日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52034186.html
<転載開始>
以下の記事が真実なら、カリフォルニア州や他の国で発生している謎の火災はアジェンダ2030に沿って実行されているということでしょうか。
グローバリストらは中国を中心にNWOを実現させたいのでしょう。そのためには、環太平洋(北半球)を鉄道で結び中国にロシア、カナダ、アメリカからの資源、人、モノ、カネ、情報を中国に供給しようとしているのでしょう。
その一環としてカリフォルニア州の高速鉄道建設が進められているようです。
しかしカリフォルニア州政府は汚職まみれで借金まみれ。災害救済金をもらわないと借金を完済できませんし、鉄道建設もできません。救済金をもらうことと鉄道建設の実現のために人工的に何度も大火災を発生させカリフォルニア州を焼き付くし、高速鉄道が通るエリアに点在する邪魔な建物を焼失させたとのことです。その結果、多くの犠牲者が出ました。焼け方がまさに異様です。普通の山火事で焼けるような焼け方ではなく明かにビーム照射されたような焼け方です。
カリフォルニア州は(共産主義)民主党王国ですが、何十年も前から中国と親密な関係を築いてきました。そのうち、中国がカリフォルニア州を完全に占領するつもりなのでしょう。カリフォルニア州の民主党議員の多くが中国の飼い犬やスパイのようです。
韓国がやたらと海底トンネルで日本と韓国を繋げるとか、ロシアが海底トンネルで北海道とロシアを繋げることを提案しているのはアジェンダ2030に沿った鉄道建設計画の実現のためなのかもしれません。
しかし海底トンネルで他国と日本が繋がるようになると大量の外国人が日本に流入し日本はヨーロッパと同じようになってしまいます。また、トンネルで繋がれば、ロシアによる北海道侵略、韓国による対馬侵略、中国による沖縄侵略が容易にできてしまうのではないでしょうか。

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3646531.html
(概要)
11月13日付け

カリフォルニア州の大規模火災は、国連のアジェンダ2030に沿って、中国を中心に、中国、ロシア、カナダ、アメリカを繋げるという大規模鉄道トンネル建設計画の一環でした。この計画を実現させるためにもカリフォルニア州で不正選挙を行い、民主党候補者を当選させる必要がありました。また、この火災にはロッキード・マーチン社、カリフォルニア州知事、フェインステインが絡んでいます

(中国-ロシア-カナダ-アメリカをつなぐ鉄道トンネル建設計画)

3兆ドル規模の中国-ロシア-カナダ-アメリカを繋げる鉄道トンネル建設計画を実現させるためにカリフォルニア州の一部が指向性エネルギー兵器によって焼かれてしまいました。これには、ロッキード・マーチン社(指向性エネルギー兵器のメーカー)、ジェリー・ブラウン(カリフォルニア知事)、カリフォルニア州のフェインステイン上院議員そして民主党の不正選挙が絡んでいます。

アジェンダ2030に沿って3兆ドルの鉄道トンネル建設計画を実行に移しているグローバリストらは中国に資源を供給し中国を恒久的な世界の中心(特に製造拠点)にしようとしています。しかし沼の生き物たちはカリフォルニア州を生き残らせるため(破綻させないため)にカリフォルニア州を焼き尽くさなければならないと考えているのです。
カリフォルニア州及びカナダのアルバータ州とブリティッシュコロンビア州に発生させた人工山火事は大陸間の鉄道トンネル建設計画を実行に移すための道筋をつけるためのものでした。

・中国は、カナダ、アルバータ州の石油が欲しいのです。カナダから石油を輸送するために中国とカナダを繋げる鉄道と石油パイプラインを完成させたいのです。
中国はおそらく一日で最大300万バレルの石油をアルバータ州から輸入するでしょう。そのためにも中国とカナダを鉄道で繋げる必要があります。

・中国はアラスカの石炭も欲しがっています。
詳細:https://www.hydrocarbons-technology.com/news/alaska-signs-43bn-lng-development-agreement-chinese-firms/

アラスカ州と中国政府系会社(複数)は、約430憶ドルの天然ガスの共同開発に合意しました。

この合意に署名したのは、Alaska Gasline Development (AGDC)、China Petrochemical (Sinopec)、CIC Capital、Bank of Chinaです。

・中国-ロシア-カナダ-アメリカを繋げる鐡道トンネル建設計画は既に始まっています。その第一段階がカリフォルニア州、アルバータ州、ブリティッシュコロンビア州の一部を焼き払うことでした。

・ロッキード・マーチン社製の指向性エネルギー兵器が世界的な謎の山火事の発生源と考えられます。 これまでにカリフォルニア州以外にテネシー州、ニューヨーク市、オーストラリア、ポルトガルなどの一部地域が指向性エネルギー兵器によって焼かれてしまいました。

彼等は北部カリフォルニア州を焼き払う計画を立てました。カリフォルニア州の山火事シーズンが一年中続くようになりました。

西海岸の放射能灰に注意してください。過去に原発事故が起きたロサンゼルスの「サンタスザーナ野外実験所」も今回の火災で焼けました。

 

今回の火災も住宅を外側からではなく内側から焼きました。 

カリフォルニア州政府は今回の大規模火災で非常事態宣言をしました。しかし火災を発生させた目的は、(Qによると)カリフォルニア州の巨額の借金を完済するためです。

フォックス・ニュースのリポーターによると、州政府が指向性エネルギー兵器を使って火災を人工的に発生させました。


・ 中国はロッキード・マーチン社の製品を使って自国の領空を守っています。ロッキード・マーチン社は静かな戦争をするための指向性エネルギー兵器を製造しています。

過去30年間、中国はロッキード・マーチン社の製品を使って自国の領空を守ってきました。最初に使ったのがF-104スターファイター( 超音速ジェット戦闘機)でした。
・カリフォルニア州の汚職まみれの政府は巨額の借金を抱えています。これは返済不可能な額です。
彼等は借金を完済するために大規模火災を人工的に発生させたのです。なぜなら、全ての住民を焼き殺し住宅を全焼させたなら(巨額の)災害救済金が州政府に支払われるからです。
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カリフォルニア州で焼けた地域はカリフォルニア州の高速鉄道システムのコースに沿っています。
https://beforeitsnews.com/v3/prophecy/2018/2500999.html 


(上の図は焼けた地域。下の図は鉄道のコース)

最新情報:
カリフォルニア州で起きている大規模火災(山火事)は、何十年も前から計画されたものであり、その目的はアジェンダ2030の超高速鉄道計画(サンフランシスコとロサンゼルスを超高速鉄道で繋ぐ)を実現させるためでもあります。
鉄道や駅を建設するためにはコース上に点在する個人の住宅、所有物などが邪魔です。鉄道をできる限り早く完成させるためにそれらの障害物を全焼させる必要がありました。火災の広がり具合はまさに鉄道が敷かれるコースと一致しています。
政府は2029年までに超高速鉄道を完成させたいようです。これもアジェンダ2030と合致しています。


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・中国のスパイであるカリフォルニア州のフェインステイン上院議員は中国の大構想に関与しています。数百万ドルが絡んだフェインステインと中国共産党の関係は何十年も前から続いています。


また、ジェリー・ブラウン(カリフォルニア)州知事はメディアに対し、今回の火災に関してうその情報を流すよう指示したのです。

ブラウン知事は中国とカリフォルニア州の経済協力を押し進めています。
彼はつい最近ビバリーヒルズで開催されたカリフォルニア州と中国のビジネスに関する経済フォーラムにて基調演説(環境と経済におけるカリフォルニア州と中国の密接な関係について)を行いました。
フォーラムには州議員や中国高官が大勢参加し、経済政策、クリーン・エネルギー、世界貿易、中国の輸送とインフラ開発プロジェクト、AIなどが話し合われました。
今回のフォーラムは中国のビジネス当局者とカリフォルニア州の産業のトップを繋げる役割がありました。


・他の複数の州と同様にカリフォルニア州でも民主党による不正選挙が行われていました。彼等の大規模鉄道建設計画が進行中のため、彼等の仲間(沼の生き物たち)を当選させる必要がありました。



以下省略


<転載終了>