大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

軍事関連

ムルマンスクのムンク :「オーロラの叫び」的光の周囲はすでに軍事最前線。北欧スカンジナビア三国はすべて徴兵制が復活し、次第に地図は「真っ赤」に

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/munch-scream-of-murmansk-suggests-military-tension-in-scandinavia/
<転載開始>

   

3月5日の夜、ロシアのムルマンスクという場所で、ロシア人のアレクサンダー・ステパネンコさんという写真家の方が下のオーロラの写真を撮影しました。

2017年3月5日 ロシア・ムルマンスクの夜

Alexander Stepanenko

これを見た瞬間、

「叫びだ叫びだ、ムンクの叫びだ」

と私はつぶやきました。

そして、そのままお酒を飲んで風呂に入った後に眠ってしまいました(何の展開だよ)。

そんなわけで、昨日は記事を更新できなかったのですが、早く眠ってしまったために、早朝3時頃に目が覚めてしまいました。

その時に、先ほどのムルマンスクのオーロラのことが気になりまして、撮影された場所を調べたりしているうちに、ふと、「今、お酒を飲んだら、また眠くなるだろうか」という疑問が湧いてきまして、ためしに飲んでみましたら、やはり眠くなって、ふたたび眠ってしまいました(だから何の展開だよ)。

そんなわけで、やっと先ほど本格的に目覚めまして、ムルマンスクのオーロラの周辺のことを調べていましたら、

「ああ、ご時世だ、ご時世だ」

と、聖書「ヨハネの黙示録」8章13節にある「ああ、わざわいだ、わざわいだ、地に住む人々は、わざわいだ」というような感じで私は再び呟いたりしたのでありました。

今度は眠らずにきちんと調べてみました。

なお、ムンクの叫びは何種類も作品があるらしいですが、たとえば、代表的なのはこちらです。

「叫び」(部分) 1893年

・オスロ国立美術館

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米ミサイル防衛システムは如何に世界を不安定にさせるか

芳ちゃんのブログさんのサイトより
http://yocchan31.blogspot.jp/2017/03/blog-post.html
戦争やテロという名を借りた、人口削減と富の収奪
<転載開始>
韓国人が反THAADデモ」という表題の記事(parstoday.com/ja/news/world-i27012)が228日にParsTodayによって配信された。THAADという言葉は最近頻繁にメディアに現れて来るが、これは「高高度地域防衛ミサイル」の略である。その記事は下記のように報じている(斜体で示す)。

韓国におけるアメリカのミサイルシステム「THAAD」の配備場所が明らかになったことを受け、多くの韓国市民がこのシステムの配備に抗議し、ソウルや一部の都市でデモを行いました。

イルナー通信によりますと、韓国のロッテグループの理事会は、27日月曜、THAADを配備するためソウルの南東300キロのところにあるソンジュ [訳注:] のゴルフ場を韓国国防省に移譲しました。

中国の強い抗議を引き起こしたこの報道により、ソウルの人々に加えて、THAADが配備される予定の南東部の住民もTHAAD配備に抗議し、デモを行いました。

これらのデモは28日火曜、厳戒態勢がしかれる中、行われました。参加者は平和樹立を求め、THAADは彼らに平和をもたらすものではないと訴えました。

アメリカと韓国は20167月、北朝鮮の脅威に対抗すると主張し、韓国におけるTHAAD配備で合意しました。この合意は中国とロシアの反対に直面しました。

アメリカのロッキードマーチン社によって製造されるTHAADは2000キロという高高度の弾道ミサイルを追跡できるように設計されています。

中国政府は、韓国におけるTHAADの配備は地域の力のバランスを崩す原因となると考えています。

上記の記事はもっとも最近の状況を伝えるものだ。念のために、ソンジュという場所を下記の地図に示す:




Photo-1

この報道の中に「アメリカと韓国は20167月、北朝鮮の脅威に対抗すると主張し、韓国におけるTHAAD配備で合意しました」というくだりがある。
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THAAD対抗で、露が1個師団(1万~2万人)を北方領土に配備。中国が地対空ミサイル施設を南シナ海に建造開始。update6

弁財天さんのサイトより
 http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/southchinasea-sam-batteries
<転載開始>

[Greg Poling, a South China Sea expert at the Center for Strategic and International Studies in Washington, said]w
なんだCSISかw

Building the concrete structures with retractable roofs on Subi, Mischief and Fiery Cross reefs, part of the Spratly Islands chain where China already has built military-length airstrips, could be considered a military escalation, the U.S. officials said in recent days, speaking on condition of anonymity.

"It is not like the Chinese to build anything in the South China Sea just to build it, and these structures resemble others that house SAM batteries, so the logical conclusion is that's what they are for," said a U.S. intelligence official.

Another official said the structures appeared to be 20 meters (66 feet) long and 10 meters (33 feet) high.

「屋根が開閉可能なコンクリート構造物を建設してる」のでSAMバッテリーだという論理的な結論に至った。」 と米情報機関職員が匿名を条件に語ったとか。 続きを読む

米空母カール・ビンソン、南シナ海入り 中国牽制の狙い

ライブドアニュースより
 http://news.livedoor.com/article/detail/12693727/

沖縄返還時、中国は米軍も引き上げてくれと言ったそうです。
それに対して、当時のアメリカ大統領は
「中国をやっつけるために沖縄に居るのではなく、日本を監視するためだ」
と言われたようです。
大西瀧治郎海軍中将に学ぶ
https://www.youtube.com/watch?v=PoZsnjnz08U
1時間19分辺りをご覧ください。
<転載開始>

 米原子力空母カール・ビンソンが南シナ海に入ったことを、米国防総省当局者が18日明らかにした。カール・ビンソンと他の艦船からなる戦闘部隊の司令官は「能力を明確に誇示し、同盟国との強固な関係をさらに強めたい」と述べた。埋め立てた人工島の軍事拠点化を進める中国を牽制(けんせい)する狙いがある。

 米軍横須賀基地(神奈川県)を拠点とする原子力空母ロナルド・レーガンと併せ、アジア太平洋地域で2隻の空母艦隊が展開することになる。トランプ政権としても、オバマ前政権によるアジア重視の政策を続けていく意思を明確にしたものとみられる。

 カール・ビンソンは1月初め、母港とする米西海岸のサンディエゴを出港。ハワイとグアム沖で演習をしてきた。国防総省当局者は「通常の作戦行動」と説明する。

 一方、中国の空母「遼寧」の艦隊は昨年末から今年1月にかけて、南シナ海で軍事演習を実施。米軍関係者によると、今月10日からは2隻のミサイル駆逐艦が軍事演習をしていた。今回のカール・ビンソンの南シナ海入りは、こうした中国軍の動きに対抗する狙いがありそうだ。

 米シンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)によると、中国が領有権を主張する西沙(英語名パラセル)諸島のダンカン島に、八つのヘリパッドを建設。同諸島最大のウッディ島(中国名・永興島)では2016年にミサイルが配備されるなど、軍事拠点化が急速に進んでおり、米軍は危機感を抱いていた。(ワシントン=峯村健司)

<転載終了> 

駆け付け戦死

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2017/02/post-10629.html
<転載開始>
南スーダンの内戦が「壊滅的」というんだが、政府軍がまっ先に押し込み強盗やってるんだから始末が悪い。元は東寄りだったスーダンから石油利権を奪うためにアメリカが仕掛けたそうだが、アメリカはとっくに逃げて、関連国では中国だけが居残ってる。あとは、アフリカの無関係な国の部隊だけです。

南スーダン内戦「壊滅的規模」に、収拾つかない恐れを国連が警告
南スーダンの内戦が「民間人にとって壊滅的な規模」に達しており、さまざまな民兵集団の台頭によって事態の収拾がつかなくなる恐れがあると警告する機密報告書を、国連(UN)が安全保障理事会に提出していたことが分かった。戦闘が何年も続くことになると警鐘を鳴らしている。
 アントニオ・グテレス(Antonio Guterres)国連事務総長は、AFPが14日に入手した報告書の中で「記録的な人数」の民間人が自宅のある村や町から逃げていると指摘。集団的な残虐行為の危険が「現実に存在する」と述べている。
 報告書によれば、内戦に関与する全ての当事者が高圧的な軍事行動を展開しているが、特にキール大統領に忠誠を誓う政府軍は「毎日のように家屋や人々の暮らしを破壊している」という。
 その上で報告書は、「スーダン人民解放軍(SPLA、政府軍)や反体制派の緩い指揮命令下で次々と民兵集団が台頭し、組織の分裂や支配地域の移動が広がっている。こうした傾向が続けば「いかなる政府の統制も及ばない状態がこの先何年も続く恐れがある」と警告している。

こんなところで、アメリカの投げ出したネタの尻拭いで殺されちゃたまったもんじゃない。派遣された部隊の兵士たちは、東日本大震災で頑張る自衛隊を見て、自衛隊員になった若者たちだ。無駄死にさせるな。


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マイクロ波兵器開発にも携わったことのあるバリー・トロワー博士が、ユーチューブ(日本語字幕付き版)で、軍・諜報・治安当局による恐るべき権力犯罪を暴露・告発!―― ①

机の上の空 大沼安史の個人新聞さんのサイトより
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/voice-to-skull-.html
<転載開始>

2017-02-13

〔権力・闇組織のハイテク犯罪を許してはならない〕◆ マイクロ波兵器開発にも携わったことのあるバリー・トロワー博士が、ユーチューブ(日本語字幕付き版)で、軍・諜報・治安当局による恐るべき権力犯罪を暴露・告発!―― ① Voice to Skull(声を頭蓋内に):「声を聞かせるのは一番簡単です」/ 「一連の周波数で(内耳の蝸牛殻を刺激するだけ」)」/「物理的に声を聞かせる」/「「声を解釈するのは電気信号」/「どんな会話でも聞かせられる」 ★ 恐ろしいハイテク技術だ!

★ 日本国内でも一般の人びとに対し、管理・威嚇・排除(リストラ・地上げ・性犯罪・保険金詐取・精神病院への強制隔離……)などの手段としてフツーに使われ出したようだ!

          *

 「機密」のヴェールに包まれた、当初、軍・諜報機関レベルで始まった、この凶悪な「世紀の犯罪」が、白日の下に暴露され、実行組織(実行犯を含め)が刑事訴追されるのも時間の問題になって来た!

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軍学共同反対が会場を圧倒

長周新聞さんのサイトより
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/gungakukyoudouhantaigakaijouwoaltutou.html
<転載開始>
軍学共同反対が会場を圧倒
日本学術会議の公開討論
            譲れぬ科学者の社会的使命   2017年2月8日付
 
 安倍政府の安全保障技術研究推進制度に端を発してデュアルユース(軍民両用研究)の是非について議論が高まるなか、日本学術会議は4日、「安全保障と学術の関係日本学術会議の立場」と題する公開フォーラムを日本学術会議講堂(東京)で開催した。学術会議では、安倍政府の動きと連動して「自衛目的の軍事研究は許容される」という持論を振りまく大西隆会長(豊橋技術科学大学学長)が、「戦争を目的とする科学研究には絶対従わない決意の声明」(1950年)の見直しを求めて検討委員会を設置しており、4月に公式見解を発表する。初めて開かれた公開議論には、関心の高さを反映して応募制限がかかるほど参加希望者が殺到し、市民や学者など340人が議場を埋めた。
 

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死んだら自殺または事故扱い

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2017/02/post-10591.html
黒塗りで事実隠蔽作戦

南スーダン派遣施設隊 日々報告.PDF




<転載開始>
自衛隊は日本国を守るための軍隊なので、それがアメリカや中国の利益のために海外で戦って戦死しても、ヤスクニには祀られませんねw 絞首刑になったA級戦犯は祀られているけどw そもそも、戦死と認められないw 「自殺」扱いですw イラクと南スーダン、二回の海外派兵で「自殺」した自衛隊員が56名。みんな、「実は戦死」ですw お国のために命を捧げた結果が、「自殺」扱いで名誉の遺族年金も貰えないw これがアベシンゾーJAPANだ!

BuzzFeed Newsは、その全文を防衛省から入手した。戦闘の細かい様子や、弾薬の使用状況などの情報は黒塗りされている。
2011年に独立した南スーダン。2013年からは事実上の内戦状態に突入し、AFP通信によると、これまでに数万人が死亡、250万人以上が避難民となっている。
陸上自衛隊は2011年から南スーダンのPKOに参加してきた。現地では、道路などの整備に当たっている。
陸自が駐留するジュバでは2016年7月、数日間で300人以上の死者を出す大規模な「戦闘」が発生していた。今回公開された日報は、その当時、陸自が置かれていた状況を如実に記している。

第二次大戦の時には、「捕虜になった日本兵はいない」という事になっていた。「生きて俘虜の辱めを受けず」という大前提があったからw 日本はいつもそうで、「かくあるべき」という理想が、現実を歪める。つうか、役人は、基本的に書類は捨てません。「処分した」と称する書類が、揉めるとどこからか出て来るw 今回もそうで、国会対策として都合が悪いから「処分した事にしておけ」と指示したヤツがいるw


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墜落したオスプレイ「極秘フライトマニュアル」が沖縄沿岸に漂着! 中には大惨事の可能性認める衝撃の記述が(リテラ)

阿修羅掲示板より
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/392.html
<転載開始>
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 2 月 08 日 12:55:05 

                     「週刊金曜日」(金曜日)2月3日号 


墜落したオスプレイ「極秘フライトマニュアル」が沖縄沿岸に漂着! 中には大惨事の可能性認める衝撃の記述が
http://lite-ra.com/2017/02/post-2902.html
2017.02.08. オスプレイ・フライトマニュアルの中身  リテラ


 昨年12月、沖縄県名護市海上で墜落事故を起こした米軍輸送機・MV22オスプレイ。主翼が真っ二つに大破した機体の姿は、「未亡人製造機」とも呼ばれるオスプレイの危険性を最悪の形で証明したが、事故の全貌が明らかにされていないにもかかわらず、安倍政権は事故のわずか6日後に飛行再開を認め、年明け1月6日には墜落原因となった空中給油訓練も再開した。アメリカのいいなりとなって、自国民の生命や生活を軽視しているという他ない。

 そんななか、発売中の「週刊金曜日」(金曜日)2月3日号が、墜落したオスプレイのものとみられる「フライトマニュアル」の内容を検証するスクープ記事を、写真付きで掲載している。

 フォトジャーナリストの新藤健一氏による同記事によれば、フライトマニュアルは、耐水性のプラスチック・ペーパーに印刷されたA5版サイズ。厚さ4センチの約300ページにわたるもので、通常時の手順と緊急時の対処手段が記されている。12月13日の事故発生から1週間ほどたった21日昼過ぎ、墜落現場から約18キロメートル離れた宜野座村城原区の沿岸に、ヘルメットとともに漂着していたという。ヘルメットには、英語で人名とみられる文字が記されていた。

 フライトマニュアルの記載は、墜落事故が何度でも発生することを強く示唆している。

 今回の事故の場合、直接的原因は空中給油の際、オスプレイのプロペラが給油用のホースを巻き込み、これによってプロペラが損傷したためと米軍側は説明している(ただし、詳細については明かされていない)。しかし、実はこの給油時のトラブルは、漂着したフライトマニュアルにも「大惨事」となる危険な事例として記載されていた。

〈空中給油中にホースやその他の装備が機体にぶつかることがありえる。プロップローター(プロペラとローターの合成語)にぶつかったときは大惨事になりかねない〉
〈(前略)ホースが給油機から切り離された後、ホースがプロップローターを叩きつける可能性がある。その時は大惨事になる〉(同記事より、フライトマニュアルの該当箇所の概略)

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[Sputnik]ロシア国防省は光の剣を手にする / 中国 ミサイルを撃墜し、戦車を故障させる「マイクロ波砲」を製造する

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=123115
<転載開始>

[Sputnik]ロシア国防省は光の剣を手にする / 中国 ミサイルを撃墜し、戦車を故障させる「マイクロ波砲」を製造する

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中国が非常に焦っているわけ

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001703.html
<転載開始>
世界が戦争モードに突入しています。
戦争モードというよりは戦争ゲームですが。。。
ロシアの東欧侵攻を阻止するために東欧のロシア国境沿いに大量の米軍やNATO軍が配備されています。
一方、南シナ海を巡ってはアメリカが中国を許すわけがなく。。。今後必ず南シナ海を占領中の中国に対して米軍による何らかの動きがあると思います。
また、興味深いことに、トランプとプーチンが平和的に米ロ関係を修復し同盟関係を結ぶことを非常に恐れている中国はロシアに対して軍事力で脅し始めているそうです。これはかなり面白い展開になってきました。これまで中国とロシアは仲が良さそうな感じでしたが、中国がロシアにふられるのではないかとびくびくしているようです。
そのためロシアとアメリカが仲良くならないよう、ロシアを脅しているのです。
それでも、オバマ政権下で命令された欧州の米軍は、グローバル・エリートの思惑通り、東欧で対ロシア戦争の準備しています。
英軍もヨーロッパに大量の戦車を運んでいます。
また、インドが中国とパキスタンを標的とした核ミサイルの試験発射を行ったそうです。
このような動きは第三次世界大戦の前兆なのでしょうか。何が何だか分からなくなってきています。
勝手に軍隊が動いているというわけではないのでしょうから。。。当事国の政府が軍隊に指揮しているのですから、トランプ政権になってもヨーロッパからそう簡単には撤退できないのでしょうか。それは米ロ首脳会談後となりますかね。
下手すると、NWOの急先鋒の役割を果たしてきた中国共産党は米ロ日印に見放されるかもしれませねんね。

<ロシアから東欧を守るために大量の米軍部隊が東欧に派遣されています。>
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/01/us-prepares-for-war-has-the-american-military-gone-mad-3468980.html
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米中最終核戦争秒読み

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2017/01/post-10463.html
<転載開始>
沖縄の米軍を台湾に移す、というんだが、アタマの弱いネトウヨさんが大喜びで、中国やっつけろ、と大騒ぎなんだが、ちっとは他人の迷惑も考えていただきたい。台湾と中国は仲が良くて、経済的な結びつきが大きい。戦争なんてしたくない。台湾はいまさら大陸侵攻なんて考えてないし、中国も台湾占領なんて考えてない。今のままが一番だと思っている。つうか、外国の干渉によって中国人どうしが殺し合うという歴史の再現は避けたいだろう。

「在沖縄米軍の台湾移転を」 ボルトン元米国連大使が提言
 ボルトン元米国連大使は17日付のウォールストリート・ジャーナル紙に寄稿し「米軍の台湾駐留によって東アジアの軍事力を強化できる」と述べ、在沖縄米軍の台湾への一部移転を提案した。ボルトン氏は強硬派として知られ、トランプ次期政権での国務副長官起用が取りざたされている。

そもそも沖縄から米軍を引き揚げさせるというのは、「近すぎるから」だ。中国大陸に近すぎて、戦争になったら中距離ミサイルが飽和攻撃で雨霰と降り注ぎ、米軍への被害が大きい。それで中距離ミサイルが届かないグアムに引き揚げようという時代に、台湾駐留とはまた、時代錯誤なw 半世紀も前の亡霊ですw

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モスクワ周辺に配備されている防空システムS-400が強化された背景には米好戦派の巻き返し?

櫻井ジャーナルさんのサイトより
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701160001/
<転載開始>
ロシアではS-400防空システムをモスクワ周辺に配備するという。この地域ではすでに8大隊(1大隊には少なくとも8ランチャー/32ミサイル)が任務についているようので、増強ということになるだあろう。S-400には4種類、つまり射程距離が400キロメートルの40N6、250キロメートルの48N6、120キロメートルの9M96E2、そして40キロメートルの9M96Eがあるのだが、どのような組み合わせになるかは不明。

 このS-400に関する情報は3000名以上のアメリカ軍部隊がヨーロッパへ送り込まれた直後に流れた。1月6日にアメリカ軍はエイブラムズM1A1戦車87輌などの戦闘車両を1月6日にドイツへ陸揚げし、戦闘ヘリのブラック・ホーク50機、CH-47チヌークを10機、アパッチ・ヘリコプターを24機を将兵と一緒にドイツ、ブルガリア、エストニア、ラトビア、リトアニア、ポーランド、ルーマニアへ送り込んでいる。

 ロシアに対する一種の威嚇だろうが、この部隊を増強しただけでロシア軍に立ち向かえるわけはない。ロシア政府が防衛体制を強化している理由は、ドナルド・トランプ次期政権が好戦派に引きずられ始めていると判断しているからかもしれない。

 内部対立の一例は国防総省の人事。次期長官に内定しているジェームズ・マティス退役海兵隊大将は周囲を自分に忠誠を誓う人物で固めようと考え、移行チームが提示する人事案をことごとく拒否していると言われている。

 ロシア政府の動きを見ると、次期政権に対する好戦派、つまりヒラリー・クリントンを担いでいた勢力の影響力が強まっているように見える。中国とロシアを放置しておくとドルは基軸通貨の地位から陥落、シティやウォール街の住人たちは支配力だけでなく、全てを失いかねない。そうした事態を避けるため、中国やロシアを制圧しなければならないのだろう。ちなみに、アメリカのCIAやイギリスのMI6は巨大金融資本が作った政府機関である。    

<転載終了>

安倍晋三、ミサイル売り損なう

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2017/01/post-10450.html
<転載開始>
ドテチンの方がアベシンゾーより100倍も人格者だった、という、まぁ、アタリマエの話なんだが、いよいよアベシンゾーの「中国包囲網」、参加者は日本だけになってしまったw ミサイルを提供するという日本の申し出を、ドテチンが断ったというんだが、武器をチラつかせるのは愚の骨頂で、警戒しなくてもいい相手が警戒してしまう。利口な人間のやる事ではない。つうか、そもそもフィリピンはとんでもない「非武装国家」で、重武装日本とは比較にならない。なんせ、戦闘機を一機も持ってないw もちろん空母もない。タイですら、戦闘機も空母も持っているのにw 島国というのは国境線が確定しているので、よほどの事がなければ戦争にはならないのだ。フィリピン国軍の役目は、自国の内戦でゲリラを退治する事だけですw

ドゥテルテ:私は日本のミサイルオファーを拒否した
ドゥテルテ大統領は、第三次世界大戦を見たくないと述べ、フィリピンにミサイルを提供するという日本の安倍晋三首相による提案を拒否した。
金曜日のダバオ市への安倍首相の訪問の後、同市のマルコポーロホテルで市商工会議所の第49回年次総会に出席したドゥテルテ氏は昨夜の提案を明らかにした。
ドゥテルテ氏は「第3次世界大戦を始めるなら、それは(世界の)終わりになるだろう」と述べ、「実際に私は安倍(首相)にミサイルは必要ないと伝えた」とし、米国とロシアの指導者さえも良好な関係に来ているようだとも指摘した。
ロシアがフィリピンに潜水艦を提供するという提案を申し出たが、デルフィン・ロレンザーナ国防長官は、同国が潜水艦を購入する余裕がないと述べた後、日本の提案があったという
これを受けて、ドゥテルテ大統領は、フィリピンが外国との軍事同盟を締結しないようにする意向を再確認した。
「私は外国の兵士がいない国にしたい。 Ayoko ... sibat na kayo。 (私はそれが好きではない..彼らは行かなければならない)。我々は今は十分だ 」

中国の周辺国で、わざわざ中国と戦争しようなんて国はどこにもありません。日本ですら、アベシンゾー以外はみんな反対だろうw ユダヤの戦争屋に操られたアベシンゾーだけが、ご主人さまが失脚したのにも気が付かず、一人で踊っているw アベシンゾーの「ひとり中国包囲網」w


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安倍首相にミサイル断る? 比大統領「発言」報道で波紋

ライブドアニュースより
http://news.livedoor.com/article/detail/12547911/
<転載開始>
2017年1月16日 13時51分

共同記者発表を終え、握手するフィリピンのドゥテルテ大統領(右)と安倍晋三首相=12日午後4時57分、マニラのマラカニアン宮殿、飯塚晋一撮影

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 第3次世界大戦をみたくないから、安倍晋三首相からのミサイル供与の申し出を断った――。フィリピンのドゥテルテ大統領がこんな「発言」をしたと、現地の日刊英字紙フィリピン・スターが15日に報じ、波紋が広がっている。

 報道のもとになったのは、ドゥテルテ氏が同日、ダバオ市商工会議所の総会で行ったスピーチ。英語とタガログ語で、首脳会談をしたばかりの安倍首相の名前を挙げ、「安倍にも言ったんだ、私はミサイルは必要としていないと」と述べた。その後、ロシアのプーチン大統領のハッキング疑惑やトランプ米次期大統領に触れ、「もし第3次世界大戦が始まれば、それはこの世の終わりを意味する」と話した。

 しかしドゥテルテ氏は、日本からミサイル供与を提案されたとは言っておらず、一連の発言が曲解されて報じられたとみられる。

 一方、その前段でドゥテルテ氏は、「安倍氏には軍事同盟は必要ではないと言った。私は外国の軍人がいない国を目指したい」とも述べた。

     ◇

 菅義偉官房長官は16日の記者会見で、今回の報道について質問され、「承知していない」と述べた。(ハノイ=鈴木暁子)



<転載終了>

トランプから大統領の座を盗み取ろうとしている支配体制

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-16d4.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts
2017年1月13日

戦車をともなった2,700人のアメリカ軍兵士が、ポーランドを横切り、ロシア国境に向かっているとロイターが報じた。第3機甲旅団戦闘部隊司令官クリストファー・ノリー大佐は“我々の任務の主目的は、脅威の抑止と予防だ。”と宣言した。どうやら大佐は、彼が率いている部隊が、脅威を防ぐどころか、脅威になるのを理解するほどの頭もないようだ。しかも、それも、誰あろうロシアの軍事力に対して。

このちっぽけな軍隊に何の意味があるだろう? 100倍大きくとも、おそらくは千倍大きくとも、ロシアに対する脅威にはなるまい。ヒトラーは、準備のできていないスターリンに対し、人類史上最大の軍事作戦で、最大最高の軍隊でロシアに侵略したことを想起願いたい。ドイツ侵略軍は、3,800,000人の兵士、600,000台のオートバイ、3,350輌の戦車、7,200門の大砲と、2,770機の航空機で編成されていた。スターリンにより、将校団が粛清されていたにもかかわらず、赤軍はこの壮大な軍勢を潰し、対ドイツ戦争に勝利した。

スターリンのロシアと比較すると、プーチンのロシアは準備ができている。NATOは、ロシアを侵略するのに十分大きな軍隊を編成することはできない。2,700人のアメリカ軍兵士が、ポーランドを横切り、ロシアに向かっていることに一体何の意味があるのだろう?

その答えは、ロシアは脅威だという欧米プロパガンダを生かし続けることと、トランプにとって、ロシアとの関係を正常化するのを極力困難にするためだ。アメリカ軍が、次期大統領の政策と矛盾する、この挑発的演習を行っているのは異常なことだ。アメリカ軍、CIAと、連中のアメリカ売女マスコミは、次期大統領の政策とは独自に、連中自身の計画を、非民主的に遂行しているのだ。イスラエルの新聞ハアレツによれば、アメリカ諜報機関幹部は、イスラエル政府に、プーチンには、トランプに対して“圧力をかける手段があり” 、トランプは、情報をロシアとイランに漏洩するので、諜報情報をトランプ政権とは共有しないよう警告までした。http://www.haaretz.com/israel-news/1.764711

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世界軍事力ランキング、1位はアメリカ、2位はロシア、3位は中国、4位は日本

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1063537849.html
<転載開始>

世界軍事力ランキング、1位はアメリカ、2位はロシア、3位は中国、4位は日本

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クレディースイス世界軍事力ランキング、1位はアメリカ、2位はロシア、3位は中国、4位は日本

Posted 1 years 3 months ago, by Joseph Hoffman

スイス3大銀行の一角を占めるクレディー・スイス(Credit Suisse)が24日付けで公表した国際情勢分析レポート「The End of Globalization or a More Multipolar World」により、世界最強の軍事大国は1位は米国、2位はロシア、3位は中国、4位は日本、5位はインド、6位はフランスとなったことが判った。

クレディー・スイスは現役の兵員数、戦車戦力、航空戦力、攻撃ヘリコプター戦力、航空母艦戦力、潜水艦戦力のそれぞれを数値化することで、各国の通常戦力をランキング化した。

米国の軍事力について、クレディー・スイスは、米国は13,900機の航空機、920機の攻撃型ヘリコプター、20隻の航空母艦、72隻の潜水艦を有している他、軍事予算は6100億ドルにも及びランキングで2~10位までの全ての国の軍事予算の合計よりも多いなど、2位以下の国々に圧倒的な格差を付けているとまとめている。

また、今後の国際情勢については、(1)グローバリゼーションが今後も進行を続ける。(2)多極化の動きが経済、政治、社会のレベルにおいても進行していく。(3)現在のグローバリゼーションは終末を迎える。の3つのシナリオが考えられるとし、もっとも考えられるシナリオはグローバリゼーションから多極化へのシフトが起きることとまとめた。


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殺戮兵器「ドローン」 空から海へ

紙幣の不思議2さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/zabu2233/archives/1063131939.html
<転載開始>

殺戮兵器「ドローン」 空から海へ

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米国製の無人潜水機「水中ドローン」を中国が捕獲したようですが、ドローンといえば、無人殺戮兵器の代名詞です。

中国に色々と難癖付けている米国ですが、水中ドローンで、何をしようとしていたのか?




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国務長官としてトランプはエクソンモービルの会長を選んでネオコンを刺激、F-35の開発も批判

櫻井ジャーナルさんのサイトより
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201612140000/
<転載開始>
 ドナルド・トランプ次期大統領は国務長官候補として巨大石油会社エクソンモービルの会長兼CEOを務めるレックス・ティラーソンを選んだ。これまで有力メディアはルディ・ジュリアーニ元ニューヨーク市長、ジョン・ボルトン元国連大使、ミット・ロムニー元マサチューセッツ州知事などの名前を挙げていた。

 ボルトンは狂信的なネオコンであり、ロムニーはネオコンと協力関係にあるキリスト教系カルトの信者。今回の選挙でトランプに多額の寄付をしたカジノ経営者、シェルドン・アデルソンは2012年の大統領選挙でロムニーを支援していた。当初、アデルソンはネオコンのニュート・ギングリッチを推していたが、選挙戦の展開でロムニーへ切り替えている。有力メディアに名前が出たということは、その背後にいる勢力に望まれている人物だということでもあるだろう。

 しかし、実際に選ばれたのはロシアのウラジミル・プーチン大統領とも親しいティラーソン。安全保障担当の大統領補佐官にマイケル・フリン元DIA局長を選んだことでも言えるが、意外とトランプはネオコンから自立している。ロッキード・マーチンが開発しているF-35戦闘機のコストが制御不能になっているとTwitterに書き込み、戦争ビジネスを揺さぶってもいる。

 上院議員に出馬して以来、ヒラリー・クリントンはロッキード・マーチンから多額の寄付を受け、「ロッキード・マーチンの上院議員」とも呼ばれていた。リチャード・チェイニー元副大統領の妻リンは1994年から2001年まで同社の重役。ヒラリーとリンは戦争ビジネスでつながっている。言うまでもなく、リチャード・チェイニーは1995年から2000年までハリーバートンのCEO兼会長。戦争で大儲けしている会社だ。

 ソ連消滅後、アメリカの軍需産業は能力よりカネ儲けを優先、その象徴がロッキード・マーチンのF-35だ。この戦闘機は現在のアメリカを象徴する存在だと言えるかもしれない。プログラム・コストは1兆5000億ドル以上になりそうだが、「空飛ぶダンプカー」と呼ばれる代物。2015年の初めにカリフォルニア州のエドワード空軍基地でF-35A(通常離着陸型)は燃料タンクを装着したF-16Dと模擬空中戦を行い、完敗してしまったと言われている。間違いなく要撃には不向き。この高額欠陥戦闘機を日本も5機注文、さらに42機を購入する計画だという。    

<転載終了>

警告!スマホ、Wifiの電波放射が脳内破損を起こす恐怖の研究報告。

新発見。BLOGさんのサイトより
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/444571735.html
ガラケーで管理画面が見れなくなってしまい、スマホにしようか悩んでいるのに
どうしたものか!
<転載開始>

警告!スマホ、Wifiの電波放射が脳内破損を起こす恐怖の研究報告。

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以前よりこのブログ記事でもスマホやWifiから発する電波の危険性を訴えてきましたが、今回は脳内破損を起こす事実か明らかになった震えるレポートをお伝えします。

この内容を知ってから正直、家や会社、身の回りあちこちにWifiが設置されていて、スマホも常に体の近くに存在し続けている現代の生活が怖くなりました。

ちなみにこのような記事は日本の大手メディアでは絶対に報道されませんし、メーカーからユーザーへ警鐘を鳴らすことはまずありません。事実をどう受け止めるかは、本人次第の世の中です。

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