日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52034735.html
<転載開始>
外国人が急増しているのに役所は対応しきれていません。川崎には在日朝鮮人だけでなく途上国からの不法労働者も急増しています。それに伴って不法占拠の被害が増えているのでしょう。
これは想定内です。国や地方自治体の怠慢により、今後、外国人による不法占拠が各都市で見られるようになります。特に、特に空き家は標的になりますね。
まずは空き家を放置している持ち主にも問題がありますし、空き家をなくす努力をしない国や地方自治体にも問題があります。
彼らは空き家や一部地区を占拠するだけでなく、将来的には街全体を占拠するようになりますね。
これは欧米が不法移民に占拠されてしまっているという悲惨な状態に日本もなっていきますよ、ということでしょうね。

さてと、明日は久しぶりに山へ行ってきます。もう今年もあと1ヵ月となりました。1年無事に山登りができたことに感謝です
http://www.kokunanmonomousu.com/archives/77703742.html 

人口減少で川崎がスラム化、住居の2割を外国人が不法占拠 [12/1]
「国内最大級の不法占拠地帯だ。町ごとという規模では、ほかに例がないだろう」。
過去に池上町地区を担当していた川崎市幹部は同地区をこう表現する。同幹部は「民有地での事例。不法占拠には関与しづらい」と前置きした上で「住民が安心して過ごせる環境は作らなければならない」と行政の責務を強調した。

 「不法占拠」の長期化に伴い、現地で進行している事態は、周囲が看過できないレベルに達している。治安や防災面での不安だ。

◆違法建築物が乱立

 現地は建築基準法を満たさない違法建築物が乱立し、区画整備も行政による道路管理もされていない。
防火水槽がない区域もある。細道が複雑に入り組み、消防車が入り込めない。市側は「住宅が密集し、一度(ひとたび)大きな火災が発生すれば大惨事は免れない」と危機感を強めている。

 モラルや秩序が保たれていない面もある。近年は空き家や廃屋が目立ちはじめ、住民からは
「空き家のはずが、夜になると明かりがつく」などの不安の声も聞かれる。




<転載終了>