日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52050830.html
<転載開始>
中国が国防動員法を発動したなら、日本国内にいる大量の中国人スパイ(留学生や会社員として日本で暮らしている)が何をするかわからないですね。かなり危ないですね。
中国では別のウイルス(生物兵器)の感染者が出たようです。このウイルスはエボラと似ておりハンターウイルスと呼ばれているそうです。致死率が非常に高いようですので今度こそ中国人を日本に入れないようにしないといけませんね。

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メイカさんによると:
・国務院は記者会見で、中国の金融関係者(幹部)1137人が武漢肺炎に感染し、42人が重篤と発表した。
しかしそれ以上の詳しい情報は発表しない。
中国の多くの民間専門家の分析によると、実際の感染者数はこの数の10倍=11370人。政府の発表と民間の発表が全く違う。
・中国では新たなウイルスの感染が確認された。それはハンターウイルスと呼ばれるもの。1人がこれに感染し死亡した。海外メディアが報道した。
23日に雲南省から山東省の水産食品会社に行くために37人がバスに乗って出発した。乗客のうちの1人は医師。出発3時間後、山西省を通過中に4人が具合が悪くなった。4人のうちの1人がハンターウイルスに感染していた。山西省に病気予防センターに電話し病院に連れていった4人を検査したところ、3人は陰性。残りの1人はハンターウイルスに感染していたことがわかったが検査後すぐに死亡した。ハンターウイルスはエボラと似ている。中国政府はこれまで127種類のウイルス(生物兵器)を研究開発してきたが、再び、ウイルスがどこかの研究所から漏れ出たのか?何かおかしい。
・これから日本も爆発的に感染が拡大するだろう。武漢肺炎は潜伏期が長い。感染者の60%は無症状のため人に移しやすい。できるだけ外出を避け、1週間分の食料を買って家の中にいるべき。人が多い場所にはいかない。
・中国では国防動員法を発動しようとしている。戦争の準備。これまで毎年中国政府は高学歴の人民に対してアンケートを実施してきた。それは、外国と開戦したなら、戦争に参加するかどうかなど。数年前のアンケートでは、中国の若者たちの多くが日本と戦争したら財産を売ってまで日本に侵攻し日本人を徹底的に抹殺すると答えていた。中国政府は、今年は、米国や台湾と開戦したら、戦争に参加するかどうかを問うアンケートを実施する。
・今月5日に中国政府は、中国の民兵(20万以上)の組織を整備し国防動員に関する調査や電話会議を行った。
重慶市の民兵の司令官は、緊急事態が発生した場合は重慶は独自に判断し行動すると言った。中央政府の決定を待てないから。三峡ダムが崩壊した場合、重慶市は壊滅的な被害を受ける。三峡ダムにミサイルが撃ち込まれたり、ヒビが入ったダムが崩壊する恐れもある。台湾のミサイルは三峡ダムにも北京にも到達できる。三峡ダムは完成時点ですでにコンクリートにひびがはいっていた。既にダムの上部が崩れている。
・湖北省の封鎖が解除されたが、それでも湖北省から北京には行けない。
・太平洋を巡回している米軍空母の乗組員(5000人)のうちの3人が武漢肺炎に感染した。この空母はベトナムの港に着岸し、そこで物資を運び入れていた。感染者は太平洋地域の米軍基地の病院に搬送された。
・海外のネット情報によると、2月25日にロシア国防省はイタリアを支援するために15機の飛行機をイタリアに飛ばした。飛行機には医師などの専門家が乗っている。その前にも専門家が乗った14機の飛行機がイタリアに向かった。

https://www.youtube.com/watch?v=Asql_1NXxaY

国務院が公表!中国金融関係者1137人が感染/謎のハンタウィルスで死者!/国防動員法で民兵が有事準備中  


<転載終了>