大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

心のオアシス

★心のビタミン【帰  郷】

タマちゃんの暇つぶし さんのサイトより
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16917.html

<転載開始>
池田整治さんのメルマガ心のビタミン【帰  郷】より転載します。
貼り付け開始

http://ikedaseiji.info/2018/11/post-677.html  
 韓半島南北和解、北方領土2島先行返還、
日産ゴーン会長逮捕…。

実は、これらは時代の大きな変動期の表に出た
象徴的事象に過ぎません。

別々の事象のようで、全ては繋がっています。
遅きに失した感はありますが、世界は変わります。

あとは流れに任せ、個々まず、
当面の嵐襲来にサバイバルする時代かも知れません。

いかなる「時代のうねり」なのか、
「ゴーン逮捕の深層」など、
できる範囲で直接勉強会等でお話しします。

ぜひお越しください。
その勉強会もあと6回で終わります。

 実は、来年6月には、
ふるさと・愛南町の実家に帰ります。

15歳で家を出て、50年振りの帰還となります。

人は、それぞれたった「一人の母」と
「生まれ故郷」を持ちます。

人生の最期にその故郷とどんなかかわりを持つか。
私は、亡き父母との「約束」を果たします。

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すべての子どもたちとその魂の自由と安全のための祈り、いつもありがとうございます

日本と地球のために今できること⭐️アメリカ発さんのサイトより
https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12333966600.html
<転載開始>

すべての子どもたちとその魂の自由と安全のための祈り by sacredokinawa

 

絶大な自然の力と祈りの力をありがとうございます

絶大な自然の力と祈りの力をありがとうございます

絶大な自然の力と祈りの力をありがとうございます

 

 

真心の力に感謝します

真心の力に感謝します

真心の力に感謝します

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[YouTube]何故ならハグは最も優れた治療法だから

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=133585
<転載開始>

[YouTube]何故ならハグは最も優れた治療法だから

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自分よりとにかく猫を救いたい。猫のために毎日ライムを売って餌代を稼ぐタイのホームレスおじさんの本気

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52009164.html
<転載開始>
猫好きの私としてはこのお話には涙腺が緩みました。野良猫たちのことを大切にするとても優しいおじさんがいます。
社会的には最下層になってしまった方ですが、人間としては最高の心の持ち主だと思います。現代の人たちが忘れかけている利他愛を自分よりも弱い立場の野良猫に与えています。この方はお金も家もないけど、誰よりも温かい心を持っています。
ちなみに人間が死ぬと、お金も地位も関係なくなります。最も重んじられるのは心です。
このおじさんと野良猫たちがずっと幸せに暮らせますように!

http://karapaia.com/archives/52240273.html

00

 伸びきった髪に汚れた衣服、でも自分のことはどうでもよいのである。タイに住むホームレス男性、ローンダムさんの生きる目的は野良猫を救うこと。

 毎日果物のライムを売って、その賃金をすべて猫の餌代に費やしているのだ。彼の生きる目的ができたという点でいえば、猫たちも功労者なのである。
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いい言葉は人生を変える

瀬尾 るみ子さんのFBより
https://www.facebook.com/dekaban/posts/1326475810739587?pnref=story.unseen-section
<転載開始>
画像に含まれている可能性があるもの:1人、スマイル、赤ちゃん
いい言葉は人生を変える

【あずさからのメッセージ】

十数年前、障がいのある子がいじめに遭い、
多数の子から殴ったり蹴られたりして
亡くなるという痛ましい事件が起きました。

それを知った時、
私は障がい児を持った親として、
また一人の教員として
伝えていかなくてはならないことがあると
強く感じました。

そして平成十四年に、
担任する小学五年生の学級で
初めて行ったのが

「あずさからのメッセージ」

という授業です

梓は私の第三子で
ダウン症児として生まれました。

梓が大きくなっていくまでの過程を
子供たちへの質問も交えながら
話していったところ、

ぜひ自分たちにも見せてほしいと
保護者から授業参観の要望がありました。

以降、他の学級や学校などにも
どんどん広まっていき、
現在までに福岡市内六十校以上で
出前授業や講演会をする機会を
いただきました。

梓が生まれたのは平成八年のことです。

私たち夫婦はもともと障がい児施設で
ボランティアをしていたことから、
我が子がダウン症であるという現実も
割に早く受け止めることができました。

迷ったのは上の二人の子たちに
どう知らせるかということです。

私は梓と息子、娘と四人で
お風呂に入りながら

「梓はダウン症で、これから先もずっと
 自分の名前も書けないかもしれない」

と伝えました。

息子は黙って梓の顔を見つめていましたが
しばらくしてこんなことを言いました。

さあ、なんと言ったでしょう?

という私の質問に、子供たちは

「僕が代わりに書いてあげる」

「私が教えてあげるから大丈夫」

と口々に答えます。

この問いかけによって、
一人ひとりの持つ優しさが
グッと引き出されるように感じます。

実際に息子が言ったのは次の言葉でした。

「こんなに可愛いっちゃもん。
 いてくれるだけでいいやん。
 なんもできんでいい」

この言葉を紹介した瞬間、
子供たちの障がいに対する認識が
少し変化するように思います。

自分が何かをしてあげなくちゃ、
と考えていたのが、

いや
ここにいてくれるだけでいいのだと
価値観が揺さぶられるのでしょう。

さて次は上の娘の話です。

彼女が

「将来はたくさんの子供が欲しい。
 もしかすると私も障がいのある子を
 産むかもしれないね」

と言ってきたことがありました。

私は

「もしそうだとしたらどうする?」

と尋ねました。

ここで再び子供たちに質問です。

さて娘はなんと答えたでしょう?

「どうしよう……私に育てられるかなぁ。
 お母さん助けてね」

子供たちの不安はどれも深刻です。

しかし当の娘が言ったのは
思いも掛けない言葉でした。

「そうだとしたら面白いね。
 だっていろいろな子がいたほうが
 楽しいから」

子供たちは一瞬「えっ?」と
息を呑むような表情を見せます。

そうか、
障がい児って面白いんだ――。

いままでマイナスにばかり
捉えていたものを、

プラスの存在として
見られるようになるのです。

逆に私自身が子供たちから
教わることもたくさんあります。

授業の中で、梓が成長していくことに伴う

「親としての喜びと不安」

にはどんなものがあるかを
挙げてもらうくだりがあります。

黒板を上下半分に分けて横線を引き、
上半分に喜びを、
下半分に不安に
思われることを書き出していきます。

・中学生になれば勉強が分からなくなって
 困るのではないか。

・やんちゃな子たちから
 いじめられるのではないか……。

将来に対する不安が次々と挙げられる中、
こんなことを口にした子がいました。

「先生、
  真ん中の線はいらないんじゃない?」。

理由を尋ねると

「だって勉強が分からなくても
 周りの人に教えてもらい、
 分かるようになればそれが
 喜びになる。

 意地悪をされても、
 その人の優しい面に触れれば
 喜びに変わるから」

これまで
二つの感情を分けて考えていたことは
果たしてよかったのだろうかと
自分自身の教育観を
大きく揺さぶられた出来事でした。

子供たちのほうでも授業を通して、
それぞれに
何かを感じてくれているようです。

「もし将来
 僕に障がいのある子が生まれたら、
 きょうの授業を思い出して
 しっかり育てていきます」

と言った子。

「町で障がいのある人に出会ったら
 自分にできることはないか考えてみたい」

と言う子。

「私の妹は
 実は障がい児学級に通っています。

 凄くわがままな妹で、
 喧嘩ばかりしていました。

 でもきょう家に帰ったら
 一緒に遊ぼうと思います」

と打ち明けてくれた子。

その日の晩、
ご家族の方から学校へ電話がありました。

「“お母さん、なんでこの子を産んだの?”
 と私はいつも責められてばかりでした。

 でもきょう、
 
 “梓ちゃんの授業を聞いて
  気持ちが変わったけん、
  ちょっとは 
  優しくできるかもしれんよ”
 
 と、あの子が言ってくれたんです……」

涙ながらに話してくださる
お母さんの声を聞きながら
私も思わず胸がいっぱいになりました。

授業の最後に、
私は決まって次の自作の詩を朗読します。

「あなたの息子は
 あなたの娘は、

 あなたの子どもになりたくて
 生まれてきました。

 生意気な僕を
 しっかり叱ってくれるから

 無視した私を
 諭してくれるから

 泣いている僕を
 じっと待っていてくれるから

 怒っている私の話を
 最後まで聞いてくれるから

 失敗したって
 平気、平気と笑ってくれるから

 そして

 一緒に泣いてくれるから
 一緒に笑ってくれるから

 おかあさん

 ぼくのおかあさんになる準備を
 してくれていたんだね

 私のおかあさんになることが
 きまっていたんだね
 
 だから、

 ぼくは、
 私は、

 あなたの子どもになりたくて
 生まれてきました。」

上の娘から夫との馴初めを尋ねられ、
お互いに学生時代、
障がい児施設でボランティアをしていたから
と答えたところ

「あぁ、お母さんはずっと
 梓のお母さんになる準備を
 していたんだね」

と言ってくれたことがきっかけで
生まれた詩でした。

昨年より私は
特別支援学級の担任となりましたが、
梓を育ててくる中で得た多くの学びが、
いままさにここで
生かされているように思います。

「お母さん、準備をしていたんだね」

という娘の言葉が、
より深く私の心に響いてきます。

福岡市立百道浜小学校
特別支援学級教諭

是松いづみさん

+---+

子どもの発想力に驚くことは
普段からいっぱいありますよね。

障害児に対する考え方も
大人よりも、
子どもたちはもっと
柔軟に考えられるのだとわかりました。

子どもから学べることって
実はいっぱいあるのかも。

心動かされるものがありましたら、
シェアをおねがいします。

-------------------------------

出典:致知2013年2月号

<転載終了>

正常分子栄養学

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1587861.html#more

【実話】満員バスの中、赤ちゃんが泣き止まないため降りようとしたお母さんに、運転手さんがこう言った…

Share News Japanさんのサイトより
http://snjpn.net/archives/17272
これがごく普通の光景だったのですが・・・
<転載開始>

東京にいた、今から16年程前の
12月も半ば過ぎたころの話です。

私は体調を壊し、週二回
中野坂上の病院に通院していました。

その日は、今にも雪が降り出しそうな空で
とても寒い日でした。

昼近くになって、病院の診察を終え
バス停からいつものようにバスに乗りました。

バスは座る席はなく、私は
前方の乗降口の反対側に立っていました。

車内は暖房が効いていて
外の寒さを忘れるほどでした。

続きを読む

おばあちゃんが冷たくて動かない。おばあちゃんを救うためマイナス24度の中、3時間も歩き続けた4歳の少女(ロシア)

プロフェッサー不比等さんより情報を頂きました。


カラパイアさんのサイトより
http://karapaia.com/archives/52235363.html
<転載開始>
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 先日、ロシア連邦トゥヴァ共和国の4歳の少女が、大好きな祖父母の窮地を救うためマイナス24度の極寒の中、狼もうろつく道をひたすら歩き8キロ離れた隣人宅に助けを求めるという出来事があった。

 残念ながら彼女の祖母は帰らぬ人となってしまったが、大人でさえもためらう道をひたすら歩き続けた少女の勇気と頑張りは海外メディアで報じられ、称賛の嵐が巻き起こった。
続きを読む

ずっとギュっとしてたいの。殺処分寸前のピットブルを救った女性、ピットブルから愛の嵐が待っていた(アメリカ)

カラパイアさんのサイトより
http://karapaia.com/archives/52234197.html
<転載開始>
top2

 米ペンシルバニア州フィラデルフィアの動物シェルターにてボランティアをしていた一人の女性。彼女は施設で、ある1匹の犬に心を奪われた。

 ボロボロのやせ細ったピットブルだったが、電撃的な運命を感じた女性は、出会ったその日に心を決め、翌日に彼を家に連れ帰った。このピットブルは近々殺処分が決まっており、彼女と出会わなければ、今頃虹の橋を渡っていたのだ。
続きを読む

心と体がまるごと浄化されていく・・・少年と少年のふくハーモニカの音色に合わせて歌う犬のいる風景

カラパイアさんのサイトより
http://karapaia.com/archives/52234260.html
<転載開始>
no title

 少しずつ雪が舞ってきた。地面が白く色づいてきた。そんな寒さを全く感じさせない少年は風の子。地べたに座り熱心にハーモニカを拭いている。

 そこにかけよってきたのは彼の愛犬。真っ白く大きなその犬は少年の傍らに座り、少年のハーモニカの音に合わせて歌い始めた。
続きを読む

余命いくばくもないおばあさんの最後の願いは「最愛の馬に別れを告げること」。その想いが実現した感動の瞬間

カラパイアさんのサイトより
http://karapaia.com/archives/52177644.html
<転載開始>

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 ガンを患い余命いくばくもないおばあさんの願いは、最愛の馬に別れを告げることだった。そしておばあさんの願いはついに実現した。

 77年の生涯を閉じたイギリス人女性、シーラ・マーシュさんは、病気のためうまく喋ることも難しくなっていたが、最愛の馬の名前を優しく呼びながら、その頬を愛おしそうに撫でていた。 
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