日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52049492.html
<転載開始>
私が何日も前から心配していたことが日本中で起きていますね。日本人(左翼や在日以外は)は控えめな人が多いので重大な問題があっても政府や地方自治体に抗議しないため政府や地方自治体はやりたい放題なのです。問題に気が付いたならどんどん抗議すべきです!
ずるがしこい政府は(中国政府と同じように)国内の感染者数をごまかすために検査対象を限定し感染者を特定できないようにしているのです。政府発表では、日本国内の感染者は28人しかいませんが、検査対象者がほぼゼロなら増えるわけがありませんね。日本のあちこちで感染の疑いのある患者の検査が拒否されています。
中国政府からの賄賂で懐が潤ったのか、日本の国会議員の殆どが中国共産党のメンタリティまで堕落してしまいました。のちに、現政権と厚労省、国交省の責任を追及すべきですね。

https://www.youtube.com/watch?v=O0LJFoV2f6o
【削除覚悟】
日本政府の闇?!新型コロナウイルスの感染者数は真実ではない!武漢・中国政府と同様に隠蔽しようとしてるのか?病院の医師が新型肺炎の疑いを持っても肺炎患者を検査しない理由は?【拡散希望】
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ビデオ投稿者曰く:
成田空港で働いている友人によると、
同じ空港で働いている20代の男性職員が重篤な肺炎で病院に行き、病院は保健所にこの患者に対するコロナウイルスの検査を要請したが、検査対象の条件を満たしていないとして検査を断られたそうです。本人は武漢の人と接触はなかったと言っているが通常の肺炎の治療をしても悪化する一方なのに、保健所は検査を拒否したそうです。友人も、このウイルスはそこら中にまん延しているだろうと言っています。
この方の友人は今日報道された4人の感染者のうちの1人なのでしょうか。

政府による検査対象者の基準(以下の条件を満たさないと検査は受けられません。):

・37.5度以上の発熱か肺炎を疑わせる呼吸器症状がある人
・発症14日以内に湖北省に渡航歴か滞在歴のある人に濃厚接触した人
・発熱或いは呼吸器症状のある人或いは14日以内に感染者と濃厚接触した人
・渡航歴に関わらず原因不明で入院が必要な肺炎患者
(ただし厚労省は2月7日時点でこの縛りに囚われず柔軟に対応しますと言ったそうですが、上記の縛りは維持していますから保健所は独自に判断して柔軟には対応できていないのが現実でしょう。早い段階から検査できないと感染は拡大するばかりです。)
                                    

こちらのビデオもどうぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=vJhxfZCCuOs
【新型コロナウイルス】インフルエンザの数十倍は危険な理由!!感染が止まらない?!【COVID19】【新型肺炎】  
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ビデオ投稿者曰く:
チャイナコロナウイルスの致死率がインフルエンザよりも10倍。感染力も数倍。インフルエンザの数十倍の危険なウイルスと考えられる。
世間ではチャイナコロナウイルスはインフルエンザと同じようなものなので心配いらないと考えられているが、実際ははるかに危険なウイルスである。中国の医療体制は日本よりも悪いため死者が多いと言っている人もいるが、中国の医療体制は先進国とそう変わらない。一挙に大量の感染者が発生したためカオスになってしまっただけ。
米国のインフルエンザ大流行の方がチャイナコロナウイルスよりも危険ではないかと言う人もいるが、感染者は2000万人、致死率は0.05%である。今年が特別大流行しているわけではなく去年も同じくらい大流行していた。
しかし日本人もコロナウイルスの事態のヤバさを認識すべき。コロナウイルスは流行が始まったばかりなので今後被害が急増する。なぜ米国の主要メディアがインフルエンザの大流行(例年通りなのに)を大々的に報道しているかというと、チャイナコロナウイルスの大流行から米国民の目をそらすため。
インフルエンザは人口の10%しか感染しない。インフルエンザ感染者は免疫ができるため翌年は感染しにくいか重症化しにくい。だから致死率も低いし治りやすい。
しかしチャイナコロナウイルスに対する免疫は誰も持っていないので感染が止まらない。だから危険。
最悪、米国で感染者が1億人、日本では5000万人出るおそれがある。かりに致死率が1%だとしても大量の死者が出る。つまり、インフルエンザの数百倍の被害となる恐れがある。日本で5000万人が感染したら50万人が亡くなることになる。とてもじゃないが、インフルエンザと同列に扱うようなシロモノではない。誰も免疫を持っていないと言うことがどれだけ恐ろしいことか認識すべき。チャイナコロナウイルスの感染は止まらないため、日本でも医療崩壊が起こる。そうすると致死率が急上昇する。

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ここからは私が感染が確認された当初から感じていたことです。
ネット上では、チャイナコロナウイルスに関して、騒ぎすぎだとか、恐怖をあおるなとか、インフルエンザと同じようなものでインフルエンザよりも致死率が低いから心配ないとか、インフルエンザの方が怖いとか、これが生物兵器であるわけがないとか、CIA、モサド、MI6が中国を攻撃するためにばらまいたとか、中国共産党はロスチャイルドと戦っているとか言っている一般ユーチューバーや有名人が何人もいました。
私はこのような方たちを見るたびに違和感や不快感を感じました。
そして彼らが中国共産党の情報工作に洗脳されているような感じがしたのです。或いは中国共産党からお駄賃をもらっている人もいるのかもしれませんが。。。

私はどこにでもいるただの庶民。知識人でも専門家でもありません。しかし一般良識や判断力や直観力は平均的に持っていると思います。その私ですら、上記に示した人たちの言っていることに大きな違和感を感じました。
何年も前から、世界中で大きな事件が起こる度に、ネット上ではCIAやモサドの仕業であると伝える記事が多く出回っています。しかし中国共産党の仕業であると伝える記事は殆どなかったのです。私も全てがCIAやモサドなど欧米側の仕業かと騙されました。
何年も前から、中国共産党の情報操作はすさまじく、世界中の人々に中国はロスチャイルドと戦い世界を良い方に変えようとしている唯一の(英雄)国であるかのように思わせてきたのです。しかし中国がロスチャイルドと戦うはずもなく。。。中国共産党は国連と結託してNWOの世界覇権を狙っているおぞましいファシスト集団です。

多くの日本人が中国寄りのベンジャミン・フルフォード氏の流す情報を100%信じてしまったのではないでしょうか。彼は「チャイナコロナウイルスはインフルエンザよりも危険ではないので心配するな、死ぬのは高齢者だから」などと言っています。
また、残念なのは上念司氏も「チャイナコロナウイルスはインフルエンザと同じようなもの。危険だと煽るのはよくない。今、米国ではインフルエンザが大流行しておりチャイナコロナウイルスどころではない。インフルエンザの方が死者数がはるかに多い。」などと言ってチャイナコロナウイルスを軽視していたようです。

さらにチャイナコロナウイルスは自然発生であり生物兵器ではないと主張していた方も何人かいましたが、米国の複数の専門家や元中国人民軍関係者が生物兵器として開発したものだと断言していますし、武漢の病毒研究所について熟知していた米国の研究者がアフリカで謎の死を遂げています。


<転載終了>