さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/8360bd7a3aea11b24b40270815c359f5
<転載開始>
新潟のシンゴジラ再稼動か凍結か? 小野寺光一 2018年06月25日
http://archives.mag2.com/0000154606/20180625130514000.html

新潟のシンゴジラ再稼動か凍結か?

新潟県知事選の異議申立てについて onoderakouichi@●yahoo.co.jp

まで、興味ある人は メールください。またはこのメルマガに返信する形でもOK

「興味あり」と書いてメールください。午後3時まで。100人規模でやるべき。

あと独自に出す人は新潟県庁の新潟県選挙管理委員会に持ち込みをする。他県からも

「原発再稼動」「リニア新幹線」による電磁波被害などの影響が生じるため

異議申立ては可能。(広い意味ではその選挙の結果が、生じる選挙民が対象だが、

新潟の場合は原発再稼動による 原発事故の問題とリニア新幹線による電磁波による

被害が生じるため、悪影響が及ぶから 異議申出は権利があるんだと主張できる。

新潟のシンゴジラは、再稼動目前である。

シンゴジラが再び暴れだすことは間違いない。

「ち○ゅう」という海底に 地震を発生させる原因となる作業が可能な船が

わざと、破たんとなった。これを外資に売り飛ばして、さらなる地震の継続を

官邸の亡国のイージ○が行うかもしれない。破たんさせて 外資のものになれば、何をやっていても

どこのホームページにも表示させなくてすむからである。いままで地震が起こる箇所にはかならず

ち○ゅうが穴を掘っていたが、それがばれなくてすむからだろう。


南海トラフ地震を引き起こすのは亡国のイージ○だろう。


すべての不正は官邸にあり 小野寺光一 2018年06月25日
http://archives.mag2.com/0000154606/20180625161638000.html

多くの人が人生に悩んでいるのは

官邸に亡国のイージ○がいて 総理大臣の代わりに権力を行使しているからである。

小泉以来。やっていることは、国家資産のユ○ヤ系金融多国籍企業への転売である。

そのため、年金もなくなり、有望な事業(仮想通貨の新規上場案件の規制)など

また原発再稼動、新潟の知事をスキャンダルでつぶすこと また不○な選○に

よる解散総選挙など、すべて、実はこの亡国のイージ○がかかわっている。

背後にはユ○ヤ国際金融財閥がいる。

水道を外資に転売したり カジノを外資企業誘致につかったり

特区という形で日本を植民地化したり 外国の労働者や永住権をあたえていたり

モンサ○ントという遺伝子組替えの食べ物を推進したりしているのは

潜在的に 日本人が無知で 無能でいたほうが、自分の地位がおびやかされないだろうと

考えているからなのである。だから 金持ちはつぶされてしまい、重税によって

とりあげられて、徹底してしぼりとろうとしている。しかも警察や検察の人事権を

持っているため、不正な選○をやっても逮捕されない。

ガンについての有効な手立てもすべてこの亡国のイージ○が、弾圧している。

人々を奴隷化するための精神医学は一生懸命推奨している。

しかし、それを終わりにするときが来た。

それは新潟県知事選の不正を暴くためにたちあがることである。

異議を出さなければならない。このままでは多くの人は「誰も助けてくれない」

未来を手にすることになる。手遅れになる前に立ち上がれ。

政治家は、多くの有権者が投票してくれたのに、それに不正や疑義があっても

「おとなしくする」ことは実は有権者を裏切っていることになってしまうことを

知るべきだ。
ネットで不正な選挙について「ばかばかしい」といっているのは

官邸のアルバイトである。
民意は、「不正な選挙を暴いてほしい」というところにある。

新潟の有識者は、異議申し出をすべきである。新潟の世界最大の原発は

第一次安倍内閣のときにたしか衆院選挙がおこなわれた最中に地震にみまわれた。

そのときに実は福島と同じようなことになりかけたのだ。

それが失敗したので福島で 行われたという結果になった。(引用注:2011.3.11は決まっていたので、最初からの予定通り行われた)


ちょっと今、思い出したが、実は米軍が 第二次世界大戦で

原爆を落とす地点として、最初は新潟も候補地に入り

小倉なども候補地だった。

しかし、当日、小倉に行ったところ悪天候だったため

急きょ、長崎に変更したという。(引用注:ナガサキのキリスト教会は最初から標的だったろう。言い訳のために、小倉が用意されたように思われる。予定されていた朝鮮戦争で必要でもあった)

新潟は本来は一番最初に原発事故がおきかけたところだったのだ。それが

失敗して、福島に変更になっただけなのだ。そのことを知っておかないといけない。

ちなみに福島県知事が原発に懐疑的で、非常に安全基準が高かったため

亡国のイージ○によって 追放された。その福島県知事の

えん罪をてがけたのがその後、東京地検特捜部長に出世している。




政治腐敗とウソまみれ安倍政治を容認するな 植草一秀 2018年6月25日 (月) 
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2018/06/post-9a50.html

サッカー・ワールドカップの日本対セネガル戦。

日曜日深夜0時からの試合開始にもかかわらず視聴率が30%を突破したと伝えられている。

日本代表チームの健闘は明るいことの少ないこの国の市民に喜びを与えている。

このさなかで国会では参議院予算委員会で集中審議が行われている。

もりかけ疑惑は古典的で典型的な政治腐敗事案であり、事実関係の輪郭は明白になっている。

明らかになった事実は刑法に抵触する重大刑事事件事案だが、腐敗した検察、裁判所が、国家権力による重大犯罪を無罪放免にするから、こうした政治腐敗事案が放置され、腐敗した政治が残存してしまう。

このような現実の積み重ねが、日本の没落を加速させる主因になっている。


この没落を回避させるべき主役は日本の主権者=市民であるが、その市民の反応がとても鈍くなっている。

サッカーの試合を観戦することは楽しいが、その前に、この国の政治が腐敗し、歪んでいる。

この現実に対する危機感を日本の主権者が持たないと、明日の日本は薄暗いものになってしまう。

麻生太郎財務相は若い世代は新聞を読まないから自民党支持だとの趣旨の発言を示したが、自分が何を言っているのか理解できていないのだろう。

日本の若者が新聞すら読まない層であること。

その新聞を読まないと自民党支持になること。

これらを述べることは自民党の自己否定、自民党支持者に対する侮蔑になると判断できないのだろう。

新聞は読まずにマンガだけを読むと自民党支持になる?

新聞を読まずにマンガだけを読むことが望ましい?

さまざまな疑問が湧いてくる。

首相の夫人が勝手気ままに行動する。

その夫人に膨大な国費が投入される。

近親者が経営する学校法人に国有地を激安価格で払い下げられる。

首相の友人が求める獣医学部新設を適正なプロセスを踏まずに認可する。

その学校法人に100億円単位の補助金が政府から投入される。

このようなことがらが、無罪放免、放置されるのが現在の日本の現状である。

主権者である国民が不正を追及し、不正を正す努力を注がなければ、悪政は解消しない。

警察、検察、裁判所は、法を守らせるための番人ではなく、政治権力の番人に成り下がり、権力犯罪者を無罪放免にして、権力に立ち向かう無実の市民を犯罪者に仕立て上げる。

このような日本を放置してしまうのか。

それとも、悪政を除去し、政治を刷新することに力を注ぐのか。

日本の進む道を決めるのは主権者国民である。


いま求められていることは、野党の再編だ。

野党は、自公の政治を容認する勢力と、自公の政治を容認しない勢力に二分されるべきである。

現在の選挙制度が、当選者1名の選挙区を基軸にしている以上、主権者に二者択一の選択肢を提供することが重要なのだ。

自公の政治を容認する勢力は、自公と政治行動を共にするべきだ。

自公の政治を容認しない勢力は、ひとつにまとまるべきだ。

主権者の前に二者択一の選択肢を提示し、最終的に主権者が政権を選択する。

この体制を構築することが各政治勢力の責務である。

野党各陣営がこのことに対して責任ある対応を示すべきである。



内閣府の仰天“解釈” 「加計は利害関係者にあらず」の詭弁 日刊ゲンダイ 2018年6月25日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/231982

藤原豊元次長(C)日刊ゲンダイ

 一体、誰が信じるのか――。内閣府の職員が2015年8月に出張した際に加計学園の車を使用していた問題を巡って、トンデモ答弁が飛び出した。

 当時、内閣府の地方創生推進室次長だった藤原豊氏(現経産省審議官)が、学園の本拠地の岡山市や今治市を訪問。学園の車を使って移動したことが、利害関係者から無償のサービス等を受けることを禁じる倫理規定や法律に抵触するのではないかと指摘されていた。

 この問題について内閣府は、22日の野党ヒアリングで追及されると、「(加計学園が)利害関係者かどうか調査中」「われわれとしては利害関係者に当たらないという解釈もある」などと答弁。出張後に学園が国家戦略特区の事業者に決定したため、藤原氏と学園は「利害関係に当たらない可能性がある」と詭弁を弄したのだ。

■財務省と全く同じ

 しかし、愛媛県が作成した文書によると、出張の約4カ月前の4月2日に、藤原氏は官邸で行われた県と市、学園との面会で、獣医学部新設について「県・市・学園と国が知恵を出し合って進めていきたい」と発言している。
この時点で、学園が利害関係者であったことは明白なのだ。元文科官僚の寺脇研京都造形芸術大教授がこう言う。

「『利害関係者ではない』なんて到底信じられない、トボケた解釈です。加計学園側は、愛媛文書に記載された藤原さんとの面談を否定していません。内閣府は、『調査中』の一辺倒で、単に時間稼ぎをしているように見えます。公文書改ざんや次官のセクハラ問題で、財務省が『調査中』を連呼したのと全く同じ。いつか世間が問題を忘れるだろうとタカをくくっているのでしょう

 
何のために公務員の倫理規定があるのか。この国の官僚には、再三再四、確認して欲しいものだ。



<転載終了>