日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52034864.html
<転載開始>
日本のマスコミも、中国の社会信用システムやアメリカのネットの監視強化については一切報道しません。
マスコミが一切報道しないものほど警戒すべきなのかもしれません。
日本でもネットの監視が強化されつつあるのかもしれません。
2~3年後には、社会信用システム下の中国がどうなっているのか、注目したいと思います。今のところ、訪日中国人には抑圧感や緊張感は感じられませんが。。。
インターネットは秘密情報を暴露し拡散するのに最適なツールでした。しかしそのことに脅威を感じた支配層はインターネットを監視ツールにしてしまいました。
ビッグジャイアンツは支配層の監視組織ですから、支配層の監視に打ち勝つにはビッグジャイアンツを経由せずに情報を流せるサイトやツールを作り出すしかないでしょう。既にそのようなモノは存在しています。これから支配層のインターネット支配をどのように瓦解できるかが問題でしょうね。
将来的に良心的な反支配層の天才が何かを考え出してくれることを期待したいです。

http://www.thedailysheeple.com/the-elite-are-creating-an-authoritarian-beast-system-and-those-that-dissent-could-lose-everything_122018
(概要)
12月4日付け

支配層エリートはインターネットを優れた監視ツールとして利用しつつあります。このままいけば、我々の社会が地獄のような悲惨な悪夢と化すのも時間の問題です。
過去20年間、我々の通信方法はインターネットによって様変わりしました。それまではマスコミ全体がエリートに支配されていましたがインターネットによって人々は自由に通信できるようになりました。
そのためエリートはインターネットに脅威を感じ、その対応を考えました。
そして考え出したのが、インターネットを彼らの陰湿な目的(監視)のために使うことでした。


現在、インターネットはエリートの世界的監視網の中心的存在となりました。彼らは人類史上初めて世界中の人々の個人情報を収集するようになりました。
この2年間、エリートは収集した情報を基に、自分たちに都合の悪い発言や行動をしている人たちに罰を与えるようになりました。

その極端な例が中国で既に実施されている社会信用システムです。

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中国政府は学校にも監視カメラを設置しています。監視カメラによって生徒は校内でも四六時中監視されている状態です。政府は監視カメラの映像から各生徒の顔の表情をチェックし各生徒とクラスの評価を行っています。評価点が基準に達しなければ学校に警告が発せられ、教師らは問題の生徒に対して何らかの対応をすることになります。


このようなシステムに対して中国の人々は反発しないのだろうかと思うかもしれませんが、既に殆どの人々が恐ろしくて何も言えない状態なのです。


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アメリカではそのようなシステムが導入されることはないと思われるかもしれませんが、アメリカでも同様の事が起きつつあります。中国で実施されている獣のシステムがアメリカ各地で徐々に導入るのです。


エリートはインターネットを介して全米国民の個人情報を入手しており、自分たちに都合の悪い発言を流したり行動をしている人たち(特に保守系)のウェブサイトを次々に強制的に利用できないようにしています。インターネットを使っている人はみな技術系のエリートに全てを知られてしまっているのです。
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さらにオンラインの売買の制限もかけられるようになりました。
最近では極端な意見を持っている個人や組織に対してはオンラインで買い物をすることができなくなっています。
エリートは、益々多くの個人情報を収集し、自分たちの都合の悪いことを発言したり行動している個人や組織を徹底的に取り締まり罰を与えようとしています。
このようなプロセスの中で彼らは恐ろしい権威主義体制(気に食わない人たちや団体を罰する)を確立させようとしています。
ディープステートの策略(ソーシャルメディアを介して世界中の人々を洗脳しNWOを確立する)は大成功のようです。

最終的に、西洋諸国も中国と同じ道を辿っているのです。中国の社会信用指数テムが西洋諸国にも導入されることになります。そしてヘイトスピーチという理由付けで言論の自由を奪います。

<転載終了>