井口博士のサイトより
https://quasimoto2.exblog.jp/239319246/
<転載開始>
JRパス
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ジャパン・レール・パスとは、日本国以外からの訪日外国人旅行を対象に、JRグループ各社が発行するJR各社の鉄道・路線バスが乗り降り自由で利用できる特別企画乗車券である。 ウィキペディア


みなさん、こんにちは

外国人旅行者は、東京でJRパスというものを買うと、その指定期間は日本全国どこへ行くが、フリーパスになる。

まるで、国会議員のための無料パスのように見えるが、それもそのはず、そもそもどうしてそんなものが提供されたかといえば、戦後のどさくさで進駐軍になりすますことに成功した在日朝鮮人が、アメリカの治外法権を真似たからである。

今ではたくさんの外人が我が国へ来るが、終戦直後の外人といえば、朝鮮人しかいなかった。

その頃、外人のフリーパスの名残が、今にまで残り、国鉄が民営化されたのち、JRパスとなったわけだ。

それもそのはず、JR東日本の労組こそ、革マル派の根城。学生運動時代にはわからなかったが、革マル派のような過激派メンバーの大半は朝鮮人だったわけだ。

その代表格が菅直人、枝野幸男、死んだ仙谷由人などだったわけだ。


そんなわけで、第三世界、先進国、あらゆる外人が日本へ来たらこれを真っ先に買う。

そうすると、旅行期間中全てただ!

使い倒したJRパス、最後の行き先はココ♪

初めてのニッポンで思いっきり観光したいX君と一緒に、1週間分のJRパスを買ったのですが・・・それも明日でお終い!

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ごく最近まで在日朝鮮人や在留外国人もこのJRパスがいつでも買えるようだったが、我々がブログで周知させ、結構騒いできたため、最近は在日は使えなくなったらしい。

名誉日本人ですナ。

日本人のジャパンレールパス利用が事実上不可能になる!

JR東日本(東京都渋谷区、東証1部上場)は、外国人向け企画乗車券『JAPAN RAIL PASS(ジャパンレールパス)』で特例として認めてきた在外邦人への販売を、2017年3月31日(金)限りで終了し、販売された引換券による邦人客の利用も6月30日(金)までとすると発表しました。

ジャパンレールパスは、日本国有鉄道時代の1981年(昭和56年)に発売が開始され、当時は一定の条件を満たせば在外邦人でも使うことができました。具体的には

・有効な長期ビザで10年以上継続して日本国の存する領土外に居住
・日本以外の国の永住権(アメリカのグリーンカード、タイのフルイミグラントIビザなど)を取得
・配偶者が外国人で配偶者の出生国または日本以外の第三国に居住
・日本以外の国で生まれた日本との重国籍者


が条件とされていました。このうち、「長期ビザで10年以上日本国外に居住」の資格は国鉄民営化後17年を経た2004年(平成16年)3月31日引換券発売分限りで廃止されましたが、「永住権取得」と「外国人の配偶者」の両資格はその後も特例として維持されてきました。2012年(平成24年)に、

・二重国籍を持つ在外邦人は日本パスポートで入国した場合利用を認めない

という規定が追加されたものの、永住権と配偶者の両規定はそのまま残りました。


ところが、ジャパンレールパスはJRグループ6社のほぼ全路線が利用できて一部在外邦人も購入できるのに対し、JR各社ごとに販売されている『JR East Pass』(JR東日本)『JR West Rail Pass』(JR西日本)は購入資格が

・「短期滞在資格」(他国のビザなし入国または観光ビザに相当)で入国する外国人

に限られているため、商品性の整合が取れないと判断。6社で協議した結果、17年4月から国内主要駅での「飛び込み販売」を開始するのと同時に、これら各社ごとの商品との発売資格の摺り合わせを行うことになりました。

在外の二重国籍者であっても、日本への入国時に日本パスポートを使って「帰国」のスタンプを受けると利用資格に当てはまらなくなってしまいます。そうなると、今後どうしてもジャパンレールパスを使うには外国パスポートを使って「上陸許可」のシールを受ける(その際に事前のビザ取得が必要であれば当然取得した上で)か、日本以外の国に帰化して日本国籍・パスポートを放棄しなければダメということになります。

なお、「特別永住者」資格で日本に居住している在日韓国・朝鮮人は元々ジャパンレールパスの利用が不可能で、極右ヘイト勢力による「在日特権」との批判は当たりません。


極右ヘイト勢力による「在日特権」との批判は当たりません。」とあったが、これまで70年間ずっと在日特権だったわけだヨ。アホめ!


さて、このJRパスの何が問題か?

というと、すでにこれを利用して大犯罪が生じまくっているということである。例えば、こんな事件。

中国籍の女「覚醒剤でなく食材だ」…カップ麺の袋に

 カップ麺に覚醒剤を隠して米国から密輸したとして、厚生労働省北海道厚生局麻薬取締部は18日、中国籍の自称会社員廖鳳齢りょうほうれい容疑者(31)を覚醒剤取締法違反(営利目的輸入)などの疑いで逮捕したと発表した。逮捕は5月25日。

 発表によると、廖容疑者は5月23~24日、粉末入浴剤・バスソルトの容器5個とカップ麺36個に隠した覚醒剤計約2キロを、営利目的で米国から札幌市豊平区の民泊マンションに郵送するなどした疑い。覚醒剤は、カップ麺の粉末スープに見せかけた袋に入れていたという。

 バスソルトの容器入りの覚醒剤が税関職員によって発見され、廖容疑者の関与を調べていた。廖容疑者は札幌から新幹線などを乗り継ぎ、東京へ移動。翌25日朝、ホテルで覚醒剤の入った袋だけ取り出し、電車でJR川崎駅前に移動したところで、確保された。

 廖容疑者は調べに、「覚醒剤ではなく、食材だ」と容疑を否認しているという。


犯罪者が新幹線のグリーン車で日本列島を自由自在に移動可能???

冗談も休み休みいえ!


そんな痛快な麻薬犯罪ができるというのも、JRパスというものがいつまでも存在し続けるからだ。

最近では、グラフィシティという、スプレー缶持って日本全国を渡り歩いては観光地や市街地にスプレーでくだらん落書きをしまくる白人だらけになった。

有名なのはオーストラリア人。スウェーデン人。

大阪・西成の果てにあるヤバすぎる秘境駅【汐見橋線木津川駅】



JR東日本はそろそろこれを停止し、そんな利便を図るなら、税金納めている国民だけにすべきですナ。



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
八丈沖で覚醒剤「瀬取り」…香港マフィア関与か
害人がやりたい放題ですナ。

<転載終了>