福田元昭の「桜の木になろう」さんのサイトより
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-2302.html
<転載開始>
(1)東海アマ氏

 <1884.支配層にとって拙ブログは「宇宙への旅立ち」レベルの有害ブログなのか?>の続きです。

東海アマ
↑画像 東海アマ氏

1097.東海アマ氏のツイッター<Twitter>のアカウントを凍結した極悪・twitter社を徹底的に糾弾しよう!!!
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1392.html

 ツイートが不可能になった東海アマ氏は、ブログ執筆により気合いを入れる様になった。私と同じ様にFC2ブログに所属している。だから極まれに東海アマ氏が拙ブログに来訪なさると、拙ブログ管理ページでその事が判ります。FC2には東海アマ氏や私の様に反骨精神がとても旺盛なブロガーがたくさん所属している
(2)世界の悪事の多くをユダ金の仕業だと決めつける寸止めブロガー達
 
 世界の悪事の多くをユダ金の仕業だと決めつける寸止めブロガー達が多い。そうした内容をアメブロやYahoo!ブログに書いても削除されない意味を考えましょう。1884の「(4)アメブロ❤権力」に書いた通り、アメブロとヤフーブログは支配層にとって都合が悪い記事がUPされると、執筆者の了解なしに削除したりするのに。

(3)ユダ金が究極の支配層なのか?

 ユダ金が究極の支配層だったら、そうした記事は削除されると思います。アメブロとヤフーブログの削除体質から考えて。削除されないという事は、ユダ金は究極の支配層でなないのです。もちろん奴等は善人ではありません。悪事も働いています。

(4)ユダヤ・アメリカ系のFC2ブログ

 「888.反権力の岡口基一裁判官は嵌められたのではないか?」などに書いた通り、FC2ブログはユダヤ・アメリカ系です。FC2ブログで書いている真相暴露系のブロガーの多くは、所謂「ユダヤ陰謀論者」です。つまり世界の悪事の多くをユダ金の仕業だと決めつけるブロガーです。

 そうした内容の記事をFC2ブログに書いてもFC2ブログは削除しません。FC2ブログはアメブロやYahoo!ブログより寛大だから削除しないとも言えますが、所謂「ユダヤ陰謀論」はかなり有名になったので今更削除しても仕方が無いという事情もあると考えられます。

(5)ユダ金の背後

 世界の悪事の多くをユダ金の仕業だと決めつける事は正しくないと思えます。ユダ金の背後にもっと力がある組織があると考えられます。それが地下住人と結びつくクロカモと言えるかもしれません。

 「1886.世界の悪事の多くをユダ金の仕業だと決めつける寸止めブロガー達 PART2」に続きます。

1886.世界の悪事の多くをユダ金の仕業だと決めつける寸止めブロガー達 PART2
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-2303.html
(1)罪をかぶるメリット

 2019年5月18日の2本目です。「1885.世界の悪事の多くをユダ金の仕業だと決めつける寸止めブロガー達 PART1」の続きです。罪をかぶるメリットがあると考えられます。

 1945年8月の広島と長崎の自作自演起爆の罪をかぶったアメリカは、戦後世界の指導的地位というメリットやブレトンウッズ体制のもとでのドル基軸通貨体制のメリットを得ました。

 クロカモの悪事の罪をかぶったユダ金は、世界の多くの中央銀行からの莫大な収入というメリットを得ました。

 123便事件の罪をかぶったボーイング社は、日本の航空会社への最大の機材供給企業、防衛省への主要装備および航空機のサプライヤー、日本の航空宇宙業界の重要なパートナーになるというメリットを得ました。


(2)二つのTYPE

 世界の悪事の多くをユダ金の仕業だと決めつける寸止めブロガー達には、二つのTYPEがいると考えられます。知識がない為に結果として寸止めブロガーになっている場合と、真実を知っていながらクロカモの命令で多くの人々が真実を知らない様にする為にわざとミスリードする寸止めブロガーの二つです。

(3)福田元昭の「桜の木になろう」のブログプロバイダーに、FC2ブログを選んだ理由。<365より再掲><「888.反権力の岡口基一裁判官は嵌められたのではないか?」から転載>

 「マスコミが隠蔽する話題を中心に様々なジャンルの話題を綴っていきたい。」

 これが、以前の拙ブログの紹介文だった。「マスコミが隠蔽する話題」=「権力者にとって多くの人々に知られたくない話題」である。

 2011年12月にブログを始めようとした際、ブログプロバイダーをどこにしようか思案した際、最初、ミーハーな私は多くの芸能人がブログを開設している「アメブロ」にしようと考えた。

 しかし、「アメブロ」は工事中の事が他社より多く、「権力者にとって多くの人々に知られたくない話題」を書いた場合、削除される可能性が高い事を知った。更に、ヤフーも同様の傾向がある事を知った。更に、ライブドア、OCNなども同様の有様だという。

 FC2ブログこそが、「権力者にとって多くの人々に知られたくない話題」を提供している良心的なブログが1番多いと感じ、FC2ブログを選んだ。それ故、これをきっかけにFC2ブログが変質し、権力に迎合し、他社と同様に警告なく勝手に記事を削除するようなひどい会社にならないで頂きたい。


(4)口封じの歴史・高天原山事変249 FC2ブログ弾圧事件の分析888から転載>

>これをきっかけにFC2ブログが変質し、

 (3)の最後にあるこの表現ですが、<395.FC2と「とある原発の溶融貫通(メルトスルー)」が弾圧されたのはなぜか?>に書いた通り、FC2ブログが2014年に権力から弾圧された事を受けての表現です。395はこちら

 2014年09月30日 FC2の実質運営元とされる「ホームページシステム」に京都府警のメスが入った! ホームページシステム社は京都府警の捜査員らの家宅捜索を受けたのだ。

 395を書いた頃と比べて、現在は格段に裏の世界がよく解る様になった。そこで改めてこの「FC2ブログ弾圧事件」を考察してみよう。

 FC2ブログはユダヤ・アメリカ系だという。弾圧したのが京都府警である事に注目しましょう。そう京都勢力は、123便事件の首謀者側である裏勢力の重要な構成要素ですね。詳しくは「864.裏勢力が好む数字は?」の(2)をお読み下さい。864はこちら

753.日航ジャンボ123便に京都府在住の乗客・乗員がほとんどいなかったのはなぜか? PART1
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1001.html

759.日航ジャンボ123便に京都府在住の乗客・乗員がほとんどいなかったのはなぜか? PART2
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1010.html

 123便事件の拙ブログの数多くの記事をよく読みこなしてらっしゃる読者の方は、123便事件の首謀者側に、台湾客家やロシアに通じる勢力がいて、ユダヤ・アメリカ側はそれを暴く側だという事を理解しつつあるかと拝察致します。

 「808.群馬県多野郡上野村の御巣鷹の登山道に、読売新聞のベンチがたくさんあるのはなぜか?」の(1)で、群馬県多野郡上野村の御巣鷹の登山道に、「CIAの手先」といわれている読売新聞のベンチがたくさん設置されている意味について書きました。808はこちら

 808に書いた内容に加えて、ユダヤ・アメリカ側は123便事件の真相を探りそれを曝露するぞと言う姿勢を示しているとも言われています。

 CIAは謀略で世界を破壊するだけのとんでもない極道組織だと思っている方も多いかと拝察致します。確かにそうした面がある事は拙ブログでも綴ってきました。

 ですがCIAはその反対勢力が起こした123便事件の真相を究明し曝露しようという意欲を持っていると言われています。

 FC2ブログ弾圧事件は、123便事件を巡るそうした水面下の対立を考えると、その本質がより見えてきます。


★プーチン氏がトランプ氏に謝意、CIA情報でテロを阻止
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/3cfea5afe62ba1bc02d7a0fd1ec891f1

(5)ユダヤ陰謀論に洗脳される方々

 ネットでマスコミが触れない話題を得ている方々の多くが、ユダヤ陰謀論に洗脳されていると思われます。つまりユダ金の背後の存在を考えない方々が多数派なのです。もちろん地下原発とか地下住人の存在を考えない方々が多数派なのです。

(6)拙ブログの削除事例

 拙ブログは過去に確か3回程、無断で記事を全面削除された事があります。写真だけの削除はある程度あります。こう書くと「何だFC2もアメブロとヤフーブログと同じではないか」と思われるかもしれません。

 写真の削除は何かの不具合の可能性があります。もちろんどこかの勢力がFC2に圧力をかけて削除させている可能性もあります。

 全面削除の場合は、どこかの勢力がFC2に圧力をかけて削除させた可能性と、当時はログインされやすい数字と記号だったので無断で誰かに入られて削除された可能性があります。

 いずれにしてもFC2が独自の判断で削除している事はないと考えています。そこがアメブロやヤフーブログとの違いです。

415.湯川遥菜さんは本当にイスラム国に殺害されたのか?<権力の弾圧により、2016年6月16日に突然非公開にされた2015年1月の記事の再UP!>
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-749.html

314.「アンネの日記」は誰が書いたのか? 一方的に削除された2014年の記事の再UP
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1138.html



<転載終了>