14. 挺対協は、日本軍慰安婦問題をこのようにして大きくした
https://www.youtube.com/watch?v=FNggHEwN2KQ

이승만TV
2019/08/16 に公開
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証言:台湾人の元「慰安婦」
https://www.youtube.com/watch?v=oMLvgGl71a4

touhokushien
2015/07/13 に公開
戦時中、多くの女性の名誉と尊厳を傷つけた日本軍「慰安婦」問題。 二人の元慰安婦の証言は余りにも悲惨だった。共に看護婦助手の仕事と騙されて戦地に­送られ慰安婦にされた。90歳を過ぎても残る鮮明な記憶。地獄だ。「日本政府は私たち­にありがとうも謝罪もない」と涙を流す。台湾人の慰安婦の生存者は4人のみ。もう時間­がない。幼い時に両親が死んで、叔父の借金を返すために台湾人の業者に身売りされた女性。戦後­帰国してからは親族から「汚らわしい」と絶縁され、孤独と貧困のうちにトラウマ記憶を抱え­ながら生きてきた。もう一人も看護師になるためと騙されて、インドやフィリピンに連れて来られ、現地に着­くと実は慰安婦になれと宣告される。もちろんイヤだと断るのだが、帰国も出来ず脅されて慰安婦にされてしまった。 高齢の元慰安婦女性が、日本語で嘆きながら泣く姿がつらい。 戦後慰安婦問題を日本政府は認めたが、彼女らへの謝罪はなく、政府としての補償もなか­った。大多数の台湾人元「慰安婦」は、政府としての謝罪も補償もないと、日本の民間の­「つぐない基金」の補償金はは受け取らなかった。高齢の彼女らを支援しているのは台湾­の「婦女救援基金会」の女性達だった。 「日本には悪い感情を持っていない」と言う基金会のボランティアの若い方々の声。「憎­しみだけではこの問題は解決しないのです」と冷静で謙虚に語られる。92歳の女性は日­本語で話される。いかに徹底しての教育がなされたのかの証明でもある。「慰安婦に強制性はなかった」という流言が誤であることが、このお二人の証言から分か­る。「金目当て」でも政治利用でもない。女性の尊厳、人権の問題である。過去­の過ちを認め公式に謝罪し、賠償してこそ、信頼の回復もある。