東海アマブログさんのサイトより
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-572.html
<転載開始>
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/356341

  政府は7日、75歳以上が加入する後期高齢者医療制度について、低所得者を対象に保険料を最大9割軽減している特例措置を、来年10月にも廃止する方向で検討に入った。年金収入が年168万円以下の高齢者約740万人が対象になる。法令で定める軽減幅は7割だが、現在は税金を使ってさらに安くしている。

 現役世代と負担をより公平にする観点から特例を廃止して本来の規則通りの運用を目指し、増大する社会保障費の圧縮にもつなげたい考え。

 来年10月は消費税率10%への引き上げも予定されており、実施時期や方法について慎重に検討していく。来年度以降、段階的に実施する案も浮上している。(共同通信)

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【恐怖】低所得高齢者の医療費軽減を廃止へ、75歳以上740万人が負担増⇒ネット「貧乏人は〇ねか?」「増税分は何に使うの?」

  http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/45033

 安倍晋三は明確に「貧乏人は死ね」という政策だけを続けている。
 相続税については、大金持ちだけが軽減される仕組みを作った。

  https://president.jp/articles/-/15347

  http://www.asyura2.com/15/hasan93/msg/140.html

 安倍の政策は、すべて、貧乏人から、これ以上絞れないほど搾り取って、生活を徹底的に追い詰めて自殺に追い込み、金持ちは、税金から相続まで徹底的に優遇するというもので、就任当初から一貫しており、麻生太郎とともに、金持ちだけが日本国民であって、「貧乏人・障害者・病人・老人は日本国の邪魔者だから死ぬべし」という思想が彼らの不動の信念であることがわかる。

 こうした金持ち絶対優先の思想は、自民党など、世襲議員利権集団のボンボン組に共通するもので、何不自由のない子供時代を過ごし、親の金と権力で大学まで裏口で入学卒業して学歴を金で買い、議員の当選まで地盤の相続と金で買い取り、社会を支えてきた本質と、底辺の生活を何一つ知らないまま、右翼国粋主義思想に染まって老人議員になった、この上なく軽薄な連中に共通するものである。

 そこで、行き着く先は、麻生太郎がブルガリアで口に出した、「老人は国の役に立たないから早く死なせたい→ 安楽死推進」という発想である。

 https://www.youtube.com/watch?v=vFN7eTucz-U

https://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2101P_R20C13A1PP8000/

 これらの思想的根拠として自民党議員に共有されているのが、竹中平蔵がアメリカから持ち帰った「新自由主義」=何もかも政府の規制を外して、金持ちが自由に金儲けできる仕組みを政府が保証する思想=であって、大元を追求してゆくと、ユダヤ教徒の聖書=タルムードに描かれている「ユダヤ人だけが神に選ばれた民であり、それ以外の人々は、すべてユダヤ人に奉仕するためのゴイム=家畜である」という思想に行き着くのである。

 http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-218.html

 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-75.html

 つまり、安倍も麻生も、神の選民を自称するユダヤ教徒の手のひらの上で転がされ利用されている豚にすぎず、利用できなくなれば、彼らもまた全世界の資産の9割を保有するユダヤ人のために豚として屠殺される運命である。

 こう書いても、理解できる人は、まだまだ少数で、自民党=安倍晋三の背後にいて、彼らを意のままに操っている勢力が誰なのかを、広く普遍的に理解できるようになるのは、日本国家が滅ぼされ、我々がすべてゴイム奴隷として人生を束縛され屠殺場に送り込まれてからなのかもしれない。

 しかし、安倍晋三や麻生太郎が、売国奴であり、日本国民の利益をすべて外国(国際金融資本)に売り飛ばし、貧乏人を生活できなくさせ、被曝病や安楽死施設で殺してしまおうとする思想を実行していることは、いくらなんでも、そろそろ思い知らされたはずだと思うが、いかがであろうか?

 安倍政権による、極悪というべき売国政策は、これまでも、たくさんブログに書いてきたが、移民法(入管法)や、水道売り飛ばし法、外国独裁政権への日本資産垂れ流し、貧乏人を狙い撃ちした消費大増税や、今回、冒頭に紹介した、貧乏人の医療費を10倍に上げるなど、まるで歴史上の悪代官の悪行を、まとめて全部実行しているような極悪ぶりをみると、これまで、この種の大衆蔑視弾圧政策に命を張って阻止してきたと称する「愛国人種」は、どこに消えてしまったのかと思う。

 浅沼稲次郎を刺殺した山口二矢は、どこに行った? 豊田商事会長を刺殺した連中は?
 現実問題として、日本民族として義侠心が一片でもあれば、安倍も麻生も、すでに愛国右翼に10回くらい刺殺されていないとおかしい。
 まあ、現実問題として、「右翼」とか暴力団の連中の8割は朝鮮人で占められているそうだから、韓国の権益に奉仕してきた安倍政権は、右翼の守護対象なのかもしれないが。

 統一教会の支援を受けて議員活動を行ってきた安倍晋三の本音は、おそらく、「入管法改定」と称して、事実上移民受け入れ法を上程した以上、大本命は韓国人を大量に移民させることなのだろうとは、薄々わかっている。

 それは、安倍の祖父、岸信介の悲願でもあった。
 岸の出身地である山口県田布施町は、地元では通称「朝鮮部落」と呼ばれ、秀吉時代に朝鮮から多数の人々が連れられて住まわされた土地の一つであるといわれる。
 また岸が、朝鮮総督府の最高幹部として赴任した時代、李朝が崩壊した1900年頃から多数の李朝役人=ヤンパン階級が、こうした日本の朝鮮人居住地に移住したといわれ、小泉純一郎の父、小泉純也も、その一人ではないかと噂されている。
 安倍の父、安倍晋太郎は、「自分は朝鮮人である」と明確に述べている。

 https://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=80386

 安倍晋三は、統一教会の支援を受けて国会議員に当選し続け、朝鮮=韓国の代理人として活動してきた。

 https://69763999.at.webry.info/201607/article_3.html

 http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/524.html

 https://matome.naver.jp/odai/2139364684158010301

 これまでの議員活動で、安倍が韓国を批判したことは一度もない。それもそのはず、安倍晋三と安倍三兄弟といわれる岸信夫・北村経夫の選挙は、すべて統一教会が資金と運動員を出し、彼らが、韓国ロビーの代理人であったことは明白である。

 私は、入管法=移民法の強行採決を見た段階で、安倍晋三の本当の狙いは、韓国人を日本に大量移民させることだと理解した。
 現実問題として、もっとも大量の「単純労働者」移民が入ってくる国は、①韓国 ②ベトナム ③中国 ④ブラジルなど南米 であるが、韓国の失業率を考えれば、安倍の選挙母体である統一教会の要請によって、安倍が焦って韓国からの移住を決定したと考えるしかないのである。
 以下をごらんなさい。

 https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20180926-00096881/

 https://news.nifty.com/article/world/china/12181-668339/

 https://www.sankei.com/world/news/171003/wor1710030005-n1.html

 これだけでも、入管法改定が、韓国移民を目的にしていることが誰にでも理解できよう。
 これに対して、これまで安倍晋三の信者、ヨイショ勢力であった、右翼系文化人が、一斉に反発して、安倍批判を始めた。

 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-569.html

 こうなれば、安倍に騙され続けてきた嫌韓勢力が、安倍の正体を知って、憤激のあまり、反安倍活動に走るのだろうと私は見ている。
 安倍に騙されている馬鹿が、あまりにも多い現状のなかでは、最初に、彼らに期待するしかないのかもしれない。
 出よ! 現代の山口二矢
 

<転載終了>