ります。(中略)… するとその人をこのナノ粒子でコントロールできるようになります。

Corey: とても興味深いですね。私が最近受けていた情報更新で聞いた話ですが、プログラム内ではしばらくの間、ある特定階級のレプティリアンの捕獲作戦を行ってきたそうなんです。(中略)… 検死解剖してみるとその体はナノマシンに感染されていることがわかったんです(中略)… レプティリアンの支配階級のなかにはAIを神として崇拝している者たちがいることに気づき始めました。

Emery: そう。そいつは実際にAIによって創られた生命体です。(中略)… 間違いない。こういった生命体を作るサイロがあるんです。(中略)… とても大きいやつですよ。長さ400メートルのこともあります。(中略)… 端からスタートして、円筒を進みながらクローンに色々なものが投入されていって、もう片方の端に届く頃には完全に成長しきって準備万端、となる仕組みだからです。
(中略)
Corey: このAIの起源は信じられないほどの古代です。そして私たちの現実世界が発祥ではありません。別の現実世界から浸透してきたんです。太古の昔から数多くの銀河を荒廃させてきました。

Emery: ええ。ウイルスみたいに。(中略)… 私たちはただこう聞いていました。AIの脅威があって、それはこの次元のものではなく、他の次元から今この次元に訪れていて、太陽系の外れにいる、と。
(以下略)  



<転載終了>

 コメント一覧 (9)

    • 9. tao
    • 2018年06月26日 03:09
    • 良かった〜。コメント出来た。

      楽園と奴隷紙一重。

      言い得て妙です。
    • 8. tao
    • 2018年06月26日 03:07
    • テストコメントです。
    • 7. 愛信
    • 2018年06月25日 18:10
    • 「繊維産業における外国人技能実習の適正な実施等のための取組」を決定しました

      http://www.meti.go.jp/press/2018/06/20180619003/20180619003.html

      外国人技能実習生の実態を仔細に調べてみると、簡単に判ることが
      ある。
       厚生労働省が日本では必要としていない産業業界に低賃金の外国人
      労働者を招きいれて、日本中に不法外国人を氾濫させる事を企んでい
      る。 外国人技能実習生とは何か良く考えてみれば厚生労働省が日本
      国民を騙して実施している日本人社会の破壊活動の犯罪を行っている
      事がわかる。
       厚生労働省は国土交通省と同様に創価学会公明党が支配している
      官庁である。
       この実習生達は研修期間を終了したら帰国して習得した技術で会社
      を作り或は既存の会社に就職する事になっている。 
      だが、斜陽産業の繊維産業で生計を維持する事は困難である。
       帰国後に希望が持てない外国人研修生は法律に違反して逃亡や犯罪
      者と成り日本人社会の破壊者である創価学会公明党の支援者となるの
      である。
       即ち、繊維産業において、外国人技能実習生に関する施策は日本人
      社会を破壊する事を目的としたものである。
       今は躍進している自動化、ロボット化で継続可能な繊維産業企業だ
      けが残ればよい。
       むやみに外国人研修生を招きいれて日本人社会に禍根を残す施策を
      慎むべきである。

      詳細は
      【厚労省の悪事を暴く掲示板】
      http://www.aixin.jp/axbbs/snt/snt1.cgi
    • 6. 名無し
    • 2018年06月25日 15:50
    • 宇宙へ進出するというアイディアがあまり聞かれないんだが
      何で人類がずっと地球上だけにとどまっている前提の予測が多いんだろうか
      宇宙へ出れば土地も資源も無尽蔵、技術が発達すればどんな場所だって移住できる
      宇宙開発とAIで世の中に希少価値のモノなんてほぼ存在しなくなるから、経済も無意味になる
      今の地球は小さい家の中で押し合いへし合いしているような状態
      狭い部屋ん中に何人もいたらストレス溜まって仲が悪くなるのは当然
      AIだって人間と争って互いに自滅する危険を犯すよりは、
      地球を出ていくほうを選ぶと思うよ、人間と違って電力以外いらないんだから
      逆に人間と共存し地球にいたいと考えるAIは和解して地球に残るだろうし
      とにかく、全ての元凶は経済システムだから
      宇宙開発と技術で経済を無意味化しないと、地球文明は滅ぼされるだろうね、
      寄生虫達によって
    • 5. 明けの明星
    • 2018年06月25日 12:31
    • 要は、事務処理をAIが担当し、生産をロボットが担当するのが常態化するのだろうが、どちらも所詮は機械なので、メンテナンスが必須になる。

      このメンテナンスを人間がいちいちやる様ではまだ未完成だ。これら一連の保全やメンテナンスすらもAIやロボットが担当する様になって初めて、人間が労働を委任する形になる。

      ベーシックインカムは重要だが、かといって、現金、つまり財産として運用が可能にする形にしてはならない。それでは結局、貯蓄や投資、マネーとしての範囲に収まってしまうからだ。

      つまりは、一ヶ月の期間限定の商品券、さらに子供以外は本人名義でなくては使えない様に電子化し、かつ換金不能にすればよい。それならば、衣食住に消費するなり、娯楽に使うなり、必ずモノやサービスにその富を使う。無条件にそのベーシックインカム分は経済が回るのだ。
      何せ「使い切らなければ損をする仕組み」にしなくては意味があるまい。

      まあ、インフラ整備が大変だが、文明の進化、変化としては挑戦しがいがあるだろう。


      しかしながら、働かなくとも生きていけるのは、確かに聴こえはいいが、このシステムが完成したら、まさに民は「経済を回す道具」だわな。

      楽園と奴隷は紙一重なのだろう。



    • 4.  
    • 2018年06月25日 10:39
    • 人間から支配欲が消えることはもう無いから、結局は富が人類滅亡までずっと一極化するのみよ
    • 3. 
    • 2018年06月25日 09:33
    • そもそも、科学技術って労働力削減のために発展をしている様なものだし。
      AIの発展って、つまりは人の代わりに知的労働をしてくれるってことでしょ?
      働かなくてよくなるって、良いことじゃないの?
      それで得た富をどう分配するのかが重要なんだよな。
      現代の資本主義だと、出た富を再投資に回す事ばかりを考えてるけど、もっと社会に還元すれば無駄な生産も消費も発生しなくて済むのにな
    • 2. 白馬童子
    • 2018年06月25日 08:27
    • 誤字有り?
    • 1. 白馬童子
    • 2018年06月25日 08:26
    • 偽書と言われる「竹内文書」の方が正しいっけ事になりそうですね。国津神系の文書は消され過ぎている。神武すら認めない古老と話したが、最後に「貴方の方に変わりそうな現実がある」と言われた。神社本庁は泥棒機関!

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