井口博士のサイトより
https://quasimoto2.exblog.jp/239098418/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さてやっとここにふさわしい「怪しい」話をメモすることができる時期に来た。

ユダヤ人の敵はユダヤ人。ニダヤ人の敵はニダヤ人。

そういう金融界や芸能界の話はその筋のパヨク系のサンティフーラとか、ライト系の二階堂とか、さまざまのサイトで仕入れてもらうことにして、今回は最近見た中で最も意義深いYouTube番組をメモしておこう。

ジャイアンツ=巨人

の話である。

かといって、野球のサンフランシスコ・ジャイアンツとか読売巨人の話ではない。むしろ「進撃の巨人」の方の巨人=ジャイアンツである。言い方を変えれば、

ネフィリム

の話だ。

昔から北米大陸、特にアメリカ合衆国内で、インディアンこと先住民とは違う遺跡が数多く発掘されてきた。
たまにゴールドラッシュの時代、何か金目の物や金(=ゴールド)でも埋まっているんじゃないかと掘ってみたら、そこから

巨人の化石

が埋まっていた。

その時代、その時代でアメリカの現地のジャーナリストがその地方のいちばん有名な新聞にそういう新発見を記事にした。

こういうものは、いまでも見ることができ、YouTubeの時代になり、たくさんの巨人の化石や巨大な頭蓋骨の化石などのものが出回っている。

発掘の時代、ゴールドラッシュの19世紀からその後1970年代以降になると、イスラエルーエジプト戦争とか、イランーイラク戦争とかでどんぱちが始まった。

ところが、そんな戦地に大砲の弾が開けた穴の中から、シュメール時代の古代遺跡が発掘され、その未知なる洞窟の中から多数の、何万にも及ぶ、古代の碑文やら石版が見つかった。

それが大英博物館に所有され、そのうち、それをユダヤ人のゼカリア・シッチン博士が、言語の知識を駆使して、何十年もかけて紐解いていった。

それが、

古代宇宙飛行士説

となり、シュメール時代以前の歴史が書かれていたのである。

シッチン&ニビル( 23 )

それを何十冊かの本としてシッチン博士は出版したわけだ。そして、その大筋が

第10番惑星=惑星X

として公表された。

その惑星の名前こそ、ニビル=NIBIRUであった。

ニビルの神々が地球に降り立ち、地球で金の採掘を行った。そして、その労働を請け負う現地生物を生み出すべく、類人猿に遺伝子操作=遺伝混合を行い、元祖地球人種族を生み出した。

最初はニビル人とハイブリッドである原生地球人との混血は禁止されていたが、ある時、惑星地球を成層圏で監視していた宇宙飛行士のニビル人たちが、地球上の実質上の支配者となったエンキが原生地球人妻を娶るさまを見て、「それは不公平だ、俺達も女が欲しい」といって、地球に降り立った。

そして地球人と酒池肉林した結果、最初にできたハーフはみな

巨人

になった。

ここにネフィリム=巨人が誕生したのである。もともとのニビルの神々はみな巨人だった。
ネフィリム巨人( 7 )

しかし、地球監視役でしかなかった宇宙飛行士のニビルの若者たちが生み出した巨人たちは、堕落していった。

もともと血気盛んで女にしか興味のない出来の悪かった若造たちだ。いくらその子孫ができたところで、大した神のような子孫が生まれるはずもない。

これは、いくら南米や豪州やNZの白人といったって、所詮は現地人を殺害し植民地化するための傭兵でしかなった悪漢共の子孫に過ぎない。だから、いくら人口を増やしたところでそんなに大した人物が誕生するはずもない、ということに非常に似ている。

遺伝の法則である。

そんなわけで、ニビルの王エンの命令を受けた地球の司令官エンリルは、ネフィリムと原生地球人の抹殺を計画した。

そしてついに天変地異を引き起こされ、あえなく地球人類は滅んだ

かにみえた。

ところが、エンキの方は自分が改造して作った原生地球人に愛着があった。そこで、自分の言いつけを守ることができそうな若者に命じて、方舟を作り、大災害で難を逃れ、その後また地球を復活させよと言い残し、ニビルへ去った。

おおよそこんなストーリーがシッチンが解読した惑星ニビルと地球誕生の物語であった。

だから、昔むかしのそのまた昔、この地球には巨人がいたんじゃないか?

という伝説が生まれた。

巨人ハンターが生まれたわけだ。

そして、たまに巨大な頭蓋骨をみつけると、すぐに公表した。

ところが、近現代のいつの時代にも宗教の教会やら、政治家やら、王族貴族やらの世界から、そういう不都合な真実は隠蔽命令が出る。

20世紀ではCIAがその任を任されて地球全国津々浦々まで繰り出しては、巨人発見をフェイクニュースだといってディスインフォーメーションを行う傍ら、現物を破壊あるいはどこかに持ち去った。

だから、どこかで巨人がみつかるとすぐに表舞台から削除される。

そんなわけで、今現在巨人の化石のような現物=物証=証拠品の類は我々一般人がみることができない。


それなら、とある米人の研究者が立ち上がり、現物が無理なら、せめて記録だけでも発掘しようじゃね〜〜か、というわけだ。

そこで、全米で新聞記事にされた巨人発掘事件をフィールドワークして、その発見が本当にあったことなのか、いつ起こり、どこだったのか、どんな巨人だったか、。。。というようなことを地道に研究していったのだという。

その数、優に1万を超えた。以下のものである。

a0348309_12563698.png

Giant Skeletons Discovered, When Giants Roamed the Earth [FULL VIDEO]

アメリカで発見された巨人たち
a0348309_12571945.png


ここで議論されている本がこれだ。

Giants on Record: America's Hidden History, Secrets in the Mounds and the Smithsonian Files (English Edition)
a0348309_1324539.jpg


早く日本語版が出てほしいナア。

学研ムーブックスとかヒカルランドとかどうでしょうか?


というようなわけで、時代は世界のエリートの思惑を無視してどんどんそれなりに進んでおるのだナ。

酒池肉林の進撃の巨人のようになり、神から見放されたネフィルム。

その未来はただの滅びの道だった。いまや化石しかない。


そのネフィルムの生みの親の若造宇宙飛行士のニビル人たちが地球人の女を拉致して生み散らかした場所。

それが、星野源の故郷、古代「星の街」、ヒマラヤスギの場所だった。

つまり、コーカサス地方。

アーリア人はここから始まったのだ。

ニビルひげ=白人ひげ
ニビル若造の酒池肉林性=白人の若造の酒池肉林性
巨人のニビル=白人も巨人
ニビルは地球人が可愛く見える=白人は日本人が可愛く見える(らしい)

とまあ、そして彼ら「ネフィルム=空から降り立ったもの」の子孫を名乗っているのが、今現在のNWOのみなさん。

いわゆる悪魔主義者なんですナ。地球人の子供をくっちゃんです。


信じる信じないはあんたのおむつ次第、じゃなかった、おつむ次第というやつですナ。



いやはや、世も末ですナ。

<転載終了>