ポニョさんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/faae30faeb3d491622e147d6316c808e
<転載開始>
読者の皆さま。おはようございます。ポニョです。
ようやくカバナーさんの最高裁判事就任が決まりましたね。自分は実況中継をヒヤヒヤしながら見ていましたよ。

50:48だったですね。共和党の一人の議員さんが、カバナーさんに決まりだと読めたので、投票もせずに娘さんの結婚式に行っていなくなってしまった、というのがアメリカらしい愛嬌ですね。これが日本で、もしカバナーさんが負ければ、この議員は切腹ものでしょう。
だってもし否決されれば、どれだけの人々の命が犠牲になるか、この議員は分かっていないと思いますよ。それだけではなく、濡れ衣を着せられたカバナーさんの家族の身にもなってあげないといけないと思います。
自分の家族よりも、社会における自分の義務を果たす方が優先しなければいけないと自分は思います。結婚式の日にちを変えるとか色々出来るのにね。アメリカでは大安なんて無いでょう。結婚式の日にちなんていつでも変えれるではありませんか?自分が愚痴るとしつこいので、この辺で愚痴るのはやめます。
でもトランプさんは、その議員をかばったツイートをしていましたよ。素晴らしい日を送って下さいと言って。良いボスを持って良かったですね。

I have asked Steve Daines, our great Republican Senator from Montana, to attend his daughter Annie’s wedding rather than coming to today’s vote. Steve was ready to do whatever he had to, but we had the necessary number. To the Daines Family, congratulations-have a wonderful day!

意外だったのが、カバナーさんが選任されても共和党の誰も手を叩いたりして喜ばなかった事です。淡々と終わりました。その為に最後は少し腑抜け気分になりました。
自分だけアメリカから何千キロも離れたところで、夜中に手を叩いて喜んでいたのがアホみたいでしたね。
でも、裁判所の中って静かにしないといけないのでしょうね。議長を務めていたのは、ネオコンの影響がある副大統領のペンスさんでした。彼はこういうことに慣れていないのか、投票結果を公表した後、木槌で机をコンコンと叩くのを忘れていたので、前に座っている若い書生に、終わったら机を叩きなさいと言われていましたね。笑っちゃいましたよ。
その後、ドンドンと何回も叩いていました。叩き過ぎやっちゅうに。お笑いでした。

昨日のQ情報で面白かったのは、民主党の古だぬき議員で中国のスパイであるフェインシュタイン議員が、共和党のアラスカ選出の女性議員を壁に押しつけ、カバナーさんに反対の投票をするようにと説得している写真がネットで出回っているのですが、その写真についてQは、フェインシュタインが一体どんな事を言って説得しているのか?彼らの携帯から聞けると言っていました。
NSAは、世界中のすべての携帯を盗聴出来るのです。たとえスイッチをオフにしていても。また、みなさんご存知のように、携帯やタブレット、コンピューターの端末のカメラもスイッチをオフにしていても、彼らはそのカメラから覗き見ることが出来るのです。
余談ですが、ポケモンGoも支配層がグーグルビュー、マップなどでは捉えきれない世界中の地域をカバーするのに生み出したゲームなのです。
日本の警察が会議を開くときも、携帯を部屋の外の置くか電子レンジの中に入れなければならない規則があるのですよ。

それにしても支配層のやり方は節操が無いですね。カバナーさんを三十六年前に性的に暴行されたと訴えていたCIAの手先のフォード女史ですが、弁護士がカバナーさんの最高裁判事就任が決まった途端、正確には十分後ですが、なんとカバナーさんへの訴訟を取り下げました。
フォードは用無しになったので使い捨てですね。支配層のやりそうな事です。ソロスが組織した女性たちは、共和党員たちに女性をなんだと思っているんだ。と叫びながらソロスから金をもらってデモっていましたが、完全に政治的に利用されているだけですね。支配層は女性の権利なんて何とも思っていませんよ。
とにかく彼らの行為を追っていると、人間的では無いので、こちらまで頭がおかしくなりそうです。

これで大きなハードルを一つ越えることが出来ました。Qは、これが越えられなかったら、平和的に支配層をやっつけることが出来るチャンスは到来しないと言っていましたね。人々の命を少しでも守りながら、悪魔のような支配層たちをアメリカから追い出すのは簡単なことではないですね。
Qやトランプたち愛国者たちの闘いは、支配層と戦える大統領候補を選ぶ事から始まって、支配層を刑務所にぶち込むという三年計画なのです。その計画は、入念に根回しがされ、充分に準備しているのです。
今年で三年目ですが、果たして平和な世の中がやって来るのでしょうか?
Qは我々の計画を信用して下さいと言っていますが。

昨日、Qの形をしているJFケネディのお墓の写真を公開しましたが、そのケネディの飛行機事故で死んだはずの息子とそっくりな男が、夫婦でトランプの集会に来ていて、その夫婦が写真に写っていたのです。もちろん嫁さんもそっくりでした。
また、トランプが降りたヘリコプターの中にも、ケネディJrらしい姿がヘリコプターの中で座っているのを目撃されているのです。
ケネディJrは、小型飛行機事故で亡くなった事になっていますが、その日、NSAのQからその小型飛行機を墜落させる陰謀があるから、乗ってはいけないという連絡を受け取っていたのではないでしょうか?
そのために、彼はまだ生きているのかもしれませんね。今、自分たちが目にしているQ情報ですが、それを流しているのは、支配層に立ち向かっているケネディJr自身からのメッセージのなのかもしれません。

と、ここまでメルヘンチックな私見を言ってしまいましたが、今から紹介するQ情報はとてもシリアスな情報なのです。
カバナーさんの最高裁判事就任が決まれば次は一体何が起こるのでしょうか?
このブログを読んでおられる方なら知っていますよね。そうです。機密書類の開示です。トランプは、わざとその開示をカバナー就任の後にまで先送りしているのです。
その理由として、イギリスとオーストラリアが反対しているからだと、FOXニュースのインタビューで明らかにしていましたね。
そうなんです。オーストラリアの駐ロンドン大使アレキサンダーダウナーとイギリスのメイ首相が、トランプが大統領になるのを阻止しようといろいろと悪さをしていたのですが、それがその機密書類が公開されると世間にバレてしまうのです。
その事を知っていてトランプはわざと、オーストラリアとイギリスが公開に反対していると言ったのです。
メイ首相たちはパニックになっていて、ロシアとの戦争を起こす事で、機密書類の公開による自分たちの失脚を逃れようとしているのです。
その為に、ロシアの最新ステルス潜水艦は西側にとってとても脅威だとマスコミを使って不安を煽り、イギリス軍やフランス軍のミサイルを、米軍やイギリスの基地に撃ち込もうとしているのです。つまり、彼らお得意のでっち上げ事件です。

Qは、一体どのようにしたら戦争は始まるのでしょうか?と呑気な事を言っていますが。
先日 紹介したようにトランプ側がすべての米軍の動きをコントロールし、把握しているわけではないのです。
昨日もハワイ沖でミサイルが軍の許可無く発射されました。また、数週間前も、金正恩と会いにシンガポールに向かっているトランプが乗っている大統領専用機AFー1に向かってアメリカの潜水艦からミサイルが発射されましたが、その情報を事前に得たトランプ側が、大統領専用機を大きく迂回させて飛ばなければいけないという事態が実際起こっているのです。

余談ですが、ケビン シップというCIAのトップまで上り詰めたエージェントが、支配層の悪巧みを見抜いてそれを内部告発していますが、彼は真珠湾事件もでっち上げだと断定しています。
アメリカで、真珠湾攻撃が日本軍部と結びついたアメリカによるでっち上げだと声をあげて言うのは、とても勇気がいる事なのですよ。ケビンシップは本物の愛国者ですね。そのケビンの動画がYoutubeでアップされています。支配層が、如何にCIAを使ってアメリカを支配しているかがよく分かりますよ。残念ながら日本語の字幕は付いていませんが。
https://m.youtube.com/watch?v=rQouKi7xDpM
という事で、これ以上話すときりが無いので、今回はこれで終わりにしたいと思います。最後まで読んで頂いて有難うございました。ThanQ



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