大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

軍事関連

殺戮兵器「ドローン」 空から海へ

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1063131939.html
<転載開始>

殺戮兵器「ドローン」 空から海へ

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米国製の無人潜水機「水中ドローン」を中国が捕獲したようですが、ドローンといえば、無人殺戮兵器の代名詞です。

中国に色々と難癖付けている米国ですが、水中ドローンで、何をしようとしていたのか?




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国務長官としてトランプはエクソンモービルの会長を選んでネオコンを刺激、F-35の開発も批判

櫻井ジャーナルさんのサイトより
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201612140000/
<転載開始>
 ドナルド・トランプ次期大統領は国務長官候補として巨大石油会社エクソンモービルの会長兼CEOを務めるレックス・ティラーソンを選んだ。これまで有力メディアはルディ・ジュリアーニ元ニューヨーク市長、ジョン・ボルトン元国連大使、ミット・ロムニー元マサチューセッツ州知事などの名前を挙げていた。

 ボルトンは狂信的なネオコンであり、ロムニーはネオコンと協力関係にあるキリスト教系カルトの信者。今回の選挙でトランプに多額の寄付をしたカジノ経営者、シェルドン・アデルソンは2012年の大統領選挙でロムニーを支援していた。当初、アデルソンはネオコンのニュート・ギングリッチを推していたが、選挙戦の展開でロムニーへ切り替えている。有力メディアに名前が出たということは、その背後にいる勢力に望まれている人物だということでもあるだろう。

 しかし、実際に選ばれたのはロシアのウラジミル・プーチン大統領とも親しいティラーソン。安全保障担当の大統領補佐官にマイケル・フリン元DIA局長を選んだことでも言えるが、意外とトランプはネオコンから自立している。ロッキード・マーチンが開発しているF-35戦闘機のコストが制御不能になっているとTwitterに書き込み、戦争ビジネスを揺さぶってもいる。

 上院議員に出馬して以来、ヒラリー・クリントンはロッキード・マーチンから多額の寄付を受け、「ロッキード・マーチンの上院議員」とも呼ばれていた。リチャード・チェイニー元副大統領の妻リンは1994年から2001年まで同社の重役。ヒラリーとリンは戦争ビジネスでつながっている。言うまでもなく、リチャード・チェイニーは1995年から2000年までハリーバートンのCEO兼会長。戦争で大儲けしている会社だ。

 ソ連消滅後、アメリカの軍需産業は能力よりカネ儲けを優先、その象徴がロッキード・マーチンのF-35だ。この戦闘機は現在のアメリカを象徴する存在だと言えるかもしれない。プログラム・コストは1兆5000億ドル以上になりそうだが、「空飛ぶダンプカー」と呼ばれる代物。2015年の初めにカリフォルニア州のエドワード空軍基地でF-35A(通常離着陸型)は燃料タンクを装着したF-16Dと模擬空中戦を行い、完敗してしまったと言われている。間違いなく要撃には不向き。この高額欠陥戦闘機を日本も5機注文、さらに42機を購入する計画だという。    

<転載終了>

警告!スマホ、Wifiの電波放射が脳内破損を起こす恐怖の研究報告。

新発見。BLOGさんのサイトより
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/444571735.html
ガラケーで管理画面が見れなくなってしまい、スマホにしようか悩んでいるのに
どうしたものか!
<転載開始>

警告!スマホ、Wifiの電波放射が脳内破損を起こす恐怖の研究報告。

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以前よりこのブログ記事でもスマホやWifiから発する電波の危険性を訴えてきましたが、今回は脳内破損を起こす事実か明らかになった震えるレポートをお伝えします。

この内容を知ってから正直、家や会社、身の回りあちこちにWifiが設置されていて、スマホも常に体の近くに存在し続けている現代の生活が怖くなりました。

ちなみにこのような記事は日本の大手メディアでは絶対に報道されませんし、メーカーからユーザーへ警鐘を鳴らすことはまずありません。事実をどう受け止めるかは、本人次第の世の中です。

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中国製内臓チップで 最新鋭米英戦艦 航行不能に

たまWEBさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/yoriissouno/e/cd5b4337e33502bc37778fd4eda08350
これって他人事だと思っていたら危険ですね。
てか、最近の製造品は壊れるように作ってあるという感じです。
<転載開始>

“ワシントン(CNN) 米海軍の最新鋭駆逐艦「USSズムウォルト」がパナマ運河を航行中、エンジン故障で航行できなくなるトラブルに見舞われたことが24日までに分かった。

海軍の幹部によると、修理にどのくらい時間がかかるかは現在調査中。第3艦隊司令官が、パナマにある米海軍の元基地に同艦をとどめて故障の原因を調査するよう指示したという。・・・・

 ”      http://www.cnn.co.jp/usa/35092624.html    

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在日米軍関係経費(平成28年度予算)は、3772億円 日本は今年度、7600億円を支出 この矛盾する数字は何だ? 

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1062426515.html
<転載開始>

在日米軍関係経費(平成28年度予算)は、3772億円 日本は今年度、7600億円を支出 この矛盾する数字は何だ?  

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米軍駐留費、全額負担を拒否とありますが、日米地位協定に反するものであり、こんな無茶な要求を飲める訳ありませんが、安倍もトランプも所詮は同じ魍魎同士です。お互いの発言の裏には何か有る筈です。

「日本は今年度、米軍基地の光熱費や人件費などの思いやり予算に加え、基地周辺の環境対策費など計約7600億円を支出している」とありますが、米軍駐留費は一体幾らなんでしょう?

上記の図は防衛省のモノです。

在日米軍関係経費(平成28年度予算)は、3772億円です。

時事通信の記事によりますと、日本は今年度7600億円を支出となっていますが、防衛省発表の数字の倍以上を日本が負担していますが、その内訳が分かりません。ひょっとして既に、米軍駐留費を全額負担させられているのでしょうか?

北朝鮮、中国、テロの脅威を煽り、米軍撤退は日本の国益を損なうとして、日米地位協定に反するトランプの無茶な要求を最終的に飲まされるシナリオか?





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〔電磁波照射兵器の実験・演習・使用を、許してはならない〕

机の上の空 大沼安史の個人新聞さんのサイトより
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/11/post-e223.html#more
<転載開始>

2016-11-11

〔電磁波照射兵器の実験・演習・使用を、許してはならない〕◇ 「DEW(指向性エネルギー兵器)」による電磁波拷問の脅威・現実を訴え、米国横断ウォークを始めた、米海軍士官学校(アナポリス)の卒業生(制御システム工学で学位取得)、デイヴィッド・ヴォートさんは、機密の真相にふれるため、海軍「照射実験プログラム」入りを志願し、実態を突き止め、内部告発に踏み切った!

〔★は大沼〕 ◎ 米イリノイ州の新聞、『オルニー・デイリー・メール』紙(ことし8月3日付け)
 ⇒ 
http://www.olneydailymail.com/news/20160803/former-officer-david-voigts-walks-across-country-to-raise-awareness-of-military-experiments

          *

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「南スーダン、現地を取材すると、日本政府や国連にとって不都合な事実がゴロゴロと出てくる:三浦英之氏」

晴耕雨読さんのサイトより
http://sun.ap.teacup.com/souun/21067.html#readmore
<転載開始>
(朝日新聞アフリカ特派員)
https://twitter.com/miura_hideyuki

南スーダンから昨日戻った。

日本では自衛隊に駆け付け警護を付与するのかどうかの議論が進む。

紙面では伝えきれない個人的な思いを、自分なりにつぶやいてみたいと思う(治安上、外であまり写真が撮れないので過去に撮った写真も使用します)

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基礎知識。

南スーダンは2011年に独立後、大統領派と副大統領派が石油利権をめぐって対立。

13年に武力衝突して内戦状態に。

両派は昨年、和平合意を結び、今年、統一の暫定政権を発足させたが、7月に再び武力衝突。

副大統領派はジュバを追われた

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7月の戦闘で何が起きたのか。


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中国の石油利権を守るためだけのPKO

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2016/11/pko.html
<転載開始>
南スーダンなんだが、政府軍が難民の避難する施設を襲ってPKO部隊と交戦、PKO側に死者が出るというテイタラクで、どこが安全なんだよ、という状態なんだが、昔から「馬鹿は死ななきゃ治らない」と申しまして、「死んだらお釈迦の邪魔になる」とも言うんだが、アベシンゾーが死ぬんだったらメデタシなんだが、どっこい、死ぬのは自衛官です。死んだらアベシンゾーに褒めて貰えます。お口はタダだw

南スーダンのマイケル・マクエイ・ルエス情報相は2日、首都ジュバで朝日新聞の取材に応じ、7月に起きた政府軍と反政府勢力との大規模戦闘の際に、政府軍と国連南スーダン派遣団(UNMISS)の平和維持活動(PKO)部隊との間でも一時、交戦があったとの認識を示した。
7月にジュバで起きた政府軍と反政府勢力による戦闘では、国内避難民が暮らすUNMISSの関連施設も襲われ、避難民を含む少なくとも73人が犠牲になり、中国のPKO隊員2人も死亡。ルエス氏は一連の戦闘の中で「国連宿営地の門の近くで(政府軍の)装甲車両2両が国連部隊に破壊され、政府軍は国連部隊に応戦した」と述べた。

ケニアの部隊も引き揚げた。みんな逃げている。今のところ自衛隊は道路工事をしているだけなので戦闘には巻き込まれていないないが、駆けつけ警護とか始まったら、誰が敵なのかも判らない地獄に突入ですw なんせ、政府軍が国連軍と殺し合いやってるんだからw

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[創造デザイン学会]なぜ核兵器が使われないのか? 〜第三次世界大戦は絶対起こらないと断言できる根拠〜

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=119069
<転載開始>
金塊史 のコピー
画像の出典: pixabay.com

[創造デザイン学会]なぜ核兵器が使われないのか? ~第三次世界大戦は絶対起こらないと断言できる根拠~

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ロシアが発表した2つの新型武器に見る未来 :「日本の国土面積の2倍を一発で吹き飛ばせる」スーパー核兵器「悪魔2号」、

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/russian-two-new-arms-satan2-nuke-radio-electronic-weapons/
<転載開始>
ロシアが発表した2つの新型武器に見る未来 :「日本の国土面積の2倍を一発で吹き飛ばせる」スーパー核兵器「悪魔2号」、そして、新しい物理的原理に基づいて設計された正体不明の新型電子兵器

   

2016年10月25日の英国の報道

satan-02-imagesMirror

 

2016年10月14日のロシアの報道

russia-new-armkievsmi.net

今回はこの報道にあるようなことの関連について少しご紹介しようと思います。

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広がり続ける「第三次世界大戦の噂」

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/wwiii-is-in-the-air-what-happens-in-october/
<転載開始>

   

2016年10月14日の英国デイリースターより

ru-ww3-warnDaily Star

 

「第三次世界大戦」。英語では WWIII などと表記したりしますが、この言葉自体は、もう長い間ずっとインターネット上でも繰り返し出てきているものですが、今ほど報道メディアの記事上にこの言葉が飛び交っていることはないのではないかというほど、よく使われています。

それでも、いわゆる高級紙系では、直接的な言葉を使うことはあまりないようですが、大衆紙系のメディアでは、冒頭のように「第三次世界大戦」とか、「核戦争」などの刺激的な文字が数多く見出しに使われています。

ロシアの最近の動きとしては、先月末頃の、

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【南スーダンの現実】報道特集・金平キャスター「稲田防衛大臣の7時間の視察では決して伝わって来ない厳しい現実をお伝えします」

健康になるためのブログさんのサイトより
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/23167
<転載開始>

20161012115623039

http://www.asahi.com/articles/ASJBC3JTYJBCUTFK009.html
稲田朋美防衛相は11日の参院予算委員会で、自衛隊が国連平和維持活動(PKO)に従事する南スーダン・ジュバを視察した感想として、「南スーダン政府の閣僚をはじめ、国連特別代表とも意見交換し、部隊視察やジュバのさまざまな所を視察した。(その結果)ジュバの中の状況は落ち着いているという認識をした」と述べた。

http://www.asahi.com/articles/ASJBH54NHJBHUHBI00T.html

南スーダンの政府軍報道官は14日、国内での戦闘や残虐行為により、過去1週間に少なくとも60人が死亡したと発表した。ロイター通信が伝えた。 
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コメント紹介です。

たつまきさんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1773182.html#comments
<転載開始>
この情報を世界中に伝えて下さい:
Pentagon aiming at WW3 suffered crushing blow and breakdown
by the Creators
Oct.15, 2016
A general in Pentagon stated few days ago that US's war against Russia is inevitable and imminent.
Hillary also maintained her general political course for the war against
Russia by the US.
It becomes WWⅢ.
But it is never allowed by the Creators.
All nuclear weapons of the US were swept by the Creators on July 24, 2008. Redisposition of such Nukes are prevented.
On the other hand, attack by Russian EMP(Electro-Magnetic Pulse)
warheads missiles enables to annihilate the modern social infrastructures
and human life in the US. Such WW3 must be avoided in any case.
Few days ago, the Pentagon suffered the annihilative hit and breakdown
by the Creators.
Mainstream medias are continuing silence. AFL-CIO should confirm this
massive event for peace and security of Earth.

<bing翻訳です>
米国防総省 WW3 目指して苦しんで破砕一撃内訳
クリエイター
15 日2016
ペンタゴン将軍数日ロシアに対する米国の戦争避けられず身近なことと述べた
ヒラリー維持に対する戦争ため彼女一般的な政治コース
米国ロシア
それWWⅢ になります
しかし、それクリエイターによって許可されません
米国すべて核兵器は、2008 年 7 月 24 クリエイター流されましたこのような核兵器 redisposition ことできません
その一方ロシアEMP(Electro-Magnetic Pulse) 攻撃します。
現代社会基盤全滅させることにより核弾頭ミサイル
米国生活いずれ場合このような WW3避けなければなりません
数日米国防総省苦しんだ annihilative ヒット内訳
によって
主流メディア沈黙続けていますAFL-CIOこれ確認する必要があります
地球平和安全ため大規模なイベントです。

<転載終了>

核ミサイルを無力化するロシアの「全く新しいタイプの武器」 〜アメリカはロシアと戦うことが全く出来ない〜

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=118504
<転載開始>
金塊史
画像の出典: c Sputnik/ PavelLisitsyn

核ミサイルを無力化するロシアの「全く新しいタイプの武器」 ~アメリカはロシアと戦うことが全く出来ない~

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南スーダンの大規模戦闘を「戦闘」ではなく「衝突」と言い張るボクちゃん 

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=118399
<転載開始>
金塊史

南スーダンの大規模戦闘を「戦闘」ではなく「衝突」と言い張るボクちゃん 

2016/10/12 8:14 PM 

 竹下雅敏氏からの情報です。
 安保法制が、実は、あんぽんたん法制だったのではないかと思える首相の答弁は、動画の7分50秒から8分10秒の所です。どなたか、この頭の悪いボクちゃんに、“勢力と勢力がぶつかった「衝突」のことを「戦闘」と言うんだよ”と教えてあげてください。
 PKOで自衛隊が出ている南スーダンでは、政府軍と反政府軍による銃撃戦などで、民間人を含む数百人の死傷者が出ており、自衛隊の宿営地からわずか100メートルの距離で、銃撃戦が断続的に続いているとのことです。
 こうした状況でボクちゃんは、これが「戦闘行為」ではなく「衝突」だと言い張るのです。ボクちゃんは気が狂っているということを、遠からず多くの人々が認識することになるのではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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世界を戦争へと導くワシントン

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-62f9.html
戦争は偶然起きるのではない。
用意周到に計画・準備され起こされるものである。
あれ?
誰が言ったんでしたっけ?
<転載開始>

Paul Craig Roberts
2016年10月5日

アメリカ大統領選挙戦を見ながら、世界は一体何を考えるべきなのだろう? アメリカの政治選挙戦は、時とともに、益々非現実的となり、有権者の懸念と一層かけ離れてきたが、今回の大統領選挙と余りに非現実的で、不条理なほどだ。

多国籍企業によるアメリカ雇用の海外移転と、アメリカ金融制度の規制緩和が、アメリカの経済的失敗をもたらした。これが大統領選挙戦の主題になって良いはずに思える。

アメリカ世界覇権というネオコン・イデオロギーが、アメリカとその属国を、ロシアと中国との紛争に追いやりつつある。核戦争のリスクは、史上、これまでのいかなる時期よりも高い。これも、大統領選挙戦の主題になっていて良いはずだ。

ところが、問題にされているのは、トランプの合法的な税法利用と、彼のロシアのプーチン大統領に対する敵対的でない姿勢なのだ。

問題は、主要核大国との紛争を保証する、プーチンに対する(“新ヒトラー”)ヒラリーの極端に敵対的な姿勢なのではあるまいか。

税法の恩恵を受けるということでは、ヒラリーも、トランプと同じ位の額の損失計上を利用しており、アーカンサス州時代には、ヒラリーは、ビルの古いパンツの2ドルを含め、慈善に寄付した古着リストからさえ税金控除を受けていたことを、パット・ブキャナンが指摘している。

副大統領“討論”では、民主党候補者が実に無知で、民主的に選ばれ、大変な国民の支持を得ているプーチンを、独裁者だと思い込んでいることが明らかになった。

二人の大統領候補について、我々が知っていることはこうだ。ヒラリーには、ホワイト・ウォーター、ビンス・フォスターから、ベンガジや国家安全保障手順違反に至るまでの長大なスキャンダルのリストがある。彼女は、ウオール街、巨大銀行、軍-安保複合体の、巨大な政治力を有するひと握りの連中と外国権益によって買収されている。証拠は、クリントンの12000万ドルという個人資産と、二人の財団の1,60000万ドルだ。ゴールドマン・サックスは、講演で語られた智恵に対して、ヒラリーの三回の20分講演に、675,000ドルを払ったわけではあるまい。

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ロシアとアメリカの全面戦争の可能性??

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51994528.html
<転載開始>
以前から言われてきましたが、シリアでは既にロシア 対 アメリカの構図が出来上がっています。そして既にアメリカやNATOの基地が空爆されています。今後、どちらかが出すぎた真似をすると戦争に発展する危険性があるようです。
それにしても、なぜ、ロシアは、4000万人の市民が参加している民間防衛訓練が実施しているのでしょうか。
戦争の準備でしょうか?金融崩壊とともに戦争が勃発すると言われてきましたが、戦争が勃発すれば、金融マフィアはこれまでの負債をチャラにできるのでしょうし。。。

http://www.thedailysheeple.com/russian-newspapers-warn-full-scale-war-with-u-s-possible-over-syria_102016
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米軍需産業に利潤貢ぐ安倍政府

長周新聞さんのサイトより
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/beigunjusangyounirijunmituguabeseihu.html
<転載開始>
米軍需産業に利潤貢ぐ安倍政府
米予算削減で肩代わり
               次々と米国製武器購入     2016年9月30日付
 
 高齢者の介護や医療費、教育費など国民生活に不可欠な予算を削りながら、安倍政府が軍事費にばく大な国家予算をつぎ込んでいる。今年度の軍事予算は初の5兆円超えとなり、防衛省の来年度概算要求は過去最高額の5兆1685億円に上った。アメリカは近年、イラクやアフガンなど度重なる侵略戦争の失敗で財政赤字が膨らみ、軍事費削減をよぎなくされているが、安倍政府はこの肩代わりを買って出て、アメリカ製装備を高値で買いこんだうえ、ばく大な費用のかかる兵器開発や兵器生産にまで国費を湯水の如く注ぎ込もうとしている。「強力な同盟」を演出する裏で米軍需産業が日本の国家予算にたかりカモにしていく構造が浮かび上がっている。
 
 カモにされる日米同盟の実態

 今年3月に成立した2016年度予算は、自衛隊を戦地に投入する布石としてアメリカ製攻撃兵器を大量購入したことが特徴となった。主な装備を見ると、自衛隊に配備する最新ステルス戦斗機「F35」、離島侵攻に使用する垂直離着陸輸送機「オスプレイ」、滞空型無人偵察機「グローバルホーク」、水陸両用車「AAV7」、戦斗機にもヘリにも空中給油できる「KC46Aペガサス」などである。日本が発表する資料は武器購入費を数年間で分割したり、部品購入と組み立て費を分けるなどして全貌をつかみにくくしているが、アメリカ側の報告はあからさまに「総額2兆円の武器セールスになる」と明記している。
 米議会調査局の報告文書では日本に売却する主な兵器について
 ▼F35 42機=100億㌦(1兆2000億円)
 ▼オスプレイ17機=30億㌦(3600億円)
 ▼ホークアイ早期警戒機4機=17億㌦(2040億円)
 ▼イージス艦2隻=15億㌦(1800億円)
 ▼グローバルホーク3機=12億㌦(1440億円)
 ▼KC46Aペガサス3機=5・18億㌦(621億円)
 と明らかにしている。水陸両用車など未記載のものもあるが、この総額だけで2兆1501億円に上る。いかに多額の血税が兵器購入に回っているかを示している。
 そして大きな問題はこうした米国製兵器購入がFMS(対外有償軍事援助)方式で買わされていることだ。FMSはアメリカが「軍事援助をしている」という名目で、軍事同盟国に巨額の資金を支払わせて武器を買わせるシステムで、通常の商取引契約の常識はまったく通用しない。価格も取引条件もすべてアメリカの都合で決まり、その条件をのまない国に武器売却はしない制度である。
 アメリカの武器輸出管理法はFMSについて、①契約価格も納期もすべて米側の都合で決める、②代金は前払い、③米政府は自国の都合で一方的に契約解除できる、と規定している。それは実際の製造費と関係なく、米国側の言い値でいくらでも価格をつり上げることができることを意味する。
 これまでの戦斗機生産は、三菱重工が国内の軍需産業をとりまとめてライセンス生産していた。この方式自体が高額なライセンス料を支払う不平等な内容だが、日本の軍需産業が生産するため、日本企業もそのおこぼれでもうける関係だった。だが近年はこうしたライセンス生産すら認めず、米軍需産業が丸もうけするためFMS方式を押しつけている。
 F35も最初、日本側はライセンス生産を求めたが、アメリカはそれを認めず、FMS方式を逆提案して一蹴した。この要求に唯唯諾諾と従って高額兵器を買い込んでいるのが安倍政府で、従来の武器購入と段階を画した「日米同盟強化」の実態が浮き彫りになっている。

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なるほど!そうだった!!核兵器専用のもんじゅ。米軍は日本を守らない。

逝きし世の面影さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/912be79211e73c78738ef1747a5930d9
<転載開始>
2016年10月04日 | 軍事、外交
大臣席で答弁に詰まり思わず涙ぐむ稲田朋美防衛大臣の無残。前任者の自衛隊上がりの中谷元も新旧防衛大臣の事務引き継ぎの記者会見中に場違いにも涙ぐみ、右翼マスコミの代表格の産経新聞に『号泣した』と悪意ある報道をされている




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冷戦を復活させよう

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-3c65.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts
2016年9月30日

評論家連中は“新冷戦”だと叫んでいる。そうであって欲しいのだが! 冷戦というのは、指導者たちが、核大国間の緊張緩和に力を注いでいた時代のことだ。現在の状況は遥かに危険だ。主要核大国ロシアと中国に対するアメリカの無謀で無責任な攻勢ゆえに。

私の現役時代、アメリカ大統領はロシアとの緊張に取り組んでいた。ジョン・F・ケネディ大統領は、フルシチョフと協力して、キューバ・ミサイル危機を和らげた。リチャード・ニクソン大統領は、SALT Iと、弾道弾迎撃ミサイル条約をまとめ、ニクソンは共産中国との国交も開いた。カーター大統領はSALT IIをまとめた。レーガンは、ソ連指導者ゴルバチョフと協力して、冷戦を終わらせた。ベルリンの壁は崩壊した。ゴルバチョフは、ソ連がドイツ再統一に合意する代償として、NATOは、一インチたりとも東方拡大をしないと約束された。

平和は、すぐ手の届く所にあった。するとアメリカ・マスコミにおけるイスラエルの影響力によって復興したネオコンが、ネオコンレーガンとゴルバチョフが実現した平和の破壊を開始した。平和は短命だった。軍安保複合体の利益にとって、平和は犠牲が大き過ぎる。アメリカ政府の巨大な軍事安保権益は、平和にむけたロビー活動より遥かに強力だ。

犯罪的なクリントン政権出現以来、あらゆるアメリカ大統領が、ロシアと中国との緊張を高めるべく、残業までしてきた。

中国は、狂った犯罪的なオバマ政権の“アジア基軸”宣言と、中国に資源をもたらす海上交通路をアメリカ海軍が支配する可能性とに直面している。

ロシアは、国境のアメリカ核ミサイル基地と、バルト三国から、黒海にまで広がるアメリカとNATO軍事基地によって、遥かに危険な脅威を受けている。

ロシアは、欧米諸国民を“ロシアの脅威”に対する戦争に備えさせることを明らかに狙った悪魔化による果てしない挑発によっても、脅かされている。民主党大統領候補ヒラリー・クリントンの口から流れ出る極端かつ敵対的な言辞は、ロシア大統領を“新たなヒトラー”と呼び、ロシアを軍事力で脅かしている。無頓着なアメリカ人は、ハルマゲドンを地球にもたらすであろう、この戦争屋を大統領に選び出すことが可能なのだ。

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