大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

軍事関連

米国防総省「MOAB(モアブ)」を実戦で初めて使用したと発表。文科省は4月25日までに北朝鮮部隊を撤退させろ。皆殺しになるぞ。update10

弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/moab
<転載開始>
米軍、最強の非核爆弾を初使用 アフガンのIS空爆で 2017年04月14日 04:18 発信地:ワシントンD.C./米国 
【4月14日 AFP】(更新)米軍は13日、非核兵器では史上最大の爆弾とされる大規模爆風爆弾兵器(GBU-43/B Massive Ordnance Air Blast)、通称「MOAB(モアブ)」を、アフガニスタンのイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」施設に対し投下した。同爆弾の実戦使用は初めて。米国防総省が発表した。 
 アフガン駐留米軍の声明によると、MOABは同国ナンガルハル(Nangarhar)州アチン(Achin)地区で午後7時32分(日本時間14日午前0時2分)ごろ、ISの「トンネル複合施設」に対し使用された。 
 米空軍報道官のパット・ライダー(Pat Ryder)大佐によると、MOABは実戦配備された中で最大の非核兵器。また国防総省のアダム・スタンプ(Adam Stump)報道官は、投下したのはMC130特殊作戦機だったと明かした。 
 アフガン駐留米軍を率いるジョン・ニコルソン(John Nicholson)司令官は、アフガニスタンのISが劣勢に追い込まれる中で即席爆発装置(IED)や壕(ごう)、トンネルで防御を強化しており、これらを排除し攻勢を維持するためにも、MOABは適切な兵器だと強調した。 
 MOABは「すべての爆弾の母」を意味する「Mother of All Bombs」の頭字語でもある。2002~03年、米主導のイラク進攻の前後に開発が急速に進められた。(c)AFP

え?じゃあ、いままでのMOABだと言われた巨大爆発はMOABではないと言うことにw。 続きを読む

オーマイガー!:米軍がアフガンで世界最強爆弾MOABを使用した!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto2.exblog.jp/23812816/
武器セールスですか!
9日後が本番?
<転載開始>
オーマイガー!:米軍がアフガンで世界最強爆弾MOABを使用した!?
【MMD】GBU-43/B MOAB.
a0348309_1141575.png


みなさん、こんにちは。

いやはや、米軍がアフガンでMOABを使ったとか。これである。

【速報】米軍、史上最強の爆弾を使用

http://www.afpbb.com/articles/-/3125067
米軍、史上最大の非核爆弾を初使用 アフガンのIS空爆で

【4月14日 AFP】米軍は13日、非核兵器では史上最大の爆弾とされる「MOAB(大規模爆風爆弾兵器、
GBU-43/B Massive Ordnance Air Blast)」
続きを読む

春の満月と同時に始まるユダヤ教の犠牲の祭典「過越」に突入した日に、国力衰退の象徴「無敵艦隊」がアメリカから朝鮮半島に向けて出発した

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/what-means-us-sending-armada-to-north-korea-in-2017-passover/
<転載開始>

   

See a Stunning Pink Moon Rise Tonight

「過越(すぎこし)」の祭というのはユダヤ教の重要な祭事のひとつですが、私がこの奇妙な響きの日本語を知ったのは 2014年のことでした。

その年 2014年 4月からの約1年半の間、

「ユダヤ教の祭事と4回連続する皆既月食の奇妙な連続するシンクロが始まった」

ということを知ったのです。

そして、このことに、かなり強い興味を持ったのでした。

続きを読む

シリア: トランプは第三次世界大戦を始めたのかも知れない

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/post-f156.html
<転載開始>

Peter Koenig
2017年4月8日
Global Research

トランプ大統領はシリアのホムスに近いアル-シャイラート空軍基地に対し、地中海のアメリカ戦艦から少なくとも59発のトマホーク・ミサイルによるアメリカ攻撃を命じた。

ホムス県知事のタラル・バラジが、数人の死者を報告しているが、現時点ではそれ以上の詳細はない。このトマホーク攻撃は、4月4日、イドリブ県の一般市民を標的に、多くの子供を含む、60人以上を殺害したバシャール・アル-アサドによる神経ガス攻撃とされるものへの反撃ということになっている。

グラディオ2 -‘世界’級偽旗作戦の異臭紛々だ。だが誰もそれを嗅ぎ取らず、誰もそれを見たがらず、誰も聞きたがらず、特に、誰も話そうとしない。真実を語ってはならないのだ。何らかの調査で真実が明らかになる前に、即座に攻撃をしかけなければならなかったのだ。いつもそうだった。証人の殺害だ。ワシントンと、そのシオニストのご主人は、それを良くご存じだ。

ペンタゴンはモスクワに攻撃を知らせたと語っている。まだロシア政府から反応はない。

プーチン大統領は先にこう述べていた。

“徹底的で、偏りのない国際的な調査が行われるまでは、誰かを責めることは認められない。”

元CIA職員で、Council for the National Interestの理事長、フィリップ・ジラルディが、諜報に“熟知している”“軍や諜報機関の職員”たちが、アサドやロシアがこれを行ったという言説は“でたらめ”だと言っていると述べている。

続きを読む

風雲は急を告げちゃったりするのか : 中国と北朝鮮の国境に人民解放軍15万の兵力が集結の報道。中国政府は否定

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/japan-taiwan-paper-reports-china-deployed-150000-troops-to-nk-border/
<転載開始>

   

4月10日の「中国軍が国境沿いに終結」という韓国の報道より

news.chosun.com

4月11日の「中国政府はそれを否定した」という中国の報道

hk.on.cc

 

続きを読む

化学兵器戦争の本質: 1980年年代のイラン-イラク戦争の教訓

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/1980--a345.html
<転載開始>

Tony Cartalucci
2017年4月6日
Land Destroyer

化学兵器のいかなる規模の使用、特にシリア政府が使用したとアメリカが繰り返し非難しているような僅かな量より、ミグ戦闘機や砲撃や優れた地上軍のほうが遙かに効果的だ。

ハリウッド映画や愚劣なTV番組や、商業マスコミによる偽情報のとめどない奔流に慣れ親しんだ欧米諸国民にとって、化学兵器は、わずかな量ですら壊滅的被害を引き起こす“大量破壊兵器”として描かれている。

最善の条件でなら、膨大な量の化学剤は、大きな死傷者をもたらすことができよう。しかし歴史的に、通常それ以外のいかなる状況下においても、時間と資源の無駄で、そしてもちろん、シリアの場合、政治的にも戦略的にも道理にあわないことがわかっている。

アメリカ海兵隊が制作した“イラン-イラク戦争で学んだ教訓”と題する文書の“付録B: 化学兵器”の項で、8年間の悲惨な戦争中に起きた全面的化学兵器戦の包括的概要が詳細に記録されている。いくつかの戦闘が詳細に研究され、大量の化学剤が、主として、拒否領域を作り出すために使用されたことが明らかにされている。

続きを読む

露防衛省「低い命中率」トマホークは59発のうち23発しかシリアの飛行場に命中しなかった。残りの36発の着弾が行方不明w update2

弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/23of59-tomahawk-reached-syria
北朝鮮のミサイルはアメ製の性能テストってことになるんでないすか!
アメちゃんにしたらテストは出来るわ、日本にスクラップ武器は売れるわでウハウハでんがな!
<転載開始>

シリアに再びサリン攻撃をしかけると、シャブで秒読みの逮捕を免れることができるのか?の続き。

‘Low efficiency’: Only 23 Tomahawk missiles out of 59 reached Syrian airfield
「低い命中率」59発のうち23発しかシリアの飛行場に命中しなかったと露軍w。

「露防衛省、シリアの飛行場を攻撃した米のミサイルのあまり効果的ではなかった。 59発のトマホーク・ミサイルのうち23発だけが目標に到達した。 残りの36発のミサイルの着弾は今でも不明だと付け加えた。」w

「シリアのホムス地方のShayrat飛行場への攻撃で物資保管倉庫、訓練施設、食堂、修理中の6機のMiG-23とレーダー施設。 滑走路と誘導路、駐機場のシリアの飛行機に被害はなかった。露防衛省報道官が声明を発表。」

「防衛省は攻撃の戦果は『極めて低い』と表現。」 続きを読む

米軍によるシリアのミサイル攻撃は「北朝鮮を念頭に置いてのもの」 〜愚かな行動をとらないように…〜

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=125867
<転載開始>

米軍によるシリアのミサイル攻撃は「北朝鮮を念頭に置いてのもの」 〜愚かな行動をとらないように…〜

2017/04/08 9:30 PM 続きを読む

ロシアを挑発して第三次世界大戦狙い?Sputnik 日本より

ゴーストライポンさんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12263504763.html
<転載開始>
 
NEW !
テーマ:



ここ一週間を、時系列で見てみましょうか。


ロシア、サンクトペテルブルク地下鉄で爆発 負傷者が出た模様【写真・動画】
2017年04月03日 21:01
https://jp.sputniknews.com/incidents/201704033501718/
事件の通報は目撃者らによるもの。爆発の事実をサンクトペテルブルク地下鉄当局も確認。



サンクトペテルブルク地下鉄爆破テロ事件 容疑者はキルギス出身のロシア人【写真】
2017年04月04日 15:39
https://jp.sputniknews.com/incidents/201704043504189/
ロシア第2の都市サンクトペテルブルクで発生したテロの容疑者は、キルギス出身の男。キルギス国家安全保障委員会のラハト・スライマノフ報道官が発表した。
続きを読む

シリアでのサリン偽旗テロの黒幕に協力する米国トランプ大統領

新ベンチャー革命 さんのサイトより
https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36638819.html
<転載開始>
シリアでのサリン偽旗テロの黒幕に協力する米国トランプ大統領:米国戦争勢力がシリアに米地上軍を派遣するという合図か、それなら自衛隊も米軍傭兵としてシリアに送り込まれるだろう


新ベンチャー革命201747日 No.1650
 
タイトル:シリアでのサリン偽旗テロの黒幕に協力する米国トランプ大統領:米国戦争勢力がシリアに米地上軍を派遣するという合図か、それなら自衛隊も米軍傭兵としてシリアに送り込まれるだろう
 
1.シリアでサリンがばら撒かれる?:いよいよシリア戦争勃発の予感
 
 日本のマスコミは今、シリアでサリンが使用されて、多くの子供が被害に遭っている惨酷な画像を垂れ流しています。この画像は欧米メディアから買ったものでしょう、なぜなら、日本のマスコミは自分自身で、現地取材していないからです。
 
 筆者はこの画像を見て、瞬時におかしいと気付きました。被害者はほとんどが可愛い子供たちであり、それを救助・介護している大人はなぜか、被害に遭っていないからです。
 
 もうひとつ、サリンやVXガスなどの生産には大掛かりな設備が必要と自衛隊の元・化学兵器専門家が証言していましたが、シリアや北朝鮮が単独でサリンやVXガスをつくれるのはおかしいのです。本ブログの見方では、オウム真理教サリン事件やキムジョンナムのVXガス暗殺事件も含めて、サリンやVXガスの大元の出処はすべて、旧・米戦争屋CIAネオコンではないかと観ています。
 
 ところで、ネットには、上記、シリアでのサリン事件は偽旗テロとする見方が流れています(注1)。しかしながら、201747日朝のニュースに登場した米国トランプ大統領は、シリア・アサド政権がやったと言っていました。すなわち、トランプはシリアでのサリン偽旗テロに協力していることを意味します。
 
続きを読む

籠池喚問の前日に護衛艦「加賀」が出港してた!ロイター

金沢京子のブログですさんのサイトより
http://ameblo.jp/minakatario/entry-12262346204.html
<転載開始>

3月22日 ロイター

日本の海上自衛隊は二代目になる巨大ヘリコプター空母で海外への警戒能力を高める

Japanese navy boosts overseas force projection capability with second big helicopter carrier 

http://www.reuters.com/article/us-japan-navy-carrier-idUSKBN16T0FJ

 

日本では2代目になる護衛艦の加賀(ヘリコプター空母)は、初めて22日(水曜日)にアジアで脅威となっている中国との領海域に近づいて、中国に圧力を与えました。出雲の造船所から出た加賀は、横浜で軍楽隊を従えた進水式を経たのちの就役となった。全長248メートル、基準排水量約1万9500トン、乗員約470人を誇る。艦首から艦尾まで甲板がつながる空母型の構造で、ヘリ9機の同時運用が可能だ。

中国軍は、南シナ海域を侵略しようとしています、そしてそれは軍事圧力を伴うように変わっており、国際社会の間で安全対策が問題視されている」と出港式典で防衛副大臣の小林毅之担当大臣はおよそ出席者500人の前で話した。

 

 

続きを読む

トランプ氏、北朝鮮強硬発言で矢面となる在日米軍 BBC「北の標的は岩国基地」

Yahoo!ニュースより
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000008-jct-soci&p=1
プロレスもクライマックスになるんでしょうか!?
タイミングよくロシアでテロ?も起きていることだし。
<転載開始>

J-CASTニュース 4/3(月) 19:36配信


 米国のトランプ大統領が英紙のインタビューで、北朝鮮に対して改めて強硬姿勢を強調した。中国は北朝鮮に対して最も大きな影響力を持っているが、トランプ氏は「中国は、ほとんど何もしてくれなかった」とツイッターで非難していた。

 トランプ氏は中国の習近平国家主席をフロリダの別荘に招き、2017年4月6、7日にかけて初の首脳会談を行う予定だ。トランプ氏は首脳会談を前に、中国の協力が得られない場合は「我々がやる」と明言。具体的に何を行うかは明言しなかったが、すでにティラーソン国務長官は北朝鮮に関する先制攻撃も排除しない方針を表明している。一方で、北朝鮮はミサイルの発射訓練を「在日米軍基地を打撃」する部隊が行ったと主張しており、このまま緊張が高まれば、日本が標的になる可能性も現実味を持つ。

■核開発を懸念、場合によっては先制攻撃も

 トランプ氏は2017年4月2日(英国時間、日本時間3日未明)に英フィナンシャル・タイムズ(FT)紙がウェブサイトに掲載したインタビューで、米中首脳会談で北朝鮮問題について協議することを明らかにした上で、

  「中国は北朝鮮に大きな影響力を持っている。中国は北朝鮮について我々に協力するか、しないかを決めることになるだろう。もし協力するのであれば中国にとって非常にいいことだし、しないのであれば、だれにとっても良くないことだ」

などと中国側の協力を求めた。その上で、

  「中国が北朝鮮問題を解決しないのであれば、我々がやる。これが、伝えられることのすべてだ」

と述べた。記者が

  「中国の協力なしで問題を解決できると考えているのか」

と念を押すと、トランプ氏は

  「そのとおりだ」

と断言した。トランプ氏は北朝鮮に対して具体的に何を行うかは明言しなかったが、トランプ政権の閣僚らは、北朝鮮の核開発を懸念し、場合によっては先制攻撃も辞さない方針を示唆している。

続きを読む

ブルームバーグ3月29‎日「日本は、攻撃用武器の用意を検討」

金沢京子のブログですさんのサイトより
http://ameblo.jp/minakatario/entry-12261701910.html
<転載開始>

ブルームバーグ(米)3月29‎日‎

 

「日本の与党は、攻撃用武器の準備の再開を検討し始めた」

アメリカが第二次世界大戦以来維持してきた日米防衛協定において、安倍が開く水曜会・自由民主党では、長期にわたった防衛体制を考えると日本は改めて武装する分かれ目に来ていると言いました。記者らに配布される文書によると、外国の軍事基地を攻撃する能力を得るために、自民党内の小野寺五典前防衛相が率いる政策研究グループが、戦後初の攻撃兵器をすぐに持つべきだと提案した。

必要な予算はとっておかれなければならないと、政府は答えました。そして、北朝鮮からの「新たな脅威」の話を引用しました。そして自民党は木曜日に国会で提案をします。そして、すぐに安倍に提案されることになりました。「これは緊急の問題です、そして、信頼できる党として、我々には日本の人々の不安を和らげる義務があります」と、自民党の議員の今津寛は東京の自民党本部で言いました。

日本には戦後制定された平和憲法があり、それにより、その他の国の深まる脅威を阻止するために、米軍による防衛施設という「核の傘」の中に大きく依存しています。日本が差し迫った脅威の下にあるならば、1950年から続く日本政府は、日本国憲法が外国の基地を攻撃する権利の部分を排除しないと不可能であると言いました。政府は日本人の持つ過去の攻撃性の記憶をよみがえらせてしまうという懸念から、政府は、憲法に抗議するという手段をこれまでしませんでした。

 

 

続きを読む

ロシア海軍が南極に運んだ究極のプラズマ兵器「ガブリエルのアーク」

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=124763
<転載開始>

ロシア海軍が南極に運んだ究極のプラズマ兵器「ガブリエルのアーク」 

2017/03/20 9:30 PM 
続きを読む

何もかもが信用出来ない

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2017/03/post-10815.html
<転載開始>
南スーダンで自衛官の拘束騒動なんだが、600万ドルの身代金払って逃げ帰った、という説が出ていてさぁ、大変、というんだが、安倍晋三も稲田朋美も名の痴れた大嘘つきなので、アイツラの言う事はまったく信用ならない。というのも、既に2月なんだが、民進党の議員が国会で質問しているわけです。

ある方から情報を入手した。現地の政府軍の検問に対し、情報伝達の行き違いによって、武器を携行した部隊がホールドアップの状態から武器を奪われたと。大臣は報告を受けているでしょうか」
総括官「この事案は日本隊に関連するものではございません」
小川「私が入手した情報が間違っているということでいいですね?隠しているのではなくて、そうではないと言い切るわけですね、大臣、確認してください」
稲田朋美・防衛大臣「ご指摘のことについて、報告は受けておりません」

ちなみに今回の拘束というのは、こんな具合。

防衛省によると、5人は18日午前10時(日本時間午後4時)ごろ、ジュバ市内の陸自部隊宿営地から南約1・5キロの商店で買い物中に南スーダン政府軍から尋問を受け、宿営地北約2・5キロの広場に連行された。

こんな事がしょっちゅう起きているのか、それとも2月18日に起きた拘束事件の解決のために、あわてて600万ドル払ったのか?

南スーダンでPKOに従事している自衛隊員数人が首都ジュバで政府軍に一時拘束されたことが分かった。
【関連?】
政府が南スーダンに600万ドルの無償資金協力

オイラ的な見立てとしては、600万ドルは身代金だと思う。金額と、発表が唐突だったというのと、状況証拠がプンプン臭うw
続きを読む

アジアにおける軍事活動を拡大する日本

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-1a09.html
<転載開始>

Peter Symonds
2017年3月15日

トランプ政権が北朝鮮との対立を激化し、この地域で特に中国との緊張を高める中、日本政府は日本軍の活動を大幅に拡大しつつある。アメリカとの戦略同盟という傘のもとで活動しながら、東京は自らの帝国主義的野望を追求するため、再軍備の好機を活用している。

平壌に対するもう一つの威嚇的警告として、昨日、日本の誘導ミサイル駆逐艦が、韓国とアメリカの同様艦船と二日間の共同演習を開始した。全てイージス弾道弾迎撃ミサイル・システムを装備した戦艦が、先週北朝鮮実験ミサイル四発が着水した海域で活動している。

トランプ政権は、アメリカの対北朝鮮戦略を見直しており、マスコミ漏洩によれば、平壌政権に対処するため、“政権転覆”と軍事攻撃を検討している。韓国とアメリカは、現在北朝鮮指導者を暗殺するための特殊部隊による“斬首襲撃”リハーサルも含む大規模な年次軍事演習を行っている。

日本とアメリカと韓国による海軍共同演習は、北朝鮮との戦争のみならず、中国との戦争準備の一環だ。北京は終末高高度防衛(THAAD)弾道弾迎撃ミサイルの韓国配備を開始するという先週のペンタゴンの決定を非難した。THAAD配備iは、核武装した国々との戦争を行うためのイージス・システムを含むより広範なミサイル迎撃ネットワークの一環だ。

日本と韓国とのより密接な軍事協力、特にミサイル迎撃システムでの協力をアメリカは強く迫っている。韓国の元植民地支配者日本に対する韓国内の敵意から、2012年日韓軍事情報共有協定が、2014年まで延期される結果となった。アメリカ海軍は現在の演習で“艦船間で、通信、諜報や他のデータをやりとりする戦術的データ・リンク・システムを使う”と述べた

続きを読む

[Sputnik]米国は日本の自衛隊を北朝鮮上陸作戦に向け準備する可能性がある 〜平和的な統一が極めて難しくなった半島情勢〜

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=124608
<転載開始>

[Sputnik]米国は日本の自衛隊を北朝鮮上陸作戦に向け準備する可能性がある 〜平和的な統一が極めて難しくなった半島情勢〜

続きを読む

‘韓国の保護者’を装って、中国とロシアを標的にするアメリカ

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-dd06.html
基軸通貨のドルから離れようとすれば見境なくやられます。
<転載開始>

Finian CUNNINGHAM
2017年3月10日

今週、アメリカのTHAADミサイル防衛システムの素早い韓国配備が、アジア-太平洋地域における新たな軍拡競争への警戒を引き起こした。地域における懸念の核は、次の質問だ。一体なぜアメリカ・ミサイル・システムは中国とロシア領土深く侵入可能なのか?

今週のアメリカ製終末高高度防衛ミサイル、Terminal High Altitude Area Defense missile(THAAD)の韓国配備は、地域の戦略的バランスを崩すという中国とロシアによる抗議にもかかわらず進められた。中国の対応は、特にすさまじく、中国マスコミは、韓国の主要な経済活動に対する経済制裁を要求している

韓国の首都ソウル付近へのTHAADシステム配備は、昨年、ワシントンと同盟国韓国が初めて発表して以来、数カ月前倒しにされた。

最新の動きを明らかに駆り立てたのは、今週初めの北朝鮮による、日本海での四発の弾道ミサイル発射実験だ。この実験はアメリカの韓国へのTHAAD配備に拍車をかけたと報じられている。部品は今週テキサス州の基地から巨大なC-17軍輸送機で搬入された。

日本も韓国も、近年国連安全保障理事会決議を無視して北朝鮮が実施する核実験や弾道兵器実験の連続に悩まされている。長年防衛協定を維持してきた同盟諸国の懸念に、THAAD配備をやむなくされたとワシントンは述べている。

しかし、北京とモスクワは、自分たちの領土がアメリカ・ミサイル・システムの本当の標的で、自分たちがワシントンが公表している防衛の約束の背後にある究極的な戦略目標だと懸念しているのだ。言い換えれば、ワシントンは、実際は侵略者なのに、有徳の保護者の振りをする茶番を演じているのだ。

中国の新華社通信によれば、韓国は当初、北朝鮮という敵の領土を対象とするのに十分な約600キロの探知能力で、THAADが配備されると主張していた。

続きを読む

躁病は異常な浪費で莫大な負債を残す

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2017/03/post-10768.html
<転載開始>
戦争はカネかかるという話なんだが、役人というのはカネを使うのが手柄で、軍人というのは典型的な役人ですw その軍人に課せられたタガが外れるんだから、たまったもんじゃないw キチガイが好き勝手にカネを使いまくるw むかしアメリカの議会ですら、「なんで戦闘機の小さな窓ガラスが一枚100万円するんだ?」とやってたなw 最新鋭の戦闘機となると、100億円とか、するらしい。フェラーリが高いとか、ランボルギーニが、とか、そんなもんじゃない。何だよ、純金ででも出来てるのか?

 日清戦争における戦費総額のGDP(国内総生産)比は約0.17倍だった。当時の国家予算(一般会計)との比較では約3倍となっている。
近代兵器が投入された日露戦争は戦費が大幅に膨らみ、GDP比では約0.6倍、国家予算比では約6.5倍になった。
日露戦争はかなり無理をした戦争だったが、それでも国内の経済活動を犠牲にしなくても済むギリギリの水準に収めたとみてよいだろう。
 ところが太平洋戦争になると根本的にケタが変わってくる。太平洋戦争(日中戦争を含む)の名目上の戦費総額は約7600億円だが、これはGDP比では33倍、国家予算に対する比率では280倍という途方もない数字である。
当時の日本は、無理な戦費調達から歯止めの効かないインフレが進行しており、見かけ上の戦費が大きく膨れあがった。
 インフレを考慮した実質的な戦費は2000億円程度になるが、それでもGDPとの比率では約8.8倍、国家予算との比率では74倍である。
先ほどの数字よりは小さいものの、現在のGDPに換算すると4400兆円であり、天文学的なレベルであることに変わりはない。
戦費を経済体力の範囲内に納め、国民生活に影響を与えることなく第二次大戦を乗り切った米国との違いはあまりにも大きい。

第二次世界大戦でも、日本は中国大陸に何十万人もの壮健な男子を張り付けていた。何の生産性もない、メシと弾丸を消費するだけの事業にw
続きを読む

ムルマンスクのムンク :「オーロラの叫び」的光の周囲はすでに軍事最前線。北欧スカンジナビア三国はすべて徴兵制が復活し、次第に地図は「真っ赤」に

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/munch-scream-of-murmansk-suggests-military-tension-in-scandinavia/
<転載開始>

   

3月5日の夜、ロシアのムルマンスクという場所で、ロシア人のアレクサンダー・ステパネンコさんという写真家の方が下のオーロラの写真を撮影しました。

2017年3月5日 ロシア・ムルマンスクの夜

Alexander Stepanenko

これを見た瞬間、

「叫びだ叫びだ、ムンクの叫びだ」

と私はつぶやきました。

そして、そのままお酒を飲んで風呂に入った後に眠ってしまいました(何の展開だよ)。

そんなわけで、昨日は記事を更新できなかったのですが、早く眠ってしまったために、早朝3時頃に目が覚めてしまいました。

その時に、先ほどのムルマンスクのオーロラのことが気になりまして、撮影された場所を調べたりしているうちに、ふと、「今、お酒を飲んだら、また眠くなるだろうか」という疑問が湧いてきまして、ためしに飲んでみましたら、やはり眠くなって、ふたたび眠ってしまいました(だから何の展開だよ)。

そんなわけで、やっと先ほど本格的に目覚めまして、ムルマンスクのオーロラの周辺のことを調べていましたら、

「ああ、ご時世だ、ご時世だ」

と、聖書「ヨハネの黙示録」8章13節にある「ああ、わざわいだ、わざわいだ、地に住む人々は、わざわいだ」というような感じで私は再び呟いたりしたのでありました。

今度は眠らずにきちんと調べてみました。

なお、ムンクの叫びは何種類も作品があるらしいですが、たとえば、代表的なのはこちらです。

「叫び」(部分) 1893年

・オスロ国立美術館

続きを読む
livedoor プロフィール
記事検索
タグ絞り込み検索
人気ブログランキングへ
RevolverMaps
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
カテゴリ別アーカイブ
最新コメント
[ひふみ祝詞]
天津祝詞
祓祝詞
Amazonライブリンク
楽天市場