さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/4fb17fdd4f1f84c402363523ea756e22
<転載開始>
実録・空白の66時間 まんがイラスト ぼうごなつこのページ 2018.07.10
http://bogonatsuko.blog45.fc2.com/blog-entry-1570.html

発表の6時間後に宴会だそうだし

先手先手の強盗団ですカネ?

2018.7.5って113だしネ

7.8って6で、いずれにせよ、666ですカネ。







サカキバラの挑戦状が言いたいのも、666だったし、事件は、やはり神戸であった




左端、見城徹は、『絶歌』の出版を取りはからったのみならず、山口敬之の『総理』(幻冬舎)を出版した。右端、秋本康は、踊りの振り付けでもして大金をもらっているらしい












今回のことも、わざとやっている、と思いますね






税金を食い散らかすシステム 野次馬 : 「ワイン」のトリクルダウン 2017-08-20 00:00:01
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/469bb267d6dc2c0504c831caefe940b2

以下、再掲

2013年4月例会
http://www8.kobe-np.co.jp/blog/jobunkon/2013/04/20134.html 

なぜ検挙率は低下したのか 犯罪統計を読む 元近畿管区警察局長 深草雅利氏


「ゲシュタポ」仲間なんでしょうナ。最近の謀略・隠蔽騒動で、誰の目にも明らかになってきましたネ


 神戸新聞情報文化懇話会の4月例会が22日、中央区のホテルオークラ神戸で開かれ、元近畿管区警察局長の深草雅利さんが「なぜ検挙率は低下したのか―犯罪統計を読む」と題して講演した。

 深草さんは名古屋市出身。1978年に警察庁に入庁後、京都府警、愛媛県警などを経て、警察庁捜査1課長などを歴任。阪神・淡路大震災後の95年8月には兵庫県警刑事部長に就任し、須磨区の連続児童殺傷事件を指揮した。

 講演では「検挙率が下がれば、警察の実力が下がったと思われるが、私はそうは考えていない」ときっぱり。1969~2012年までの刑法犯認知件数などのグラフを基に犯罪統計をひもとき、軽微な犯罪での検挙人数が増加していたり、自転車盗の認知件数が減っていたりして、検挙率が上下している状況を解説した。

 また、1999年の埼玉県桶川市のストーカー事件などに触れ、「家族が相談していたのに、認知がいいかげんだった。警察はあらためて犯罪認知の大切さを認識した」とし、「警察が正しい認知をするよう、みなさんで監視してほしい」と話した。


神戸小学生惨殺事件の真相 その1 権力の恐るべき犯罪----神戸小学生惨殺事件の真相
http://w3sa.netlaputa.com/~gitani/pamphlet/pamphlet-1.htm#haigo


カジノ業者が国会議員のパーティー券を購入していた 「週刊文春」編集部 source : 週刊文春 2018年7月19日号
http://bunshun.jp/articles/-/8122

 カジノ運営の具体的な制度を定める「IR実施法案」の審議が大詰めを迎えている中、米国のカジノ業者が国会議員15人のパーティー券を購入していたことが「週刊文春」の入手したリストから分かった。

「このリストは、米国の大手カジノ業者『シーザーズ・エンターテインメント』のアドバイザーであるX氏の記録です」(政府関係者)

 リストには、麻生太郎財務大臣、野田聖子総務大臣、西村康稔官房副長官ら錚々たる面子が並ぶ。なかでも最も金額が多いのが岩屋毅衆議院議員で、延べ15回にわたり、計74万円分のパーティー券を購入してもらっている。岩屋氏は超党派のIR議連(国際観光産業振興議員連盟)の幹事長であり、かつ、自民党カジノプロジェクトチームの座長を務めるカジノ推進の旗振り役だ。・・


西日本豪雨で岡山県死者57人 倉敷・真備で4600棟浸水被害
http://www.sanyonews.jp/article/749469/1/

西日本豪雨による大量の被災ごみで道路の半分ほどがふさがれた倉敷市真備町地区。夕方、激しく降った雨で路面は水浸しに。水害から間もない地域で住民らに不安が広がった=11日午後6時52分、同町箭田(画像の一部を加工しています)


 西日本豪雨による甚大な被害が出ている岡山県内で11日午後8時までに、新たに3人の遺体が見つかった。県によると、いずれも浸水被害が大きかった倉敷市真備町地区で発見され、県内の死者は計57人、同地区では計49人となった。さらに、同地区を中心に安否の分からない人が少なくとも13人いることが新たに判明し、行方不明者は計18人に上っている。自衛隊や警察、消防は12日朝から行方不明者の捜索を再開する。

 県災害対策本部によると、遺体で見つかった3人は男性2人(81、90歳)、女性1人(年齢確認中)。新たに分かった行方不明者は真備町地区の住民12人(男性4人、女性8人)と井原市の女性1人。確認できた年齢は60~92歳で、多くは高齢者とみられる。

 自衛隊や警察、消防は11日朝から真備町地区で行方不明者の捜索を続行するとともに、発見した遺体を収容した。倉敷市災害対策本部によると、同地区内の被災家屋での捜索は同日で終えたとしている。国土交通省は同地区の宅地、生活道路の浸水はおおむね解消したと発表した。

 県災害対策本部は11日のまとめで、詳細な確認が困難になっている真備町地区の住宅被害を初めて計上し、浸水被害は約4600棟とした。県全体の避難所は46カ所と前日から13カ所減ったが、いまだに約3440人が避難生活を余儀なくされている。断水は倉敷、高梁市を中心に約1万6500戸に上り、自衛隊などによる給水支援が続いている。

 住宅被害では、全容が把握できていない倉敷市を除き全半壊・一部損壊が計79棟、床上・床下浸水が約9600棟。3757世帯8734人に避難指示が出されている。道路は土砂崩れなどのため126カ所が全面通行止めのまま。6日夜から冠水などで全面通行止めだった高梁市松山から同市段町にかけての国道180号は、11日午後5時に通行可能になった。

 11日には安倍晋三首相が岡山県入りし、倉敷市真備町地区の浸水地域などを自衛隊のヘリコプターから視察。避難所2カ所を訪れ、被災者を激励した。

 岡山県内市町村別死者数

 倉敷市1人▽同市(真備町地区)49人▽笠岡市3人▽総社市3人▽井原市1人

(2018年07月12日 00時58分 更新)


愛媛県内死者25人に 不明1人の捜索続く 2018年7月10日(火)(愛媛新聞)
https://www.ehime-np.co.jp/article/news201807100086

がれきや土砂が高く積もった崩落現場で女性を捜索する消防隊員ら=9日午後1時ごろ、宇和島市吉田町法花津

 西日本に停滞する梅雨前線の影響で、愛媛県内は7日に続き8日も南予南部を中心に大雨となった。県災害対策本部によると、日午後11時までに一連の豪雨での死者は25人となった。安否不明者が1人おり、捜索が続いている。

 犠牲者は宇和島市11人、西予市5人、大洲市4人、松山市3人、今治市2人。

 松山地方気象台は8日、宇和島市と愛南町に最大級の警戒を促す大雨特別警報を発表した。2013年8月の特別警報運用開始以降、県内での発表は初めて。

 気象台は、8日午前5時ごろに愛南町付近で解析雨量が約100ミリに達したとして、記録的短時間大雨情報も出した。5~8日に鬼北町では571・0ミリ、西予市では539・5ミリを観測。県内3カ所で7月の日最大1時間降雨量の1位を更新した。

 県内全体の状況について、県災害対策本部によると9日午後3時現在、西予市と宇和島市で計約1790世帯が停電しているほか、各地で断水したり電話が不通になったりしている。

 西予市で床上浸水した584世帯には、被災者生活再建支援法が適用され、被害程度に応じた基礎支援金や住宅の再建方法に応じた加算支援金が都道府県会館から支給されることが決まった。他市町についても、詳しい住宅の被害状況が判明し次第、適用を検討するという。

 豪雨災害を受け、県高野連は8日、第100回全国高校野球選手権愛媛大会の開幕日を10日から12日に延期することを決めた。

【大洲 浸水4600世帯 肱川氾濫で平成以降最大】

 肱川氾濫などによる大洲市内の家屋浸水に関し、二宮隆久市長は8日、概数で4600世帯(床上3000、床下1600)に及ぶとの見通しを示した。浸水戸数が1197戸と平成以降で最大だった1995年7月と比べても「今回の被災はかなり大きい」と述べ、平成以降最大規模との認識を強調した。詳細判明には1~2週間を要する見通し。

 同市大洲の大洲第二水位観測所(肱川橋地点)で7日、詳細な水位の記録が残る63年以降観測史上最大の8・11メートルを記録した。これまで最大だった2004年8月を1・26メートル上回った。国土交通省によると、6日午前8時20分の水位は2・89メートルだったが、24時間後に氾濫危険水位の5・80メートルを超え、7日午後0時20分に8・11メートルを観測。あと約40センチ上がれば決壊の恐れがあった。降り始めの4日午後10時から7日午後2時までの同橋上流域平均雨量は367・4ミリを観測。7日未明からの時間雨量は5時間連続で20ミリを超え、最大35・1ミリに達した。

 また、肱川上流の鹿野川ダムと野村ダムでは7日朝、管理開始以降最大の流入量を記録。鹿野川は毎秒3800立方メートル(従来最大値の1・6倍)、野村は1942立方メートル(2・4倍)となり「ダムの能力の限界を超える洪水だった」とした。ダムに入る水量と同量の水を放流する操作の開始は鹿野川午前7時35分、野村午前6時20分。

 西予市災害対策本部によると、野村ダム下流域の野村地域で約570棟が床上浸水。少なくとも1981年のダム完成以降、これだけの大規模浸水は初めてとみられるという。


加計学園は虚偽報告の「説明尽くせ」 愛媛県議会が決議 前田智 2018年7月11日12時03分
https://www.asahi.com/articles/ASL7C335CL7CPFIB002.html?iref=comtop_8_03

 学校法人加計(かけ)学園の獣医学部(愛媛県今治市)新設をめぐり、愛媛県議会は11日、学園に「対外的な説明責任をしっかりと果たし、コンプライアンスとガバナンスを確立する」ことを求める決議を、自民系2会派を含む全会一致で可決した。

特集:加計学園

 決議では「県への虚偽報告についての謝罪や理事長の記者会見が行われたものの、未(いま)だに混迷した状況が続いている」と指摘。県議会として公務員獣医師の確保や地域活性化を期待し、学生らが学問や研究に専念できる環境を整えるためには「学園自らが、疑念を晴らすための説明を尽くすことが最も大切」とした。

 学園の加計孝太郎理事長は6月に岡山市で記者会見し、県の文書に記されていた加計氏と安倍晋三首相との面会を否定したが、会見は地元記者限定で時間も25分間だった。愛媛県庁の記者クラブは改めて会見を要請したが学園は「予定はない」と回答し、中村時広知事は開くべきだと指摘していた。(前田智)


<転載終了>