さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f9d83630af53c828c9d3729f1e7a12cf
<転載開始>
https://twitter.com/TweetRain007/status/1185572165258641413
Tweet-rain<UNITE !>@TweetRain007 8:03 AM - 19 Oct 2019

朝日新聞の【スクープ】、出た!

何と、
安倍晋三側近官僚の「内閣府事務局」主導で、【森ゆう子議員への妨害工作をメールで指示!】

「内閣府事務局」って、誰よ?💢

最終責任者は、安倍晋三だよね!💢

国民主権・議会制民主主義・国権の最高機関国会への破壊行為だよ、これ!💢



https://twitter.com/hayato_2417/status/1185786304363028480
早川@休肝日はありません@hayato_2417 10:14 PM - 19 Oct 2019
Replying to @TweetRain007

こんなことが許されるのなら、国会質問はすべて通告なしで行い、大臣が答えられないときにはその場で関係者にメールして聞けばいいってことになる。
大臣一人一人の資質がよくわかっていいかもしれない。



https://twitter.com/mariajinha/status/1186187112678248450
maria@mariajinha 12:47 AM - 21 Oct 2019
Replying to @hayato_2417 @TweetRain007

原稿(ふりがなつき)がないと答えられない、ヤジのせいにして逆ギレする、いわばまさにしか言えない、という総理大臣は自分の首を絞めることになるね


https://twitter.com/ka2saori/status/1186064548291178496



https://twitter.com/cosfie/status/1186180482184036352
cosfie@cosfie 12:20 AM - 21 Oct 2019
Replying to @ka2saori @TweetRain007

座長代理が「民間人」!?
ある人が、(国会)議員の質問をその(国会)議員の預かり知らぬ所で事前に知ることが出来るなら、その人はもはや「民間人」ではない!










内閣府が座長代理にメール、第三者に漏洩か 野党の質問 寺本大蔵、野平悠一 2019年10月18日22時23分
https://www.asahi.com/articles/ASMBL3PH1MBLUTFK00H.html

 国民民主党の森ゆうこ参院議員が政府側に事前通告した質問内容が外部に流出していたとされる問題で、野党側の「質問通告漏洩(ろうえい)問題調査チーム」が18日、内閣府からの聞き取り調査の結果を発表した。

森ゆうこ議員「質問内容が流出」 政府側への事前通告

 内閣府の説明によると、15日の参院予算委員会での森氏の質問内容について、内閣府の事務局が11日夜、森氏が参考人招致を求めていた国家戦略特区ワーキンググループの原英史・座長代理に対し、原氏に関連しない質問も含めたすべての質問内容をメールで送付した。原氏はその後、知り合いの大学教授に質問内容を電話とメールで連絡したという。

 大学教授にどの範囲の質問内容が示されたかは不明だが、この大学教授は14日に放送されたDHCテレビのネットニュース番組で森氏の「質問通告を見た」と発言し、森氏への批判を展開した。

 内閣府はすべての質問内容を原氏に提供したことについて「守秘義務違反にはあたらない」と説明。国家戦略特区を担当する北村誠吾地方創生相は18日の記者会見で「内閣府から通告内容が漏洩(ろうえい)した事実はない」と述べたうえで、「質問通告を受けた私人が、その内容などを第三者に伝えることについて特段の定めがない」と問題視しない考えを示した。

 一方、国民の奥野総一郎・国会対策委員長代行は18日、記者団に「(原氏は)政府の機微に触れる情報を扱える立場で純粋な民間人でない。政府は制度の不備を認め、民間有識者にも守秘義務、罰則をかけるべきだ」と強調。自民党の森山裕国対委員長も同日、「事前に質問通告が漏れて、それが質問の前に批判にさらされるようなことがあっては、国会議員の質問権という問題を考えるときに遺憾だ」と記者団に語った。(寺本大蔵、野平悠一)



WG座長代理が特区ビジネス支援 「原さんが見てくれる」 申請者「コンサルの一環」 会員限定有料記事 毎日新聞2019年6月11日 06時00分(最終更新 6月11日 06時00分)
https://mainichi.jp/articles/20190610/k00/00m/040/288000c

原英史氏=国会内で2017年7月25日、川田雅浩撮影

 国家戦略特区の審査を担う民間委員が申請団体を指南し、委員の協力会社がコンサルタント料を得る。制度の信頼をゆがめかねない「規制緩和ビジネス」の一端が浮上した。特区ワーキンググループ(WG)の原英史座長代理は協力会社と無関係だと強調するが、団体関係者は両者を同一視し、特区認定を期待していた。

 「(WG幹部の)原さんが提案書を見てくれるから、コンサルタント料は安いと思った」。福岡市の美容系学校法人で当時副理事長だった男性は今も、原氏の指導が「特区ビジネスコンサルティング」(特区ビズ)の業務の一環だったと受け止めている。たびたび面会した原氏の傍らには、いつも特区ビズの社長がいたという。

 法人関係者や副理事長によると、特区ビズ社長と副理事長が知人だった縁で、原氏と社長は2014年11月…

https://twitter.com/haraeiji2



https://twitter.com/moriyukogiin/status/1186283147995934721
参議院議員森ゆうこVerified account @moriyukogiin 7:08 AM - 21 Oct 2019

ホントにカオス 🤢 どれが本当?

高橋氏 私も質問通告書を見た、(省庁、担当課から)来た
➡︎見ていない➡︎見ているかのように言った
池田氏 原氏がみんなにメールした
原氏 みんなにメールとかしていない









森ゆうこ議員の通告内容が外部に漏洩…質問権侵害の大問題 日刊ゲンダイ 公開日:2019/10/17 14:50 更新日:2019/10/17 14:50
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/263415



「質問権の侵害だ」――。16日、国会内で記者会見した森ゆうこ参院議員(国民民主)は声を荒らげた。森議員は、15日の参院予算委員会で質問に立ったが、質問通告の内容が事前に省庁から外部に漏れ、ネット番組で取り上げられていたのだ。

 森議員の15日の予算委の質問通告をめぐっては、11日午後5時の締め切りに遅れ、官僚に深夜残業を強いたと一部で報じられたが、森議員に加え、参院事務局も期限内の提出を認めている。

 質問の前日14日のインターネット番組「虎ノ門ニュース」でも、森議員の通告時間と官僚の深夜残業が話題になった。その際、“アベ友”で知られる出演者の高橋洋一嘉悦大学教授が「私も(質問通告を)見ましたよ。私の関連も入っていた」「私の方に役所の方から(情報が)来た」と発言。嘉悦大学をめぐる国家戦略特区に関する通告内容を取り上げて、「毎日新聞と森氏が(組んで)やっている」などと批判を展開した。

 官僚が質問項目を外部に漏らせば、国家公務員の守秘義務違反にあたり大問題だ。加えて、国会議員の質問権が脅かされるという問題がある。

■国会議員の発言の自由を侵害

 森議員は会見で「ある意図をもって、私が質問する前に質問を封じようとするような動きがあったのではないか」と指摘。改めて森議員に聞いた。

守秘義務違反も問題ですが、質問権の件はもっと深刻な問題です。議員が国会で質問する前に、質問内容をネットで叩いて、炎上させれば、質問することに恐怖を覚えさせることだってできる。私じゃなければ、ひるんだり、質問を控えたりする議員もいるのではないでしょうか」

 国会議員の発言の自由は民主主義の根幹だ。与野党超えて問題にすべきだ。



<転載終了>