タマちゃんの暇つぶしさんのサイトより
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<転載開始>
魔法の水( EVブレークスルー )に日本国家予算の4割投資 < newsNueq-1408 >より転載します。
貼りつけ開始

タイトル変更します。
          (^o^)ゞ


-------- Forwarded Message --------
Subject: EV航続距離を劇的に伸ばす魔法の水に日本国家予算の4割投資 < newsNueq-1408 >
Date: Fri, 10 Aug 2018 11:40:06 +0900

  
 Newsweek
 EVをより長く、より安く 開発に動くサプライヤー、投資規模は日本の国家予算の4割に
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 https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/08/ev4.php
 2018年8月9日(木)11時45分

 まるで魔法のようだった。
 デリー・フェイミ氏はビーカーのなかで沸騰する湯にバッテリーを次々に投入した。
 物理の常識で言えば、これはやってはいけない。電気的にショートを起こしてしまうはずだからだ。

 だが、これは水と電気という非常に危険な組み合わせではない。
 米複合企業スリーエム(3M)のエンジニアであるフェイミ氏が
 実験のなかでバッテリーを投入しているのは「ノベック」という引火性・伝導性のない液体だ。
 3Mはノベックをスーパーコンピューターの冷却用に販売しているが、
 今ではバッテリー冷却用として自動車メーカーにも売り込みたいと考えている。

  米ミシガン州トロイのノルスク・ハイドロの研究施設で、アルミニウム合金を調べる研究員。
  https://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2018/08/reuters20180809111641-thumb-720xauto.jpg

 バッテリーの温度を安定的に低く維持できれば、
 電気自動車(EV)の航続距離を伸ばしやすくなる。
 つまり、バッテリーを低温に保つことで、
 自動車メーカーにとっては重要な問題の解決につながる可能性がある。
 EVの一般普及という点で、航続距離の短さが大きな妨げになっているからだ。

 「ごらんのように、温度は一定だ」と、フェイミ氏。
 実験で使われたノベックの温度は、沸点である32度から動かなかった。
 3Mではこの製品をサーバ冷却用としてデータセンターに販売することも狙っている。

 主要自動車メーカーは、今後数年のあいだにEVのニューモデルを何百種類も展開する計画だ。
 コンサルタント会社アリックスパートナーズの試算によれば、
 2023年までに最大2550億ドル(約28兆円)の投資が流れ込む。


 セントポールに本社を置く3Mが自動車電化対応グループを設立したのは、
 世界各国の自動車メーカーが、主として中国を視野に入れて
 思い切った投資計画を展開していることを受けたものだ。
 中国政府は、2019年を起点に電気自動車の生産比率を拡大させる法律を制定している。


 台湾の自動車関連スタートアップである行競科技(Xing Mobility)は、
 高性能車種「ミスR」のバッテリー冷却用に3Mの「ノベック」を使っている。
 3Mは他の自動車メーカーもこのテクノロジーの採用を検討していると言うが、
 その社名は明らかにしなかった。


 ■ 航続距離延長につながる軽量化

 車両の軽量化はEVの航続距離延長につながる。

 EVの航続距離延長の探求は、タイヤにまで及んでいる。
 トリンセオではドイツ工場への投資を行い、合成ゴムの生産量を33%増大させる。
 予想される電気自動車生産の成長に対応し、
 サプライヤーによる高効率製品の開発を支援するためだ。
 トリンセオのハヤチ・ヤーカダス上級副社長によれば、
 合成ゴムで作られるタイヤは従来のタイヤに比べてすでに12%の効率向上を実現しているという。
 


EV( 充電式電気自動車 )の電気はどこから来る???

 送電線から。

発電所で生まれたエネルギーは、家庭のコンセントに運ばれるまでに
60~70%が失われている。
それに対して、ガソリン・ディーゼルカーは、100%のエネルギーを使うことが出来る。

 30:100

だ!!!!!!!!!!!!

そこで、送電ロスのない、超小型原子炉が開発された。

  < newsNueq-1311:16歳クソガキが小型原子炉を考案:10万世帯発電量( シリーズ:新核時代:7 )>
  < newsNueq-1101:追記 : 日本、新型 小型原発 研究開発へ >
  < newsNueq-1101:日本、新型 小型原発 研究開発へ( シリーズ:新核時代:5 )>
  < newsNueq-905:ビル・ゲイツ原発、中国で巨大プロジェクト( シリーズ:新核時代:3 )>
  < newsNueq-817:ビル・ゲイツの新型小型原子炉( シリーズ:新核時代:2 )>
  < newsNueq-784:拡散希望 ★ 小泉「 原発ゼロ法案 」は原発解体利権 >
  < newsNueq-516:小泉の反原発は原発解体利権 その後に来るものは? >
  < newsNueq-464:ビル・ゲイツの超小型原子炉 >


何度も書いたが、これは超~~~~危険な原子炉である!

EVを推進する支那に、ウィルヘルム・アレキサンダー・ゲイツ4世皇帝閣下は
東芝が完成させたロスアラモスのこの技術を作らせることにした。

超小型原子炉だけで絶滅するのがホモ・サピエンス・サピエンスだけなら問題ないが、
地球生命体全重量の80%を占めるバイ菌が大ダメージを受け、
地球生命体進化の未来は閉ざされる。

「 連中 」は いったい なにを 考えているのか!!!!????



                                 nueq



貼り付け終わり、 ニュークさん解説。



*欲望にはきりがない猫
・ホドホド、ソコソコで、共生を考えない発明の行きつく先は「破滅」しかない・・・


<転載終了>