ポニョさんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/bb47df2ac8fa751cd5e2e72fe5fd7a59
<転載開始>
 

これは空撮したジョンFケネディのお墓です。Qの形ですね。ケネディはアメリカが乗っ取られているのを知っていました。でもその支配層に挑んだのです。例えば支配層がコントロールする連邦準備銀行が発行するドル紙幣に対抗して、アメリカ政府が発行するドル紙幣を流通させようとしました。ケネディが支配層に挑み、そして暗殺されたのを知っている愛国者たちが、Q情報を流し始めたのです。葬い合戦ですね。

カバナーさんの最高裁判事就任の為に二回投票をするのですが、その一回目の予備投票でカバナーが承認されました。読者の皆さま、おはようございます。ポニョです。

実況中継でヒヤヒヤしながら投票を見ていましたよ。51:49だったですね。際どかったですね。共和党の一人と民主党の議員の二人だったかな?党の要請と反対票を投じたようですね。さて、本選ではどうなるでしょうか?
でもアメリカの国家機密を江沢民の手下に過去二十年間流していた、民主党の重鎮フェインシュタイン議員の顔が面白かったですね。彼女は腐敗しているFBIを使ってなんとか、カバナー就任を送らせようとしましたが、トランプが支配層と繋がっているFBI職員をほとんど追い出していましたので、フェインシュタン議員の思惑通りには行きませんでした。さて土曜日の本選ではどうなるでしょうか?


もし、土曜日の本選でもカバナーが承認されると、支配層を退治する行程が見えて来ますよ。

ここでもう一度おさらいしますと、どうしてカバナーさんの最高裁判事就任がそんなに重要で、支配層が必死になって阻止しようとしていたかって事なんですが、それは、トランプがすでに愛国者たちが運営するアメリカのスパイ組織NSAを使って、支配層のあらゆる悪巧みや売国的な行為をモニターし、その証拠を掴んでいるからなのです。
それだけではなく、これはアメリカの特殊な制度なんですが、逃亡の恐れがある犯罪人や、すでに充分証拠がある犯罪人に対して秘密に起訴状を作り、彼らを拘束して裁判にかける事が出来る制度があるのです。

この制度を利用して、毎年、千人ほどの人々が裁判にかけられています。しかし、トランプはなんと、この制度を使って小児性愛者や人身売買、他国や敵国への国家機密の漏洩、大統領選でのトランプ陣営を陥れるために国家組織FBIを使った事などの罪で、五万五千人分の秘密起訴状を四百人の弁護士を使ってすでに準備しているのです。
その秘密起訴状を使って逮捕する事を止めれるのは最高裁だけなのです。
でも最高裁は多数決制度で九人の判事うち、四人は支配層が握っていて、残りの四人はトランプ政権側なのです。そして残りの一人は中立だったのですが、最近引退したので、大統領の権限で保守派のカバナーさんを指名したのです。

そのカバナーさんが最高裁判事に相応しいかどうかを決める公聴会で、ジョン負け犬に操られていたけれど、負け犬の死亡で自由になったリンジーグラハム議員が、わざと、もしアメリカ公民が国を裏切ってテロ組織などに国家機密を売り渡した場合はどうなるかと質問したのです。
するとカバナーさんは、従来の判例から死刑になりえると発言したのです。これで支配層のお尻に火がつきました。
彼らは自分たちがやって来たことが軍事法廷にかけられると死刑判決になると分かり、必死になってカバナー就任を阻止しようとしたのです。

特に、9/11以来、アメリカは既に緊急国家事態を宣言していますし、去年の十二月や今年の三月にもトランプが大統領令を発令し、支配層を軍事法廷に突き出すことが出来るように、支配層の逮捕に向けた布石を早々と打っているのです。

Qはそのためには、戒厳令を発令し、支配層の道具であるマスコミを閉鎖するなどの十二の手段を取ると言っていますが、その時が近づいていますよ。
今日のQの投稿で、Qは、君たち用意は出来ているかい?もうすぐ支配層の逮捕が見れるよ。歴史の一端を担える準備が出来ているかい?
と言っていました。

この後、どうなるかという事ですが、もし土曜日の本選でもカバナーの就任が承認されれば、トランプの懐刀で、刺客でもある検事総長セッション氏が、NSAのスーパーコンピューター施設があるユタ州で活躍している愛国者、フーバー弁護士と昨日会い、彼が秘密起訴状を取りまとめているので、いつでもトランプが意図すれば一斉逮捕に踏み切れる用意は出来ているのです。
そのためには、二週間ほど前にトランプが、支配層の悪行が載っている機密書類を公開すると約束したままになっているので、その機密書類を出来るだけ早く公開しなければなりません。

Qは機密書類の公開は、すぐ迫っていると言っていましたね。多分来週ぐらいでしょう。

カバナーの最高裁判事就任、機密書類の公開、戒厳令の発令、支配層の一斉逮捕、戒厳令の収束、そして大統領中間選挙という行程は変わらないでしょう。

そのためにはマスコミを閉鎖するので、先日大統領が直接、人々の携帯にメッセージを直接送れるシステムを構築してそのテストをしたのです。
何れにしても、グアンタナモ湾の収容所は、すぐに支配層たちで一杯になるでしょう。グアンタナモ湾の収容所には、軍事法廷もありますから話は簡単ですね。軍事法廷ですから三分の二の陪審員の賛成で裁決する事ができますから。

余談ですが、ネオコンのジョン負け犬が脳のガンで先日亡くなりました。しかし、実際は軍事法廷で死刑判決を求刑され死刑にされたのです。その亡くなった時間は4時28分でしたが、その一ヶ月前にQが4時28分に負け犬の事を投稿していたのです。そして、これは偶然でしょうか?と投稿していましたね。
さあ、ますます面白くなって来ましたよ。

しかしまだ、トランプがコントロールしきれていないネオコンが、そうはさせまじと、核ミサイルをシリアのロシアの空軍基地に向かって発射したりする可能性も残されていますね。
先ほどのQの投稿でも、軍の許可無くミサイルが発射されたそうですね。

また、大統領専用機も飛行ルートを変更したようです。とにかく奴らは、戦争を始めて世界中をカオスに持っていくつもりですから、一体何を仕出かすか分かりません。

しかしアジアに目を向けて見ますと、支配層の子飼いであった江沢民の腐敗した子分たちも、習近平によってどんどん汚職が摘発されていますし、身内を人質に取られていた金正恩も、CIAの束縛から自由になり朝鮮半島に平和が戻って来ましたし、マレーシアのナジブ首相もマハティール首相に変わり、江沢民派の中国に乗っ取られそうになっていた国家主権を取り戻しました。しかし支配層は、そんな簡単に引き下がらないでしょうね。世界は大きく動き出していますよ。
日本もトランプの当初の公約のように、軍を世界から引き上げれば、沖縄に基地が無くなるのですが。
早く、平和であった南の島、基地の無い沖縄に戻って欲しいですね。
沖縄だけではなく、世界中に平和が戻る事を祈っています。というわけで、今日はとても良いニュースをお伝えして、さよならしますね。最後まで読んで頂いてありがとうございました。いつも自分が書くと、世俗的な話ばかりになって、どうもすみませんね。反省します。



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