さてはてメモ帳さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/71b69e4da052ff56eebce042994dcc1b
<転載開始>
https://twitter.com/t2PrW6hArJWQR5S/status/1192828061760147457
ゆきのちゃん@t2PrW6hArJWQR5S 7:35 AM - 8 Nov 2019

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ゆきのちゃん

日本人は「低強度戦争」という言葉を知らないんだろうな。武力を行使するのではなく、国民の知性を引き下げることによって侵略する戦争があるわけだよ。その中心的な兵器がバラエティやお笑いや野球やサッカーとかのコンテンツなわけだね。そうやってまんまと経済市場や社会資本を乗っ取るわけだよ。

++
まんまと「うまくいった」のが日本です

静かなる戦争のための沈黙の兵器 戦略と戦術:通貨の崩壊、アメリカ国民相互の信頼崩壊
https://satehate.exblog.jp/8003748/

群集の力は、盲目的であり、愚かしく、何かからの暗示にかけられるがままに動き、道理をわきまえないということを理解しなければならない。 (プロトコール1より)

われわれの合い言葉は・・力と偽善である。 (プロトコール1より)

ゴイムに考えたり留意観察したりする暇を与えないためには、かれらの気持を工業や商業に向き放しにさせなければならない。そうしてこそ、国民という国民が利益追求に没頭し、そのあげくにかれらの共同の敵に気をとめなくなるだろう。重ねて述べるが、自由がゴイム社会をきっぱりと崩壊滅亡せんがためには、投機を産業の基礎にしなければならない。その結果、産業が国土から引き出したものは、いくつかの手を通り抜けて投機に手渡される、すなわち、われらが階級に転り込むであろう。  (プロトコール4より)


自分に国家の通賃をコントロールさせよ。そうすれぱ誰が法律を作ろうと知ったことではない
http://satehate.exblog.jp/6924499/

沈黙の兵器 陽動作戦の要約

メディア: 成人大衆の関心を真の社会問題からそらさせ、少しも重要でないことに縛りつけ続けよ。

学校: 青年大衆には、真の数学、真の経済学、真の法律ならびに真の歴史については無知のままにさせ続けよ。

娯楽: 大衆娯楽は小学校六年の水準以下にとどめ続けよ。

労働: 大衆を、考える時間もないほど、忙しく、忙しく、ひたすら忙しくさせ続けよ。ほかの動物とともに農場に戻れ、である。



国際金融資本家達の世界政府:人々が知るべきだと我々が決めたことを報道する
http://satehate.exblog.jp/9631831/


低強度戦争
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/cffc20c872ceb7b0231b4a5cf6d8605c

アラブの次には、銀行預金、年金、生命保険の全てを失った日本人が激怒し暴動を起こし、それを軍隊で制圧すると言う米軍の軍事戦略が準備されている オルタナティブ通信 2011年03月09日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/189802575.html 

書物短評:ガブリエル・コルコ 「第三世界との対決」  筑摩書房


 米国国防総省・ペンタゴンの「お墨付き」戦略家=ガブリエル・コルコは、世界中で展開された、米軍の「低強度戦争」の成功例を本書の中で展開している。

「低強度戦争」は、21世紀現在、アメリカが世界中で展開し、今後も、米軍の軍事戦略の中枢をなす「戦争の方法」となっている。

 ベトナム戦争以後、アメリカは「どうしたらアメリカに逆らう国が無くなり、大規模な戦争を避けられるか」という戦略を練り上げた。モデルになったのは日本であった。

その戦略は、

1、アメリカを絶対に支持し、アメリカに服従する政党と政権を他国に成立させ、そのための資金をアメリカが提供する。

2、この買収資金は、アメリカの税金ではなく、他国でアメリカが麻薬を密売した利益を提供し、アメリカが経済的負担を負わない方策を取る。

3、マスコミ操作を通じアメリカが常に「善」であると他国の市民を洗脳し、アメリカを批判する言論をマスコミに「登場」させない。アメリカ映画、音楽を大量に流し、アメリカが「すばらしい」国だと連日宣伝する。

4、学校教育においては、丸暗記中心の学校教育で思考能力を奪い、アメリカへの批判能力を奪う。

5、教師への絶対服従を学校教育で叩き込み、「強い者=アメリカへの絶対服従」を「子供の頃から身に付けさせる」。

6、逆らう言論人、ジャーナリストは、そのジャーナリストのセックス・スキャンダル等をマスコミに流し失脚させ、必要であれば軍の諜報組織を用い、事故に見せかけ殺害する。

7、他国の食料、エネルギー自給を破壊し、米国に依存しなければ食料、エネルギーが入手出来ないようにシステム化し「米国に逆らえないシステム」を作る。


 こうした支配戦略をアメリカは「低強度戦争」と名付け、出来るだけ軍事力を使わない「ソフト・パワー」で支配する「戦争」と位置付けた。

この「低強度戦争」の最も成功した例が日本である。これは、日本支配のための「軍事戦略であり戦争であった」。

この戦略に沿って、行われた日本の食料自給率の低下は、明らかに、アメリカからの食料輸入の圧力が原因であった。

日本が、アメリカを経由せず、独自にインドネシアからの石油供給を実現しようとした時、その中心に居た首相・田中角栄はスキャンダルによって失脚したが、アメリカ議会が、そのスキャンダル・ワイロ問題を「暴露」していた。

日本の食料自給率の低下、エネルギーの米国依存は、米国の「軍事戦略」であった。

本書では、この「低強度戦争」が日本を始めとした、世界中で展開された「軍事作戦」であった事が明言されている。

南米のチリでは、米国に逆らったアジェンデ大統領をCIAが軍隊を送り込み、大統領の体に銃弾を乱射し殺害した事実を、この著書の中で「CIA自身が認めている。」

コルコは、国防総省で賞賛されるベトナム戦争の専門分析者であり、コルコの経歴から「低強度戦争」がベトナム戦争での米国の敗北から導き出された戦略である事が分かる。


「戦争になる前に米国に反対する人間達を抹殺する」、これが「低強度戦争」である。

著者ガブリエル・コルコの妻ジョイス・コルコは、その著書

「世界資本主義の危機」(岩波書店)、

「世紀末恐慌と世界経済」(世界思想社)、

の中で、今後、世界規模で「国家破産」の到来が、不可避である事を分析している。

日本のように銀行預金、年金、生命保険の大部分が、ドル資産で運用されている国では、近い将来、市民は、その全財産を失う事になる。

こうした恐慌=国家破産により生活が破壊された市民達が「もっと生活しやすい世の中を作ろう」と動き出した時、それを封殺するために「準備」され、また既に実行に移されているのが、この「低強度戦争」である。



人類の暗い未来への諸対策(試論) 田中 宇  +
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/2ab501931400a0c3c290beecf1fb178d




日本政界・・・その政治権力の出所 2015年04月06日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/416862743.html

第二次世界大戦中、

敵国である英国に石炭=燃料を売り、金モウケを行っていた麻生産業の、麻生副首相と、

第二次世界大戦中、

敵国であるアメリカのアヘン密売会社=ブラウン・ハリマンと、ビジネス・パートナーであった岸信介の孫=安倍晋三が、

敵国に利益を与えた功績によって可愛がられ、首相と・副首相の地位に就いている。



奴隷貿易商人の末裔=麻生太郎首相の系譜 by オルタ 他
http://satehate.exblog.jp/9879942/

麻生太郎と南オセチアにみるマスコミの体質 by 桜井春彦
http://satehate.exblog.jp/9501704/

麻生副総理 CSISで 「水道を全て民営化します」と発言!
http://satehate.exblog.jp/19887311/

安倍晋三・首相とは、何者か オルタ ほか
http://satehate.exblog.jp/20851413/

秘密保護法案「絶対必要」―安倍首相
http://satehate.exblog.jp/20829303/















<転載終了>