日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52042485.html
<転載開始>
米国内で起きていることは、業界や政界を移民が主導権をとり、キリスト教徒の米国を破壊すると言う作戦です。
主要メディアが大きく取り上げているのは移民系議員の「活躍」或は「主張」であり、トランプに関しては非難の嵐です。
トランプが人種差別的発言をしたとして怒り心頭の4人の民主党女性議員(スクワッド)がメディアでは話題となっていますが、彼女たちこそが米国を破壊する部隊として起用されたようです。
彼女たちが押しているグローバリズムはまさにNWOそのものです。
支配層は世界支配のための策略や犯罪の中心的人物に女を起用しているようです。
4人の移民系民主党女性議員(スクワッド)は米国を破壊しようとしている支配層のパペットです。彼女たちがメディアで派手に取り上げられているのは印象操作です。

https://www.investmentwatchblog.com/the-greatest-political-psyop-of-the-decade-most-dangerous-too/
(概要)
7月18日付け



途中から:
母親がプエルトリコ出身のアレクサンドリア・オカシオ・コーテッツ民主党下院議員(AOCと呼ぶ)の秘密作戦とは・・・・

AOCの生い立ちが謎に満ちていることを考えると支配層がどのような方法で世界を支配しているのかが分かります。

最も重要なことは、AOCは、CIA、M16、モサドが関わっているディープステートの秘密作戦の実行部隊の代表者であるということです。

ロンドンを拠点とした諜報機関の心理作戦が益々激化していますが、スパイ活動や監視活動はテルアビブから実行されています。
M16は、5つのマジック・サークル法律事務所(ロンドンに本社のある5つの多国籍法律事務所))の首位に立つFreshfields Bruckhaus Deringer LLP(世界で最も影響力のある法律事務所)を使ってAOCの作戦を監督しています。


5つのマジック・サークル法律事務所が特別な理由は:

これらの法律事務所は、国際金融カルテルの法律事務所であり、圧倒的な法的権力と金融に関する優れた能力があります。彼等は何世紀も前に大英帝国が建国されて以来ずっと金融、経済、工業のグローバリゼーションを推進してきました。これらの多国籍法律事務所は、20世紀になってから世界中がグローバリズムを話題にする前からグローバリズムという定義に着想していました。

これらの法律事務所の中でもFreshfields Bruckhaus Deringer LLPは最も古く(東インド会社までさかのぼり大英帝国建国時に創設)最も影響力が大きい法律事務所です。



AOCの首席補佐官、Saikat Chakrabarti(インド・ベンガル系米国人のサイバー・クラッカージャック)の経歴を見ると典型的なシリコンバレーのグローバリスト気取りだと言うことが分かります。また、彼は違法行為を平気でやってしまうという意思表示をしています。彼はまだ若いのにどうしてこれほどまでに厚かましいのでしょうか。特に、マスコミに盛んに詮索された2018年の中間選挙期間での彼の厚かましさは顕著でした。政界で何をやっても処罰を受けないような人物は必ずその背後にディープステートがいます。

ただしAOCを支配しているのは彼ではありません。彼の妻(Kamilka Malwatte)です。彼女はずっとFreshfields Bruckhaus Deringer LLPで弁護士として働いてきました。



重要点: 
陰で主導権を握っている(操る)のは常に女です。小児性愛犯罪組織でも幹部は女です。
参考:PEDOGATE: Women Operatives In Very High Places


そのメリットとは:

主要メディアでさえ、米連邦議会に数多くの敵を作り議会をめちゃくちゃにした議会職員はAOCの首席補佐官、Saikat Chakrabartiしかいないと報じました。
政界でこれほど絶大な権力が与えられ(誰も攻めることができない)キャピトルヒルで騒動を起こすことが許されている新人議員はAOCしかいません。また、彼女の首席補佐官のSaikat Chakrabartiも同様に議会をバラバラに分裂させています。このようなことができるのは支配層がそれを許可しているからです。

支配層はしロンドン、ワシントンDC、テルアビブからイスラエル(シオニスト)・イギリス・米国基軸を監督しています。

AOCの首席補佐官のChakrabartiは、AOCの過激な法案「グリーン・ニュー・ディール(グローバリストが全世界(天然資源や気候も)を独裁支配するための陰謀)」の推進者でした。どこからともなく現れた当選一回の未成熟な新人議員AOCが民主党の有力議員らを動揺させ、民主党に米史上最もコストがかかり革新的な彼女のグリーン・ニュー・ディールを真剣に考慮させているのです。しかしグリーン・ニュー・ディールはグローバリストの計画に沿って意図的にデザインされたものであることは確かです。

未成熟で(能タリンの)彼女がこのような法案を(短時間で)作成することなどできるわけがありません。。これを作成したのは、NWOカバラが支配するFreshfields Bruckhaus Deringer LLPなどの法律事務所です。


重要点: 
温暖化詐欺を継続するのに都合のよいグリーン・ニュー・ディールはグローバリストが強く推し進めている法案です。しかし温暖化や気象変動の主な原因はグローバリストによる地球工学の気象操作なのです。しかもAOCの首席補佐官は、グリーン・ニュー・ディールは気象に関する法案ではなく世界中を社会主義にするための法案であることを認めました。


10年にわたる心理作戦

ディープステートが仕掛ける心理作戦は抜け目がなく広範囲に及びますが、イギリスの諜報機関が必ずあらゆる場面で関与していることが分かります。そしてこれらの心理作戦の大元はロンドンのシティであり、米史上最大の陰謀であるクラウンゲートが出発点でした。
Saikat Chakrabartiのハンドラーである妻のKamilka MalwatteはもうFreshfields Bruckhaus Deringer LLPにはいません。調査ジャーナリストによりAOCの心理作戦や彼女自身について暴露されるのを恐れて(インターネット上で彼女に関する情報が頻繁に検索されるようになった)、或は単に産休で法律事務所を退社したのかもしれません。



グーグルのサーチエンジンではFreshfields Bruckhaus Deringer LLPの弁護士として彼女の名前を検索しても出てきません。


ではKamilka Malwatteはどこで何をやっているのでしょうか。彼女は裏切り者として外されたのでしょうか。
それとも彼女は単に彼女が働いていた法律事務所から彼女の夫を介して法案の情報を手渡すメッセンジャーに過ぎなかったのでしょうか。


(Kamilka Malwatte)

結論:

米国政界では大規模な心理作戦が実行されていますが、これは米国を危機に陥れる作戦です。
現在、NWOグローバリストは米国を急激に崩壊させようとしています。

2018年の選挙で当選したAOCはNWOの陰謀を前進させるために必要な存在でした。彼女は国境開放の狂信者であり、不法移民を熱心に擁護しています。彼女が下院議員になったことで民主党の幹部会の(彼女と同じ)共産主義者らの間では不法移民による米国侵略にさらに寛容的になりました。そして多くの州や都市に不法移民の保護施設が用意されるようになりました。

連邦議会に存在する冷酷無比な共産主義者の国賊たちは、国境開放と不法移民の大量受け入れが米国を破壊するための共産主義者らの策略であることを知っています。


AOCが関与している策略の目的を両陣営は把握しており、AOC、他は現政権を転覆させるために外国勢力が送り込んだ者たちであることを知っています。
トランプ自身もそのこと(野蛮な連中が米国を崩壊させるために国内に潜入し自由に秘密作戦を実行していること)を十分認識しています。


重要点:
米国を破壊するために数々の策略の陣頭指揮を執っているのは東インド会社の家系の手先となったインド系の大金持ちたちです。。米国に移住してきたインド人らは非常に賢く有能で感じのいい人たちです。しかし当局は在米インド人の良いイメージを起用して米国民を完全に騙しています。
例えば、FCCの会長のAjit Pai (インド系)は全米に5Gを張り巡らせることを推進しています。またグーグルのCEOのSundar Pichai もインド人ですし、トランプ政権の初代国連大使でイスラエルに仕えたニッキ・ヘイリーもインド系です。さらに文化的マルクス主義者のKamala Harris (インド系)は民主党の大統領候補に指名されることになっています。

AOCはネイティブ・インディアンではありませんが、彼女の首席補佐官とその妻はそうです。
民主党の進歩派幹部会はAOCと同じ移民系議員の集まりです。
AOC以外にも3人の移民系極左女性議員(イーハン・オマール=ソマリア難民、ラシーダ・タリーブ=イスラム教徒パレエスチナ人そしてアヤナ・プレスリー)が、都合よく2018年の中間選挙で当選しました。彼女たちは全員、複数の少数民族団体に所属しており、米国の国家主権と領土的一体性の土台を壊すという共通のゴールを達成しようとしています。

この240年間で彼女たちと同じゴールを達成した国が一つだけあります。それは背信国の大英帝国(英王室とシティ・オブ・ロンドン)です。


<転載終了>