Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12390405750.html
<転載開始>

http://richardkoshimizu.hateblo.jp/entry/20150804/1438665225

この講演内容は、聴いておいて損はないです。
創価+統一+北朝鮮なら、CIA(影の政府&ディープステート)も絡んでいる可能性あり。


39:00~ オウム=創価+統一+北朝鮮 これが正しい

41:00~ パナマ、ノリエガ将軍、創価と麻薬 ブッシュは麻薬王

44:00~ NY市立大学の先生がばらした 麻薬で増やした資金は、創価を通じて自民党に流れている その金は、小沢さんを経由して自民の議員に配られていた

47:00~ 今回の金融危機(リーマンショック)でチャラになった

01:08:45~ 警視庁は創価まみれ オウムの闇を闇として葬った
01:10:15~ 警視庁に創価学会員は、5,500人くらい居るそうです

警視庁
警察官:43,566人
警察行政職員(事務・技術):3,015人
一般職非常勤職員:3,120人
(平成29年4月1日現在)

公式の見解↓

オウム真理教事件 警視庁・山梨県警察wiki
当時の上九一色村は山梨県内にあるので本来は山梨県警察の管轄事件だが、今回のケースは警視庁管内で発生した事件と同一犯であったこと[32]に加え、事件の規模があまりにも大きかったため、警視庁主導での合同捜査が展開された。山梨県警察からも大量の捜査員が派遣され、警視庁捜査員と合流し隊列を組んで上九一色村へ向かった。これら大多数の捜査員の後を追って多数のマスコミ取材班も現場へ派遣されている。

2009.06.20リチャード・コシミズ大阪講演会

https://www.youtube.com/watch?v=nxr3clWnCIQ


警察や自衛隊の奇妙な動き、創価信者で説明つくかな?↓
腐敗と言うのは、組織内組織、国家内国家の事か?
創価の手法はイルミナティ的だ。


ハザール・マフィアとロスチャイルドの悪行、新世界秩序の暴露
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-11998498597.html
元FBIのロスアンゼルス支局の局長。
700人以上の部下が居たようです。
1979年退職(リタイア)のようなので、古い映像かも知れないが。
イルミナティ=ロスチャイルドファミリー(中心的存在)
FBI、CIA、陸海空軍情報部、NSAには、良い人がたくさんいる。
イルミナティは、政府のあらゆる組織のあらゆるレベルのキーポジションを抑えることで、組織を乗っ取りコントロールしている。(2:45の字幕間違い:Luminosity→Illuminati)
奴らの最終目標は、ワンワールド、世界統一政府である。
最初の5分くらいで、結論を述べてます。
乗っ取りの具体的手法を述べているのは、映像で初かな。

マリンズ本にも、悪魔主義(悪魔崇拝儀式殺人)、小児性愛者の記述があり、「FBIや警察関係で、儀式殺人など隠ぺいのお手伝いをすると突然出世する」、「血を抜かれた子供の死体が見つかり騒ぎになったときは、性犯罪者の異常な犯行としてでっちあげる」など、詳しくは本を読むことをお勧めします。
こういった話は、憶測で頭ごなしに否定するのではなく、調べることをお勧めします。
7歳以下の白人の子供の生き血を飲む儀式は、黒魔術の儀式だそうです。(悪魔教)
どう見てもカルトです。


#kokkai
ぶっちゃけるが、池田整治氏もオウム真理教の地下鉄サリン事件における警察や自衛隊の奇妙な動きを指摘、下記の自衛隊大宮駐屯地化学学校は、先にも挙げた陸自幕僚監部2課がある。もう答え合わせだ。加計学園トゥ氏は死刑執行された岡山出身の故中川智正と複数回接見。化学兵器のデータ聴取。

2018年07月09日 14:43

【再up】離間工作の罠 元自衛隊陸将補の池田整治氏
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12193833592.html
「FACT2016」05 ベンジャミン・フルォード×リチャード・コシミズ with 池田整治2016.5.27

https://www.youtube.com/watch?v=npN_BuVY6E8


創価信者の元大使なら知ってます↓
ご近所さん(笑)


外務省内の創価学会信者はゆうに400人超。外務省内の創価閥「大鳳会」
https://ameblo.jp/don1110/entry-11897416419.html
2014/07/20 - 外務省内の創価閥「大鳳会」 日本国外務省には平成17年現在で創価大学の卒業生が41名。 外務省内の中級職、語学研修員など、あらゆるスタッフも含めれば、同省内の創価学会信者はゆうに400人超と指摘されている。


ホロコーストについて、米下院議員の発言↓

「ホロコースト発生の事実なし」「六〇〇万人虐殺」はおとぎ話である。
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-11188079037.html
アメリカのウォルター・ジョーンズ共和党下院議員が、「第2次世界大戦で、ナチス・ドイツにより数百万人のユダヤ人や、その他の人物らが殺されたと主張する、いわゆるホロコーストが発生した事実は存在しない」と語りました。

プレスTVの報道によりますと、ジョーンズ議員は29日水曜、アメリカの新聞ハフィングトン・ポストとのインタビューにおいて、「ホロコーストは発生しておらず、このような出来事は20世紀最大の真っ赤な嘘と見なされる」と述べています。
また、「第2次世界大戦末期に、ナチス・ドイツにより数百万人ものユダヤ人らが大量殺戮されたというのは、でっちあげの虚言であり、ユダヤ人らの空想に過ぎない」としました。
さらに、「このようなことは、歴史に残る虚言であり、ユダヤ人らはこの虚偽の物語を創作するために数百万ドルを費やして、この事柄に関する書籍を執筆し、映画を制作した」と語っています。
ベトナム戦争の退役軍人であるジョーンズ議員はまた、アメリカの現状と第1次世界大戦後のドイツとを比較し、「アメリカは、経済、政治、文化、そして軍事面で支離滅裂の状態にある」と述べました。
そして、「サントラム元上院議員やギングリッチ議員のような好戦主義者、そしてロムニー議員のようなイランへの敵対姿勢を示す者の発言は、滑稽で笑止の沙汰である」としています。

●「六〇〇万人虐殺」はおとぎ話である
 戦後、ユダヤの宣伝家たちは、一日にわずか六人の死体しか処理できなかった二つの小さな焼却炉で、数百万のユダヤ人が焼き殺されたというおとぎ話を創作して世界を楽しませた。
「リッチモンド・タイムズ・ディスパッチ」紙の編集者ヴァージニアス・ダブニーは、1963年3月9日付の「土曜論評」に、ダハウ強制収容所訪問記を書いている。

 「非常に驚くベきことにガス室は一度も運転されたことがなかった。というのも、ガス室建設は戦争も後半になってからで、しかも被収容者たちによるサボタージュが成功したためである」

 ダブニーはまた、被収容者たちは「チフスその他の病気で死ぬのは仕方がなかった」と述べている。 アウシュビッツにおいては、ユダヤは失われた「六〇〇万人」を世界に向かって宣伝するキャンペーンの一環としてガス室と焼却炉を展示しているが、それらは戦後の1946年にドイツ人の奴隷労働によってつくられたものである。
 戦前のドイツ在住ユダヤ人口三〇万人のなかから六〇〇万のユダヤ人がナチスによって殺されたとされるこの物語の背後には、したたかな経済的理由があった。推定される大虐殺の当時にはまだ存在していなかったイスラエル国家は、この「殺人」の代償としてドイツ国民に対し毎年八億ドル一〇年にわたる「賠償金」を賦課したのである。
 死んだユダヤ人の大多数は、1941年に接近中のナチス軍に対するスターリンの防衛をユダヤが切り崩すのを予防するために、スターリンによって殺されたポーランドのユダヤ人たちだった。しかしイスラエルは、ロシアからはいかなる賠償を要求しなかった。
 ドイツの賠償金によって、イスラエルのユダヤ人たちは、働かなくとも快適に暮らすことができた。彼らは、勤勉なアラブ人が建設した家を強奪し、そのなかでのんびりと暮らしている。


アポロの件は、RKと見解が異なります。
こう言うの、あちら側が偽情報流してテストしているように見える(笑)
最近だと「地球平面説」と言うのがありますた。
「月へ行っていない」という映像のデタラメを指摘した記事↓


人類は月へ行っていない vs 調査レポート アポロ陰謀論FAQ
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-11637410045.html
「良い質問だね」とアーノルド。「宇宙にはおびただしい量の放射線があり、フィルムが被害を受けることも考えられる。一番影響を受けるのはコントラストだろう。ただし、実験の結果、CSM(アポロの指令船と居住室。それ自体がある程度放射線から保護されている)内で特別な容器に保管しておけば十分だとわかった」

ちなみにヴァン・アレン帯を発見したのはアメリカの衛星エクスプローラー1号である。都合のいい部分はアメリカの言う事を信じるようだ。

7. 実に痛快
実に細かく疑問点を指摘されており面白かったです

>06:44~ ビルウッド理学士 宇宙ロケット&推進力技術者 
>17:32~ ビルウッド アポロ計画の通信技師
>一人何役なのかどうなのか(笑)

まさかそんなアホなことはないだろう
と動画を拝見しましたが,
顔どころか背景も服装も同じとは.
役者を雇うカネがなかったんでしょうなぁ
(もしくは,こんな当時の技術者を冒涜する
非人道的な内容の仕事を受けてくれる人がいなかったか)

アメリカはウソをついている!
と言いつつアポロ以外のNASAのデータは鵜呑み.
マスコミは民衆を洗脳している!
と言いつつバラエティ番組の与太話は真面目に信じる.

大学の教員をしていますが,
老若男女,こういう都合のいい脳みそをお持ちのバカが
最近頓に増えたように思います.

科学技術立国だ,ノーベル賞受賞数が多いだとか言っていますが
それはごく一部の人間が,海外の潤沢なバックアップを元に成し遂げた業績であり
大半の日本人はいまだ字が読めるだけのバカなのかなと嘆いております.
(私の学生には,海外への留学や奨学金の獲得を促して日本を離れるように言っていますが,
正直なところ焼け石に水です)
あおざかな2014-01-21 11:57:52


ヴァン・アレン帯の計測データ↓
非常に強い放射線に晒されれば、有人飛行前の月無人探査機でもフィルムは感光します。
ヴァン・アレン帯を越えた月無人探査機の写真が存在する件、それが答え。


「あけぼの」衛星による放射線帯(ヴァン・アレン帯)粒子と半導体素子の損傷の測定報告
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-11744117717.html
月面の放射線量は、中国の無人月探査機「嫦娥(じょうが)3号」の映像、NASAの写真&画像、かぐやの映像などのノイズで、福一の状態より上か下か判定できるのではなかろうかと。(フィルムが感光していない時点で、通過するヴァン・アレン帯含め弱そうな印象だが)


証言より物証でございます。
アポロ話はさておき、まとめると、下記コメントのような感じでしょうか↓
マクロンとホワイトハウスの庭に植えた木が、速攻消えたのには笑った(笑)
メモ。



9. 2018年6月15日 21:56:39 : 01JUjPKVpw : ER1zose2ZFY[114]
駐イスラエル大使館エルサレム移転のセレモニーの頃、確かトランプの奥さんが腎臓病の手術で入院していたとあった。
トランプ・タワーへの火災に見せかけた脅しを、反トランプ陣営が何度も繰り返しているのと同一線上にある、脅しの臭い、を直感した。
G7(シオニストNWOグローバリストの操り人形6体)の会議を途中退席したトランプは、ロシアの復帰を6体の操り人形を前に、主張していたと報道されている。
訪米しトランプとトランプの奥さんと一緒に写真に収まる、シオニスト仏国ロスチャイルドの操り人形、マクロンが悪魔への忠誠を誓うハンドサインをアピールしていたのを、トランプはちゃんとチェックしていたし、何よりシオニスト仏国ロスチャイルドの操り人形に過ぎないことは、端から知っていること、一緒に植樹した苗木が丸ごと行方不明になったとも報道されていた。
トランプ政権が一体何と戦っているか、ブッシュやロックフェラーやヒラリーやクリントンやオバマらが仕えてきた米国の影の政府であること、その影の政府を牛耳るのがそれは仏国やスイスや英国王室やイスラエルを隠れ蓑にしているシオニストNWOグローバリスト。
北朝鮮はこれまでずっとイスラエルの極東版、紛争と分断の為のヒール役の任務を背負わされ、ブッシュCIAやシオニスト私兵部隊通称米やモサドが支配管理してきた。
安倍自公政権のピンチに合わせて、スピン目的の援護射撃として、ミサイル実験を行ったり、核実験を行ったりしてきたのは、そういう背後関係があったから。
トランプがそういう勢力と繋がりながら、安倍自公政権存続の為の援護射撃を行う北朝鮮への空爆攻撃を声高に叫び、中国に対して、自国の問題だと警告、北朝鮮をアシストしてきたシオニスト私兵部隊通称瀋陽軍に対して、習近平派中国軍による掃討作戦が実行されたと判断すべきで、その流れを受けて、空爆軍事攻撃を伴わない朝鮮半島平和政策の一歩が踏み出されたと解釈できる。
米国ファースト、米国民労働者や軍人の命や人権や地位回復を、大統領就任式で強く訴えたトランプを、あざ笑っていたのは他でもないブッシュ・ジュニアである。
実際的な軍事行動を取らずして、朝鮮半島平和政策をスタートさせることが出来たならば、それは就任式でのトランプの演説内容に沿うものであり、決して敗北と罵られるような行動ではないと言えるのではないだろうか。
何より、戦争で、軍事行動で、犠牲になるのは一般市民なのであることは、ウクライナの政権転覆軍事クーデターやオデッサでの親ロシア派住民虐殺、そしてシリアやパレスチナの惨状を見せ付けられている、一般市民が一番よく理解している。


【全文】トランプ大統領就任演説「今日、この日から、アメリカ第一のみ」
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12240548204.html


<転載終了>