日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52031911.html
<転載開始>
ネット上では最近、アメリカや他の国の太陽観測所が閉鎖されたと伝えられています。何が起きたのか気になっている人も多くいるようです。
以下の記事は太陽とその周りの異変について実際の画像を使って伝えてくれています。
画像を見ると、太陽のそばに大量の巨大球体と小さめの飛行物体が出現しているのが分かります。
また、太陽が巨大物体によって日食を起こしていたことも分かります。
さらに、太陽が暗くなっているため、人工光(サンシミュレーター)が使われていることも分かっています。
地球は強力な電磁エネルギーの攻撃を受けているのも分かります。
まさに、太陽系で大変なことが起きていることが分かります。これはホログラムではないと思います。
言われている通り、二ビル巨大宇宙船)や複数の惑星(宇宙船)が地球に接近しているということかもしれません。
先日、プロジェクトキャメロットのインタビューに答えた元CIA職員でサイキックの男性が話したことが気になりました。ただ、彼が本当のことを言っているのか、人々を騙すために嘘の情報拡散を行っているのかは分かりませんが。。。
彼によると、
「多くの巨大宇宙船(プレアデス人)が地球にやってくる。特に南極、北米、バチカンの地下には非常に科学的に進化しているドラコニアンがおり、地球を支配している。多くの人々が失踪しているがドラコニアンにとらえられた。
しかし宇宙ではプレアデス人対ドラコニアンとの戦争が始まっており、地球でも戦争が始まる。
プレアデス人はアヌンナキであり、二ビルに乗ってやってくる。そして地球を支配してきたドラコニアンを追放しようとしている。ただし、その時、地球は大きな災害(大洪水)が起きるだろう。
南極に行き心臓麻痺になりニュージーランドで治療を受けた米政治家のジョン・ケリーは南極でドラコニアンと会い、ショックを受けたからだ。」だそうです。そのうち、大量の巨大宇宙船を肉眼で見えるようになるんだとか。。。
さあ、どうでしょうかね。地球を支配しているのはコーンの形をした巨大な頭を持ったエイリアンだと言う人もいますから。
ただ、太陽のそばに大量の宇宙船が現れたのは不気味で仕方ありません。

https://beforeitsnews.com/v3/paranormal/2018/2536030.html
(概要)
9月13日付
 

太陽のすぐそばに複数の巨大な球体と大量の飛行物体が出現しているのが確認されました。
不思議にも、つい最近、ニューメキシコ州の太陽観測所が閉鎖されただけでなくオーストラリア、チリ、スペイン、ハワイ、ペンシルベニア州の太陽観測所が閉鎖され職員が全員避難しました。

同時にこれらの太陽観測所に設置されている太陽と宇宙を撮影しているカメラも作動停止しています。


(太陽のすぐそばに現れた複数の巨大な球体と大量の金属製の飛行物体についての情報)

(概要)
巨大な金属製の物体が太陽のすぐそばに現れました。そのせいでしょうか、ニューメキシコ州の太陽観測所が閉鎖したのは。。。

太陽を観測しているジーナ・マリア・コルヴィン・ヒルさんによると:
(0:27~)2018年9月12日、8:22amと10:11amにインディアナ州セイレムから撮影した太陽の画像をご覧ください。太陽のすぐそばに卵型の巨大な物体や複数の巨大球体そして大量の飛行物体が出現しているのが分かります。
(0:46~)こちらが太陽のすぐそばに現れた巨大な母船?です。
(詳細は彼女のフェースブック・ページをご覧ください。)

(0:57~)私は、カメラを東の空に向けて朝陽を撮影していました。すると太陽のすぐそばにすごいものが出現しているのを(画像を通して)目撃してしまいました。
(1:14~)こちらが私が撮影した太陽の画像です。太陽の右側に大量の飛行物体と巨大な球体がいくつも写っています。横に細長く(オタマジャクシのように)伸びているのが飛行物体です。別の形をした飛行物体もあります。この現象を説明することはできません。このような光景は日常的に見られるものではありません。
(2:55~)これは二階建ての巨大な飛行物体です。いたるところに飛行物体が現れています。
(3:28~)飛行物体の背後に見えるのは卵型の巨大な物体です。
私が目にしたのは全く新しい宇宙なのでしょうか。非常に謎です。今のところ、肉眼では見えませんが、そのうちに(これらが地球に接近すれば)肉眼でも見えるようになるのではないでしょうか。
(4:30~)こちらでも巨大な球体が見えています。これらは惑星ではなく飛行物体です。
この周辺は靄がかかっているようです。
(5:40~)こちらは卵型の物体です。この回りにも多くの小さな飛行物体が見えています。
まるで別の宇宙を見ているような感じです。多くの巨大物体が同じ場所に集まっています。

このような光景はかなり刺激的ですがちょっと怖いと感じました。
このような光景を皆さんにお見せすることで、皆さんは太陽系で何が起きているのかを受け入れることができるようになると思います。
フェースブックに私に対する批判的なコメントを書き込んでいる人もいますが、それでも私はこれからも太陽を撮影し続けます。この現象は批判者の存在よりも重大だからです。
・・・・・・・


(日食をさせた2つの巨大球体について)

(概要)
今頃はもう皆さんもニューメキシコ州の太陽観測所が閉鎖されFBIが立ち寄ったことを知っているでしょう。
(0:29~)2018年9月9日午後9時前にSDO(ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー=アメリカ航空宇宙局が打ち上げた太陽観測衛星)が撮影した太陽の画像をご覧ください。
巨大な球体が太陽の前を上から下へ通過し、その後、別の巨大な球体が下から上へ通過したのです。

(0:47~)2本の青いラインは太陽の前を通過した2つの球体の外周を示しています。大きさが違う2つの球体が太陽の前を通過したことが分かりました。
(1:00~)特に9月9日以降、不思議な現象が次々に起きています。今日は9月11日です。

(1:36~)こちらはブルー・クーレイト(HN)さんが私に報告してくれたビデオ情報です。
こちらはNASAの複数のサテライトシステムが9月9日に撮影した地球の電磁気の動き?を写した画像です。
地球の周りで電磁エネルギーが急激に増大し全方向へ放出しているのが分かります。
まるで地球がコンデンサのように振舞っているようです。地球は左右から強力な電磁エネルギーの攻撃(圧力)を受けています。しかし地球は衝撃を和らげるためにそのエネルギーを自力で押し返しているのです。

二ビル或は惑星X(惑星に見えるが実際は巨大な宇宙船)が地球に最接近したらどうなるのでしょうか。
強力なエネルギーの照射を受けた地球はまるでコンデンサのように振舞っていますが、同時に地球が太陽と同じような役割を果たしているのが分かります。地磁気がそのエネルギーを押し返しています。
同日にニューメキシコ州の国立太陽観測所が秘密裡に閉鎖されました。同じころ、太陽にも変化がありました。

(4:37~)では日食に関する情報に戻ります。
9月9日に太陽が巨大物体の通過により日食を起こしたのです。私はその時、普段通りの太陽の光景を眺めていましたが、突然、巨大物体が太陽の前を通過したのです。通常、日食を起こすのは月です。
(5:19~)しかしSDO(複数)の画像には2つの巨大物体が太陽の前を通過したのをとらえていました。1つは左上から右下へ、もう1つは左下から右上へ通過していきました。もしこれが月だったらこのような動きはしません。
太陽観測所が閉鎖されたのはこの画像を隠すためだったのではないでしょうか。しかしNASAのウェブサイトにはこの画像が残っているのです。
SDOの画像データを今後も観察しなければなりません。

さらに太陽の異変に関して。。。
二コラ・テスラ(19世紀中期から20世紀中期の電気技師、発明家)の当時のインタビューの内容を掲載した記事をネット上で発見しました。
それによると、二コラ・テスラは「私は地球全体に光を当てたい。第二の太陽を造り出すだけのエネルギーが十分に存在する。土星のリングのように地球の赤道の周りに光のリングができる。しかし人間はこのようなテクノロジーを受けいれる準備ができていない。・・・・」と言っていました。
彼は地球全体に光を当てたいと言っていました。
当時すでに二コラが第二の太陽を造り出すことができると言っていたなら、我々は既に第二の太陽を造ってしまっているのではないでしょうか。
(7:49~)こちらの朝陽の画像をご覧ください。太陽の光が真っ白で非常に明るいのが分かります。
大気圏で人工光(サンシミュレーターとも呼ばれている)が放射されているのではないでしょうか。
ではなぜ我々は人工光を使わなければならないのでしょうか。なぜなら。。。実際の太陽が暗くなっているからです。また大気圏(地球の周り)にはシールドがかけられており、実際の太陽の姿が見えなくなっているのではないでしょうか。彼らはこの事実を隠し通しています。
(8:32~)この画像をご覧ください。光輝く太陽(中央に黒い点がある)ともう一つの光輝く惑星が見えますが、これらは本物ではありません。シールドがかけられているのです。
(8:45~)左側の惑星をご覧ください。背後にレンズフレアが見えます。
(8:56~)さらに上空にこのような卵型の物体が何人かに目撃されています。

これらの現象は人間を覚醒するのではないでしょうか。


<転載終了>