日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52042451.html
月曜日だったか?フランスが宇宙軍を作るとかってニュースが出ていましたね!

そう言えば、超巨大「宇宙文明」の真相、にこのような事が書いてありました。P188~P189

「もしあなたの本を読む指導者の中に、あなたの事を信じなかったり、書かれていることを疑う人がいたら、
数年前に地球軌道に乗せられた数十億もの通信用<ニードル>がどうして消えてしまったのか、
説明を求めてごらんなさい。
また、第二回のニードルの件も尋ねてごらんなさい。彼らはあなたが何を話しているのか理解するでしょう。

ニードルの消滅には関しては、私たちに責任がありますが、ニードルが潜在的にあなた方の惑星にとって
害をもたらすと判断したたためです。

時々私たちはあなた方の専門家たちが”危険な火遊び”をすることを妨害しますが、過ちが犯される場合、
私たちの助けが当てにならないことを覚えておいてください。

もし私たちが手を貸すことを適切と判断すればそうしますが、災害からあなた方を守ることはできませんし、
そうしたいと思っていません。それは宇宙の法則に反することになるからです。

ミシェル、核兵器は地球人の心に恐怖を抱かせ、それはあなた方の頭上に振りかざされた<ダモクレスの剣>
であることを認めますが、それは本当の危険ではありません。

地球における本当の危険は、最も重要なものから言うと、第一に”お金”、第二に”政治家”、第三に”ジャーナリストと麻薬”、第四に”宗教”です。これらの危険は核兵器とは無関係です。

もし地球の人々が核による大参事で一掃されれば、死後、アストラル体は行くべき所へ行き、
死と再生という自然の秩序が維持されます。
ほとんどの人が信じているように、危険は肉体の死ではありません。
それは現世の人々の生き方にあるのです。

あなた方の惑星においては、お金が諸悪の根源です。お金のない人生を想像してごらんなさい。
そうでしょ?」

<転載開始>
中国共産党独裁政権は世界覇権を企んでいるだけでなく宇宙の覇権国家にもなりたいようです。
世界は中国の動きに警戒すべきと思います。
中国の野望を放置すると地球全体が中国に破壊されてしまいそうです。
どうせ中国の宇宙開発技術は米国や日本などに潜入した中国人スパイやハッキングによって盗んだものかもしれませんし、ロシアやイスラエルが教えたものかもしれませんしCIAやディープステートが教えたものかもしれません。中国人が独自にこのような技術を開発できるなんてありえないと思います。
中国を介してNWOを完成させ世界や宇宙空間を支配しようとしているイルミのNWO派は中国の一人歩きを許しているのでしょうか?イルミでさえ中国の支配層の狡さや野望や狂気さを甘くみていたのでしょうか?
中国は地球の環境を破壊し続けていまが、地球周辺の宇宙空間の環境も破壊しそうです。平気で何もかも破壊することができてしまう中国の支配層は悪のレプティリアンに憑依された人間もどきです。

https://www.naturalnews.com/2019-07-17-china-plans-to-build-first-solar-power-station-in-space.html
(概要)
7月17日付け

「china solar po...」の画像検索結果
(Natural News)
大国間で宇宙の植民地化を巡る競争が激化しています。従来のプレイヤーである米国とロシアは新規参入してきた中国に着実に追い抜かれつつあります。また、独立系企業も必死に中国の宇宙開発事業に参入しようとしています。

中国は米国よりも優位になるために80憶ドルの年間予算(米国に次ぐ規模)を投入し宇宙開発に力を入れています。既に宇宙開発に於いて驚きの手柄を立てました。
今年1月に、中国は世界で初めて月の裏側に着陸することに成功し世界を代表する宇宙探検国としての名声を得たのです。
そして次に中国が挑んでいるのは世界に先駆けて太陽光発電装置を宇宙空間に設置することです。

中国空間技術研究院の研究者は、宇宙に太陽光発電装置を設置することで無尽蔵のクリーンエネルギーを世界に供給できるようになると言っています。

英デイリーメールによれば;
中国が計画している宇宙の太陽光発電施設は宇宙で得た太陽光を電力に変え、レーザー・ビームでほぼ持続的に地球に送電するというものです。

中国は既に重慶市にて小規模な太陽光発電技術の実験を行っていますが、2021年から2025年にかけて成層圏にて本格的な実験を行う予定です。中国は2030年までに宇宙に太陽光発電施設を設置するつもりです。

中国の研究者らは、完成した大型太陽光発電施設をそのまま宇宙に打ちあげるのではなく、部品を打ちあげロボットや3Dプリント技術を使って宇宙空間で太陽光発電施設を建設できるかどうかの実験を行っています。

中国の宇宙開発の野望はこれだけではありません。中国は月面に基地を建設しようとしています。中国宇宙局は3D技術を使って月の裏側に基地が建設できるかどうかを検証するために今年末に無人探査機を打ち上げると発表しました。


(参考)
https://www.businessinsider.jp/post-182719 

・2019年1月、中国の無人探査機「嫦娥4号(じょうが4号)」は世界で初めて、月の裏側に着陸した。

・着陸船と探査車は月の地質の調査、氷の探索、放射線の調査、さらにはカイコの生育実験などを行う。

・「嫦娥4号」のミッションは月のサンプルを持ち帰ることだけではない。月面への有人飛行、さらに恒久的な月面基地の建設さえも見据えている。

・また今回の月ミッションは、科学、テクノロジー、エンジニアリング、数学などにおけるアメリカの優位性が揺るぎつつあることをも示している。


中国宇宙局は今年末に打ちあげる探査機を使って、月面に住宅や基地の建設が可能かどうかを見極めるための3つのミッションを行います。

今年の12月に打ち上げを予定している嫦娥5号は月面から月の石を地球に持ち帰ります。その後、嫦娥6号は月の南極を探索します。

そして嫦娥7は包括的なミッション(月面、組成物、宇宙環境の研究)を行います。嫦娥8号は月面の技術的分析のみを行います。

中国の宇宙開発計画は表面的には胸を躍らせますが、多くの懸念が提起されています。
中国は寛容な国ではなく非常に閉鎖的な国です。中国政府は宇宙の太陽光発電施設を使って地球全体をスパイすると思われます。さらに、中国はこの施設から電磁波やレーザー・ビームで地上に送電すると言っていますから、地球全体が中国の電磁波攻撃を受けるということです。

しかも世界が中国の宇宙太陽光発電施設の電力に頼るようになると、地球の住人は中国の決定でいつでも電力の供給がストップされるというリスクを抱えることになります。つまり電力の供給を求めるために中国の言いなりになってしまうということです。
様々な面から見ても中国が宇宙を支配することは決して良いことではないのです。


<転載終了>