井口博士のサイトより
https://quasimoto3.exblog.jp/240471849/
<転載開始>

中国共産党の犬がノーベル賞の京都大学を乗っ取り完了!
【山中伸弥ノーベル賞学者の闇】「iPS細胞のノーベル山中先生」から武漢風邪の「邪魔中先生」へ→俺「中国共産党に弱みを握られたナ!」_a0386130_08194040.jpeg




みなさん、こんにちは。
いや〜〜、これは興味深い。


以前

ところで、武漢肺炎に関しては、もう私はこ拙ブログではほとんどメモすることがない。みなさんもそう気づいただろう。

が、それは、新型肺炎が流行る前に分析した拙ブログの記事通りで、もうすべては解明済みだからである。

あとは、それに実際のデータが重なり、証明するだけだからだ。
能天気なiPS細胞の山中伸弥先生とか、そういう分野の違う部外者が研究費獲得のために騒いでいるだけだ。

なぜなら、実質的な部分はもう最初からわかっているわけだ。

ワクチンだって抗体だって、武漢に撒かれる前からできている。いまだにそういうことは一切表のメディアに出ないがナ。


だから、すべてはビル・ゲイツのイベント201のシナリオ通りに演出されているわけだ。


のようにメモしていたが、その時までに、私はどうもノーベル整理医学賞をとった山中伸弥教授に異変を感じたわけだ。


【山中伸弥ノーベル賞学者の闇】「iPS細胞のノーベル山中先生」から武漢風邪の「邪魔中先生」へ→俺「中国共産党に弱みを握られたナ!」_a0386130_08171902.jpeg


やはり、それは他の人達もそう感じていたようで、山中伸弥教授の変節について調べた人がいたので、メモしておこう。


【ch桜北海道】山中伸弥教授の変節の謎[R2/6/29]



ちなみに、ここで問題になった事件がこれ。





ノーベル賞受賞者 山中伸弥は医学界で「邪魔中先生」と呼ばれ始めた




なかなか、興味深い。

簡単に言えば、こんなことになる。

山中伸弥先生は日本政府からこれまでiPS細胞研究に年400億円ほど出してもらっていたが、それが今年からチャラになった。

だから、研究費穴埋めや獲得のために奔走し、その結果、テレビ・ラジオから始まり、ついには政府の新型肺炎対策チーム、さらにはスーパーコンピュータ富岳の研究計画にまで参与するようになった。

しかしながら、どうやらそれは、中国共産党の手下になった匂いや気配がある。

なぜなら、中国礼賛の柳井のユニクロから100億の援助を受けたり、在日朝鮮人の孫正義のソフトバンクの財団の理事になったりしたからだ。

この急激な変化にはなにかあるのだが、京都大学のiPS細胞研究所に中国人留学生のスパイがいて、山中伸弥教授室で勝手に教授の書類やパソコンを見ていて、解雇したという謎めいた事件が起こった。

ここにも山中伸弥教授の変節の裏事情がありそうだ。



ふ〜〜ん、怪しい。なにやら実にダークなものを感じますナ。この北海道桜の人たちは実に良い嗅覚をしているようだ。


まあ、現実としては、そういう流れ、そういうことなのだろうが、俺個人の見方はもっと厳しい。

簡単にいうと、一言でいうと、

東京大学は米シオニストの家来 vs 京都大学は中国共産党の家来

になっているということである。

もともと、経済学では、東京大学が資本主義のケインズ主義、京都大学はマルクス主義。政治学では、東京大学が右派なら、京都大学が左派。
物理学では、東京大学が物性・応用実験、京都大学が素粒子・純粋理論。

こういうふうな傾向があった。


今回の新型コロナウィルス、COVID-19のアウトブレイクは昨年末の9月か10月に起こったのだが、東京大学がその時すでにその状況を知っていたにもかかわらず、それをまったく箝口令を敷いて東大の職員スタッフが外部に漏らさないように学長自ら指示していた、という事件があった。これだ。





このように、東京大学ですらすでに我が国のものではないのである。

東京大学は、中国共産党を守るためにそうしたのか?あるいは、米国シオニストのNWOの指令でそうしたのか?

このいずれかどうかは釈然としないが、両方の可能性もある。


東京大学は中国の研究所とタイアップして共同研究という形で、強毒ウィルスの作成研究を行っている。これだ。





そのリーダーが

動物がなぜ死ぬのかを知りたい



というアスペルガーの医学博士の河岡教授である。子供の頃お勉強ばかりしすぎるとこういう人間に育つ。というより、まあDNAの問題だな。おそらく、昔の731部隊の残党の遺伝子を引き継いでいるのだろう。というより、朝鮮半島の捻じくれた脳みその方だろうナ。


京都大学は、iPS細胞の山中伸弥教授の研究所をいただいたわけだが、そこに世界中の留学生を集めさせられた結果、中国共産党のスパイになる中国人留学生や反日韓国のスパイになる韓国人留学生を入れる結果になった。しかも日本の国費で。その間、日本人の若者は貧困化した家庭事情で大学院に進学できるものが急減したから、あまりいない。

実際、ユニクロの柳井から山中といっしょに100億もらった本庶佑先生の研究室の大学院生やポスドクは9割型有色人種の異教徒の外人である。

これについて異論を唱えたのが、武田邦彦教授と宮沢孝幸教授であった。これだ。






要するに、我が国内の大学・大学院の高等教育の大半はすでに特亜3カ国の侵入を受け、スパイだらけの状態になっているということだ。


いまや中国には、国家総動員法が出来ていて、いざ戦時状態になると、中国人は皆兵である。女子供や学生を含むすべてが兵士として行動しなければならないのだ。そういう法律ができた。これに南北朝鮮が続いた。これが今現在の政治状況である。


こんな状況下で、我が国の大学は、アメリカ、中国、韓国、。。。と脳天気にいまだ何十年も前のバブル時代の雰囲気で交流しているわけだ。




というような按配で、まさかのノーベル賞を中国共産党の犬にしようというわけだ。


思い出せば、ちょっと昔、俺は奈良公園のところで物理の国際学会があってそれに参加したんだが、その懇親会で中国人の女性研究者2人と話したことがあった。見るからに俺好みの美女二人で、ずっと英語で話していたが、そのうち、一人の小粒で可愛い方から、

「この後どうするのか?」

って聞かれたんだよな。そうしたら、俺は

「ホテルに帰って寝るだけだ」

と言ったら、

「じゃあ、ホテルまで送りましょうか?」

って言われたよ。

幸い、その中国人女性研究者のホテルが俺の泊まったホテルより先についてそこで

「おやすみ、また明日学会出会いましょう」

と別れることが出来たが、いまや7人の若い美女を自宅の周りにはべらかしてハーレム状態だと自称する保江邦夫先生のように、俺に金があれば、場を変えて飲もうとか、もっと高級な場所へいこうと誘うことが出来たはずだ。あるいは、俺が金持ち風なら、向こうが先にアクションをとるだろう。

というわけで、皆さんは学者の世界が、岡潔とか、俺とか、極貧の清廉潔白の爽やかな世界で行われているのかと思うかも知れないが、そういうことはない。

普通の人間が職業として学問を研究しているだけに過ぎないのだ。

事実、同じくノーベル賞をとった野依良治先生には行きつけの高級バーがあって、そのママさんと仲良かったというし、まさに白い巨塔の財前教授の世界である。

ヨーロッパの学者方式では、飲み研である。ドイツ式はビールのバーでソーセージとビールで騒ぎながら議論する。イギリス式なら、3時のお茶会で長時間議論する。アメリカ式はやはりアングロ・サクソンだからイギリス式に近い。

事実、量子力学のシュレーディンガー方程式で名を残したエルヴィン・シュレーディンガーは親友の奥さんを寝取るので有名な男だった。それがひどすぎてイギリスへ追放された。

大学の研究室でじっとして勉強ばかりやるのは日本の方式である。

だから、あまり学者さんは派手ではないから、あまりマスゴミを賑わすことはないが、やっていることは芸能界や企業界と大差はないのである。

家に帰る前に必ず飲み屋で顔見知りのママのところへ行くという学者も多い。

岡潔のように四六時中研究に集中しているというような学者は本当に希なのである。

だから、一見真面目そうに見える山中伸弥先生に、中国人美女の懇ろの研究者がいたとしてもそれは不思議ではない。ハニートラップである。


まあ、俺の個人的印象では、山中先生はハニートラップされた可能性が高いように思うナ。





いやはや、世も末ですナ。



弥栄!


<転載終了>