タマちゃんの暇つぶし さんのサイトより
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-18139.html
<転載開始>
へっぴりごしさん:消費税って実は間接税のように見せかけた法人税だった~by mespesadoさん~2019年06月23日(日)より転載します。
貼り付け開始

https://ameblo.jp/yamatokokoro500/entry-12484960966.html

751:mespesado:
 
>>749 >>750

 つまり、スーパーで商品の代金を払うとき、消費税上乗せ分だと思って払っていた8%分というのは税金ではなかった!
 
単なる「便乗値上げ」だった!

じゃあ消費税とは何かというと、一般に信じられているような間接税ではなく、その額に相当する額の企業への直接税だった。
 
こんな仕組みにしたのは本当は企業への輸出補助金を出したくて、それを企業への消費税還付という名目で実施したのだが、
 
法律上直接税だとGATT違反になるので、法律上間接税ということにしないといけなかったからだった!

 だから、経済統計などで、2014年などの消費税値上げ分を物価上昇率に含めるのって何でかな~と思ってたら、
 
それって税金分ではなくて、単なる便乗値上げだったから、確かに物価の上昇率に含まれてたわけですね。

 唖然とするような衝撃の告白でした!!
 
753:mespesado:

 

>>752

 それに加えて、なぜ消費税増税するときって法人税の引き下げとセットになってるのか、という理由も氷解します。

 だって、消費税って実は間接税のように見せかけた法人税だったのだから。

消費税増税と法人税減税のセットとは、実は単に法人税の内訳の組み換え過ぎなかったわけですね。

 しかも、この「消費税」という名の法人税って、消費者を欺くことによりしゃあしゃあと便乗値上げをするとても便利なツールになってたんですよね。

 なぜなら、消費税の引き上げと同時に従来の法人税を引き下げるから、企業の負担は変わらないはずなのに、
 
消費者には消費税増税分として「便乗値上げ」するわけでしょう?企業はボロ儲けじゃないですか。

 そういえば、最初に消費税を導入したとき、企業は税込み価格を据え置いていましたよ。
 
ところがそんな状況の中で、当時の某政治家が「消費税が上がったのに企業はやせ我慢しないで消費税分を価格に転嫁すればいいじゃな
いか」と発言し、それ以降、各メーカーは安心して消費税分を価格転嫁し出した、という経緯があったことを思い出しました。

 考えてみれば、この「事件」で、既に政治家は消費者をマンマと騙すことに成功していたのですね。
 
 

貼り付け終わり、パチパチ~大拍手!


*消費税とは寄ってたかって消費者を食い物にする税金だったのね!
・消費税の減税を言って、消費税廃止を言わない人は財務省と同じ穴の狢ですw


消費税を廃止に!

ケムトレイルの散布禁止!!


<転載終了>