さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/bea3be662d817e33d0a6456e62587b37
マイクロチップ埋め込みというとどうしても黙示録の「獣の刻印がないものはものを買うことも売ることもできなくした」の部分にばかり注目されがちですが、その続きの「刻印のあるものは火と硫黄で苦しめられ昼も夜も休みが得られない」にも注目してもらいたいですね。


<転載開始>
https://twitter.com/simakko1/status/1069178688833376257
加計情報 @simakko1 2:37 AM - 2 Dec 2018

日頃よりのご支援に心から感謝申し上げます。12月5日水曜日午前10時半より東京地裁5階522法廷で第1回の公判が開かれます。
ぜひ傍聴にいらしてください。 刑事事件ではないので、見ておもしろいものではないのですが、ある程度傍聴人がいないと、裁判官の心証が良くないらしいのです。 続く


https://twitter.com/simakko1/status/1069211261005553670
加計情報@simakko1 4:46 AM - 2 Dec 2018

皆さま、たくさんの「いいね」とリツイートありがとうございます。刑事事件ではないので、裁判は基本的には書面で進行していくものだそうです。1回目の公判くらい原告の意見陳述ができるように弁護士を通じて裁判所に要望しているところです。原告はわたし一人ですが、皆さんの思いも法廷で話したい。
https://twitter.com/yoswata/status/1069221990572077057
番頭ワタナベ「巨悪対チンカス」発売中@yoswata 5:29 AM - 2 Dec 2018

番頭ワタナベ「巨悪対チンカス」発売中 Retweeted 加計情報

5日の #加計学園 補助金詐欺事件の追及裁判、総力をあげて拡散を! 裁判が隠されれば、受験生が事実を知る! #岡山理科大 受験が反社会勢力への利益供与だと気がついてくれるだろう。

https://twitter.com/arakik10/status/1069062991105028096
あらきけいすけ@岡山理科大学 つぶやきはあくまで個人の意見です@arakik10 6:57 PM - 1 Dec 2018

こっそりブクマ(こっそりになってない)
H29の財務をざっくり見てるが、建物、設備が147億、借金が101億増えて、補助金等43億もらってるが、活動区分資金収支に記載されてる大型支出が事業活動収支で見えないのはなぜ? / “Ry…” http://htn.to/CZdZX7

加計学園は、間違いなく悪の巣窟である。 仲間だけが儲けるとともに、将来的に化学生物兵器に税金からカネをつぎ込むために強力ごり押し推進中なのだろう。 そして、その主目的は国民の削減と弾圧に繋がることであろう。

イルミナティにとって、人間は、ヒューマン・キャトル(人間家畜、家畜人)以外の何者でもない by 太田龍
https://satehate.exblog.jp/8725102/

・・「キッシンジャーのNSSM200」とは何者か。

更新 平成20年04月23日23時30分 平成二十年(二〇〇八年)四月二十三日(水) (第二千三百九十九回)

○「EIR」二〇〇八年四月十八日号。五十八頁。

 ここに、「キッシンジャーのNSSM200」と言うコラムがある。

○NSSMとは、ナショナル・セキュリティ・スタディ・メモランダム。 (米国国家安全保障研究メモランダム)

○一九七四年十二月、大統領安全保障担当補佐官、 ヘンリー・キッシンジャーは、世界的人口増加と米国の国家安全保障の関係についての文書NSSM200を作成した。

○一九七五年十一月、米国の国務長官に昇格したキッシンジャーの後任、米国、国家安全保障担当大統領補佐官、ブレント・スコウクロフトは、キッシンジャーの関与の下に、NSSM200をNSDM(国家安全保障確定メモランダム)314として、国家の公式文書にした。

○この「NSSM=NSDM]が、日本の政府、官僚、マスコミ、学者などによって、明確に認識されて居たかどうか、それは知らない。

○しかし、日本のマスコミが、それをなんらかのかたちで報道したことはないであろう。

○この文書は、米国が、世界の人口増加を抑制し、管理し、規制することを公式の国家の政策としたことを示して居る。

○当然のことながら、一九七四~一九七五年のこのメモランダムNSSM200―NSDM314は出発点に過ぎない。

○その後の三十余年の間に、米国内で新しいメモランダム、新しい政策………が、続々と作られ、発効しているであろう。

○それらの一連の政策のうちの、最大なるものが、米国国家による生物兵器としてのエイズウィルスの製造と使用である。

○生物兵器は、米国=イルミナティの、地球人口大量殺処分のためのおびただしい手段の中の一つであるに過ぎない。

○生物兵器を製造するのは誰か。

○それは、

○基本的には、医学者であり、医師である。

○人間を確実に殺す能力のある生物兵器を製造するためには「医学的知識」と、「医学的技術」とを必須とする。

○西洋に於て医者=医師=医学者の本質は殺人者、人殺しである!! (引用注:エイズ組み替え合成には獣医師も協力した)

○このことを、日本人は、知ろうとしない。

○西洋の近代科学は、坂元邁著が論証した如く、まぎれもなく破壊の科学である。

○イルミナティにとって、人間は、ヒューマン・キャトル(人間家畜、家畜人)以外の何者でもない。

○つまり、人間(地球原住民、地球原人)を殺すことは家畜を屠殺するのと、何の変わりもないのである。

○「NSSM200=NSDM314」の存在は、そのことを物語って居る。

 (了)

【参考文献】

◎坂元邁著「マイナスの科学」

◎坂元邁著「世界維新」


エコノミスト2019
https://shop.economist.com/products/the-world-in-2019


原寸大は上記ページで




赤ん坊を取り違えた話を盛り上げてましたネ




















マイナンバー法案 
https://satehate.exblog.jp/19913267/

ニック・ロックフェラーは「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」と言った
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/03/blog-post_14.html

・・・あるとき彼は「仲間になったらIDカードをあげるから、アロン、チップも。KMAって書いてあるチップを」と言ったんです。「KMAってなんだい?」と聞くと「Kiss my ass (俺のケツにキスしろ)さ。誰でも――警官とかがお前を止めようとしても、そのチップやIDカードを見せればもう邪魔はされない。俺たちの仲間なんだから」と。






https://twitter.com/risa_mama117/status/1006739474183647232

rima @risa_mama117 8:26 PM - 12 Jun 2018

#国会 #宮本岳志 議員 国土交通委員会 質疑(2018.6.12)
【動画】https://youtu.be/xfZ-1LWXWwE
45分20秒頃〜
宮本「資料2…これは国土交通省から提出を受けた資料であります。質権設定承認通知書と質権設定契約証書であります…内容は、さるメガバンクに対して10億円の質権の設定を承認するものであります」


宮本岳志「平成28年10月14日と言えば、8億円の大幅値引きでわずか1億3,400万円で国有地を売却した、わずか4ヶ月後のことであります。瑕疵担保責任の考え方でただ当然、わずか1億円余りで買った土地を担保に、その4ヶ月後には森友学園がメガバンクから10億円の借金をするのを大阪航空局局長は承認した」

宮本岳志「これは一体どういう理屈ですか?」


森友8億円値引き売却直後 13億円の不動産鑑定評価 衆院委 宮本岳氏追及
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-12-02/2018120202_02_1.html

(写真)質問する宮本岳志議員=11月30日、衆院国交委

 日本共産党の宮本岳志議員は11月30日の衆院国土交通委員会で、学校法人「森友学園」との国有地取引をめぐって、国が8億円を値引きし1億3000万円で国有地を売却した直後、同じ土地に13億円の不動産鑑定評価が出されていたことを独自資料から明らかにしました。

 宮本氏は、森友学園への国有地売却からわずか50日後の2016年8月10日、株式会社「財産プランニング研究所」から森友学園が受け取った不動産鑑定評価書の一部を提示。森友学園は、その後、ある(引用注:あーる、ですか)都市銀行から10億円の借り入れ枠の設定をし、その事実を近畿財務局も確認していたことを応接記録から明らかにして認識をただしました。


 財務省の富山一成理財局次長は「(森友学園の小学校建設の)具体的な資金繰り計画について近畿財務局として何らかの判断をしたものではない」などと答弁。宮本氏は、森友学園に売却された土地に13億円の不動産鑑定評価を出した同研究所の不動産鑑定士は、森友学園に8億円の値引きで国有地を売却することを承認した国有財産近畿地方審議会の委員をつとめていた熊澤一郎氏だとして、「この土地は、本当はいくらの土地なのか」と追及しました。


 富山理財局次長は「専門家である不動産鑑定士がその責任において鑑定評価を行ったもの」としか答えませんでした。


<転載終了>