弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/belize-taka-kitchen
<転載開始>

グアテマラを訪れていたエホバの証人の宣教師キモト・ユリカ(28)が殺害される。もう1人は重症


中米ベリーズで邦人親子殺傷 飲食店を経営、容疑者は逃走 
2019/2/10 11:21 ©一般社団法人共同通信社 
 【サンパウロ共同】中米ベリーズで7日、地元で飲食店を経営する日本人の親子が2人組に銃撃され、ヤナイ・マサキさん(19)=漢字不明=が死亡、ヤナイ・タカユキさん(53)=同=が重傷を負った。容疑者2人は現場から逃走し、当局が行方を追っている。現地メディアが9日までに報じた。 
 ヤナイさん親子は7日夕、車でベリーズ市内の自宅に戻った際に、庭に押し入った2人組に銃で撃たれたという。マサキさんは病院に運ばれたが死亡した。報道によると、ヤナイさん一家はベリーズ市近郊で、すしレストランを経営していたという。



April 24, 2018 
外務大臣岡本政務官ベリーズ訪問 

2019年よりベリーズに日本大使館が新設されることになりました。 今まで在ジャマイカ大使館がバハマとベリーズを管轄しておりましたが、ベリーズの首都ベルモパンに大使館ができれば、観光客の皆さんにも一層、安心ですよね。 
衆議院議員 外務大臣 岡本三成政務官です。テレビ等で見た事のある方も多いかも知れません。 
お食事会を一緒にさせていただいたのですが、「政務官とは何か」、という外務大臣の補佐のお話から大変わかりやすく、どんなコメントも即座にポジティプに返され、腰が低くて人を本当に大事にされている印象をお見受けいたしました。斜め前に座られても気づくくらい、手相も運命線が突き抜けている方で、やはり特別な方というのは、突き抜けているのですね。 
金融の世界から外務省に入られた理由について、 岡本政務官は、911のテロの時にニューヨークで2機目が突っ込んでいくのを見ていたそうです。 それで、何か人の為にできるなら、と思ったそうです。私は、911のテロのあと、安くなったニューヨークへの航空券を使って、跡地を見に行きました。私も岡本政務官の足下にも及びませんが、何かお金の価値よりも何か世界でできることがあるのではないか、と思ったことを覚えています。 
私のブログも事前にみてくださったそうで、 「アサコさんのブログを読めば、ベリーズのことがわかる」ともおっしゃってくださり、勉強熱心で芸能ニュースも交えて、楽しく盛り立ててくださいました。 
私ももっと勉強していけば良かった~、と優秀な方に出会うと自分の至らなさも 痛感します。改めて統計を調べたので、皆さんにも参考にしてもらえたら幸いです。 
•ベリーズの失業率 2017年 9.7% 参考:ベリーズ統計学サイトhttp://sib.org.bz/  389,975人口中 14歳以下 130,125人 就業者 149,994人 失業者 16,056人 数字だけ見ると、結構失業率低いと思うのですが、体感率では3~4人に一人??? 
•ベリーズの物価 アメリカの平均27.72%安だそうです。家賃は、アメリカよりも73.49%安という結果が出ました。 
参考:https://www.numbeo.com/cost-of-living/country_result.jsp?country=Belize 
•ベリーズ人の寿命  男性 67.5 女性 73.1 平均70.1 参考:http://www.worldlifeexpectancy.com/belize-life-expectancy 日本は、男性80.14 女性87.14才だそうですから、まだまだ医療は改善が望めますね。 

(左前)外務省中南米局中米カリブ課長の中野さん、(中央)ジャマイカ・バハマ•ベリーズ大使、そしていつもお世話になっている篠崎さん(右前)、営業後のタカキッチン前にて、スタッフの皆様と共に。 
  これからも、ベリーズをよろしくおねがいします!

タカキッチンは外務省中南米局中米カリブ課御用達の店だった。

 



ぐは。JICAだわ…トヨタファームとセットなのか?
トヨタファームと「御猟野乃杜(みかりののもり)」の #CSF48 パンデミック。エコフィード(再生飼料)のサイコな国家機密。#NGT48 干され組が御狩されるリスク?w

 
Pianist Kumi Miyagawa

Pianist Kumi Miyagawa 
プロフィール 
     神奈川県横須賀市出身。  東京芸術大学付属音楽高等学校を経て、 同大学卒業。 
 その後、20世紀最高のピアニストと言われた、ウラディーミル・ホロヴィッツの愛弟子「ロナルド・トゥリーニ」氏のもとで勉強を続けるため、 カナダに渡った。 
2010年に帰国。国内外にて活躍中! 
 92年 ロンドン・ミュージック・スカラシップ・コンペティション      2年連続優勝。
 93年 インターナショナル・ラフマニノフ・フェスティバルにおいて          絶賛を受ける
 96年 スイスジュネーブ国際コンクールにてデイプロマ取得。
 97年 トロント・キワニス・ミュージック・フェスティヴァルにて      全部門の総合優勝。
 98年 イタリアのメラノ国際音楽祭に招待される。
01年 初のソロアルバム「The 21 Etudes」をリリース。
04年 グアテマラ国立交響楽団より招聘される。
06年 中米を代表する作曲家ホルヘ・サルミエントス氏の要請に     より、氏のピアノ全曲演奏会及びピアノ曲のCD録音をする。
08年 音楽家の聖地、オーストリア、ウィーンにて     「The rays of Ave Maria」を録音。
10年 18年間のカナダの生活を終え、帰国。結婚。
11年 メキシコ・デビューと、東日本大震災復興支援コンサートを     カナダや日本で行いながら、横須賀ゆかりのピアニストによる     ピアノ音楽祭「スカぴあ」をスタート、リーダーを務める。
12年 2月グァム・デビュー、5月には、ジャポニズムをテーマと     した、中米ツアーを行う。ベネズエラの名門シモン・ボリバル     交響楽団とともにベネズエラ・デビューも果たす。
14年 横須賀中央三笠ビル商店街メルシーボークにて、    「音の泉」スタート。隔月でコンサートを企画、出演中。

その他:   重度障害者の福祉施設 横浜栄区「朋」、   横浜療育医療センター、「たっちほどがや」   横須賀市「ゆう」への定期的なボランティア活動を   行いながら、一人暮らしの高齢者の為のホームコンサート  「こんにちはの会」、横須賀・横浜地区の小学校・中学校・  保育所等におけるボランティア演奏会も積極的に行う。 
 これまでに、本間ヒサ、矢野達子、高岡慶子、秦はるひ、  高良芳枝、ロヴィン・マッケーブ、セシル・ウーセ、  ロナルド・トゥリーニ各氏に師事。 
│Top│ Profile │コンサートの予定│ 宮川久美ピアノ教室│Discography(CD/動画)| |My favorite things(私のお気に入り)|スカぴあのページ│ 中米プロジェクト│カナダ・ヨーロッパでの活動 │宮川久美後援会│Mail(みみずく郵便局)|LINK |モーツァルト効果 (モーツァルト生誕250年記念 2006年版)
横須賀のピアニスト。やはりグアテマラの事件と関連してる。
おい、河野太郎。韓国は後回しだw

北朝鮮と瀬取りするベリーズ船籍タンカーw

あーぁ、これだわw。

ベリーズ警察から逃れるための北朝鮮籍の「ジョン・マカフィー」のパスポートを所持した替え玉w

マカフィー創業者の身柄拘束か、隣人の殺人事件で 中米ベリーズ 
2012年12月3日 16:14 発信地:ワシントンD.C./米国 [ 北米 米国 ] 
米インターネット・セキュリティー大手マカフィー(McAfee)創業者、ジョン・マカフィー(John McAfee)氏の米SNSフェイスブック(facebook)のページ。米ワシントンD.C.(Washington D.C.)で撮影(2012年11月13日撮影)。(c)AFP/Karen BLEIER 
【12月3日 AFP】中米ベリーズで起きた殺人事件をめぐり警察当局に出頭を求められ、数週間にわたって逃走中の米インターネット・セキュリティー大手マカフィー(McAfee)創業者、ジョン・マカフィー(John McAfee)氏(67)の公式ブログは1日、同氏が身柄を拘束されたとの報告を受けたと発表した。 
 マカフィー氏の公式ブログ「whoismcafee.com」は1日、「ジョン・マカフィーがベリーズとメキシコの国境沿いで身柄を拘束されたという未確認の報告を受け取った」と掲載した。同ブログは、隣人を殺害したとする容疑やメディアの報道は「誤りだ」と主張するマカフィー氏が反論するために立ち上げたもので、さらに詳しい情報が入り次第伝えると述べている。 
 警察当局は、米フロリダ(Florida)州出身のグレゴリー・フォール(Gregory Faull)さん(52)がカリブ海のアンバーグリス・キー(Ambergris Caye)島の自宅で遺体で発見された殺人事件について、隣人のマカフィー氏に事情聴取を行いたいだけだと述べていた。 
 警察の報告書によると、フォールさんは背後から頭部を撃たれ、血の海の中で死んでいた。何者かが押し入った形跡はなく、ノートPCと携帯電話がなくなっていたという。 
 マカフィー氏の飼っていたイヌの鳴き声と攻撃的な態度が、マカフィー氏とフォールさんの間のトラブルの原因になっていたとされている。 
 一方、マカフィー氏は、地元政治家への寄付を拒否して以降、当局者と衝突しており、身の危険を感じて逃走したと述べている。 
 在ベリーズ米大使館の職員は匿名を条件に取材に応じ、マカフィー氏と親しかったカルメリタ(Carmelita)の住民はマカフィー氏の身柄が拘束されたという情報を否定していると述べた。地元警察も身柄拘束の情報はないと述べている。 

■潜伏先からCNNのインタビューに応じる 
 マカフィー氏のブログが逮捕情報を掲載する前日の11月30日、同氏は米CNNで逃走後初めてカメラ撮影のあるインタビューに応じ「出頭することはない。闘争をやめることも決してない」と語り、フォールさんの殺害を否定した。また「楽しいという状態ではまったくない。以前の生活が恋しい。ほとんどが失われてしまった。風呂にも入れず、食事もまずい」とも述べた。 
 マカフィー氏は、恐怖のあまり、使い捨て携帯電話を最高で12台ほど持ち歩いているという。1か月ほど前の逃走以来、使い捨て携帯電話を200台は使ったと語る。 
「何かが変わるまで闘いを続ける。逃亡とは国を離れることを意味するわけではない。それはまず第1にフォール氏殺害の犯人を見つけることであり、第2にこの国の人々──語ることを恐れている人々──が声を上げ始めることを意味する」ともマカフィー氏は述べた。 
 また同氏は、飼っていた4頭のイヌが何者かに毒を盛られたと語った。イヌたちを悲惨な状況から救うために4頭とも自分の手で射殺し、自邸の敷地内に埋めたという。またブログでは、警察の家宅捜索中に別のイヌ1頭も何者かに毒を盛られたと主張している。 
 CNNによるとこのインタビューは複数の仲介者を通じ、連絡には複数の異なる番号の電話が使われ、暗号による応答が必要な「安全な隠れ家」で会見するというスパイ小説仕立ての過程を経て実現したという。(c)AFP
北朝鮮籍のジョン・マカフィーのパスポートを所持した替え玉の記述がないw

observer.com→John McAfee Escapes Belize With Aid of Body Double, North Korean Passport
whoismcafee.com→I am safe (Posted by: John McAfee , December 3, 2012)
I am safe
Posted by: John McAfee , December 3, 2012 
I apologize for the silence, and misdirection. I am currently safe and in the company of two intrepid journalist from Vice Magazine, and, of course, Sam. We are not in Belize, but not quite out of the woods yet. I will do a more detailed posting later today if all goes well. My “double”, carrying on a North Korean passport under my name, was in fact detained in Mexico for pre-planned misbehavior, but due to indifference on the part of authorities was evicted from the jail and was unable to serve his intended purpose in our exit plan. He is now safely out of Mexico. 
We are are well, but extremely tired. Vice Magazine, later today will do a posting, with video. 
I left Belize because of a series of events which led both Sam and I to believe that she was in danger of capture. She has been my go-between and my eyes and ears in the outside world. I decided to make the move. I will be returning to Belize after I have place Sam in a safe position. My fight is in Belize, and I can do little in exile. My lifeline of information pertaining to the inner workings of the government depends on my physical presence. 
As an aside, I would like to point to the extraordinary lengths the mainstream media will go to maintain a sensationalist story. The New York times piece, for example, not one time mentioned that three of my friends were arrested and are still in prison, or that for a week, they held two women friends, one with a child who was still nursing. How long can the press maintain the “Drug crazed madman” perspective? I think it will end with Vice Magazine’s story. They have seen, and heard everything. 
Tags: john mcafee escape from belize, vice magazine
「My “double”, carrying on a North Korean passport under my name」w

ジョン・マカフィが米SECからの圧力で医療業界の暗号化通貨(Docademic)から撤退。毒殺されかけたけど生還w。そしてウルトラセキュアなウォレットの開発に復帰w




<転載終了>