日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52047113.html
<転載開始>
2日にスペインでCOP25が開催されましたが、米国がパリ協定から離脱すると言ってから中国が存在感を拡大しようとしていますね。NHKの今朝のニュースで温暖化、気象変動について熱心に報道していました。それを見た私は気持ち悪くなりました。左翼のプロパガンダを聞くとどうも気持ち悪くなってしまいます。嘘だらけですから。左翼のやり方は理性が欠如しており感情に訴え、反対する意見には激怒します。自分たちの意見が正しいと信じてやまず、全ての人々に自分たちのやり方や意見を押し付けてきます。しかも執拗に。国連のやり方も同じです。バチカンも気象変動、温暖化詐欺の共謀者です。
左翼のやり方は常にワンパターンでどこでも一律です。本当にわかりやすくアホ臭くて仕方ありません。
偽善者を装った彼らの本当の目的は世界のカネと権力の独占、NWOの確立、そして地球を救うのではなく地球を破壊し人類を激減させることです。
NWOを押し進める国連、バチカン、共産主義ナチス国家の中国、韓国、北朝鮮、メルケルのドイツ、世界のグローバリスト、金融エリート、グローバル企業のCEO・・・・みな同じ穴のムジナですね。

https://www.investmentwatchblog.com/a-very-good-analysis-of-the-climatetard-agenda/
(ビデオ)
12月2日付け

以下(ビデオ)は、気象変動プロパガンダに踊らされている低能者に関する鋭い分析です。

(概要)
世界人口の80%が気象変動にヒステリックになっています。
ボルテールは、「バカげたことを一般大衆に信じさせる能力のある者たちは、一般大衆に残虐行為をさせる能力もあります。」と言っていました。

人は大抵自分の身が危険にさらされると感じると他のことに関しては全て思考停止し、倫理観や合理的思考が消えてなくなります。
10年前から私は、気象変動の警告は科学的根拠がないことに気が付いていました。

こちらは9年前の記事です。
・・・国連:数千人の科学者が参加する次期気象変動政府間委員会(2014年)で発表される温暖化報告書は著しく深刻なものとなる。
メキシコで開催の気象変動サミットでは、地球温暖化が加速する中で国連のリーダーらは地球温暖化対策の具体的な成果を要求するだろう、とロバート・オア国連事務総長補が述べた。・・・・

上記の記事では、数千人の科学者が委員会に参加して協議する4年も前にすで国連は温暖化の危機をあおり、対策の具体的な成果を求めると言い放ったのです。
これは明らかに大規模プロパガンダであり洗脳キャンペーンにほかなりません。
彼らが訴えていることは科学に基づくものではありません。
この委員会は気象変動政府間委員会と呼ばれますが、これで彼らのアジェンダが見えてきます。つまり各国政府が気象変動という考えを世界中の人々に押し付けているということです。
かつては気象変動により世界の終焉が近づいていると訴える人は変人扱いされました。
しかし、今では、左翼進歩主義者の間で主流な考え方になっています。
何十年も前から小学校で気象変動の洗脳が行われてきました。その結果、人々は気象変動について非理性的になってしまいました。
気象変動の危機を訴えている左翼進歩主義者は、実際は、一般の人たちよりも裕福な生活を送っています。
それでも気象変動に恐怖を感じるライフスタイルは彼らにとって居心地が良いのです。このような人たちは、暗闇でお腹をすかして寒さに震えながら苦しい生活を送っている人々のことは全く理解できません。
これらの左翼進歩主義者が続けてきた豊かで便利な生活は化石燃料のおかげなのです。

つい最近、ドイツではナチス時代と同じように、国連の気象変動に異議を唱える一流科学者らの(何年も前から開催を予定していた)科学協議会が極左の過激派らの脅しによって妨害され、科学者らによる自由な科学と自由な言論が激しく攻撃されました。私はドイツでこのような過激な妨害があることにかなりの危機感を感じます。
1930年代から1940年代にかけて、ナチスの大規模プロパガンダに抵抗したユダヤ人たちは虐殺されてしまいました。当時、ナチス政権は、ドイツ国民に「ユダヤ人によってドイツ国民のライフスタイルが消される危険性がある」と訴えていました。その結果、ドイツ中がユダヤ人を徹底的に嫌悪し理性を失い反ユダヤ人でヒステリックになっていました。
現在は当時の状況と似ています。左翼進歩主義者らは気象変動の真実を伝えようとする人たちを徹底的に嫌悪し理性を失いヒステリックになっているのです。
気象変動に懐疑的な人々を攻撃する過激派集団には凶悪犯が入り込んでいます。彼らは反ファシストであると主張していますが、実際は彼らこそがファシストなのです。

1930年代にナチスドイツは現在の過激派集団(凶悪犯)と似たようなギャングを使って反体制派を殺害しナチスのプロパガンダ・キャンペーンを行使していきました。

1930年代に関する記事を読み漁りましたが、当時、米国の気候は過去数十年間で最も暑く(年に)600人以上が熱中症で亡くなっていました。
中国では洪水により3000万人が溺死しました。米国でも1934年7月に米国のほぼ全域が熱波と干ばつに襲われ大量の砂塵嵐の被害にあいました。米国も1930年代には東海岸地域(14州、100都市)が史上最悪の洪水に見舞われたのです。そのため、出張中だった私の祖父もボートで避難しました。
1935年には巨大ハリケーンがフロリダを襲い列車をなぎ倒しました。1934年には世界中で干ばつの被害にあいました。
1930年代は、大気中の二酸化炭素の量はかなり少なかったのです。それでも世界的な熱波、干ばつ、洪水、巨大ハリケーンが起きていたのです。これでも二酸化炭素犯人説が正しいと言えるのでしょうか。彼らの気象変動説は科学に基づいたものではなくプロパガンダなのですから正しいはずがありません。
1930年代にも米国が酷暑に見舞われ多くの人々が熱中症で亡くなっていたのです。当時も今と同じように激しい気候による被害についての記事が掲載されていました。同時にドイツではナチスの新聞がユダヤ人を激しく攻撃していました。
このような行動は彼らの最終目標を達成するためのプロセスの一環です。
多くのユダヤ人はナチスによるユダヤ人攻撃を無視しました。アインシュタインなどは運よく米国に亡命できました。
(6:24~)これは、アインシュタインが住んでいた家の前で撮ったウィル・ハパー博士(放射伝達物理学のエキスパート)と私の写真です。ハパー博士は国連の温暖化や気象変動に懐疑的です。
1931年に、100人の科学者がアインシュタインの相対性物理学を批判していました。アインシュタインは「なぜ私を批判するのに100人もの科学者が必要なのか。1人の科学者が私を批判すればよいだけだ。」と反論しました。

中略

現在起きている現象はナチス時代と同じです。当時はユダヤ人に対する嫌悪感が広がりましたが、今は温暖化や気象変動に懐疑的な人たちに対する嫌悪感が広がっています。
現在、私も殺害の脅迫を受けています。
先日、私はフェースブックに、「大気中の二酸化炭素の量が多い現在でも地球上の生き物や植物は元気に育っている。」と書き込みました。
すると温暖化・気象変動の狂信者から次のコメントをもらいました。
「あなたのような否定派は化石燃料を扱う企業からお金をもらっているんだ。過去の時代の気温の推移を把握している科学者らですら地球温暖化は危機であると言っているのだ。今は、過去の気象変動よりも10から20倍も急激に変動しており、生き物はそれに適応できなくなっている。」と。
これは全くの嘘であり、私は化石燃料を扱う企業から一切お金をもらっていません。私は生涯にわたる環境保護主義者であり、サイクリストです。気象変動をあおっている人々はこのような嘘を言い続けます。

サテライトの画像からも、地球上の生き物や植物は二酸化炭素から恩恵を受けているのがわかります。この30年間で地球には緑が増えました。過去100年間で二酸化炭素の量が増えたからといって、地球上の生き物や気候に影響を与えるという証拠は何もありません。
温暖化、気象変動を推し進める人たちは、科学的根拠に基づいて訴えているのではなく、単に世界中の人々に恐怖と怒りの感情をあおることで彼らの富と権力を拡大したいだけのです。
世界中の人々を洗脳するために彼らが主に使うツールは「恐怖と怒りの感情をあおる」というものです。
温暖化や気象変動について議論するサイトの表紙には、気象変動狂信者のグレタ・トゥーンべりさんの似顔絵が載っています。彼らはこのテーマを科学的根拠に基づいて議論するのではなく、人々にヘイトの感情を起こさせ、気象変動が正しいと思い込ませるためのプロパガンダを行っているだけです。

SNSでダン・ケイシー博士(心理学者)は、「偽善者のごまかしは最悪のごまかしである。彼らの考えが否定されると、否定した人物を激しく誹謗中傷する。それが偽善者なのだ。」と書いていました。

以下省略
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<UNFCCC国連気候変動枠組み条約が受け取った2018年~2019年予算の使い道について>
https://www.investmentwatchblog.com/leak-unfccc-received-41-8mill-for-2018-19-budget-to-save-the-world-this-is-how-un-spent-it/ 
12月2日付け

サラ・カーターさんがツイッターで以下の情報をリークしました。
UNFCCCは、2018年~2019年の地球を救う活動予算として4180万ドルを受け取りました。
しかし実際は彼らは地球を救うのではなく以下の目的に4180万ドルを使いました。

4180万ドルのうち、3180万ドルは国連職員の給与、旅費、運営費。
そして気象変動プログラムに使ったのはたった410万ドルでした。

グレタ・トゥーンべりやペロシ下院議長やレオナルド・ディカプリオはこのことを知って何を感じるのでしょうね。

(サラ・カーターさん)


こちらがリークされた2018年~2019年の予算の使い道に関する資料で
予算の殆どが国連職員の給与に使われています。

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<転載終了>