東海アマブログさんのサイトより
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-481.html
<転載開始>
 911テロ、世界貿易センターWTCの崩壊は、ウサマ・ビンラディン一味によるテロということになっているが、世界のテロ分析専門家で、そうしたアメリカ政府による公式、表向きの解釈を信じている者は皆無であろう。

 おそらく、ほぼ全員が、「あれは、アメリカ政府とCIAやモサドによる自作自演の作戦である」 と見破っているはずだ。
 これを見破れない者は、常識ばかりにとらわれて、科学的思考力の存在しない愚か者だけである。
 あまりにも、たくさんの証拠がありすぎて、これがテロだなんて決めつける者に対する、説明説得の理論的限度を超えている。理解力のない保育園児に説明しても無意味であり、理解できない者は、そう思われると困る立場の者だけである。

 http://seeksee.web.fc2.com/44.html

http://sharetube.jp/article/1342/

 そもそも、事態の準備プロセスや、政治的必然性の分析からして、奇怪至極であり、テロとしての自然な姿が皆無である。絶対にありえないことが起きたのだ。

 あれほどの巨大な事件演出を実現するためには、もの凄い、おそらく数年がかりの準備と、数千名単位の作業者、膨大な資材が必要だが、アルカイダにもオサマにも、そんな条件は、まったく存在しない。

 また、事件によって得られるべきテロとしての効果はほとんど存在しない。あるとすれば、真珠湾攻撃とまるで同じ、アメリカ大衆を驚愕させながら強烈な感情演劇によって洗脳し、イスラムに敵対感情を持たせることだけである。
 つまり、このことこそ911の真の目的であったと、大半の分析者が理解したことだろう。911によって、本当の国益が得られた国は、地球上でイスラエル・ユダヤ教徒しかいないのである。

 あんなことを準備できる組織があるとすれば、それは米政府・CIAだけであり、たぶん国防省を総動員しても数年がかりの大仕事になるはずだ。
 しかし、この種の巨大な陰謀を、まるで児戯サッカーのようにやってのける世界で唯一の組織がある。
 それがイスラエル国、シオニストであり、モサドという巨大な軍事組織である。
 
http://nxs.jp/blog/no-109/

  http://inri.client.jp/hexagon/floorA1F/a1f1501.html


 もし、地球上に911事件を、軽々と実現できる組織があるとすれば、それはモサド以外にありえないのである。CIAだって、実はモサドの下部機関程度の存在にすぎない。
 アメリカという超大国は、実は、小さな小さなイスラエルという国家に支配されているのである。

 それが証拠に、アメリカ国家の経済基盤をなすFRBは、米国憲法に違反して、ユダヤ人による私的銀行の共同体なのである。
 アメリカ政府の通貨、紙幣は、アメリカ国家が管理発行していない。それを行っているのは、ユダヤ人の私的銀行なのである。
 それは、まるで日銀を韓国政府の金融機関が運営しているに等しいのである。

 だから、米国通貨には、ユダヤ人(信奉する旧約聖書の)の神様であるルシファーの眼が刻まれている。

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 これは、アメリカを支配しているのはユダヤ人であることを宣言しているに等しい。

 実際に、911事件の起きる前、WTCには大量のユダヤ人が出入りしていて、911によるユダヤ人の死者は存在しなかったといわれている。

 http://kanumanodamu.lolipop.jp/Sonota/911dead.html

 モサドは、どんな理由で911事件を引き起こしたのか?

 そもそも、モサドという非合法諜報組織は、規模でいってもCIAより、はるかに大きく、構成員は数万人以上であるといわれる。

 イスラエルという国を建国したのは、旧約聖書に描かれた「イスラエル人民の帰還」の預言を信奉したシオニストであった。
 欧州各国で、高い経済的地位を占め、豊かな生活のなかで安住していた、たくさんのユダヤ人たちを、荒野のパレスチナ=シオンの地に帰還させる旧約預言を実現した方法は、何だったのか?

 それは、ヒトラー・ナチズムによって600万人のユダヤ人を殺戮するホローコストであった。殺戮の恐怖から逃れて、欧州ユダヤ人たちは、一目散にパレスチナに向かったのである。
 今では、ナチズムによるユダヤ人ホローコストこそ、それを背後で実現したのが、他ならないユダヤ人シオニストであったことが、たくさん暴露されるようになった。

 https://satehate.exblog.jp/13968789/

 http://www.asyura2.com/0601/holocaust3/msg/361.html

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1793839.html

 ユダヤ人というのは、目的のためには手段を選ばない。例え同胞を大量殺戮しても、宗教的目的を実現しなければならない信仰を持っているのである。

 なぜ、ユダヤ人が、このような残酷な大量殺戮を平気で実行できるのかといえば、それは、彼らが、人情や金儲けの価値観に生きるのではなく、旧約聖書の律法に従って生きてゆくように洗脳されているからである。

 ユダヤ教徒にとって、最大の聖典は「旧約聖書」であり、次の聖典が「タルムード」である。
 ユダヤ教徒は、この中に描かれている律法を実現するために、この世に登場したと旧約的な義務感に洗脳されている。
 ユダヤ教徒は、11歳で旧約聖書を暗記し、13歳でラビや親族の前で暗誦してみせる義務を負っている。そのトーラーと呼ばれる旧約五編の中身は、身の毛もよだつ恐ろしい戒律ばかりである。それは「人殺しの命令書」であるともいえる。

 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-414.html

 ユダヤ人にとって、第一の義務は旧約とタルムードの律法を守ることであり、家族の愛情や、人間性、暖かさなどという価値観は、優先順位の、はるか下にある。
 レビ記では、父親が姦淫した娘を殺せとさえ命令する。おかげで旧約を信奉する民族、例えばパキスタンなどでは、我が子でさえ戒律を破れば親が殺害する習慣がいまだに生きている。

 こうした、律法主義ともいえる旧約原理主義の世界観を持った人々にとって、911を実現して、数千名が死のうが、それによって得られる、イスラム勢力への弾圧正当化という結果に比べれば、何の意味もないのである。

 幼い頃から旧約に描かれた陰謀的世界観を暗誦しながら、おまけにタルムードによる「他民族はユダヤ人のための家畜にすぎない」という価値観も相まって、恐ろしく独善的な恐ろしい陰謀を弄する社会的集団が成立する。
 彼らは、世界中の富を陰謀的に集めて、世界の民を、ユダヤ人のためのゴイム=家畜に変えてゆく宗教的使命を負っているのである。

 このため、世界を動かす、ありとあらゆる陰謀が、ユダヤ人によって実行されてきた。
 そして、ユダヤ教徒の手下機関ともいうべき、アメリカ政府とCIAが「国益のため」、日本政府を自由に陰謀的に操作してきたのである。

 アメリカは、戦後70年以上にわたって、日本の政治を陰謀的に支配してきた。
 アメリカの意のままにならない独立志向の政治家=経世会系は、のきなみ悲惨な政治的失脚と死を遂げている。
 
 スノーデンは、CIA工作員として日本で勤務していたとき、全国の原発にスタクスネットと呼ばれるモサド製のウイルスを仕込み、アメリカに敵対する革新政権が登場したなら、原発を暴走させ大事故を起こさせる仕事をしていたと暴露した。

  https://www.mag2.com/p/money/34902

 http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-4767.html

 つまり、日本の政権が、CIAの望まぬ革新勢力になったときは、日本に巨大事件を引き起こして、政権を大混乱させてきたと自白しているのである。

 そうして考えれば、1995年、戦後はじめての社会党村山政権が登場したとき、いったい何が起きたのか?

 阪神大震災と地下鉄サリン事件である。
 阪神大震災は、明石海峡大橋のケーソンがCIA機関といわれるベクテル社製で、地震前に、何かの異様な作業が、外国人だけで行われたとの報告があった。
 オウム真理教は、CIA機関である統一教会と深く結びついていた。

 そして、戦後二番目の菅直人民主党政権で何が起きたのか?
 311、フクイチ巨大事故である。これも、地震前に、震源地付近を、笹川財団の「ちきゅう号」がイスラエル乗組員を大量に乗せて、震源地を掘削していたと伝えられる。

 こんなことを書けば必ず「陰謀論」と軽薄に一蹴し、小馬鹿にする右翼系の人物がたくさん出てくるが、状況証拠は、巨大な陰謀が行われた可能性を示しているのである。

 「陰謀論」と嘲笑する人物の顔ぶれを見れば、その政治的意図が鮮明に浮かび上がって見える。
 グーグル検索も、YouTubeも、体制に批判的なコンテンツは、検索上位から外され、最初に出てくるのは、上念、青山、武田、など極右系の言論人ばかりで、政府に批判的な金子勝や、青木理などは、ほとんど登場しなくなっているのである。
 このことだけでも、陰謀が現実に我々の生活を押し潰そうとしていることに気づくべきである。

<転載終了>