日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52033997.html
<転載開始>
ネット上では5Gの危険性が警告され続けていますが、主要メディア(マスコミ)は一切、問題視していません。
5Gは人間だけでなく生き物や植物に恐ろしい影響を与えると言われています。5Gの導入が広まると、影響を受けやすい小さな生き物たちは死に絶えて人間も様々な健康問題を抱えることになると思います。
5Gの導入がなくても、既に世界中で昆虫の60%~70%が消滅してしまっているそうです。特にミツバチは絶滅危惧種です。気象兵器の乱用、ケムトレイル、大気汚染、磁場の崩壊。。。様々な原因により地球上の植物が枯れ、生き物が激減しています。そうなると人間も生きていけなくなってしまいます。
5Gが各地、各国で導入されるようになると、NWOによる世界の人口削減計画が成功するのではないでしょうか。
政府は、このような非常に危険なテクノロジーを何の検証もせずに日本にも導入しようとしています。政府は、ワクチンも、医薬品も、外国人労働者(移民)も、外国人観光客も、AIも、5Gも、安全性を検証せずに闇雲に受け入れ国民に強要しています。
本当に。。。グローバリストに洗脳され、悪霊に憑依され操られたキチ害政治家や経済界の権力者が国を管理すると恐ろしい結果になります。
このような危険なモノを次々に受け入れる政府や企業に反対せずに、ただ受け入れるだけの国民なら、それはゾンビです。

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3645531.html
(概要)
11月7日付け

現在、世界的に5Gテクノロジーの導入が促進されていますが、実際に5Gを導入した地域で恐ろしい影響が出ています。
オランダ、ハーグのHSテレセンターの屋根に5Gのアンテナ塔を設置した結果、周辺で生き物が次々に死んでいるのです。

オランダ鉄道が使用するためにHollands Spoor駅に設置された5Gアンテナ塔の周辺に与える影響を確認するための実験が行われました。
すると、実験開始直後に多くの野鳥が周辺の木々から落下し死んでいるのが確認されました。
5Gアンテナ塔の実験により野鳥が死んでしまったことが考えられます。
オランダでは5Gネットワークの導入が促進されていますが、十分な実験を行った結果、睡眠妨害や安全性が確認されてからでないと導入されるべきではありません。
そんな中、ハーグの実験結果は大きな衝撃となりました。数十羽の野鳥が5Gアンテナ塔の作動後に瞬時に死んでしまったのです。まるでヒッチコックのスリラー「鳥」を観ているようです。

オランダの食品消費者製品安全性局の研究室で野鳥のスクリーニング検査が行われています。公園の多くのエリアが閉鎖され犬を外に出さないように勧告しています。
そして、これまでに分かったことは、野鳥の死因は飢餓や病気ではないということです。

以下が、実験した5Gアンテナ塔周辺で起きた野鳥の変死の経緯です。


・10月19日(金)、30羽のムクドリが変死

・10月24日(水)、同じく30羽のムクドリが変死

・10月25日(木)、88羽のムクドリが変死

・11月1日(木)、138羽のムクドリが変死。生きていた1羽も2時間後に死亡。2羽のモリバトが変死=死因はエルシニア腸炎、トリ結核、サルモネラかも。

・11月2日(金)、7羽のムクドリが変死。
・11月3日(土)、44羽のムクドリが変死。
死んでしまったこれらの野鳥は全て5Gアンテナ塔の周辺の木々(枝)で休んでいた鳥たちでした。


これらの野鳥を検査したところ、みな、十分に栄養が取れており、お腹が空いている状態ではなく、内臓疾患も見られなかったのです。また、ウイルス感染もみられませんでした。
現在、ロッテルダム大学の研究室でこれらの野鳥の死が他のウイルス(ウェスト・ナイル・ウイルスなど)、バクテリア、有毒物質によるものかどうかをみる検査が行われています。

5Gアンテナ塔の実験が都市部で行われたならどうなってしまうのでしょうか。
5Gがどのような影響をもたらすかを考えると嫌気がさします。

<転載終了>